2011/04/30 - 2011/05/03
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ぶうちゃんさん
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長崎港から南西の海上約17.5kmにある軍艦島。正式には端島(はしま)。小学生の頃にこの軍艦島の存在を知りました。島の炭鉱が閉山になり無人島になっているというのを何かの本で見て知ったのが軍艦島と私の出会いでした。そしていつかは忘れたのですがテレビ番組で廃墟になった軍艦島の特集をしていてその番組の中で、上陸ツアーがあることを知りました。かつては海に浮かぶ都市。無人島になってから37年。今となっては廃墟の島。来るものを拒むかのよな荒い波。何に惹かれたのかは解かりませんが軍艦島に行ってみたいと思うようになりました。
インターネットで上陸ツアーを調べてみると案外と気軽に申し込めることが解かりました。申し込みは気軽なのですが上陸できるのは年間100日程度との事でオーロラ並みの確率。ただ船会社の発表している運行している月の上陸率はもう少し高いようです。ただ上陸出来ない時は周遊ツアーに変わるとのことでした。
いざ旅行日が近づくと天気が気になって気になって。5月1日の長崎の天気は当初雨、その後雨のち晴れの予報。小倉から長崎に向かう道中、妻と天気に一喜一憂(道中の天気がめまぐるしく変わりました)。長崎に着いた時は曇り。受付で聞いてみると出港するけど上陸できるかどうかは現場判断になるとの事でした。
「船が出るならまあいいや・・・・」
そういいながら腹ごしらをして出港を待ちました。
荒れる東シナ海を船は波を蹴って軍艦島へ。荒れる波の中接岸。軍艦島に上陸。
島に上陸すると荒れていた波が嘘の様に静かでした。そして廃墟と化した島内を見学。大きな建物は当時の繁栄の象徴といった感じでした。瓦礫を見てふと先日訪問した東北東日本大震災の震災地を思い出しました。
追記:他の方のブログにも記載されていますがやまさ海運の場合、島は右舷(進行方向右側)に見えます。
軍艦島について:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%AF%E5%B3%B6_(%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%9C%8C)
軍艦島クルーズ:http://www.at-nagasaki.jp/archives/d/135
お世話になった「やまさ海運」:http://www.gunkan-jima.net/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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11:00頃予定通り長崎到着。雨は上がっていました。
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フェリーターミナル。受付で運行状況を聞いたら午前便は霧の為欠航したとのことでした。午後便は出港予定だけど軍艦島に上陸できるかどうかは現場判断になるとのことでした。
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午後便は13:10出港。受付は12:15頃からとの事。それまでに腹拵えをする事にしました。フェリーターミナルからこの建物(出島ワーフ)が見えたので何かあるだろうと行って見ました。
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海鮮市場長崎港出島ワーフ店に入りました。店内の席もあるのですが今日は開放的に外で。
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私はここでマグロ鯛漬丼(上)1200円。妻は海鮮丼(下)1500円也でした。
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フェリーターミナルにあった軍艦島の模型。
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時間少し前に行って船の前で待つ事にしました。
桟橋にはふらりと入っていけますが受付や券の販売はフェリーターミナルで行っています。 -
今回乗船したマルページャ3号。
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定刻より少し遅れて出港。三菱長崎造船所。
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稲佐山。夜景の名所です。
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造船所で建造中の自動車運搬船だそうです。
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こちらは護衛艦。艦番号115が「あきづき」。173は「こんごう」。
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建造中の護衛艦。軍艦島の由来となった戦艦「土佐」もこちらの造船所で建造されました。
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写真右の橋が「女神大橋」。写真左にある白い建物が「神ノ島教会」。中央の島が「高鉾島」。
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伊王島大橋を抜けるといよいよ外洋。波も高くなります。
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高島。軍艦島のいわば本島になるのでしょうか。こちらの島も炭鉱がありました。現在は写真右端にある飛島に磯釣り公園を作り島興しをしているそうです。
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いよいよ軍艦島が見えてきました。手前の丸い島が「中ノ島」。無人島で軍艦島が繁栄していたころは葬儀場やお墓などがあったそうです。
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軍艦島の全景が見えてきました。
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中ノ島の全景です。
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こんな風に見えてきます。
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船内で配られた班分けの票です。
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舷側では接岸準備が始まっていました。
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右端の小さな建物から68号棟隔離病棟、69号棟端島病院、65号棟鉱員住宅・屋上幼稚園。手前が70号棟端島小中学校。71号棟体育館(低い建物)。体育館の左が資材倉庫。山の上が端島神社。
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荒波の中接岸作業が懸命に行われていました。
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ドルフィン桟橋からの景色。積込桟橋の橋台。手前は旧桟橋。
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桟橋から見ると要塞の様にも見えます。
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上陸後桟橋付近の瓦礫から見た小中学校と65号棟(左側)。
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第1見学者広場から見た3号棟(山の上)、正面の小中学校、コンベアのコンクリート脚。
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第二竪坑坑口桟橋付近。
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第1見学広場から見た第二竪坑坑口桟橋。
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積込コンベアの橋脚。
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総合事務所前の第2見学者広場。こんな感じで班分けをして各班ごとにガイドさんが説明をしてくれます。
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山の上にある貯水槽。貯水槽まで延びている配管は送水する配管。当初は海水の淡水化や船で運んできたりとしていたようですが最終的には高島と海底に導水管を通していたそうです。
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左が鍛冶工場。右が会議室。
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左から鍛冶工場、会議室、総合事務所。第二竪坑桟橋。
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島南端の鍛冶工場付近から見た30号棟。日本最古の鉄筋コンクリート造7階建てビル。
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天川(あまかわ)の護岸。石積みを粘土で固めて造ったそうです。
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こういう注意喚起の看板があちこちに有りました。
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30号棟。日本最古1921年(大正5年)建造140戸が入居していたそうです。
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プールの跡。底の白線に名残があります。ここで多くの小学生が泳いでいたのかと思うと何か寂しくなります。
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右から仕上工場。30号棟。25号棟。31号棟。見学コース一番奥の第3見学者広場から見たところになります。
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右から30号棟鉱員住宅。25号棟宿泊施設。31号棟。31号棟は地下に共同浴場、郵便局、鉱員住宅。岸壁沿いにある建物は防潮棟と言われ反対側にある炭鉱設備を高波や風雨から守る役割があったそうです。基本的に大きな波や強風は島西側になるこちら側から吹き込んだそうです。建物の見えている側は廊下になってるそうです。
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モノトーンにして少し暗くしてみました。
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やはり瓦礫のせいか、当時の建物がそうだったのかモノトーンの写真が似合います。
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ドルフィン桟橋から。最後に撮影。
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ドルフィン桟橋での乗船風景です。
左右の写真は2秒違いでの撮影です。荒れる波の中での乗船風景です。桟橋側に居る帽子を被った船員さんと船の床面を比較して下さい。左は膝辺り右は肩まで上がっていますから1m以上は動揺していたが解かると思います。 -
帰りは残念ながら船内席になってしまいました。
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船内はこんな感じです。
作業服の方々は接岸作業をしてくれた船員さんです。皆さん口々に「船長英断だな〜」と。聞けば前日は荒れて2便とも欠航。この日も午前便は霧で欠航。この便も荒れ方が帰りの状態だったら接岸しなかっただろうと。沖に待っている船がいるから忙しかったと口々に仰っていました。そばにいたガイドさんにも「どこから来たの?午前中から待っていたの?」なんて聞かれ、この便に始めから予約していたと言ったら「へえ〜運がいいねえ!」と言われました。 -
島先端に当たる波がまるで波を蹴って航行する正に「軍艦」といった感じです。
パチンコ屋さんで定番の軍艦行進曲の歌詞に「万里の波濤を乗り越えて〜♪」と言うのが有りますが全力で航行している軍艦に見えます。 -
軍艦島を時計回りに回って長崎港に帰港します。
この後衝撃の事実が・・・・。と、言うのは私たちの船が離岸するのを待っていた他の会社の船が接岸できずに私たちの船とすれ違いって行きました。ここは上陸条件を満たしていても実際に接岸出来るかどうかはその時の運になってしまうようです。
ガイドさんが言うには「やっぱり大きな船のほうがいいねえ〜」 -
今回乗船したやまさ海運のマルベージャ3号です。
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下船する時に上陸証明書を渡してくれます。
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やまさ海運のパンフレットです。
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島内の建物が解かりやすく出ています。
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クルージング後野母崎から見た軍艦島。霞がかかり綺麗な夕日が見れなかったのは残念でした。この日は天気が悪かったのですがクルージング終了後急いで野母崎に来れば夕日の沈む軍艦島を撮影することが出来ます。これは次回への課題に。
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クルージングの翌日、野母崎権現山自然公園展望台よりみた軍艦島。この日はひどい黄砂で全く見えませんでした。この道草をしたために門司観光が出来なくなってしまいました。
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この旅行記へのコメント (10)
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- 行き当たりばったりさん 2011/05/18 10:21:40
- すごい…。 そしてうらやましい…。
- 軍艦島上陸ツアー…。
うらやましいです。
オイラもこのサイトのプロフィールに載せている「行きたいところ」にこの軍艦島を挙げているのですが、そこに行かれたなんてとても貴重な体験をされたと思います。
旅行記を拝見すると、やはり産業的な遺産であるということで、訪問にはいろいろな制約があるようで、煩わしさがあったのではないかと存じますが、その煩わしいところも訪問の醍醐味であろうかと思います。
煩わしいツアーとしてはオイラも今年の1月に板門店に行ってきました(旅行記はこちら→ http://4travel.jp/overseas/area/asia/north_korea/panmunjom/travelogue/10540964/)が、戦争中の最前線に行ったわけだから最初から最後まで制約だらけなのは当然で、でもその煩わしさがないと板門店の緊張感は得られない大変貴重な体験でした。
オイラもきっといつか軍艦島に行こうと日々思い続けておます。
行き当たりばったり
- ぶうちゃんさん からの返信 2011/05/18 23:15:40
- RE: すごい…。 そしてうらやましい…。
- こんばんは。
軍艦島の廃墟。本当は一人で行ってシミジミと・・・・。残念ながらそれなりのまとまった人数での上陸になりますので廃墟をじっくりと止まった時間を感じるには一寸至れないのが残念です。
数十年掛けて造った人工の島も数十年放置して今に至る。何か空虚なものを感じてしまいました。訪問する値打ちはあると思います。
板門店の旅お邪魔しました。やっぱり緊張感が伝わってきますね。板門店行って見たいところでは有りますが正直一寸怖いですね。
また、よろしくお願いします。
-
- おかかさん 2011/05/09 01:57:04
- 上陸おめでとうございます!
- ぶうちゃんさん、こんばんは!
この島の存在を知った時、衝撃的な印象を受けたのを覚えています。
廃墟と呼ぶべきか、近代の遺跡と呼ぶべきか。
見たこともない強烈な島全体の姿。
日本にこんなところがあるとは。
モンサンミッシェルの存在を知った時と同じような行きたい衝動に駆られたものです。
しかし確か当時は観光が禁止されており、がっかりした記憶があります。
ちょうどその頃この島を舞台にしたドラマがあり、島見たさに見たものです。(ドラマの内容は忘れました)
やっと観光できるようになっても、なかなか上陸が難しい所なんですね〜
ドルフィン桟橋での乗船風景の左右の写真から揺れの激しさが分かります!
接岸するのもかなり大変なんですね。
ぶうちゃんさんは一度で上陸できるなんて何か持ってますね!
今でも建物の中には入れないのですね。
せめてもう少し近づいて生活の痕跡を見れたらいいのだけど。
でもプールの跡や密接している建物からも十分伝わってきそうですね。
なにより建物の形が今とそんなに変わらないところがリアルで迫ってくるものがありますね。
つい先日浅見光彦のドラマでも舞台になっていましたね!
ザッピングしながら、島の映像に見入ってました。
- ぶうちゃんさん からの返信 2011/05/10 23:37:46
- RE: 上陸おめでとうございます!
- こんばんは。
私はこの島は小学生の頃百科事典か何かで知りました。
この島が廃墟になっていると知ったのは数年前のTVの特集で知りました。
放置された家電製品や家具が時間が止まったともいえる状況をかもし出していてこれは一度見てみたいと思いました。
さすがに建物の風化はすさまじかったです。鉄筋コンクリートがこんなにも風化するのかと驚きました。やはり自然の力の前では限りなく無力なものだと思いました。
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- ゆうこママさん 2011/05/08 19:01:15
- 軍艦島
- こんばんは、おひさしぶりです。
ぶうちゃんさんも九州にお出かけだったのですね。
ずいぶん盛りだくさんな行程で、いっぱい楽しまれたようで何よりです。
ところどころ登場する奥様のコメントに思わず笑いながら、楽しく拝見しました。
でも、この軍艦島だけは、ちょっとせつないですね。
人の作ったものはいつか朽ちて消えていくものと分かっていても、せつないです。
- ぶうちゃんさん からの返信 2011/05/08 23:30:13
- RE: 軍艦島
- こんばんは。
こちらこそご無沙汰していました。
私は長崎方面に向かいました。
旅行記を細切れにしたので盛り沢山風になっているようですが実際には軍艦島とフェリーが今回の旅の大きな目的でした。
> でも、この軍艦島だけは、ちょっとせつないですね。
> 人の作ったものはいつか朽ちて消えていくものと分かっていても、せつないです。
これが自然の力なんでしょうね。鉄筋コンクリートとは言えこんなに風化するものかと驚きました。
「夏草や兵どもが夢の跡」松尾芭蕉の句が有りますがそういうことなんでしょうね。国家の基幹産業を支えるべく石炭採掘。エネルギー転換と言うこれも国策で閉山。時代の流れに翻弄された島だったのでしょうね。
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- kodeyanさん 2011/05/06 08:41:10
- 軍艦島
- ぶうちゃんさん こんにちは
天候、波の状態、風の強さ、などなど。
軍艦島に上陸できたらそれだけでラッキーという感じなんですね。
遺跡のような光景になりつつある島ですが
全盛期には活気に満ちていたんでしょうね。
そんなことを考えてしまいました。
ではでは☆彡
- ぶうちゃんさん からの返信 2011/05/06 09:22:06
- こんにちは
- こんにちは。コメントありがとうございます。
長崎市の見立てでは上陸基準を満たすのは年間100日程度とのことのようですが1月は上陸禁止になっていますので100/334で30%の確率になるようですね。3日に1度しか上陸できない事になりますね。
今回は天気が悪くて天気予報が外れるのを祈るなんていう不謹慎な状態になっていました。
島内の往事の繁栄はすごかったようですね。
戦中は強制労働なんかで連れてこられた人も多かったようですが戦後の高度経済成長時は特に高い水準の生活をしていた様で三種の神器と言われた家電製品はどの家にも有り昭和30年代で各家庭でテレビ放送を楽しんでいたそうです。夜の軍艦島の灯りが煌々と点り海面にそれが反射している写真を見たのですが軍艦と言うより豪華客船と言った雰囲気でした。
この島の最後は閉山が決まり会社(炭鉱を採掘していたのは三菱)から電気の送電、飲料水の送水を止めるとの通達が有り皆さん閉山とほぼ同時に島を去った様です。
建物の突然の倒壊が考えられるので見学者コースから建物まではかなり離れているので瓦礫と化した建物しか見れませんが、建物の中には当時の生活を忍ばせるようなものが多く取り残されているようです。危険を冒してまで見る気にはなれないので仕方が無いと思っていますがもう少しそういった当時の生活を偲べるようなものが展示されていてもいいのかなと思いました。
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- たらよろさん 2011/05/05 19:06:44
- 早速!!
- こんにちは〜〜
早いペースで旅行記アップされてますね。
私の楽しみだった軍艦島、すでにアップされててうれしい〜と早速遊びに来ました。
私も「やまさ海運」さんで予約しようと思ってたんです。
船乗りの男意気を感じる海運さんのようで頼もしいですね〜
奥様と一喜一憂されたように
私もお天気を気にして一喜一憂するだろうな。。て想像できます。
だって、一番の旅の目的ですからね〜
上陸できないとしたらそれは旅の目的の半分以上を達成できないということになるし・・・(笑)
でも、本当に瓦礫の山のようなところもあって、
保存を考えてもこれから上陸方法にいろいろな案がでてくるかもしれないですね。
そんな風になる前に。。。。
私も上陸したいなぁ。
運がよくてよかったですね〜
日ごろの行いがこういうところに出るのが旅というものですね。
たらよろ
- ぶうちゃんさん からの返信 2011/05/05 21:32:00
- RE: 早速!!
- こんばんは
早速繋がりで早速のカキコミありがとうございます。
> 私も「やまさ海運」さんで予約しようと思ってたんです。
そうですか!インターネットで検索すると最初に出てきませんでしたか?ですから私は「やまさ海運」さん以外で上陸ツアーしているとは思わなかったです。実は・・・・。やはりインターネットでの予約は便利ですよね。あと席は自由席ですから是非早め早目の行動をお勧めします。上陸後は団体行動の結果での乗船になりますので私たちの様に船内席になってしまいますのでせめて往路は展望の良い2階席で観光して下さい。
> 船乗りの男意気を感じる海運さんのようで頼もしいですね〜
そうですね。ふやけている自分が一寸恥ずかしかったです。男はこうでないとねえ〜。
道中の一喜一憂は綺麗ごとで雨女だとか雨男はそっちだとかそういう感じでしたけどね。
> 上陸できないとしたらそれは旅の目的の半分以上を達成できないということになるし・・・(笑)
ただ、船さえ出港してくれたら周遊クルーズにはなりますから最悪それでもいいやと思っていました。しかし、前日、午前便は欠航だったとのことでしたからかなりやばかったですよね。
この島も世界遺産暫定リストに登録したとの事ですので全島の保存方法がこれからの課題になるでしょうね。
こういう天気との勝負になる旅は少し疲れますね。オーロラの時もそうですが過去の同じ日の天気がどうかを見ると当たりますが今回は完全に外れていましたね。それと黄砂の影響が大きくて軍艦島以外での観光(長崎の夜景)で支障が出ました。それでも軍艦島に上陸できたので良しとしています。
また、よろしくお願いします。
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