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昔、新婚旅行で行けなかったコモ湖。今回夫がまとまった休みが取れるので、スペインの帰りに寄ることにしました。<br /><br />9月3日 9:30バルセロナ発スパンエア(ルフトハンザ運行便)、11:00ミラノ・マルペンサ空港着。<br />コモ湖行のバスがないか訊きたかったんだけど、インフォメーションに人はいないわ、チケット売り場のお姉さんは電話で仕事する気はないわ、電車で行くことにしました。<br />その後3人も、仕事をさぼって携帯電話をしている掃除夫を見ました。<br /><br />偶然ですが、ミラノは、ハプスブルク家のスペイン王カルロス1世(神聖ローマ帝国皇帝カール5世)によって、1535年から170年間スペインに統治されています。<br />18世紀初頭のスペイン継承戦争後、ミラノはオーストリア・ハプスブルク家に帰属することになるが、1866年に起こった普墺戦争でプロイセンがオーストリアに勝利しため、プロイセンと結んだイタリア王国に統合されることとなった。

11.コモ湖 しっかり働けイタリア人

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2011/08/24 - 2011/09/07

25位(同エリア146件中)

旅行記グループ 2011夏: スペイン&ミラノ

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prinprin

prinprinさん

昔、新婚旅行で行けなかったコモ湖。今回夫がまとまった休みが取れるので、スペインの帰りに寄ることにしました。

9月3日 9:30バルセロナ発スパンエア(ルフトハンザ運行便)、11:00ミラノ・マルペンサ空港着。
コモ湖行のバスがないか訊きたかったんだけど、インフォメーションに人はいないわ、チケット売り場のお姉さんは電話で仕事する気はないわ、電車で行くことにしました。
その後3人も、仕事をさぼって携帯電話をしている掃除夫を見ました。

偶然ですが、ミラノは、ハプスブルク家のスペイン王カルロス1世(神聖ローマ帝国皇帝カール5世)によって、1535年から170年間スペインに統治されています。
18世紀初頭のスペイン継承戦争後、ミラノはオーストリア・ハプスブルク家に帰属することになるが、1866年に起こった普墺戦争でプロイセンがオーストリアに勝利しため、プロイセンと結んだイタリア王国に統合されることとなった。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
家族旅行
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • ←ミラノは、スペインと違って緑豊かでした。<br /><br />11:43発、マルペンス・エクスプレス(私鉄ノルド線)ミラノ行、5つ目の駅Saronnoで乗り継いで、<br />13:15 終点 Como de Lago駅到着。<br /><br />ホテル・メトロポール・スイス (私鉄コモ湖駅から徒歩3分)<br />町の中心カヴール広場に面しています。リゾートとしては、もっと奥地が良いんでしょうが、1泊しかできないので、立地を優先しました。<br /><br />チェックインを済ませ、観光に出かけました。<br /><br />

    ←ミラノは、スペインと違って緑豊かでした。

    11:43発、マルペンス・エクスプレス(私鉄ノルド線)ミラノ行、5つ目の駅Saronnoで乗り継いで、
    13:15 終点 Como de Lago駅到着。

    ホテル・メトロポール・スイス (私鉄コモ湖駅から徒歩3分)
    町の中心カヴール広場に面しています。リゾートとしては、もっと奥地が良いんでしょうが、1泊しかできないので、立地を優先しました。

    チェックインを済ませ、観光に出かけました。

  • 遊覧船に乗ろうとして、往復割引があるかもしれないので、<br />チケット売り場のお姉さんに、「トレメッゾ、ベッラージオ、コモ」と言ったら、<br />「18:15の最終便は日曜だけなので、帰って来る便がない」と言われました。<br />「バスは?」<br />「タクシー70ユーロ」と答えたので、タクシーで帰ることにして、14:30の遊覧船に乗りました。

    遊覧船に乗ろうとして、往復割引があるかもしれないので、
    チケット売り場のお姉さんに、「トレメッゾ、ベッラージオ、コモ」と言ったら、
    「18:15の最終便は日曜だけなので、帰って来る便がない」と言われました。
    「バスは?」
    「タクシー70ユーロ」と答えたので、タクシーで帰ることにして、14:30の遊覧船に乗りました。

  • コモ湖は、標高199m、水深は410mもあります。<br />遊覧船は、コモ湖の港を停まりながら、1時間半でトレメッゾに着きました。<br />船着き場にインフォメーションもあります。<br /><br />カルロッタ邸:<br />船着き場から右に300m(10分)、道路の山側(湖に面してない)にあります。<br />ミラノの銀行家の別荘として建てられました。

    コモ湖は、標高199m、水深は410mもあります。
    遊覧船は、コモ湖の港を停まりながら、1時間半でトレメッゾに着きました。
    船着き場にインフォメーションもあります。

    カルロッタ邸:
    船着き場から右に300m(10分)、道路の山側(湖に面してない)にあります。
    ミラノの銀行家の別荘として建てられました。

  • こんな感じ

    こんな感じ

  • 壁のレリーフ

    壁のレリーフ

  • 天井

    天井

  • 館の右側に、回廊式庭園がありました。

    館の右側に、回廊式庭園がありました。

  • トレメッゾから15分で、対岸ベッラージオに着きます。<br />短距離の遊覧船なので小さいですが、水面に近くて、大型船(長距離)より気持ちが良かった。

    トレメッゾから15分で、対岸ベッラージオに着きます。
    短距離の遊覧船なので小さいですが、水面に近くて、大型船(長距離)より気持ちが良かった。

  • 船着き場に高速船がいたので、時刻表の裏を見たら、高速船の時刻表が載っていました。<br />コモのチケット売り場で「帰りの便は無い」と言われたけど、あるじゃない。<br />コモ行C10のバス停だってありました。<br />空港といい、掃除夫といい、イタリア人本当にいいかげん。<br />

    船着き場に高速船がいたので、時刻表の裏を見たら、高速船の時刻表が載っていました。
    コモのチケット売り場で「帰りの便は無い」と言われたけど、あるじゃない。
    コモ行C10のバス停だってありました。
    空港といい、掃除夫といい、イタリア人本当にいいかげん。

  • 船着き場から右に10分、メルツィ邸<br />ガイドブックに〜18:00と書いていたので、入れないかもしれないと思っていたけど、チケット売り場のおばさんが「18:30に閉まるよ」と言ったので、入ってみました。<br />館は、湖沿いの庭をさらに6分ほど歩いた先にあります。<br />18:00を過ぎていたので、やはり館は閉まっていました。 モ〜 (*_*;<br /><br />大急ぎで船着き場へ戻りました。

    船着き場から右に10分、メルツィ邸
    ガイドブックに〜18:00と書いていたので、入れないかもしれないと思っていたけど、チケット売り場のおばさんが「18:30に閉まるよ」と言ったので、入ってみました。
    館は、湖沿いの庭をさらに6分ほど歩いた先にあります。
    18:00を過ぎていたので、やはり館は閉まっていました。 モ〜 (*_*;

    大急ぎで船着き場へ戻りました。

  • 帰りの船に乗ったら、ポツポツ雨が降ってきました。<br />ベッラージオからコモまで、37分。高速船は、遊覧船の1/3しかかかりませんでした。<br />コモに着いた時は、どしゃ降り。<br /><br />ガイドブックに載っていたレストラン・インバルカデロに行ったら、私たちの泊まるホテルのレストランのことでした。<br />ピザ好きの夫が、「ピッツァ?」  <br />「裏にピッツァの店があるよ。」<br />裏隣りに、ピザレストランSTILOがありました。<br />トマトソースのピザ、カルツォーネ(具入りピザ)、サラダ。<br />見た目はふっくら焼き立て、食べるとパリパリ、おいしかった!<br />ワインで酔っ払っちゃいました。<br />大丈夫よ、ホテルはお隣だもん。<br />

    帰りの船に乗ったら、ポツポツ雨が降ってきました。
    ベッラージオからコモまで、37分。高速船は、遊覧船の1/3しかかかりませんでした。
    コモに着いた時は、どしゃ降り。

    ガイドブックに載っていたレストラン・インバルカデロに行ったら、私たちの泊まるホテルのレストランのことでした。
    ピザ好きの夫が、「ピッツァ?」  
    「裏にピッツァの店があるよ。」
    裏隣りに、ピザレストランSTILOがありました。
    トマトソースのピザ、カルツォーネ(具入りピザ)、サラダ。
    見た目はふっくら焼き立て、食べるとパリパリ、おいしかった!
    ワインで酔っ払っちゃいました。
    大丈夫よ、ホテルはお隣だもん。

  • 9月4日 雨は止んでいました。<br />昼過ぎには、「最後の晩餐」を予約したミラノに向かわなければいけないので、今日は遠出ができません。<br /><br />9:30にカテドラルの鐘が鳴りました。<br />カヴール広場からコモ湖を背に3分歩くと、立派なカテドラルがありました。<br />9:50パイプオルガンと讃美歌が流れて、ミサが始まったところでした。<br />今日は日曜日です、さっきの鐘は「ミサが始まるよ〜」だったんですね。<br /><br /><br />中は、スペインのカテドラルと違って、落ち着いた大理石の壁です。<br />カメラを構えたら、おじさんに、撮っちゃだめというポーズをされました。<br />少し座っていましたが、周りの写真を撮ってから戻れば、ミサが終わって、写真が撮れるかもしれません。

    9月4日 雨は止んでいました。
    昼過ぎには、「最後の晩餐」を予約したミラノに向かわなければいけないので、今日は遠出ができません。

    9:30にカテドラルの鐘が鳴りました。
    カヴール広場からコモ湖を背に3分歩くと、立派なカテドラルがありました。
    9:50パイプオルガンと讃美歌が流れて、ミサが始まったところでした。
    今日は日曜日です、さっきの鐘は「ミサが始まるよ〜」だったんですね。


    中は、スペインのカテドラルと違って、落ち着いた大理石の壁です。
    カメラを構えたら、おじさんに、撮っちゃだめというポーズをされました。
    少し座っていましたが、周りの写真を撮ってから戻れば、ミサが終わって、写真が撮れるかもしれません。

  • 1396〜1740年建設、350年かかっているため、ゴシック〜ルネッサンスまで時代ごとの建築様式が混在している。

    1396〜1740年建設、350年かかっているため、ゴシック〜ルネッサンスまで時代ごとの建築様式が混在している。

  • 一回りして、ドゥオーモ広場にインフォメーションがあったので、「何時から内部の写真を撮っていい?」と訊いたら、「撮影禁止」だと言われました。<br />もう一度カテドラルに入ったら、ミサに来た人がたくさんになっていました。<br />←右から、ドゥオーモ、ブロレット(旧・市庁舎)、コムーネの塔。<br /><br />インフォメーションでいろいろ訊いて、<br />チェルノッビオには行かずに、オルモ邸でゆっくりすることにしました。<br />カヴール広場のお店(雑貨屋?)で、オルモ邸への往復分の乗車券を買ってから、1番のバスに乗ります。

    一回りして、ドゥオーモ広場にインフォメーションがあったので、「何時から内部の写真を撮っていい?」と訊いたら、「撮影禁止」だと言われました。
    もう一度カテドラルに入ったら、ミサに来た人がたくさんになっていました。
    ←右から、ドゥオーモ、ブロレット(旧・市庁舎)、コムーネの塔。

    インフォメーションでいろいろ訊いて、
    チェルノッビオには行かずに、オルモ邸でゆっくりすることにしました。
    カヴール広場のお店(雑貨屋?)で、オルモ邸への往復分の乗車券を買ってから、1番のバスに乗ります。

  • オルモ邸は湖畔のはずです。バスが坂を登り出したので、運転手に「ヴィラ・オルモ?」と訊いたら、乗り過ごしていました。「切符はそのまま使えるから、反対のバスに乗りなさい」と言われました。(よかった、バスの中でもチケットを売ってないし、始発のカヴール広場しかチケット売り場が無いんです。)<br /><br />反対行のバスはすぐ来ました。<br />運転手に確認してバスを降りました。湖畔の道路は車が多く、信号は無いし、日本と反対方向(右側走行)から飛ばして来るので、キョロキョロしながら道を渡りました。<br /><br />オルモ邸:  (コモの北西3?、8:00〜23:00、無休、無料)<br />湖畔の庭園からの眺めがすばらしい

    オルモ邸は湖畔のはずです。バスが坂を登り出したので、運転手に「ヴィラ・オルモ?」と訊いたら、乗り過ごしていました。「切符はそのまま使えるから、反対のバスに乗りなさい」と言われました。(よかった、バスの中でもチケットを売ってないし、始発のカヴール広場しかチケット売り場が無いんです。)

    反対行のバスはすぐ来ました。
    運転手に確認してバスを降りました。湖畔の道路は車が多く、信号は無いし、日本と反対方向(右側走行)から飛ばして来るので、キョロキョロしながら道を渡りました。

    オルモ邸:  (コモの北西3?、8:00〜23:00、無休、無料)
    湖畔の庭園からの眺めがすばらしい

  • さすがヴィスコンティ家の別荘、豪華です。<br />館はレンタルされるようで、作家と音楽家の文化イベントをやっていた為か、1階の1部屋しか見られませんでした。<br /><br />隣のテニスコートで、大会を行っていました。ATPチャレンジァーというプロの大会のようで、観客がすずなりでした。<br /><br />ホテルで荷物を受け取り、14:17の私鉄ノルド線で、ミラノ・コドルナ駅に向かいました。

    さすがヴィスコンティ家の別荘、豪華です。
    館はレンタルされるようで、作家と音楽家の文化イベントをやっていた為か、1階の1部屋しか見られませんでした。

    隣のテニスコートで、大会を行っていました。ATPチャレンジァーというプロの大会のようで、観客がすずなりでした。

    ホテルで荷物を受け取り、14:17の私鉄ノルド線で、ミラノ・コドルナ駅に向かいました。

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2011夏: スペイン&ミラノ

この旅行記へのコメント (7)

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  • じんざえもんさん 2014/07/20 05:07:30
    イタリア人はいい加減な事を平気で言う。
    prinprinさん、はじめまして。

    イタリア好きで何度も行きました、イタリア人に行きたい場所を尋ねて、間違った所を教えられたり、電車で降りる駅はいくつ目か乗客に聞いたりしました、人によって3つ目だ、いや4つ目だと、彼らは知らないとは言わないで適当な答えをしてきます、何度も味わいました。

    一人だけに聞く事はやめました、昨年は数人に聞いたバスの停留所が違っていて、1日に1本だけのバスに乗りはぐれました、結局タクシーでの移動となりました。

    じんざえもん

    prinprin

    prinprinさん からの返信 2014/07/20 11:32:58
    やっぱり、イタリア人はいい加減なんだ〜。

    こんにちわ、コメントありがとうございます。

    じんざえもんは、毎年のようにイタリアに行っていらっしゃるんですね。
    イタリア人数人に聞いても、あてにならないんですかぁ。
    1日1便のバスに乗れなかったら、泣いちゃう〜。
    1人だけに聞くのは自殺行為と、肝に銘じておきます。

    イタリア美人とデート、楽しそうですね。
    そのうちベネチアに行きたいと思っているのですが、イタリアはスリも多いので、夫の休日が取れないと行けません。 (´_`。)
    今後とも、よろしくお願いします。  prinprin
  • わんぱく大将さん 2011/11/05 07:23:23
    どこもかしこも
    prinprinさん

    オープンハウス、見ていただき有難うございました。

    イタリア人だけでなく、イギリス人も同じですよ。まあ、その国の国民全員がそうだったら、えらいことになりますが。  反対に、外国では、”日本人は。。。”と言われてますから、その国、その国でいといろとあるんでしょう。”郷にいれば郷に”でないと、何人、人、殺してるか?

      大将

    prinprin

    prinprinさん からの返信 2011/11/05 11:35:28
    RE: どこもかしこも
    大将さん こんにちは

    何度か訪問いただいているようで、ありがとうございます。
    やっと旅行記を書き終えました。

    私は、初めてのスペインでしたが、歴史にハマッテしまい、今
    セビリアのアルカサルを再建したペドロ1世の話を、
    青池保子著マンガ「アルカサル王城」全13巻で読んでいます。

    大将さんは、海外にお住まいの方でしたね、
    お風邪など召しませんように。

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2011/11/05 11:40:45
    RE: RE: どこもかしこも
    > 大将さん こんにちは
    >
    > 何度か訪問いただいているようで、ありがとうございます。
    > やっと旅行記を書き終えました。
    >
    > 私は、初めてのスペインでしたが、歴史にハマッテしまい、今
    > セビリアのアルカサルを再建したペドロ1世の話を、
    > 青池保子著マンガ「アルカサル王城」全13巻で読んでいます。
    >
    > 大将さんは、海外にお住まいの方でしたね、
    > お風邪など召しませんように。

    prinprinさん

    もう、すでにひいてしまい、仕事も休んで一日寝てたら、寝れなくて。。。
    歴史は面白いですよね。私は特に、その時代を呼んでいると、すぐにタイムスリップしてしまいます。 セビリアか?  仕事で行ったのが最後。25年前くらいでしょうかね?  そちらも風邪ひかれませんように。

    これ、送り返したら、風邪、うつったらすみません。  大将
  • churros さん 2011/10/18 09:13:55
    コモ湖まで来ましたね!
    prinprinさん、おはようございます。

    仰る通りイタリア人は働きませんね!、ギリシャの次はイタリアかスペインでしょうねハハハハハ・・・、でも人生楽しんでいますよね〜羨ましい。

    私もイタリアやスペインに行くと相手の国に合わせて、あまりイライラしない様にしているんですよ(歳のせい?)、一昨年ミラノに行った時にコモ湖に行こうか悩んだのですが、トリノへ行ってしまいました。

    ジョ―ジ・クルーニーの別荘が在ったり綺麗な処ですね〜行っとけばよかった、イタリアには又行こうねと話していますのでコモ湖に足を運んでみようと思います。

    そろそろハワイに向いますので1週間ほどPCを開けません、しばらくご無沙汰しますので帰りましたら、旅行記の続きを拝見させて頂きます、遊んで来ますね♪〜♪〜

                                  churros

    prinprin

    prinprinさん からの返信 2011/10/18 13:27:50
    RE: コモ湖まで来ましたね!
    churrosさん、こんにちわ。

    churrosさんの部屋を見ていたら、静養の旅だそうですね。
    のんびりなさって来てください。
    ハワイの旅行記も楽しみにしています。

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