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まほろば体験2日目は長谷寺~室生寺~大野寺です。<br /><br />日帰り組の私たちは天理で王子様、296さんと待ち合わせでしたが<br />何と早朝、奈良公園から帰って来た王子さまの車がすぐ目の前に…<br />凄い偶然!と縁を感じ朝から盛り上がります。<br />王子様御一行は早朝の素晴らしい風景の奈良公園を楽しまれたようで、今回も早起きが素晴らしいご褒美をくれたようでした。<br /><br />本日は王子様と296さん私たちの4名のツアーです。<br />久しぶりの長谷寺、室生寺で仏像とのご対面も楽しみ…<br />お天気もよくUV対策バッチリで出発しました。<br />

王子と行く大和路まほろばの体験 第2日目 長谷寺~室生寺~大野寺

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2009/04/12 - 2009/04/12

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jyugon

jyugonさん

まほろば体験2日目は長谷寺~室生寺~大野寺です。

日帰り組の私たちは天理で王子様、296さんと待ち合わせでしたが
何と早朝、奈良公園から帰って来た王子さまの車がすぐ目の前に…
凄い偶然!と縁を感じ朝から盛り上がります。
王子様御一行は早朝の素晴らしい風景の奈良公園を楽しまれたようで、今回も早起きが素晴らしいご褒美をくれたようでした。

本日は王子様と296さん私たちの4名のツアーです。
久しぶりの長谷寺、室生寺で仏像とのご対面も楽しみ…
お天気もよくUV対策バッチリで出発しました。

  • よもぎ餅 これからお餅をつくようです。<br />湯気が…

    よもぎ餅 これからお餅をつくようです。
    湯気が…

  • 仁王門<br />長谷寺の総門で、建築の形式は三門一戸の楼門です。入母屋造本瓦葺で、両脇に仁王像、楼上に十六羅漢を安置しています。幾度か災害にあい、現在のは明治十八年(1885)の再建

    仁王門
    長谷寺の総門で、建築の形式は三門一戸の楼門です。入母屋造本瓦葺で、両脇に仁王像、楼上に十六羅漢を安置しています。幾度か災害にあい、現在のは明治十八年(1885)の再建

  • 「長谷寺」の大額の文字は、後陽成天皇の御宸筆だそうです。<br />

    「長谷寺」の大額の文字は、後陽成天皇の御宸筆だそうです。

  • 小さな草履も

    小さな草履も

  • 登廊(のぼりろう 重要文化財)<br />初めは後朱雀天皇の長歴三年(1039)に春日大社の社司中臣信清が、子の病気平癒の御礼に造ったもので、百八間、三九九段、上中下の三廊に分かれています。下、中廊は明治二十二年(1889)再建のものであり、よく古来の形式を残し、二間おきに風雅な長谷型の灯籠を吊るしています。HPより<br />

    登廊(のぼりろう 重要文化財)
    初めは後朱雀天皇の長歴三年(1039)に春日大社の社司中臣信清が、子の病気平癒の御礼に造ったもので、百八間、三九九段、上中下の三廊に分かれています。下、中廊は明治二十二年(1889)再建のものであり、よく古来の形式を残し、二間おきに風雅な長谷型の灯籠を吊るしています。HPより

  • もう少しです〜<br />両側には牡丹が植えられています。今年は牡丹の開花も早くなりそうですね。

    もう少しです〜
    両側には牡丹が植えられています。今年は牡丹の開花も早くなりそうですね。

  • 到着

    到着

  • お線香を手向けてから本堂に

    お線香を手向けてから本堂に

  • 本堂<br />小初瀬山中腹の断崖絶壁に懸造り(舞台造)された南面の大殿堂です。正面(内陣)は桁行(間口)の柱間九間、梁間(奥行)同五間、入母屋造本瓦葺で、また礼堂(外陣)は正堂よりやや低く、桁行九間、梁間四間、正面入母屋造本瓦葺です。<br />

    本堂
    小初瀬山中腹の断崖絶壁に懸造り(舞台造)された南面の大殿堂です。正面(内陣)は桁行(間口)の柱間九間、梁間(奥行)同五間、入母屋造本瓦葺で、また礼堂(外陣)は正堂よりやや低く、桁行九間、梁間四間、正面入母屋造本瓦葺です。

  • 礼堂(外陣)<br />礼堂の南は外舞台で、そのうち五間に三間をさらに前方へ突き出し、高い擬宝珠高欄をめぐらしています。現在の本堂は慶安三年(1650)三大将軍徳川家光公の寄進によって再建されたもので、平成16年には国宝に指定されています。<br /><br />御本尊(十一面観世音菩薩立像)が御開帳中です。御身足に触れることが出来ますが、私たちは手を合わさせて頂くだけに致しました。<br />とても大きな仏像ですのでしっかりと拝顔することが出来ます。

    礼堂(外陣)
    礼堂の南は外舞台で、そのうち五間に三間をさらに前方へ突き出し、高い擬宝珠高欄をめぐらしています。現在の本堂は慶安三年(1650)三大将軍徳川家光公の寄進によって再建されたもので、平成16年には国宝に指定されています。

    御本尊(十一面観世音菩薩立像)が御開帳中です。御身足に触れることが出来ますが、私たちは手を合わさせて頂くだけに致しました。
    とても大きな仏像ですのでしっかりと拝顔することが出来ます。

  • この時期ならではの風景<br />はずせませんえぇ〜

    この時期ならではの風景
    はずせませんえぇ〜

  • 御影堂

    御影堂

  • 元長谷寺

    元長谷寺

  • 何処から眺めても美しい姿<br />風が吹くと桜色の妖精が舞います〜 さらに美しい風景…

    何処から眺めても美しい姿
    風が吹くと桜色の妖精が舞います〜 さらに美しい風景…

  • 桜吹雪で屋根が白くなっています。

    桜吹雪で屋根が白くなっています。

  • 桜はそろそろ終盤を迎えますが、すでのシャクナゲが咲き出しています。

    桜はそろそろ終盤を迎えますが、すでのシャクナゲが咲き出しています。

  • すべてを覆い尽くすように舞う桜の妖精たち

    すべてを覆い尽くすように舞う桜の妖精たち

  • 鬼瓦も笑っているよう〜

    鬼瓦も笑っているよう〜

  • 芽吹きの季節は瑞々しく輝きます〜

    芽吹きの季節は瑞々しく輝きます〜

  • 青竹

    青竹

  • 花筏と亀甲桜…?<br /><br />でもなぜかミシシッピアカミミガメ?何処から来たのかしら〜<br />我が家にもおります…<br />祇園祭の夜店の亀すくいで吊った8年ものの亀くんが…

    花筏と亀甲桜…?

    でもなぜかミシシッピアカミミガメ?何処から来たのかしら〜
    我が家にもおります…
    祇園祭の夜店の亀すくいで吊った8年ものの亀くんが…

  • 最後にもう一度

    最後にもう一度

  • 来る時に通ったよもぎ餅屋さん<br />すごい速さでついていきます。そろそろ完成かな〜

    来る時に通ったよもぎ餅屋さん
    すごい速さでついていきます。そろそろ完成かな〜

  • お庭が綺麗なようです。ちょっと拝見<br /><br />お食事も出来ます。

    お庭が綺麗なようです。ちょっと拝見

    お食事も出来ます。

  • 本日の昼食<br />にゅう麺セット<br /><br />お昼を済ませて室生寺へ向かいます〜

    本日の昼食
    にゅう麺セット

    お昼を済ませて室生寺へ向かいます〜

  • 川のせせらぎを聞きながら室生寺に向かいます〜

    川のせせらぎを聞きながら室生寺に向かいます〜

  • 三宝杉

    三宝杉

  • 石段を登ります。

    石段を登ります。

  • 両側に咲く石楠花を楽しみながら石段を登ります

    両側に咲く石楠花を楽しみながら石段を登ります

  • 弥勒堂(重文 鎌倉時代前期) <br />金堂前庭の左手にある三間四方のこの堂は、興福寺の伝法院を受け継いだと伝える鎌倉時代の建築で、元は南向きであったのを室町時代に東向きとし、江戸初期にも改造されている。内部の四本柱の中に須弥壇を置き、厨子入りの弥勒像が安置されています。 <br />

    弥勒堂(重文 鎌倉時代前期)
    金堂前庭の左手にある三間四方のこの堂は、興福寺の伝法院を受け継いだと伝える鎌倉時代の建築で、元は南向きであったのを室町時代に東向きとし、江戸初期にも改造されている。内部の四本柱の中に須弥壇を置き、厨子入りの弥勒像が安置されています。

  • 天神社拝殿

    天神社拝殿

  • 天神社拝殿脇の岩に彫られた軍荼利明王石仏。 <br />

    天神社拝殿脇の岩に彫られた軍荼利明王石仏。

  • 金堂(平安初期 国宝)<br />単層寄棟造り こけら葺き<br />堂内の須弥壇には中尊の釈迦如来像を中心に、向かって右へ薬師如来と地蔵菩薩像、左は文殊菩薩と十一面観音像の五尊(国宝・重文、平安時代前・中期、)が並び、その前に運慶作と言われている十二神将像(重文・鎌倉時代)が一列に並べられている。 <br />五尊像は大きさや作風に違いがあって同時期のものとは言えないが、いずれも一木造彩色像で、すべて板光背を付けるのが珍しい。また本尊の背後には、他に例のない帝釈天曼荼羅を描いた板壁がはめられているます。(HPより)  <br /><br />拝顔していて飽きる事ないほど素敵な仏像がずらり<br />十二神将がとても魅力的です。<br />離れがたく帰りにももう一度拝顔させて頂きました。<br />オペラグラスをお持ちになられるといいですよ〜<br />グラス越しに長い時間拝顔しましたが、ポストカードも購入ちょっと嬉しい〜 <br />http://www.murouji.or.jp/hotoke/kondou_all.html<br /><br />

    金堂(平安初期 国宝)
    単層寄棟造り こけら葺き
    堂内の須弥壇には中尊の釈迦如来像を中心に、向かって右へ薬師如来と地蔵菩薩像、左は文殊菩薩と十一面観音像の五尊(国宝・重文、平安時代前・中期、)が並び、その前に運慶作と言われている十二神将像(重文・鎌倉時代)が一列に並べられている。
    五尊像は大きさや作風に違いがあって同時期のものとは言えないが、いずれも一木造彩色像で、すべて板光背を付けるのが珍しい。また本尊の背後には、他に例のない帝釈天曼荼羅を描いた板壁がはめられているます。(HPより)

    拝顔していて飽きる事ないほど素敵な仏像がずらり
    十二神将がとても魅力的です。
    離れがたく帰りにももう一度拝顔させて頂きました。
    オペラグラスをお持ちになられるといいですよ〜
    グラス越しに長い時間拝顔しましたが、ポストカードも購入ちょっと嬉しい〜 
    http://www.murouji.or.jp/hotoke/kondou_all.html

  • 灌頂堂 本堂(鎌倉時代 国宝)<br />真言密教の最も大切な法儀である灌頂を行う堂で真言寺院の中心である所から本堂とも呼ばれている。<br />延慶元年(1308年)建立<br /><br />日本三如意輪の一つと称されている如意輪観音坐像が、本堂正面の厨子に安置されています。<br />http://www.murouji.or.jp/hotoke/nyoirinkannon.html

    灌頂堂 本堂(鎌倉時代 国宝)
    真言密教の最も大切な法儀である灌頂を行う堂で真言寺院の中心である所から本堂とも呼ばれている。
    延慶元年(1308年)建立

    日本三如意輪の一つと称されている如意輪観音坐像が、本堂正面の厨子に安置されています。
    http://www.murouji.or.jp/hotoke/nyoirinkannon.html

  • 金堂の屋根が何とか入りました〜

    金堂の屋根が何とか入りました〜

  • 五重塔<br />屋外に立つ五重塔としては我が国で最も小さく、また法隆寺五重塔に次ぐ古塔である。<br /><br />平成10年9月22日の台風7号によって杉の巨木が倒れかかり、五層すべてで背面のひさしが破壊されるという大きな損傷を受けましたが、平成12年9月、修復工事が完了しました。新しい檜皮が葺かれ、五重塔の優美な姿が蘇りました。

    五重塔
    屋外に立つ五重塔としては我が国で最も小さく、また法隆寺五重塔に次ぐ古塔である。

    平成10年9月22日の台風7号によって杉の巨木が倒れかかり、五層すべてで背面のひさしが破壊されるという大きな損傷を受けましたが、平成12年9月、修復工事が完了しました。新しい檜皮が葺かれ、五重塔の優美な姿が蘇りました。

  • マムシグサ

    マムシグサ

  • 護摩堂

    護摩堂

  • 名物草餅に人だかり<br />五木寛之氏の古寺巡礼ガイド版で紹介されたお店のようです。

    名物草餅に人だかり
    五木寛之氏の古寺巡礼ガイド版で紹介されたお店のようです。

  • 何故か電飾看板も

    何故か電飾看板も

  • 大野寺へ

    大野寺へ

  • 磨崖仏 ちょうど西日が射して木の影でお顔が見えにくいですね〜<br />この磨崖仏は興福寺の僧、雅縁が笠置寺の磨崖仏を模して造立する事を発願したといい、承元元年(1207)10月から1年かけて、宋人の石工伊行末(いのゆきすえ)とその一派が線刻を施した仏像だそうです。後光をかたどった光背の中におさめられた弥勒菩薩像の大きさは約14メートル。<br />ほんのすこし頭を傾け、挙げた左手に印を結んだ姿で佇んでいます。

    磨崖仏 ちょうど西日が射して木の影でお顔が見えにくいですね〜
    この磨崖仏は興福寺の僧、雅縁が笠置寺の磨崖仏を模して造立する事を発願したといい、承元元年(1207)10月から1年かけて、宋人の石工伊行末(いのゆきすえ)とその一派が線刻を施した仏像だそうです。後光をかたどった光背の中におさめられた弥勒菩薩像の大きさは約14メートル。
    ほんのすこし頭を傾け、挙げた左手に印を結んだ姿で佇んでいます。

  • 大野寺の中はパスしました。<br />塀越しに〜

    大野寺の中はパスしました。
    塀越しに〜

  • 大野寺会館の駐車場にて<br />バリ風とでもいうのでしょうか <br />どうしてここにあるのかはよく分かりませんが、ちょっと珍しものでしたので〜

    大野寺会館の駐車場にて
    バリ風とでもいうのでしょうか 
    どうしてここにあるのかはよく分かりませんが、ちょっと珍しものでしたので〜

  • 2日にわたる奈良の散策もこれにてTHE END<br /><br />長々とした旅記にお付き合い頂きありがとうございます。m(__)m<br /><br />ご一緒して下さった近江路コミュの皆様、お世話になりました。ありがとうございます。

    2日にわたる奈良の散策もこれにてTHE END

    長々とした旅記にお付き合い頂きありがとうございます。m(__)m

    ご一緒して下さった近江路コミュの皆様、お世話になりました。ありがとうございます。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • morino296さん 2009/05/06 08:43:03
    楽しかったですね!
    jyugonさん

    こんにちは。
    大和路の2日間、楽しかったですね。

    長谷寺、室生寺、懐かしく拝見させていただきました。
    jyugonさんらしい、写真が多く、なるほどと感心させられています。

    GWも終わってしまいますが、ゆっくりされましたでしょうか?

    次は、伊吹山でしょうか?

    morino296

    jyugon

    jyugonさん からの返信 2009/05/06 20:48:08
    RE: 楽しかったですね!
    morino296さん こんばんは〜
    いつもありがとうございます。

    > 大和路の2日間、楽しかったですね。
    >
    > 長谷寺、室生寺、懐かしく拝見させていただきました。
    > jyugonさんらしい、写真が多く、なるほどと感心させられています。
    アッと言う間に1ヶ月が経とうとしていますね。
    何だかいつも大人の遠足みたいで楽しく過ごさせて頂き感謝しています。

    中々アップ出来ず、写真の数だけで仕上げたような旅記になってしまいました。
    お恥ずかしいです(^^ゞ

    > GWも終わってしまいますが、ゆっくりされましたでしょうか?
    ゆっくりしたようなしなかったような…
    休日最後となった今日は、思い切って西明寺に出かけました。
    三重塔の初塔内部を拝見したくて雨でもいいわと無理を承知で出かけましたが、
    雨も殆ど降らず訪れる人が少なかったのでいい思いをさせて頂けました。
    まさに恵みの雨となりました^^;
    296さんはのんびりされましたか?

    > 次は、伊吹山でしょうか?
    そうですね〜 日曜日だけでも何とか都合をつけたいと思っています。

    明日からお仕事頑張って下さいね。
    ではまた〜

    jyugon

    はなかみno王子

    はなかみno王子さん からの返信 2009/05/10 10:48:02
    仁王像がヒグマに見えた!
    jyugonさま

    おかげさまで
    長谷寺、室生、大野寺を思い出しました。。。
    遠い昔に感じます。。。

    ありがとう。
    はなかみno王子より

    伊吹山楽しみにしております>>

    jyugon

    jyugonさん からの返信 2009/05/10 20:52:36
    RE: 仁王像がヒグマに見えた!
    王子様お帰りなさい〜
    やっとアップ出来ました^^;
    忘備録ではなく回顧録になりそう…

    > おかげさまで
    > 長谷寺、室生、大野寺を思い出しました。。。
    > 遠い昔に感じます。。。
    そうですよね〜
    もう一ヶ月も経つんですもの…

    仁王像がヒグマに見えたとは…さすが北海道帰り(^^ゞ

    >伊吹山楽しみにしております>>
    何とか何処かに参加できるよう調整中です。
    私も楽しみなのでご一緒出来るよう頑張ります(*^_^*)

    ではまた〜

    jyugon

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