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散り始めの名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。早咲き種はかなり散り、遅咲き種も満開を過ぎ始めていました。来週の日曜日は、見頃は完全に過ぎているでしょう。朝方は曇り空でしたが、次第に青空が覗く絶好の日和でした。

2009早春、散り始めの枝垂梅(1/4):名古屋市農業センター、枝垂れ梅、椿、マンサク

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2009/03/08 - 2009/03/08

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旅行記グループ 2009早春、尾張の梅

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

散り始めの名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。早咲き種はかなり散り、遅咲き種も満開を過ぎ始めていました。来週の日曜日は、見頃は完全に過ぎているでしょう。朝方は曇り空でしたが、次第に青空が覗く絶好の日和でした。

交通手段
徒歩
  • 2009年、3回目の名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。満開の時は天候は優れず、散り始めの頃の見学でした。相変わらずの車の渋滞です。

    2009年、3回目の名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。満開の時は天候は優れず、散り始めの頃の見学でした。相変わらずの車の渋滞です。

  • 渋滞の車を見ながら、街路樹の枝垂れ梅の撮影です。満開が過ぎて、散り始めの白梅でした。

    渋滞の車を見ながら、街路樹の枝垂れ梅の撮影です。満開が過ぎて、散り始めの白梅でした。

  • 遅くない午前中でしたから、帰りの人の姿はまだありませんでした。人も車も農業センターに向かっていました。

    遅くない午前中でしたから、帰りの人の姿はまだありませんでした。人も車も農業センターに向かっていました。

  • 街路樹の枝垂れ紅梅のアップです。綺麗なピンク色の花が満開でした。

    街路樹の枝垂れ紅梅のアップです。綺麗なピンク色の花が満開でした。

  • 名古屋市農業センターへ向かうアプローチ道路脇の光景です。民家の山茶花の白い花です。

    名古屋市農業センターへ向かうアプローチ道路脇の光景です。民家の山茶花の白い花です。

  • 道路脇の同じ民家の山茶花の赤い花です。椿の花の方かも知れません。

    道路脇の同じ民家の山茶花の赤い花です。椿の花の方かも知れません。

  • 山茶花の花のアップです。ピンク系の花が満開でした。

    イチオシ

    山茶花の花のアップです。ピンク系の花が満開でした。

  • 街路樹の枝垂れ紅梅の木のアップです。満開を過ぎて、散り始めの木でした。

    イチオシ

    街路樹の枝垂れ紅梅の木のアップです。満開を過ぎて、散り始めの木でした。

  • 同じく街路の枝垂れ白梅の木です。満開の木でした。車の渋滞は相変わらずです。

    同じく街路の枝垂れ白梅の木です。満開の木でした。車の渋滞は相変わらずです。

  • 名古屋市農業センターに到着しました。入場料は要りません。多くの人出がありました。既に見学を終えた方の姿も見えました。

    名古屋市農業センターに到着しました。入場料は要りません。多くの人出がありました。既に見学を終えた方の姿も見えました。

  • 名古屋市農業センターの入口に設置されている梅の構図の花飾りです。前回よりは色鮮やかになっていました。パンジー等が満開になったためです。

    名古屋市農業センターの入口に設置されている梅の構図の花飾りです。前回よりは色鮮やかになっていました。パンジー等が満開になったためです。

  • 枝垂れ梅が七分咲きの時には満開でしたが、マンサクの花は終わりでした。僅かに咲き残った黄色い花が見えます。

    枝垂れ梅が七分咲きの時には満開でしたが、マンサクの花は終わりでした。僅かに咲き残った黄色い花が見えます。

  • 黄色の花が満開でした。花壇の中ですから名札は確認できませんでした。トサミズキの木でしょうか。マンサク科の植物です。

    イチオシ

    黄色の花が満開でした。花壇の中ですから名札は確認できませんでした。トサミズキの木でしょうか。マンサク科の植物です。

  • サフランの花が咲いていた場所です。次のヒヤシンスの花芽が伸び始めていました。

    サフランの花が咲いていた場所です。次のヒヤシンスの花芽が伸び始めていました。

  • 満開を過ぎて地理始めの枝垂れ受け見学の始まりです。いつも通りに竹林がある一角からの見学にしました。

    満開を過ぎて地理始めの枝垂れ受け見学の始まりです。いつも通りに竹林がある一角からの見学にしました。

  • 紅梅枝垂れの満開の枝先のアップです。蕾は無く、先に散った花の跡だけがありました。呉服枝垂です。

    紅梅枝垂れの満開の枝先のアップです。蕾は無く、先に散った花の跡だけがありました。呉服枝垂です。

  • 七分咲きの時と景観が違って見えたのは、下草が緑になっていたことです。その若草をバックに、枝垂れの花が映えます。

    七分咲きの時と景観が違って見えたのは、下草が緑になっていたことです。その若草をバックに、枝垂れの花が映えます。

  • 満開の枝垂れ梅の光景です。下から見上げる位置からの撮影です。

    満開の枝垂れ梅の光景です。下から見上げる位置からの撮影です。

  • 同じようなアングルでの、満開の枝垂れ梅の撮影です。今度は少しだけ若草を多く入れました。ゆるい傾斜面になった一角です。

    同じようなアングルでの、満開の枝垂れ梅の撮影です。今度は少しだけ若草を多く入れました。ゆるい傾斜面になった一角です。

  • 満開の紅梅をバックに、枝振りのよさそうな枝先をアップしての撮影です。この枝垂れ梅も、蕾は残っていませんでした。

    満開の紅梅をバックに、枝振りのよさそうな枝先をアップしての撮影です。この枝垂れ梅も、蕾は残っていませんでした。

  • 竹林の方向に移動しながらの撮影です。通路の両側に満開の枝垂れ梅がありました。

    竹林の方向に移動しながらの撮影です。通路の両側に満開の枝垂れ梅がありました。

  • 丁度満開の紅梅系の枝垂れ梅です。残った蕾も開き始めていました。見頃です。

    丁度満開の紅梅系の枝垂れ梅です。残った蕾も開き始めていました。見頃です。

  • 赤みが強い紅梅系の枝垂れ梅です。遅咲き系なのでしょうか、まだ蕾が残っていました。

    赤みが強い紅梅系の枝垂れ梅です。遅咲き系なのでしょうか、まだ蕾が残っていました。

  • 白梅よりひときわ高い紅梅が、その上に見えました。竹を林をバックに、紅白の梅が揃いました。

    白梅よりひときわ高い紅梅が、その上に見えました。竹を林をバックに、紅白の梅が揃いました。

  • 大きく枝垂れた白梅です。満開は過ぎていましたが、竹林をバックに見応えがありました。

    大きく枝垂れた白梅です。満開は過ぎていましたが、竹林をバックに見応えがありました。

  • 歩いてきた通路を振り返っての1枚です。通路の反対側の奥にも竹林が見えました。元々、自生していたもののようです。

    歩いてきた通路を振り返っての1枚です。通路の反対側の奥にも竹林が見えました。元々、自生していたもののようです。

  • 斜面に咲く、枝垂れ梅です。紅梅と白梅の枝が交錯していました。肥料が効いているのでしょうか、下草も長く伸びています。

    斜面に咲く、枝垂れ梅です。紅梅と白梅の枝が交錯していました。肥料が効いているのでしょうか、下草も長く伸びています。

  • 小高い場所からの農業センターの眺めです。白梅と紅梅の先に、メタセコイアの高い木が見えました。東側方面になるようです。

    小高い場所からの農業センターの眺めです。白梅と紅梅の先に、メタセコイアの高い木が見えました。東側方面になるようです。

  • 梅林の中の散策路の撮影です。柵に沿って緑の葉が伸びていました。これは下草ではなく、植え込まれた草花です。

    梅林の中の散策路の撮影です。柵に沿って緑の葉が伸びていました。これは下草ではなく、植え込まれた草花です。

  • 竹林がある一角の散策を終えて、振り返っての撮影です。竹林から透かして見た梅林です。

    竹林がある一角の散策を終えて、振り返っての撮影です。竹林から透かして見た梅林です。

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