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「いつか、おとうさんにネパールを見せてあげたい」という息子の思いが実現して、家族で出かけることになった。中世と現代が共存する街、信仰が人々を支え、子供まで日常に神々と暮らしている。そんな感じがするカトマンズの街を歩いてみた。街の活気と喧騒、そして異次元とも思える環境。人々の服装、建物の違い、習慣。どれもが、わたしを、喜ばせるものだった。

神々の国 ネパール(1)

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2010/12/01 - 2010/12/05

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pedaru

pedaruさん

「いつか、おとうさんにネパールを見せてあげたい」という息子の思いが実現して、家族で出かけることになった。中世と現代が共存する街、信仰が人々を支え、子供まで日常に神々と暮らしている。そんな感じがするカトマンズの街を歩いてみた。街の活気と喧騒、そして異次元とも思える環境。人々の服装、建物の違い、習慣。どれもが、わたしを、喜ばせるものだった。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
3.0
グルメ
3.5
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
家族旅行
交通手段
タクシー
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
個別手配
  • キャセイパシフィック航空

    キャセイパシフィック航空

  • 間じかに見る富士山。

    間じかに見る富士山。

  • 香港でトランジット。ドラゴン航空で出発。

    香港でトランジット。ドラゴン航空で出発。

  • 22時15分、トリブヴァン空港に着く。出口付近のトイレの表示に従って外に出ると真っ暗な建物の裏にトイレはあるらしい。懐中電灯を持って行って見ると<br />何にも無い、地面に溝が掘ってあるだけだった。これからの旅の困難さを暗示させるものだった。薄暗い空港の前には、客引きの人たちが大勢待っている。<br />私たちの名前を書いた紙をかざしたホテルからの人が寄って来た。流暢な日本語にホッとする。

    22時15分、トリブヴァン空港に着く。出口付近のトイレの表示に従って外に出ると真っ暗な建物の裏にトイレはあるらしい。懐中電灯を持って行って見ると
    何にも無い、地面に溝が掘ってあるだけだった。これからの旅の困難さを暗示させるものだった。薄暗い空港の前には、客引きの人たちが大勢待っている。
    私たちの名前を書いた紙をかざしたホテルからの人が寄って来た。流暢な日本語にホッとする。

  • 翌朝、食事前に街の様子を見に行く。近くの丁字路のところに小さなお堂があり、中では灯明がたかれ女の人たちがお祈りをしている。とうりがかりのジャージ姿の男性がお参りをしている。入り口には左右に狛犬と仏様が安置されている。顔には赤い果汁の様なものが塗られて流れ垂れている。外には数人の地元の女たちが座り込んでなにやら食べ物を広げている。これは朝の宗教行事で<br />観光の対象ではない。邪魔しないよう 失礼の無いよう離れたところから写真を撮る。

    翌朝、食事前に街の様子を見に行く。近くの丁字路のところに小さなお堂があり、中では灯明がたかれ女の人たちがお祈りをしている。とうりがかりのジャージ姿の男性がお参りをしている。入り口には左右に狛犬と仏様が安置されている。顔には赤い果汁の様なものが塗られて流れ垂れている。外には数人の地元の女たちが座り込んでなにやら食べ物を広げている。これは朝の宗教行事で
    観光の対象ではない。邪魔しないよう 失礼の無いよう離れたところから写真を撮る。

  • 肉屋さん。こどもの頃、見たことのある鉄製の天秤ばかりで量って切り売りしている。

    肉屋さん。こどもの頃、見たことのある鉄製の天秤ばかりで量って切り売りしている。

  • この街は野良犬が沢山いる。人々は何の関心もよせず、犬もおとなしく、どれも柔和しい顔をしている。犬も人にこびるでもなく、自然に街と人々に同化している。糞が落ちているということもめったに無い。<br />不思議なことに猫は見当たらない。ネパール滞在中一匹も見なかった。なにか宗教上の理由があるのだろうか。

    この街は野良犬が沢山いる。人々は何の関心もよせず、犬もおとなしく、どれも柔和しい顔をしている。犬も人にこびるでもなく、自然に街と人々に同化している。糞が落ちているということもめったに無い。
    不思議なことに猫は見当たらない。ネパール滞在中一匹も見なかった。なにか宗教上の理由があるのだろうか。

  • 天秤棒で物を運ぶ人。

    天秤棒で物を運ぶ人。

  • かわいい動物、これも神様?

    かわいい動物、これも神様?

  • 道が少し広くなったところや、街角など、必ずと言って良いほどチャイティヤと呼ばれる小仏塔があり、通りがかりの人々がさりげなくお参りしている。<br />

    道が少し広くなったところや、街角など、必ずと言って良いほどチャイティヤと呼ばれる小仏塔があり、通りがかりの人々がさりげなくお参りしている。

  • チェトラパティチョーク。旧市街では道の交差点が広場になっていて、中央にお堂や仏塔がある。この広場をチョーク(中庭)と呼んでいる。お堂の周りには野菜や花(摘んだ花)を並べておばちゃん達が商いをしている。

    チェトラパティチョーク。旧市街では道の交差点が広場になっていて、中央にお堂や仏塔がある。この広場をチョーク(中庭)と呼んでいる。お堂の周りには野菜や花(摘んだ花)を並べておばちゃん達が商いをしている。

  • 骨董品ぽいお面を外壁に掛けて売っている。

    骨董品ぽいお面を外壁に掛けて売っている。

  • 道路際の石造小仏塔(チャイティヤ)。中にはリンガという男性のシンボルをかたどった彫像がある。シヴァ神の象徴として崇敬されているという。

    道路際の石造小仏塔(チャイティヤ)。中にはリンガという男性のシンボルをかたどった彫像がある。シヴァ神の象徴として崇敬されているという。

  • 街の各所にこのような建物があり、垢抜けた制服の小学生が登校途中お祈りし、額に赤い塗料を塗っている。

    街の各所にこのような建物があり、垢抜けた制服の小学生が登校途中お祈りし、額に赤い塗料を塗っている。

  • 建物は必ず木彫りの装飾があり、この家も透かし模様がすばらしい。手前の乗り物はリクシャーといって自転車で曳いて走る。日本の人力車が元だという。そういえば、中国にもたくさんあったなー。

    建物は必ず木彫りの装飾があり、この家も透かし模様がすばらしい。手前の乗り物はリクシャーといって自転車で曳いて走る。日本の人力車が元だという。そういえば、中国にもたくさんあったなー。

  • にわとりの肉をまるごと売っている。

    にわとりの肉をまるごと売っている。

  • 子供たちが井戸で水汲み。ここにもチャイティヤがある。

    子供たちが井戸で水汲み。ここにもチャイティヤがある。

  • 道に面した家のドアにびっくりする様な仏様のレリーフが彫ってあったり、出窓には木を組み合わせ網のような格子に縁には細かい彫刻を施してある。どれも100年以上前のものと思われるが、新しく作った頃のその美しさ、その経済力は目を見張るものがあったと思う。

    道に面した家のドアにびっくりする様な仏様のレリーフが彫ってあったり、出窓には木を組み合わせ網のような格子に縁には細かい彫刻を施してある。どれも100年以上前のものと思われるが、新しく作った頃のその美しさ、その経済力は目を見張るものがあったと思う。

  • 壊れかけ放置されている。

    壊れかけ放置されている。

  • 野菜や花を売っている。

    野菜や花を売っている。

  • 薄暗い所で彫金をしている職人さん達。

    薄暗い所で彫金をしている職人さん達。

  • 正面の建物のベランダの木彫りがすばらしい。

    正面の建物のベランダの木彫りがすばらしい。

  • 通りから細い路地を入ると、パンフレットにも載ってない広場があった。中央にはストゥーパがあり、そこにはのんびりとした雰囲気が漂っている。レンガの上には真白い2段の台形が重なり、その上に半球形のものが乗りその上に、相輪、傘、小尖塔が天空に伸びている。半球形の上の四角い部分にはすべてを見廻す仏眼が開き、鼻の部分はネパール数字の「1」が統合を表しているそうだ。

    通りから細い路地を入ると、パンフレットにも載ってない広場があった。中央にはストゥーパがあり、そこにはのんびりとした雰囲気が漂っている。レンガの上には真白い2段の台形が重なり、その上に半球形のものが乗りその上に、相輪、傘、小尖塔が天空に伸びている。半球形の上の四角い部分にはすべてを見廻す仏眼が開き、鼻の部分はネパール数字の「1」が統合を表しているそうだ。

  • 可愛いおばあちゃんが笑いかけてくる。友好のしるしに日本のキャンディをあげる。

    可愛いおばあちゃんが笑いかけてくる。友好のしるしに日本のキャンディをあげる。

  • 皆、やさしくて友好的。

    皆、やさしくて友好的。

  • 正面にはアパートに挟まれるようにして、立派な寺院が建つ。レンガでつつまれているが入り口や窓は木彫りのデコレーションを配し、細密だ。入り口の左右には、ライオンだろうか、大きな狛犬のようなのが立ち、仏像が立つ。扉は格子になっていて、すべて彫刻されている。

    正面にはアパートに挟まれるようにして、立派な寺院が建つ。レンガでつつまれているが入り口や窓は木彫りのデコレーションを配し、細密だ。入り口の左右には、ライオンだろうか、大きな狛犬のようなのが立ち、仏像が立つ。扉は格子になっていて、すべて彫刻されている。

  • ストゥーパのレンガの基壇の上では若いお母さんたちが、小さな子供を裸にしてペットボトルの水をかけ、手で擦ってやっている。他の子供たちは走り回り寄ってくる。お母さんたちも笑いかける。

    ストゥーパのレンガの基壇の上では若いお母さんたちが、小さな子供を裸にしてペットボトルの水をかけ、手で擦ってやっている。他の子供たちは走り回り寄ってくる。お母さんたちも笑いかける。

  • 寺院の入り口の上には、木の彫刻があり中央に仏陀が座し、左右に仏弟子?が並んでいる。これはアンコールワットで見たのと同じ構図である。こんな観光客もいない地元の寺院に、こんなにみごとな彫刻があるなんて驚きだ。残念ながら風雨にさらされてかなり傷んでいる。

    寺院の入り口の上には、木の彫刻があり中央に仏陀が座し、左右に仏弟子?が並んでいる。これはアンコールワットで見たのと同じ構図である。こんな観光客もいない地元の寺院に、こんなにみごとな彫刻があるなんて驚きだ。残念ながら風雨にさらされてかなり傷んでいる。

  • 軒のところには、体をくねらせた女の神様の彫刻がある。これはトゥンダールと呼ばれるそうな。

    軒のところには、体をくねらせた女の神様の彫刻がある。これはトゥンダールと呼ばれるそうな。

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この旅行記へのコメント (16)

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  • 万歩計さん 2021/03/21 23:41:24
    不思議の国、ネパール
     pedaruさん 、こんばんわ。

     先日からpedaruさん のトラベルページにネパールの旅行記が出るようになりました。最初に拝見したナガルコットの動画が良かったのでコメントしましたが、他にもpedaruさん の肉声と思った人がいたようですね。
     
     旅行記はやはり時系列を追って読まないとと思い、この旅行記から改めてスタートしましたが、早速「不思議の国、ネパール」を感じました。先進国/後進国の分類なら後者でしょうが、それでは割り切れない古くからの高い精神文化を感じます。

     ヨーロッパかぶれでアジアの旅行記はあまり見ていませんでしたが、この国はまさに異次元の国。ギリシャシリーズを読み終えましたので、これからネパールシリーズをじっくり見せていただきます。

     pedaruさんのリアルな体験と、高度な洒落(捏造?)を期待して。

      万歩計

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2021/03/24 06:46:07
    RE: 不思議の国、ネパール

    万歩計さん おはようございます。

    やはりコケコッコーの肉声疑惑の発生源は万歩計さんだったのですね。

    >他にもpedaruさん の肉声と思った人がいたようですね。

    だから、その発生源は万歩計さんです。ネット社会は恐ろしい、なんて聞いたようなことを言いました。

    今改めてネパールの自分の写真を見ていると、こりゃ凄い国だ、とその混沌とした様子が甦りました。息子がぜひ見せたいと言った気持ちが分かります。

    万歩計さんが私の旅行記をシリーズで見て下さるなんて、他にそんな人いません。
    まことに貴重な存在です、上お得意様です。
    お礼と言ってはなんですが、万歩計さんにはpedaru商店のポイントを10倍差し上げます。
    と言っても、コロナ禍の影響で具体的には何にも使えません。ではコロナ収束の暁には・・・やはり何も差し上げません。(詐欺かっ)

    pedaru
  • しにあの旅人さん 2021/03/12 06:47:32
    おはようございます
    ネパール旅行記、興味深く読んでいます。これぞ旅行記です。

    おたずねしたいのですが、寺院の両側の狛犬のような像ですが、

    当地でなんと呼ばれいたか、覚えていらっしゃいますか。「シーサ」あるいはこれに近い発音でしょうか。
    ご存知のように、「シーサ」は獅子のことで、古代オリエント起源で、日本にも「唐獅子」として伝わっております。
    ところが、日本では唐獅子と狛犬とは違いまして、古いタイプの狛犬にはツノがあるのです。拝見した像にはツノがあるように見えるのですが、

    しにあの旅人

    しにあの旅人さん からの返信 2021/03/12 06:53:27
    Re: おはようございます
    誤操作で出てしまいました。
    ツノのように見えるのが、写真のせいか、実物にもあるのか教えていただけるでしょうか。
    ネパールで日本の狛犬に相当するものがあって、それがもし「シーサ」だと、唐獅子と狛犬に矛盾が生じて、ちょっと面白いことになります。専門家も面白がるかもしれません。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2021/03/13 16:44:20
    RE: おはようございます

    しにあの旅人さん 引き続き

    寺院の両側の狛犬は別の写真で見ると、頭に突起があります。これが角がどうかは分かりませんが、宝珠だというひともいますね。左側が尖っていて、橋の欄干にあるようなギボシに似ています。右側の頭にはお饅頭のような形のものがついています。

    狛犬をネパール語でいうとアビヴァガ クフーと訳すようです。グーグル翻訳で調べました。

    頭に角があったかどうかなど、関心外のことでしたので、角といえば妻の角くらいしか思い当たりません、あの人の角は怖いですよー。

    pedaru

    しにあの旅人

    しにあの旅人さん からの返信 2021/03/13 17:42:57
    Re: おはようございます
    ありがとうございます。
    左側はツノでしょう。右側のはベレー帽のように見えます。日本の狛犬も時代が下がるとツノがベレー帽のようなものに変化しました。
    ネパールでも同じ変化があったとしたら実に面白い。自分で調べにいけばいいのですが、それだけのためにネパールはちょっと遠い。
    どなたか専門家の登場を待ちます。
    角の方によろしく。
  • ラムロールちゃんさん 2013/12/23 17:47:28
    なんて良い息子さん!
    素敵です〜〜。
    思わず我が身を振り返って、うなだれてしまいます。
    …それもこれも、pedaruさんが良いお父さんだからなんでしょうね。

    ネパール。
    ここも、いつかは行ってみたいな〜と思う国です。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/12/25 07:27:57
    RE: なんて良い息子さん!

    rum rollさん お早うございます。

    なんて良い息子さん????とんでもありません、旅行の費用は全て父持ち、
    普段、一緒に仕事しているので、何時も喧嘩ばかり・・・傍で見るほど良いことばかりではありません。

    唯一、便りになるのは、pedaruがランプをこすると、マッチョな息子が「は〜い 父上〜」と助けに来てくれることです。

    pedaru
  • きなこさん 2013/07/22 20:06:18
    猫ちゃん
    こんにちは

    pedaru様
    良いですねぇ息子さんとの御旅行なんですね
    私も娘に「お母さんに見せたかった」って言って欲しいです(^^)

    ネパールもインド同様に野良犬は街中いっぱいなんですね
    でも、どうして野良猫はいないのでしょうか・・・
    インドでも一度も見掛けませんでした。


       きなこ

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/07/23 06:04:59
    RE: 猫ちゃん

    きなこさん お早うございます。

    「見せたかった、でも、費用は父持ちだった。」というのがオチです。

    犬ばかりのネパール、そして、猫ばかりのトルコ。何か宗教的な関わりがあるのでしょうかね。

    日本では、平安時代では、猫は大事にされて、官位までもらった猫がいましたね。そして、理不尽にも犬は卑しいなどと言われて、叩かれたりしていました。・・・・というような記述を国語の古典で読みました。

    pedaru
  • わんぱく大将さん 2012/01/27 09:06:16
    あれ?これは
    pedaruさん

    前にも申し上げた通り、ネパールはもう遠い昔。今も若いが、もっと若かりしころ、そう、もう、28年前に行きましたね。
    もうpedaruさんの旅行記はすべて拝見させていただいたと思ってたら、ネパールはまだだったようで。  どうしてかな? 前に行ったからと思ってたのかも、と前に同じようなことを書いたような。。。

    神々の国。で、山々は、神々のなしたる業

     大将

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2012/01/28 06:51:02
    RE: あれ?これは
    > pedaruさん
    >
    > 前にも申し上げた通り、ネパールはもう遠い昔。今も若いが、もっと若かりしころ、そう、もう、28年前に行きましたね。
    > もうpedaruさんの旅行記はすべて拝見させていただいたと思ってたら、ネパールはまだだったようで。  どうしてかな? 前に行ったからと思ってたのかも、と前に同じようなことを書いたような。。。
    >
    > 神々の国。で、山々は、神々のなしたる業

    大将さん 続けて書いています。

    大将さんのpedaruへの訪問は56回を記録しました。pedaruの旅行記は現在62ですので、見落としたものもおありかと思います。
    見ていただいた上に、いつもコメントをくださるなんて、感謝しております。

    Poems are made by fools like me,
    But only God can make a tree.

    最近習ったジョイス キルマーというアメリカの詩人の書いたもので、アメリカの小、中学生が必ず習うTREEという詩です。大将さんのコメントに似ているので、キザを承知で書きました。

    pedaru

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2012/01/28 08:34:49
    RE: RE: あれ?これは
    > > pedaruさん
    > >
    > > 前にも申し上げた通り、ネパールはもう遠い昔。今も若いが、もっと若かりしころ、そう、もう、28年前に行きましたね。
    > > もうpedaruさんの旅行記はすべて拝見させていただいたと思ってたら、ネパールはまだだったようで。  どうしてかな? 前に行ったからと思ってたのかも、と前に同じようなことを書いたような。。。
    > >
    > > 神々の国。で、山々は、神々のなしたる業
    >
    > 大将さん 続けて書いています。
    >
    > 大将さんのpedaruへの訪問は56回を記録しました。pedaruの旅行記は現在62ですので、見落としたものもおありかと思います。
    > 見ていただいた上に、いつもコメントをくださるなんて、感謝しております。
    >
    > Poems are made by fools like me,
    > But only God can make a tree.
    >
    > 最近習ったジョイス キルマーというアメリカの詩人の書いたもので、アメリカの小、中学生が必ず習うTREEという詩です。大将さんのコメントに似ているので、キザを承知で書きました。
    >
    > pedaru

    peraduさん

     OH!   大将
  • zzr-cさん 2011/06/11 16:32:50
    はじめまして
    pedaruさま こんにちは!

    zzr-cと申します。

    神々の国 ネパール?見させていただきました。

    富士山を見下ろす航路だったんですね!雪を冠した富士山は本当に綺麗です。

    空港でトイレは穴を掘っただけって云うのを見た時
    はさすがに前途多難な印象を受けましたが、町は至って
    普通ですね。

    町中に写っている人たちは観光の人でしょうか?

    結構オシャレな服を着た人が写ってますね。

    やはり町の至る所に神様が祭ってあるんですね、
    さすが神々の国です。

    ヒマラヤに登るための玄関口とも聞いた事があるネパール。

    神秘に包まれた国のようですね。

    じぃ〜

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2011/06/12 07:02:21
    RE: はじめまして
    zzr-sさん おはようございます。

    ネパールの旅行記を見てくださってありがとうございます。
    空港のトイレの話、ネパールの名誉のため、付け加えます。建物の中には立派なトイレが一応ありました。帰りに気づきました。 真っ暗なのも、穴もほんとうの話ですが。

    カトマンズはすごいなぁ、停電があるんだよ、と、知人に話したものでしたが、なんと今年は、日本でも・・・・・

    ちなみに、カトマンズにはほとんど、公衆トイレはありません。ダルバール広場に一つあるそうですが、利用する勇気はありません。

    ところで、 じぃー ってなんですか? たぶんお名前ですか?

    zzr-c

    zzr-cさん からの返信 2011/06/12 10:06:54
    RE: RE: はじめまして
    おはようございます。

    早速の返信ありがとうございます。

    > ところで、 じぃー ってなんですか? たぶんお名前ですか?

    その通りです。
    プロフィールを見て頂くと判ると思いますが、
    HNのニックネームと言いましょうか^^;
    「z」をの頭で「じ」みたいな。

    そんな感じなので気にしないでくださいね^^;

    じぃ〜

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