2011/09/25 - 2011/09/26
255位(同エリア413件中)
まりも母さん
毎年恒例のマダムの旅行。
9月25日~26日の一泊で福島へ行きました。
福島応援で、磐梯熱海の温泉に泊まった翌日は、猪苗代湖周辺に行ってみました。
旅行記前半
がんばれ福島!マダムツアー2011磐梯熱海編
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10611696/
まりも母が旅行企画者なので、自分の好み優先で(?)
レトロ洋館見学に行くことにしました。
猪苗代湖畔に立つ「天鏡閣」
ここで、じっくり建物鑑賞のヘリテージングを楽しみ
その後は同館内で明治のドレスの試着体験。
そして、素敵なダイニングルームでロイヤルティーを頂き・・・と
お昼過ぎまで、「天鏡閣」を、120%満喫させて頂きました。
残った時間は、マダムのお決まりコースで、お買い物。
「世界のガラス館」を端から端まで眺めまくって、
気がついたらあれ?もう夕方・・・。
急いで、おそ?いお昼を食べて、解散となりました。
「天鏡閣」の画像は私の大好きなメダリオンコレクションやたくさんあった暖炉の画像など
をアップしています。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
お宿の朝食。
朝はバイキング形式です。
お味噌汁は、テーブルに持ってきてもらえます。
メニューは わりと普通のバイキング。
やや種類は少なめなのは お宿の規模がこじんまりしてるから。
でも、手作り感のあるお料理で、やっぱ~普段より食べすぎちゃう~~~。
またもや満腹に。
珍しいのは ヨーグルトがカスピ海ヨーグルトな所。
私は普段も家でカスピ海ヨーグルト食べてるから、ちょっとうれしい。 -
今日は チェックアウトの後 猪苗代湖湖畔の洋館を見学に行くつもりです。
高速道路のインターひとつ分移動して行くかな?と思っていたけど
被災者支援策の高速道路無料措置のせいで、出口料金所が混むんですよね・・・。
昨日も、出口で、20分位は並んじゃったし。
お宿の方は親切に 今日はどちらへ?と声をかけて下さって。
”天鏡閣”なら高速乗らなくてもすぐですよ と 道を教えて下さいました。
ipadも持ってきていたので、道を確認して高速には乗らずに行く事にしました。
湖畔の道を景色を見ながら進んで・・・この方がよかったみたいです。
お天気がもうちょっと良かったら最高でしたが。 -
まだ 午前中も10時そこそこの到着。
駐車場も他に車 無しで、貸切の感じ。
昨日は普段非公開の3階部分の見学や ミニコンサートもあるイベント日だったので、きっと混んだでしょう。
それもよかったのですが~「きもの美術館」の方が 月曜日はお休みのようだったので、「天鏡閣」見学は今日に。
ちなみに 震災で建物の一部にダメージもあったそうで、
入館料が割引になっていました・・・。
天鏡閣のサイトはこちら
イベントなどチェックして見学するとよいです。
スタッフブログもお勧めです。
http://www.tif.ne.jp/soumu/tenkyokaku.htm#event -
入り口は、建物本来の玄関ではなく、いわゆる”お勝手口”にあたる場所だそうです。(後で聞きました)
売店とカウンターがあり そこで、スリッパに履き替え 各料金も支払います。
入り口手前には小さな花壇があり お花や植物が気取った感じではなく、ナチュラルな感じに植えられていて素敵です。
シュウメイギクが真っ盛り。 -
建物はかなり大きいのです。
長い廊下 赤いじゅうたんの上を歩きます。
マダム(4人)のうち 私ともう一人は かなりこういう、古い建物が好きです。
他の2人も興味深げに見学しています。 -
廊下の途中にマネキンが飾られています。
この「天鏡閣」のウリのイベント(?)のひとつに
「明治のドレスの試着」ってのがあります。
女性限定ですが、明治時代っぽいデザインのドレスを500円で試着できるのです。
その見本のドレスのマネキンですね。
「あとでやる?」「え~私はいいよ~」と。
やっぱ、おばさんそーゆーのこっぱずかしいもんね~。 -
客間です。
「天鏡閣」は有栖川宮威仁親王殿下が建てられた、御別邸です。
1階は客間やダイニングルーム、ビリヤード室もある接客スペースが多いです。
建物は 長い歴史の間に 民間の会議・合宿用宿泊施設にも使われていた事があるそうで、
調度品などは古いままではなく、再現や、修復品なども多いようです。
ですから、やけにきれいな部分もあります。
建物自体は昭和54年に国の重要文化財に指定された古いすばらしいものなのです。 -
カーテンボックスの意匠が美しいです。
スタッフブログによりますと、カーテンは最近、新調したようです。
カーテンボックスのデザイン自体は古いものと同じなのでしょう。
よく判りませんが。
こういう部分にも細かい装飾があるというのが、古い時代のものはいいですね~。 -
ビリヤード室です。
このお部屋、もしかしたら、NHKの「坂の上の雲」でロケに使われたお部屋だったかも?
このお部屋は中には入れず、ロープの外側からの見学になりますが、
お部屋によっては、置かれた椅子に座る事のできる場所もあります。
今日みたいに見学者の少ない、いえ、誰もいない時なら、
ゆっくり座って、明治の空気を感じる事もできそうです。
あ~ でも、弁当はNGですよ~。 -
建物の中には暖炉が沢山あります。
それぞれ 似たようであっても異なるデザインも多く
マジョルカだかの輸入タイルを使っているという事です。
(あ~旅行記の詳細ずっと書かなかったら、どこのタイルだったかわすれちまいました・・・)
今は、火は入れられていないですね。
この日はまだ、微妙に暑い位なのでいいですが、
冬に見学に来たら、ド寒いでしょうね?。
暖炉の数が半端ないって事はそんだけ寒いって事ですよね。
廊下にもホールにも暖炉ありますから。 -
お風呂だそうです。
なんか、小さい入れ物風なのがいくつもあるのは、お湯を入れておくのでしょうか?
どうやって使うのかいまいち判りませんが。 -
暖炉は色々ありましたので、ちょこちょこ写真撮ってみました。
-
これは、呼び鈴です。
主要なお部屋からの呼び出しを 使用人の詰め所で受けられるようになっている仕掛けです。
下の画像もそうです。
内線電話が無い時代 ましてはこんな広いお屋敷で、”お~い”って訳にはいきませんもんね。 -
有線(?)いや紐で引っ張って鳴らす形式ですよね~。
超アナログ形式。 -
階段下のホールにあるラックです。
傘やステッキなど収納したラックですかね。 -
この暖炉の上には鏡があります。
絵画が飾られた暖炉もあります。 -
階段も何箇所かあります。
有栖川宮威仁親王のご家族や客人の使う階段は幅も広めで、手すりも美しく、じゅうたんも敷いてあります。
雰囲気のある階段ですね。 -
暖炉の意匠ひとつ、ひとつでもなかなか凝ったものです。
それがあちらこちらに。
贅を尽くした建物ですね。 -
畳のお部屋もあります。
奥に洗面所のある小さなお部屋。
着替えの為のお部屋とかでしょうか? -
カランが結構古そうです。
これは古いままでしょうか?
だとしたら、輸入物ですよね。 -
現存する日本最古(?)の洋式便器らしいです。
用足しした後のものはどうなっていったのでしょうか??? -
窓からの眺め。
木造の建物です。 -
福島の冬は寒いです。
猪苗代湖のあたりはスキー場もある場所。
暖炉は屋敷のあちこちにあります。 -
照明器具の天井の部分にはきれいな装飾が施されています。
メダリオンのついた天井が私は大好きなんです。
なので、メダリオンの付いた洋館を見ると、いつも写真を撮ります。
シャンデリアやペンダントランプの美しさがメダリオンで格段にアップすると思います。 -
天井と壁の色が変えてあります。
壁はそんなに濃くなく
エレガントな雰囲気 -
このメダリオンも素敵です。
シャンデリアはそう古いものではないように見えますが、
メッキをかけなおしたからピカピカ。
ガラスもきれい過ぎるように見えますが・・・。
修復されたものらしいです。 -
象嵌のキャビネットもあります。
古い洋館の家具は 良く見ると
これは、日本の職人さんが注文を受けて 洋風に作ったものなんだろうな、と思う
たんすや指物の技術が見受けられる洋家具がありますが、
そういう、職人さんが苦労して作ったであろう、なんちゃって洋家具もなかなかの見所です。
もちろん、当時は輸入も大変だったろうなと思わせる、すばらしいアンティーク家具もはずせませんが。 -
こちらの暖炉の上には絵画はかけられています。
-
バルコニーから庭の眺めです。
今は、猪苗代湖はあまり良く見えません。
木が大きくなったからだと思います。
多分、昔は もっと周りの木も低くて、猪苗代湖が良く見えた事でしょう。 -
有栖川宮威仁親王の写真や肖像画、館内にいくつか飾られています。
さすがに格調高いお顔のなかなかのイケメンのようです。
館内には他にも写真などが飾られていますが、
お一人で立っているか、座っているものが多く、
多分小柄な方だったのだろうと思われます。 -
肖像画もあります。
建物の外には銅像もありますが、
どれも大体同じ年代の様子を思わせます。 -
大理石をくりぬいた洗面台。
これも古いもの?
修復がどこまでされているのかが、見ただけでは判らないのですが、
とにかく、一般人とは全く違う、豪華な生活だったのは確かです。 -
上から見下ろす階段室。
-
もうひとつバスルームが。
こちらは洋風のバスルームって作りですね。 -
この狭い階段は お屋敷の使用人たちが使った専用階段です。
幅もせまいし、
手すりなどの作りもずっとシンプル。 -
「どうする?」とか、言いながら 他の見学者も居ないしせっかくだから、と スタッフさんのおすすめもあり マダムたち「明治のドレスの試着」をやってみました~。
マダムのコスプレ。
小部屋で、好きなドレスが着られます。
友人が選んだピンクのスカートのドレスは めっちゃサイズが細くて 小学生でも着れない子がいるから、と スタッフさんも「ダメかも」連発でしたが、
ほそ~い彼女はぴったり着れちゃいました!
会津木綿のブルーのドレスや帽子まであるドレスを選んだり。
たっぷりのパニエまで履いちゃって 気分はすっかり明治のマダム。
ドレスを着た後は 館内を自由に歩いたり 写真が撮れるのです。
特に時間制限も無く・・・(空いていたから?)
この後はしばらく 撮影大会になってしまいました・・・。
こっぱずかしいとか言ってたのどこよ???
いろんなポーズや色んな場所で撮りまくり~。
さすがにサンプル写真は画像処理させて頂きました。
ドレス試着は冬のシーズンはお休みのようです。 -
ドレスを最初に来て、着たまま建物見学でもよかったそうですが~
まさかね~。
男性の衣装はないのですが、稀にドレス着る男性も居るとか・・・。
まぁ、この「天鏡閣」たまに、コスプレ撮影会とかあるみたいですから
スタッフさんもレイヤーさんは見慣れているのかも。
だから、女装もババレイヤーもとりあえず問題なしなのかも・・・。
このメダリオンはお着替えをした小部屋の天井です。
使用人が使うお部屋には装飾があってもシンプルなものです。
壁の色も使用人が使う部屋は基本的に色がちがいます。 -
これは、見学者が最初に入ってくる 売店と受付カウンターのある
お部屋の天井部分です。
入り口は「お勝手口」と書きましたが、この部分は元々、屋敷の台所にあたる部分だったそうです。
ですから、元々は土間だったし、天井には煙出しの このような形になっている訳です。
土間の隣の小さな部屋も畳ですし 洋館の厨房と言うより お台所って感じです。 -
売店では 福島のお土産などを売っています。
屋外で食べられる「天鏡閣カレー」のレトルトパックも売っています。 -
「天鏡閣」を満喫するには 明治のドレス試着ともうひとつ、ダイニングルームで頂けるロイヤルティー&スイーツがあります。
600円で、お茶とお菓子(お菓子はこの日は3種類から選べました)
ダイニングルームは見学の時はロープが張られて、中まで入って見る事ができなかったので、じっくり見るのはおちゃをしながら という事になります。
コスプレに盛り上がりすぎて もうお昼の時間も過ぎていました。
朝食満腹に食べて なかなかお腹も空きませんでしたが、
さすがにおやつの入るスペースはできたので 4人でお茶を頂く事にしました。
ロイヤルティー&スイーツも冬季はお休みです。
4月下旬からだそうです。寒くてたまらんからでしょうね・・・。 -
素敵なダイニングルームです。
ここにもりっぱな暖炉が。 -
ダイニングルームの端はこんな窓で囲まれた、サンルーム風のコーナーになっています。
もちろん、ここで、お茶も頂けますが、
私たちは4人だったので メインテーブルの端の方に。
私が、ホスト席について、座りました。 -
シャンデリアがひとつ無いですよ。
スタッフの方にお話を聞いたら、
震災で天井の照明が留めてあった部分が壊れシャンデリアが落下したそうです。
でも、コード1本でぶら下がり かろうじて、テーブルの上スレスレで止まったそうです。
おかげで シャンデリアのガラスも事なきを得て無事だったと。
その後、外して、修復まではこのような状態だという事です。
窓ガラスもいくつも割れて ビニールテープで応急処置がされていました。
壁に亀裂が入ったり 一部はがれた所もありますが、
館内全体としては、ダメージが少ない方だと思います。
今回の震災で、失われてしまった文化財の建物も多いので、
なんとか無事でなによりです。 -
お茶のセットはこんなトレイでサーブされます。
ポットに入って、たっぷり2杯の紅茶。
茶葉もたっぷりだったので 二杯目はミルクティーにしました。
お菓子は3種類から選べましたが、今日は全員ロールケーキ。
フルーツが入った、クリームもおいしいケーキでした。
ミルクティーはミルクが先か、それとも後か?
イギリスでも好みが分かれるところらしい、と マダムはなんの話でも盛り上がります。 -
見学じっくり。コスプレ撮りまくり。お茶も超のんびり。
その間、他の見学のお客様には一組位しか出会いませんでした。
(その方たちすぐに帰っちゃったのかな~色々楽しいのに・・・)
スタッフの方に”あのおば様たち長いね~いつまでいるのかな?”と思われていたかも・・・。
すいません、ほぼ貸切で堪能しまくりました。
外にガーデン軽食コーナーがあり、オリジナルのケレーパン(カレーです)やコロッケレー(コロッケ)などが食べられます。
さすがに さっきのんびりお茶しましたから それはやめときました。 -
見学者入り口方向の建物全体です。
結構大きいでしょう。 -
ここが、入り口脇のミニイングリッシュガーデン的なかわいいお庭。
-
隣に資料館の建物がもうひとつあります。
そちらの建物内部は本館のようにすばらしい内装が見られる訳ではありませんが、
猪苗代の自然などに関する展示物が見られます。
そちらもざっと見学しました。 -
最後にお庭の方から建物全体を眺めます。
本当にりっぱな建物ですね。
手前の木々が茂って 猪苗代湖畔の道路からはこの建物が見えないのも残念です。
湖畔の道から高台にこの建物が見えたら、すてきでしょうに。 -
駐車所の向こうの木の間から遊覧船の船着場あたりが垣間見えます。
猪苗代湖の観光のコースに「天鏡閣」見学も入れるのがお勧めです。
猪苗代あたりは何度も 学校の旅行や個人でも来ていたのですが、
「天鏡閣」の事は今回 どこに行こうか?と探して初めて見つけたのです。
古い建物は見るだけでも楽しいものですが、
ドレスを体験したり、お部屋でお茶が頂けるような より、楽しめるヘリテージングのできる場所はめったに無いと思います。
ついでに言うなら、ドレスの試着もですね~
着ている服の上から がばっと重ね着しちゃうインチキ仮装ではなく、
一応、ざっと服は脱いで(私なんて、デコルテあたりが見えちゃう衣装だったもんですからTシャツまで脱がされての着せ替えでしたから)
着るので、ディズニーランドの黒ひげ写真館より本格的?です。
相当楽しめますよ。「天鏡閣」 -
猪苗代湖は曇り空です。
-
スワンボートのお母さん?はスワン遊覧船。
遠足の子供たちが乗っていたようです。
少し猪苗代湖を眺めて、でも、まだ午後1時半位。
次はどこにいこうかとしばし相談。 -
行きに通って来た道にあった「世界のガラス館」
そういえば、学校の旅行の帰りに娘が、”今世界のガラス館なんか買う?”とメールしてきたことあったな~。
どんな所か良くわかんないけど ダンナ連れだと嫌がるかもしれないが、そこは女同士なので、行ってみようか~ってなもんです。
まぁね こういう観光施設は私たちみたいなオバサンで相当成り立っている事でしょう~。 -
お~ものすごいシャンデリアが!!
「あら、奥様バカラ買いますの?わたくし、ボヘミアンガラスが好きなんざます。これ頂くわvv」ってウソですけど~。
でも、やっぱ、マダムは買い物好きですからね~隅から隅まで、見ちゃったし、
アクセサリーやミニランプとか買いましたよ~。
被災県の岩手・宮城・福島・茨城のお客さんは 在住者の証明になるものあると10%割引というキャンペーンもやっておりました。 -
とっくにお昼ご飯タイムも過ぎて、もう4時近くに。
ガラス館じっくり見て、オルゴール館見て、おかし館でお土産買ってたらもうこんな時間に・・・。
みんな「ダンナや子供連れだったらこうはいかないけど、女同士だとゆっくり見ちゃうよね~」
さすがに このまま帰るとお腹空きそうだからと 最後の〆にラーメンで小腹を満たす事に。
って~最後だけはオヤジじゃ?ん! -
飲み会の〆のラーメンならぬ。買い物・観光の〆がラーメンって・・・。
まぁ、せっかくの福島。喜多方ラーメン位たべてもいいでしょ。
今回も楽しい旅行でした。
だいたい 6月頃に行っていたマダムの旅行でしたが 今年は震災の影響でそれどころじゃなく・・・。
仙台から来た友人も マンションは半壊状態で、今 大規模修繕中。
旅行の間の話題も おのずと 震災の話や原発事故の話になりました。
それでも こうして、今年も揃って旅行ができたことは本当に良かった。
福島でお金使えたのも小さな支援になってればいいと思います。
福島はいつも楽しい思い出を作ってくれる大好きな県。
おいしいもの、きれいな景色、気持ちの良い温泉どれもいっぱい!
それを汚した原発事故はぜったい嫌だし、どうにかして 元に戻って欲しい。
私は、ずっと応援します。がんばれ福島!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 建物見物福島県1
0
56