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大高緑地公園の満開寸前の梅の紹介の続きです。

2009早春、大高緑地公園の梅林(3/4):満開寸前の梅林

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2009/02/17 - 2009/02/17

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旅行記グループ 2009早春、尾張の梅

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

大高緑地公園の満開寸前の梅の紹介の続きです。

交通手段
自家用車
  • 梅林の中の東屋と、その先の梅林の光景です。梅は整列して植林されています。

    イチオシ

    梅林の中の東屋と、その先の梅林の光景です。梅は整列して植林されています。

  • 東屋の中からの撮影です。手前には背丈が低い白梅が、奥には背丈が高い緋色系の紅梅が見えます。

    東屋の中からの撮影です。手前には背丈が低い白梅が、奥には背丈が高い緋色系の紅梅が見えます。

  • 同じく東屋風の建物の中からの撮影です。今度は手前に白梅、奥にピンク色の紅梅が見えました。

    同じく東屋風の建物の中からの撮影です。今度は手前に白梅、奥にピンク色の紅梅が見えました。

  • 東屋風の建物の中からの撮影が続きます。こちらの方角は白梅だけでした。色んな景色が楽しめるよう、一番いい場所に東屋がありました。

    東屋風の建物の中からの撮影が続きます。こちらの方角は白梅だけでした。色んな景色が楽しめるよう、一番いい場所に東屋がありました。

  • 紅梅と、その背景に外灯がある光景です。紅梅は緋色系のようです。

    紅梅と、その背景に外灯がある光景です。紅梅は緋色系のようです。

  • フォークのように、3本の枝が伸びていました。八重咲きの白梅です。

    フォークのように、3本の枝が伸びていました。八重咲きの白梅です。

  • 一輪、二輪と咲き始めた緋梅系の美花です。雲一つない青空がバックになりました。

    一輪、二輪と咲き始めた緋梅系の美花です。雲一つない青空がバックになりました。

  • 紅梅とその根元の光景です。微かに下草も緑色を帯び、確実に春の足音が近づいていました。

    紅梅とその根元の光景です。微かに下草も緑色を帯び、確実に春の足音が近づいていました。

  • 続けて紅梅の根元の光景です。梅林の中に小道がありました。その小道を人が通って行きました。

    イチオシ

    続けて紅梅の根元の光景です。梅林の中に小道がありました。その小道を人が通って行きました。

  • 大高緑地公園の梅の品種を、簡単に確認するための撮影です。一番濃い色の緋梅系の花です。

    大高緑地公園の梅の品種を、簡単に確認するための撮影です。一番濃い色の緋梅系の花です。

  • 紅梅系ですが、それよりは色が淡い花の色です。

    紅梅系ですが、それよりは色が淡い花の色です。

  • 更に淡い色の紅梅です。単独では見分けが付きませんが、同じコンディションで撮影した写真では、微妙に違いが分かります。

    更に淡い色の紅梅です。単独では見分けが付きませんが、同じコンディションで撮影した写真では、微妙に違いが分かります。

  • この紅梅は見分けが付きませんでした。3枚目の紅梅と同じ種類のようです。根元に、場所取りの三脚がありました。

    この紅梅は見分けが付きませんでした。3枚目の紅梅と同じ種類のようです。根元に、場所取りの三脚がありました。

  • 八重咲きの白梅です。まだ五分咲き程でした。白梅は一重と八重の2種類か、区別が付きませんでした。

    八重咲きの白梅です。まだ五分咲き程でした。白梅は一重と八重の2種類か、区別が付きませんでした。

  • こちらは一重咲きの白梅です。まだ蕾が一杯です。この咲き方では、バックの紅梅の色が混じった状態で見えます。

    こちらは一重咲きの白梅です。まだ蕾が一杯です。この咲き方では、バックの紅梅の色が混じった状態で見えます。

  • 少し暗く見える場所をバックに、白梅と紅梅のある景色です。梅の木の数は少ないですが、風情のある光景でした。

    少し暗く見える場所をバックに、白梅と紅梅のある景色です。梅の木の数は少ないですが、風情のある光景でした。

  • 少しずつ角度を変えながらの撮影です。緩やかな丘陵地に梅林がありましたので、イメージがそれに連れて変わりました。

    少しずつ角度を変えながらの撮影です。緩やかな丘陵地に梅林がありましたので、イメージがそれに連れて変わりました。

  • 少しだけ角度を変えますと、背景も変わりました。右手に常緑樹の林が見えてきました。

    少しだけ角度を変えますと、背景も変わりました。右手に常緑樹の林が見えてきました。

  • この辺りの光景が一番人気があったようです。見学する人も写真を撮る人も、大勢ではありませんが集まってきていました。

    この辺りの光景が一番人気があったようです。見学する人も写真を撮る人も、大勢ではありませんが集まってきていました。

  • 紅梅のバックは冬木立です。冬木立は、白い雲が白梅の花の代わりになりました。

    紅梅のバックは冬木立です。冬木立は、白い雲が白梅の花の代わりになりました。

  • 梅の花のアップはこれでお終いです。これから先は、次第に梅林から離れながらの撮影です。

    梅の花のアップはこれでお終いです。これから先は、次第に梅林から離れながらの撮影です。

  • 底氏のぼり坂になっている方面の撮影です。垂直を測るのに、遠くの鉄塔が参考になりました。

    底氏のぼり坂になっている方面の撮影です。垂直を測るのに、遠くの鉄塔が参考になりました。

  • この付近でも、三脚を構えて撮影に余念のない人達がいました。枝振りのいい梅も揃っていました。

    この付近でも、三脚を構えて撮影に余念のない人達がいました。枝振りのいい梅も揃っていました。

  • 枝振りが風変わりな樹のアップです。1m以上、ほとんど真横に幹が伸びていました。

    枝振りが風変わりな樹のアップです。1m以上、ほとんど真横に幹が伸びていました。

  • ここからは、帰り道に少し小高くなった場所に移動しながら撮影です。手前の樹は雪柳のようです。その先に紅梅が見えます。

    ここからは、帰り道に少し小高くなった場所に移動しながら撮影です。手前の樹は雪柳のようです。その先に紅梅が見えます。

  • 更に高くなった場所からの撮影です。前日地元の新聞に載った写真も、少し高くなった場所からの撮影だったようです。

    イチオシ

    更に高くなった場所からの撮影です。前日地元の新聞に載った写真も、少し高くなった場所からの撮影だったようです。

  • 大高緑地公園の梅の樹は、専門知識がある方が調べて、是非名札を付けて頂きたいものです。そうすれば、もっと人気が出るのではないでしょうか。

    大高緑地公園の梅の樹は、専門知識がある方が調べて、是非名札を付けて頂きたいものです。そうすれば、もっと人気が出るのではないでしょうか。

  • 上から眺める梅林の光景も中々です。花で出来た雲の上の光景です。花の色合いの微妙な違いが、大いに楽しめます。

    上から眺める梅林の光景も中々です。花で出来た雲の上の光景です。花の色合いの微妙な違いが、大いに楽しめます。

  • 大分高度差が付いたようです。遠くの梅林が、足下に見えるようになりました。

    大分高度差が付いたようです。遠くの梅林が、足下に見えるようになりました。

  • これで、大高緑地公園の梅林の見学はお終いです。十分に見応えがありました。この後、この日に大高緑地公園で写したその他の写真を紹介します。

    これで、大高緑地公園の梅林の見学はお終いです。十分に見応えがありました。この後、この日に大高緑地公園で写したその他の写真を紹介します。

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