2010/09/13 - 2010/09/15
271位(同エリア434件中)
まりも母さん
まりも母旅行記では初の二泊三日の旅行です。
ダンナと車で茨城を出発して、福島県喜多方→山形をスルーして、宮城県蔵王近くの青根温泉に1泊。
翌日は青根温泉→仙台市内に住む友人をピックアップして、宮城県登米市へ。その後仙台市内の友人宅に泊まりました。
三日目はやはり友人と松島→仙台市内を観光し茨城へ帰宅です。
車で約1000キロを走りました。レトロな町並みを歩き、おいしいものを食べ、風情ある温泉を堪能した楽しい三日間でした。
画像が多いので、場所別に分けて旅行記にします。
まずは「喜多方編」
蔵の多い町を歩き、お約束の喜多方ラーメンを食べました!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
平日の朝、今日はお天気 曇りのはずだったと思いますが、なんだか小雨まじり・・・。
とりあえず 傘も持って出発です。
7月 8月はダンナと休みがあわなかったり、おじいちゃんの初盆もあり旅行記を書けるような外出は全然ありませんでした・・・。
なので、お出かけは超久しぶり!
しかも今回は結婚○周年記念もあって(日にちはとっくに過ぎてますが)
二泊三日のお休みです!
最初は岐阜の明治村に行くつもりで フォートラベルの質問コーナーにもお世話になりましたが
あまりの猛暑続きで、多分めちゃめちゃ暑い岐阜県で屋外は無理だろうと
計画変更になりました。
でも また今度 明治村には絶対行きますので、回答下さった皆様には感謝いたしております。
てな訳で 少しは涼しいかも?な東北方面へ
常磐自動車道から磐越自動車道を使い会津の喜多方へ向かいます。 -
ダンナ 最近 首がこって、痛いと言ってます。
で、途中でまりも母が運転を代わって喜多方の町に着きました。
仕事が忙しくて 行く場所は決まったものの やや下調べの準備不足です。
車の停め場所もいまいち判らないので、観光案内所のそばのスーパーの駐車場に一旦入りました。
あれ?地図だと"ライオン堂”って書いてあったのに看板は”リオン ドール”・・・らいおんどうをおフランス風に読み替えたのでは???
無理を承知でって感否めませんな。 -
「蔵のまち観光案内所」です。
ふれあい通り(中央通り)の中心部にあります。リオンドールのすぐそばです。
こういう場所には観光案内のパンフなどがありますので、
チェック必須です。
おじさんがひとり居られて 入るなり”ラーメンですか?”と聞かれました。
喜多方ラーメン・・・これを食べに来て、どこがお奨めか聞く人 多いのでしょうね~。
ここは古い理髪店だった建物を利用しています。
高い天井や大きな鏡の上には りっぱな彫り物のある木枠があります。
町で一番大きな床屋さんだったそうです。
地元の名士が集まって、散髪・髭剃りしながら社交場のようににぎわったのでしょうね~。
早速レトロ発見第一号! -
これは大理石で出来た洗い場です。
茨城から来た事を話すと この石は茨城産ではないかと言われましたが、
茨城の石は大理石っぽいのは無いと思いますが・・・。
丸い窪みは洗面器を置く場所だったのか?窪みが洗面器代わりだったのか?
タイルも液体石鹸入れもいい感じですね~。
建物をじっくり見せて頂き
おじさんにおすすめの見所とラーメン屋さんも伺いました。
地図や観光パンフも頂いて いよいよ喜多方の町歩きに出発です。 -
リオンドールから車を出して、これまたすぐ近くの酒造に移動しました。
「大和川酒造」です。
”会津北方風土館”という酒造見学の出来る施設になっています。
見学は無料です。
利き酒コーナーも酒売店もあります。
大和川酒造webサイト
http://www.yauemon.co.jp/ -
蔵がいくつも並んでつながっています。
古いままでなく リフォームされていますね。
ガラス張りのテラスなんてのもついておしゃれ。
中はどんなだろう?と期待値がアップします。 -
蔵に入ってみた所 ガイドツアーが15分おきにあると事務所の方が教えてくれました。
丁度15分の回の時間だったので、お願いする事にしました。
わたしたち二人だけでしたが、快く案内を引き受けて下さいました。
(ほどなく 4.5人の方が加わりました)
蔵が奥に長く並んでいます。
手前から江戸時代の蔵・大正の蔵・昭和の蔵となっています。
今はこの場所では酒作りはしていませんが(移転しています)
酒作りの道具を見たり、酒作りのお話を聞く事ができます。 -
大正蔵の脇に石蔵があります。
その蔵の中にはお客さんから預かったお酒が保存・熟成されています。
保存期間によって料金が異りますが、
3年・5年・10年と長期に渡って最適な環境で寝かしてもらうそうです。
新聞紙で包んであるのはオーダーの入った日の新聞で包んで あとからそれを見るのも楽しみ、という意味もあるそうです。
中には子供の生まれた日に注文して20年後の成人を迎えた後
その酒を一緒に飲むなんて方も居るそうで。
なかなか面白いですね。
酒好きなら記念に1本いいかもしれません。 -
蔵の見学はおよそ15分。
最後は利き酒と売店のコーナーです。
ほとんどの利き酒は無料ですが、
ここの酒造の一押し大吟醸だかの2種類は1杯300円の有料です。
まぁ~まりも母は日本酒飲めませんし、ダンナは絶対 運転だし
利き酒はしませんよ。
でも、明日お泊りさせてもらう友人夫婦は大の酒飲み・・・いや酒好き。
お土産に一番辛口だという吟醸酒を1本購入しました。 -
仕込み水の湧き水が流れています。
結構な水量です。
飲んでもいいそうで、ペットボトルに汲んで帰る方も結構いるそうです。
まりも母 飲んでみました。
クセのないおいしい水です。
国産の売ってる軟水と同じ感じです。
やっぱ。おいしい酒は水が良くなくっちゃね。 -
酒造を出て、ここから町歩きに行きました。
酒造のすぐ前にピンクにペイントしたかわいいおうちがありました。
”テナント募集”の看板がついています。
住宅だと思いますが、レトロ住宅をカフェとかに使うのは人気ありますから、
そういうのに使って欲しいのかな?
いいなぁ~こういう建物。
実際 住めばメンテナンスと使い勝手の悪さが大変なんでしょうが
いっぺん住んでみたいな~と思います。 -
「会津信用金庫」の店舗です。
蔵のまちに合わせた作りなんですが、
なんちゃって蔵ではなく、元々蔵だったものを使っているようですね。
結構びっくり。
さすがに用も無いのに中には入れませんでしたが、
地元の金融機関が信用金庫に合併したとかそういう歴史でもあるのかな〜? -
蔵作りの寺「安勝寺」です。
喜多方は寺までが蔵作り!?とこれまたびっくりですね。
昔 大火があってから蔵作りが増えたそうで、
このお寺も明治13年の大火の後に作られたものだと言う事です。 -
境内に”紫式部”が色付き始めていました。
グラデーションカラーがきれいです。
猛暑の今年の夏ではありましたが、
秋は知らないうちに少しづつはじまっていたのですね。
今日は曇り空だったかと思うと日差しが出て、そうするといきなり蒸し暑いのです。
まりも母、しっかり日焼け止めを塗ってきたのですが、
どうもデコルテあたりがかゆくて仕方ありません。
紫外線防止剤についにアレルギー反応出ちゃったのかも・・・だってじんましんみたいにブツブツが出てきちゃいましたから・・・。
あ〜あ、今年は毎日毎日塗りまくったからな〜。
猛暑の弊害、こんなところにまで・・・。 -
白壁のお寺は初めて見たかも・・・。
大火のあとの建築で、中の仏様を守る為、防火に配慮した作りになっているそうです。 -
きょろきょろあたりを眺めながら、町歩きは続きます。
途中に寄った郵便局も少し蔵風な作り(新しいです)
蔵を利用した飲食店など沢山あって、どれも入りたくなる店構えです。
そして、ふれあい通りに戻って少し進むと
「昭和レトロミュージアム2号館」がありました。
入場無料だそうで、ちょっとのぞいてみました。
昭和の懐かしい日用品や電気製品、色々なものが展示してあります。
見たことあるようなものもありますが、
自分は使った事がない昭和の初期のもののあります。
なにせ昭和は長かったですからね~。
とっくにお昼の時間は過ぎているので、そろそろお腹も空いてきました。
やっぱり、食べるなら喜多方ラーメンでしょう。
頂いたラーメンマップを広げて、携帯でラーメンランキングもチェックして
近場でよさ気なお店に行く事にしました。 -
そろそろお昼。ラーメン行きますね。
ラーメンマップ・・・これが案外クセモノです。
地図があるものの喜多方の裏道は結構細い道が多いのにマップの道はアバウトなので、新参者には良く判りません。
結構行ったり来たりしちゃいましたよ・・。
あ~i phone欲しい。グーグルマップこの場で見たいよ。
で、2軒並んだどちらかに入ろうとお店の前に来ると・・・。
「坂内食堂」は並んでます~。
(こちらは駐車場も横の神社の前にあります) -
こちらお隣の「松食堂」
こちらは並んでません。
どっちも四つ星だから私たちの場合並んでない方に行きます。
並ぶの嫌だし、そう極端に違わないだろう・・・。 -
メニューはラーメン600円、大盛りラーメン800円、チャーシュー麺800円、大盛りチャーシュー麺900円・・・いたってシンプル。
塩だの味噌だのも無いです。
食堂とは言うもののラーメンしか無いです。
ライスも・・・無いのかな?ラーメンライスできないでしょう。
(やりませんが)
裏メニューとかであるのかな?
まぁ小食な夫婦なもので、普通のラーメンで充分でございます。
”はいラーメン2丁~”
喜多方ラーメンは麺が太めで縮れているのが特徴ですよね。
おしょうゆベーススープで誰でも好きそうな味。
おいしいです~。
チャーシューもやわらか~。
まりも母 あんまりチャーシューの油のどぎついのとかダメですから
3枚も入って入れば大満足です。
だから麺が見えないほどチャーシューで埋まってるラーメンには魅力を感じないです。
どうもお隣の「坂内食堂」さんにはそういうチャーシューだらけのがあるみたいで、肉食系の若者には大人気みたいですね。 -
ラーメン食べてお腹いっぱい~。
で、更に歩きます。
するとなんだかきれいなお店発見!
手前に手入れされたお庭があり、奥に蔵っぽいお店はどうもカフェのよう。
和菓子屋さんみたいです。
お菓子好きのダンナは先に店内に向かっています。
あれ?いまラーメン食べたばっかりなのに???
「田原屋菓子店」です。 -
ダンナ、カフェに寄りたかったのではなく、
明日お泊りする友人宅にお土産のお菓子でも・・・と思ったようです。
でも、ケースに入った和菓子はどれも生菓子系で
明日、朝一で渡せるならともかく
夕方まで暑い車の中に置いておくのは無理そうなものばかり・・・。
お店の方に聞いてみても、「この陽気だとね~」という感じなので、
お土産にするのはあきらめました。
でもせっかくお店に入ったんだし・・・と
デザート別腹の法則に従い
それぞれお菓子をひとづつ注文して この場で頂く事にしました。
店内にはテーブルと椅子がありセルフのお茶セットもあります。
カキ氷などは注文して食べられますし、
10円饅頭も1個から販売との事で、ここでイートインできるようになっています。
お店は古い蔵を改装しているようで、説明書きもありました。 -
お昼・おやつ いっきに済ませ(?)
再び 歩きます。
観光地図を見つつ 次は「若喜商店レンガ蔵」へ。
白壁の土蔵タイプの蔵が圧倒的に多いのですが、
中にはこのようなレンガの蔵も。
この蔵は喜多方で最初のレンガ蔵だそうで、国の登録有形文化財に指定されています。
意匠も凝っています。
バルコニーがついていて、蔵にするにはもったいないような作り。 -
細かい所、凝ってますね。
お金もかかっていそう・・・と思ったら、
この蔵、中が蔵ではありませんでした。
座敷蔵なんです。
形は蔵ではありますが、中は倉庫ではなくて居室です。
蔵の後ろ側が店舗につながっていてそちらからも見学できますが、
ここは「若喜商店」という味噌醤油醸造所でした。
若喜商店webサイト
http://www.akina.ne.jp/~wakaki/
レンガ蔵の見学の他に「若喜昭和館」という駄菓子店もありそこにもレトロな品々の展示がありました。
もちろんお醤油や味噌も買えます。
じゃ〜お土産に味噌・醤油 友達のところに買えってか?
それが〜茨城の地元の有名醤油と親戚の味噌屋の商品をすでにお土産に持ってきているんでした〜〜〜。 -
味噌・醤油を作っている場所で敷地も広いのですね。
蔵も大きいです。
蔵の中の画像はガラス越しだったので、うまく撮れないとあきらめましたが、
これが、天井・柱・座卓と全て柿ノ木でできた豪華な内装なのです。
豪商の財力見たり。贅を尽くした作りな訳ですね。
酒造見学の際 お話を聞きましたが、
喜多方に蔵が多いのは大火の後、防火の為に蔵を建てた事も大きいのだそうですが、
蔵作りが流行って 男も40にもなれば蔵のひとつも建てられなきゃ一人前と言えない・・・のような風潮があったそうです。
なので、誰もが競って蔵を建てたと。
ここで、面白いと思ったのは いくら蔵を建ててても
中に入れるお宝や家財道具(まさか単なる物置じゃないでしょ。ヨドコウじゃないんだから)
が無いという事態も考えられる訳です。
で、蔵の作りでありながら、座敷になってるのもあったのではないかと。
座敷にするなら普通の家の作りにすればいいものを
やっぱ、蔵持って一人前って言われちゃ~見栄で蔵の形にしちゃうってのもあったかもしれませんね。 -
道路から見た「若喜商店」の店舗です。
昭和6年に建てられたようです。
洋風の食料品店として作られたとの事ですから
昔のスーパーマーケットのような感じで超ハイカラだったんではないでしょうか?
紀伊国屋やナショナルマーケット的な高級な雰囲気だったかもしれませんね~。
こちらも登録有形文化財。 -
「笹屋旅館」
熱塩温泉になります。
渋い建物ですね。中も気になります。
この旅館のすぐ隣には「喜多方蔵座敷美術館」があります。
喜多方には他にも美術館やギャラリーがいくつもありますから
私たちのようなラーメン&レトロではなく
ラーメン&美術館という楽しみ方もできますね。
今回は目的外なので、美術館系の施設には全く入りませんでした。 -
ふれあい通りに戻ってきて ざっと一周してきた感じです。
「蔵のまち観光案内所」のすぐ隣にあった
「昭和レトロミュージアム」(本館)が最初から気になっていましたが、
やっと 入れます。
先ほど、観光案内所で説明をしてくださったおじさんが、レトロミュージアムから出て来られて
「見てきましたか?ラーメン食べました?」と声をかけて下さいました。
で、「ゆっくり見て行って下さい」と言われるままに中に入りました。 -
中にはレトログッズがいっぱい。
2007年に空き店舗を利用して開館したそうで、当初は土日祝祭日のみの開館だったものの リクエストに応えて今では平日も見られるようになったそうです。
入場は無料です。 -
これは昔のチラシです。
こんなのよく取ってあったな~と思います。
1色刷りですが、なんというか~カラフルですね。
シーズンの売り出し広告で、載ってるグッズがイカシてます。
NOWなYOUNGが着そうな~~~。
いや、もっと古いか・・・。 -
蔵が沢山見られる通りはざっと ふれあい通りのあたりと600~800m離れた
おたづき蔵通りのあたり2箇所です。
そろそろ時間も無くなってきたので、車をおたづき通りの方に移動しました。
馬車の駅に車を停めて この素敵なお店に使われている蔵はそのすぐ前です。
馬車の駅のある酒造も大きな売店があり、利き酒ができるそうです。
ここでおみやげに喜多方ラーメンを買いました。
観光マップに載っている写真から、この蔵は見たいな、と思う場所をチェックして廻ってみましたが
まだまだ、見るところ色々ありそうです。 -
栃木市や千葉の佐原、茨城の真壁と蔵のある町をいくつか歩いてきましたが、
喜多方の蔵の数と現在もうまく利用されている所は他の場所より圧倒的かもしれません。
温泉があり、ラーメンという全国区の知名度の名物があるところも大きいでしょうね。
また今回、珍しいなと思ったのは、若いカップルが多いのです。
平日、蔵の町とかレトロな町なんて歩いていると観光で来られているのはお年寄りばっかし。
私たち中年夫婦が最低年齢って感じですが、
ここには若い20代のカップルがやけに多いのです。
ラーメン屋さんにも何組もいましたし・・・。
と言うか、ラーメン食べに来たついでに観光で蔵も見てるのかな?
元々、蔵を見に来る観光客に人気が出たラーメン・・・だったそうですが、
今は逆転かも。
まぁ、どちらにしろ、古い建物は観光資源になってこそ残してもらえる訳ですから、
ラーメン食べに来ようが、レトロ探しに来ようが、沢山の人が来るのが地元にとっては重要な訳ですよね。
ただ、観光だけの町にはなって欲しくないです・・・。 -
本日の宿には15時頃到着と連絡してありましたが、すでに15時過ぎてます・・・。
まぁ夕食に間に合わないようだと心配されるかもしれないけど・・・。
それは無いとしても、そろそろ喜多方は切り上げる事にしました。
山形に入り、米沢経由で蔵王方面に向かいます。
喜多方の中心街を出て、最後に三津谷地区のレンガ蔵を見ながら行く事にしました。
三津谷地区にはいくつものレンガの蔵がありますが、
基本的には集落のお宅の敷地内です。
一部有料で見学できる蔵もありましたが、
もう時間がないので、外から見ただけです。
レンガの蔵はまたちょっと洋風な感じで素敵ですね。 -
「岩月小学校旧校舎」
田んぼ越しの画像ですが、
小学校の古い校舎が生涯学習施設として使われています。
小学校自体は別の場所に新しく建てられています。
もうちょっとこの木造校舎 ゆっくり見たかったです。
この近くには10連式の登り窯もあるそうで、
やっぱし、見損なったポイントまだまだありそうです・・・。
まぁ、会津はそう遠くはありませんので、また次の機会に探求したいと思います。
ここからはまりも母旅行記では未踏の地 山形・宮城です。
この続きは東北レトロ探しの旅 「青根温泉・不忘閣編」「みやぎの明治村・登米町編」「松島と青葉城編」へと続きます。
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