2010/04/30 - 2010/05/09
2562位(同エリア4775件中)
朝グニャ子さん
- 朝グニャ子さんTOP
- 旅行記107冊
- クチコミ12件
- Q&A回答2件
- 186,440アクセス
- フォロワー3人
コーヒーのあと、グランドバザールに向かう。そして、入る手前に今日一番の男前発見!
ものすごーーーーーーーくディカプリオ似!私たちが彼を撮りたがっているのがバレバレで、結局ふざけて撮ることになった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空 ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チョーーーーーーーーーーーーーーーーー!ディカプリオに似てない???
ヌルオスマニエ門の左手にあったようなおみやげ屋さんのお兄ちゃんです。
きっとみんなに似てる似てると写真を撮られてるんだと思う。
グランドバザールのお店の人、男前率結構高かった。 -
とりあえず異教徒でもモスクに入るときの礼儀としてMyスカーフを持ち歩いている外国人が多かったので私たちも、お手頃なものを探す。
安いスカーフたくさんおいてたお店の若い子が超可愛かった。 -
仲良くなったついでに巻き方をおせーてって言うと、男の子だからわからないと。店の前でスカーフ見ていた女の人二人に声をかけて巻き方を教えてもらう。
みんなピチーっとやってるんだけど、うちらはどう考えてもできない。みんなの観察すると、結構針むき出しのピンで止めてる感じだった。 -
その次は、先輩がサングラスを買うというのでサングラスを物色。サングラス屋のオジサンも中々ダンディーで男前だったので、写真を撮る。記念撮影としながらも、目的は男前を撮ることなのである。
-
次は、ハマムグッズとかバスグッズなんかが置いてて、テレビでもオサレなお店として紹介されていたAbdulla(アブドゥラ)へ。
-
グランドバザールに入ったのも結構遅い時間だったので、ファブリックとか絨毯のお店が密集しているところをウロっとして、出る。
-
グランドバザールを出たら、目の前にゴミを漁る猫ちんたちがわんさか。
-
トルコもそうだし、スペインのアルハンブラ宮殿があったところも猫が超多かった。イスラム様式の建物には猫が住み着く傾向があるのかしらん?
-
グランドバザールを出たら道端にオバチャンが自分で紡いだウールの手編みの靴下とか手袋、スカーフなんだを売っていたので、物色。
結局私は真っ白のウールの長靴下を買った!
これが暖かいので冬寝るときに手放せない感じ。 -
そこからスルタンアフメットまで歩いてぷらぷら。
-
-
-
スルタンアフメットは結構たくさんの人が乗り降りする駅だ。
-
野良犬も多かったきがする。
-
トラムでガラタ橋のところのエミミョムまで。ガラタ橋を渡る。
-
ガラタ橋の上では、たくさんのおじさんたちやら若い子がバケツもって釣りしていた。意外とたくさん釣れている感じだった。
-
ガラタ橋をわたって新市街があるほうの橋のたもとからの風景。家にジャーミーが見える。
-
記念撮影
-
橋の左手には魚市場が立っていた
-
さっきオジサンたちが橋の上から?釣ったやつかな…。な訳ないか。
-
こんどはガラタ橋の下を通ってエミミョム側に戻る。
-
ガラタ橋の下はオサレなレストランがひしめいている。まぁ、観光客向けだろうから、少しお高めだと思います。
-
湾の奥側の風景fromガラタ橋
-
-
-
今度は新市街の方。ガラタ塔が見える。昔は周りに高い建物がなくてとっても高い塔だったらしい。
-
ガラタ塔と私…の写真をとっていたら、後ろにチリパーのトルコ人の男の子がチョカって一緒に写り込んできた!
男前ではないけど、楽しい子だったので許してやろう。 -
ガラタ橋の下を行くといっても、当然、船が行き来するので、ずっと下がつながっているわけでもないので、また橋の上に出る。
まだ釣りやってる。 -
橋をわたり、帰る前にイェニ・ジャーミィ。たぶんモスクというモスクに全部に「ジャーミィ」って付いてるってことは、ジャーミィが寺院・モスクってことなんだろうと。イェニジャーミィの近くに行くとまだ開いていて中に入っても良さそうだったので行ってみる。
-
お寺で礼拝する前には、男性のみなさんこちらの小さな建物のまえの椅子に座り、足をきれいに洗ったり、顔を洗ってたり、口をゆすいでとかなり入念に耳の中やら鼻の中やらまで洗ってる感じだった。
そう、イスラム教徒の人はとっても清潔にしているのが印象的だった。
某知り合いからの情報によると、トイレ、そう小をしたあと、男性は入念に自分のモノを洗うらしいです。確かに紙で拭くよりエコだし、とっても清潔でいいと思う。日本男子も洗ってみてはどうか…。 -
イチオシ
とっても良いアングルだけど残念ながら月が出ていなかった。
これで三日月でも出てりゃ最高だったのに。 -
ちょうどコーランが流れだした。礼拝の時間だったようである。でも、中に入れてくれた。本当に地元の人がくる寺院っぽかった。
-
奥でお祈りしている
-
男性はメッカの方向側の壁方を向いてお祈りしてるけど、女の人たちはその反対側の壁際にある屋根付きの小部屋のようなところに入ってお祈りしているようだった。
-
自分のスカーフが見当たらず、寺院に入るときに観光客用にスカーフを貸すための箱があったので、適当につかんで中に入った。
なんかスカーフにしては厚めの生地だなぁ。変だなぁって思ってたら、トルコ人のおばさんたちが履いてるモンペだったことが、返すときに判明…。ずっとオバハンの花柄モンペを頭に被りながら、寺院内をウロウロしていたようで…、赤っ恥です。 -
イチオシ
この照明、超上から吊るしてる。これ、昔は全部この透明なコップの中にロウソクを入れていたんじゃないかな。想像しただけで、スゴイ光景でウットリしてしまう。
-
またトラムでエミノニュからスルタンアフメットまで戻り駅前の定食屋に入る。なぜココを選ぶかというと、店の前においてあるおかずを指さしオーダーできるからでございます。
-
おかずは少なめだけども、二人とも今日は超歩きまわったので、16時にビールを飲んでましたが…また夜のビールでございます。
しかも500ml!
イスラムの国だけど、あんまり遠慮せずガッツリ飲みます。 -
トマトの肉詰めも、キョフテも、ピラウも美味しかったー。
お腹いっぱい食べて飲んで、定食屋から宿までは道を下って行くだけなので…って言いながら、かなり遅くなってしまい、地元の男の子がなんか付いてきて話しかけてきたりするので、帰り道は若干怖かった…けど、
本当にホテルの近所に住んでる子だったようで…、うちらが道に迷い気味だったので、心配してホテルはどこだと?聞いているだけだったようだ…。
もう初日のトイレ覗かれ事件さえなければ、警戒心もなかったんだろうけどね…初日が初日だけにな…。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
朝グニャ子さんの関連旅行記
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
39