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汗ばむような陽気の2月14日でした。東山動植物園の桃や、椿、それに温室の花の写真を撮りに出かけました。普段は植物園だけですが、この日は動物園の中を通過し、植物園に向かいました。

2009早春、東山動植物園(1/8):動物園を通って植物園へ、象、フラミンゴ、ビーバー

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2009/02/14 - 2009/02/14

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旅行記グループ 2009早春、尾張の梅

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

汗ばむような陽気の2月14日でした。東山動植物園の桃や、椿、それに温室の花の写真を撮りに出かけました。普段は植物園だけですが、この日は動物園の中を通過し、植物園に向かいました。

  • 東山動植物園の正面入口です。普段は星が丘まで地下鉄に乗って、植物園だけを見学しますが、今日は動物園の方から入場し、植物園を目指しました。

    東山動植物園の正面入口です。普段は星が丘まで地下鉄に乗って、植物園だけを見学しますが、今日は動物園の方から入場し、植物園を目指しました。

  • 東山タワーです。以前、小牧市に名古屋国際空港があった時、着陸の時に眼下に見えました。

    東山タワーです。以前、小牧市に名古屋国際空港があった時、着陸の時に眼下に見えました。

  • 黒鳥でしょうか。赤い嘴に黄色い部分が見えます。白鳥と同じく、カモ科の鳥です。

    イチオシ

    黒鳥でしょうか。赤い嘴に黄色い部分が見えます。白鳥と同じく、カモ科の鳥です。

  • 檻の中ではなく、オープンになった池の周りを自由に泳いでいました。

    檻の中ではなく、オープンになった池の周りを自由に泳いでいました。

  • お食事中の象さんです。後ろには、女性飼育員さんの姿がありした。

    イチオシ

    お食事中の象さんです。後ろには、女性飼育員さんの姿がありした。

  • フラミンゴです。ピンクの体が良く目立っていました。

    イチオシ

    フラミンゴです。ピンクの体が良く目立っていました。

  • フラミンゴのアップです。説明板には、チリーフラミンゴと記されていました。

    フラミンゴのアップです。説明板には、チリーフラミンゴと記されていました。

  • 鴨の1種でしょうが、説明板を見ても、種類は特定できませんでした。オナガガモカか、ヒドリガモ当たりでしょうか。

    鴨の1種でしょうが、説明板を見ても、種類は特定できませんでした。オナガガモカか、ヒドリガモ当たりでしょうか。

  • 15種類の鴨等の説明看板の中で、一番似た姿は、オナガガモでした。当たっているかどうかは、微妙です。

    15種類の鴨等の説明看板の中で、一番似た姿は、オナガガモでした。当たっているかどうかは、微妙です。

  • アメリカビーバーです。日本では日本かわうそが絶滅種になりました。

    アメリカビーバーです。日本では日本かわうそが絶滅種になりました。

  • 底に潜って咥えてきたのは、ニンジンでした。餌として与えられていたようです。

    底に潜って咥えてきたのは、ニンジンでした。餌として与えられていたようです。

  • 泳いでいた時はスマートに見えましたが、餌を食べている時は背中を丸めていました。

    泳いでいた時はスマートに見えましたが、餌を食べている時は背中を丸めていました。

  • 同じ水生動物でも、こちらはアシカです。早いスピードで泳いでいました。を上げた瞬間です。

    同じ水生動物でも、こちらはアシカです。早いスピードで泳いでいました。を上げた瞬間です。

  • 動物園の中の池の畔まできました。ここまで来れば、植物園まではあと少しです。陽気に誘われて、ボートがひしめき合っていました。

    動物園の中の池の畔まできました。ここまで来れば、植物園まではあと少しです。陽気に誘われて、ボートがひしめき合っていました。

  • 植物園の領域までやってきました。左手に見えるのは、昨年でしたか、国の重要文化財に指定された温室です。外観は鳳凰堂のイメージです。

    植物園の領域までやってきました。左手に見えるのは、昨年でしたか、国の重要文化財に指定された温室です。外観は鳳凰堂のイメージです。

  • 音質の上に目をやりますと、東山スカイタワーが見えました。高さは134mですが、標高80mの丘の上に建っているため、標高では214mになります。

    音質の上に目をやりますと、東山スカイタワーが見えました。高さは134mですが、標高80mの丘の上に建っているため、標高では214mになります。

  • 植物園の温室前辺りの光景です。噴水が良く似合う暖かい日でした。もう少し右に蓮池もあります。

    植物園の温室前辺りの光景です。噴水が良く似合う暖かい日でした。もう少し右に蓮池もあります。

  • 下方に見えるのは、武家屋敷の門です。後ほど訪れることとして、梅林に向かって先を急ぎました。

    下方に見えるのは、武家屋敷の門です。後ほど訪れることとして、梅林に向かって先を急ぎました。

  • 合掌造りの家です。この家は、昭和31年10月に、ダム建設に伴う水没のため、岐阜県大野郡白川村から移築されたものです。

    合掌造りの家です。この家は、昭和31年10月に、ダム建設に伴う水没のため、岐阜県大野郡白川村から移築されたものです。

  • 合掌造りの家の紹介の続きです。萱葺き屋根の葺き替えが行われたのは、2007年の秋でした。

    合掌造りの家の紹介の続きです。萱葺き屋根の葺き替えが行われたのは、2007年の秋でした。

  • 合掌造りの家の周囲の光景です。合掌造りの家にカメラを向けた方の上には、色付き始めた紅白の梅がありました。

    合掌造りの家の周囲の光景です。合掌造りの家にカメラを向けた方の上には、色付き始めた紅白の梅がありました。

  • 灯篭がある、合掌造りの家の庭先の光景です。右手には、山茶花の花が咲いていました。

    灯篭がある、合掌造りの家の庭先の光景です。右手には、山茶花の花が咲いていました。

  • 満開だったマンサクの樹です。枝一杯に渋いオレンジ色の花が着いていました。

    満開だったマンサクの樹です。枝一杯に渋いオレンジ色の花が着いていました。

  • マンサクの花のアップです。マンサクは、本州の太平洋側から九州に分布します。庭木としても広く栽培されます。

    マンサクの花のアップです。マンサクは、本州の太平洋側から九州に分布します。庭木としても広く栽培されます。

  • 尾年までは見なかった梅林の光景です。斜面に植え込まれたばかりでした。

    尾年までは見なかった梅林の光景です。斜面に植え込まれたばかりでした。

  • 青空に映えるソシンロウバイの花です。

    青空に映えるソシンロウバイの花です。

  • 同じくソシンロウバイの花です。ロウバイですと、下から見た時にオレンジ色の芯の色ですから、見分けが付きます。

    同じくソシンロウバイの花です。ロウバイですと、下から見た時にオレンジ色の芯の色ですから、見分けが付きます。

  • まだ一輪も花が開いていない紅梅です。若木でした。

    まだ一輪も花が開いていない紅梅です。若木でした。

  • この光景も始めてみました。最初は梅林が拡張されたかと思いましたが、現実は、その反対でした。工事のために疎開した梅でした。

    この光景も始めてみました。最初は梅林が拡張されたかと思いましたが、現実は、その反対でした。工事のために疎開した梅でした。

  • 開花まであと少しとなったミツマタの樹です。私の好きな早春の花木の一つです。

    開花まであと少しとなったミツマタの樹です。私の好きな早春の花木の一つです。

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2009早春、尾張の梅

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