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久しぶりに緑区の大高緑地公園に出掛けました。昨日の地元新聞の一面に、梅の花がカラー写真入で八分咲きとの情報があったためです。この方面は、かつて車で通い慣れた道です。

2009早春、大高緑地公園の梅林(1/4):満開寸前の梅林の梅

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2009/02/17 - 2009/02/17

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旅行記グループ 2009早春、尾張の梅

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

久しぶりに緑区の大高緑地公園に出掛けました。昨日の地元新聞の一面に、梅の花がカラー写真入で八分咲きとの情報があったためです。この方面は、かつて車で通い慣れた道です。

交通手段
自家用車
  • 少し離れた場所に車を停めて、10分以上歩いて梅林公園までやって来ました。

    少し離れた場所に車を停めて、10分以上歩いて梅林公園までやって来ました。

  • 梅林が近くに見えてきました。ピンク色が主体で、濃い緋色の花の色も見えます。その周りには白梅もあります。

    イチオシ

    梅林が近くに見えてきました。ピンク色が主体で、濃い緋色の花の色も見えます。その周りには白梅もあります。

  • 少し雲は出ていましたが、暖かい日でした。その陽気に誘われて大勢の人出がありました。

    イチオシ

    少し雲は出ていましたが、暖かい日でした。その陽気に誘われて大勢の人出がありました。

  • 最初に撮影したのは八重咲きの白梅です。梅林からは少し離れた場所でした。残った蕾は僅かだけです。

    最初に撮影したのは八重咲きの白梅です。梅林からは少し離れた場所でした。残った蕾は僅かだけです。

  • 同じ白梅の撮影です。1本だけ上を向いて伸びていた枝先です。大高緑地公園の梅の種類は10種類以内程度ですが、残念ながら名札はありません。

    同じ白梅の撮影です。1本だけ上を向いて伸びていた枝先です。大高緑地公園の梅の種類は10種類以内程度ですが、残念ながら名札はありません。

  • こちらが梅林の方です。コスモスと同じように、赤とピンク、そして白色の花が咲き揃っていました。満開まではもう少しです。

    こちらが梅林の方です。コスモスと同じように、赤とピンク、そして白色の花が咲き揃っていました。満開まではもう少しです。

  • 空には少し雲が出ていましたが、日が隠れるほどではありませんでした。絶好の花見日和でした。紅梅系の八重咲き種です。

    空には少し雲が出ていましたが、日が隠れるほどではありませんでした。絶好の花見日和でした。紅梅系の八重咲き種です。

  • その紅梅系の八重咲き種の花のアップです。品種を書き記すことが出来ないのが残念です。濃い目の桃色の花です。

    その紅梅系の八重咲き種の花のアップです。品種を書き記すことが出来ないのが残念です。濃い目の桃色の花です。

  • 一厘だけ花開いた枝先です。濃い赤色は、緋梅系の八重咲きのようです。

    一厘だけ花開いた枝先です。濃い赤色は、緋梅系の八重咲きのようです。

  • 梅林の光景です。濃い赤の緋色系、ピンクの紅梅系と白梅が揃った一角です。

    梅林の光景です。濃い赤の緋色系、ピンクの紅梅系と白梅が揃った一角です。

  • 書き込みの前に、梅図鑑等も調べて見ましたが、写真から正しく名前を特定するのは、相当に困難な作業であることが分かりました。ピンクの八重咲きです。

    書き込みの前に、梅図鑑等も調べて見ましたが、写真から正しく名前を特定するのは、相当に困難な作業であることが分かりました。ピンクの八重咲きです。

  • 濃い色の紅梅の八重咲きの花です。やや逆光気味になりました。

    濃い色の紅梅の八重咲きの花です。やや逆光気味になりました。

  • 鮮やかな色の紅梅の八重咲き種の花のアップです。オレンジ色のイメージです。緋梅系でしょうか。

    イチオシ

    鮮やかな色の紅梅の八重咲き種の花のアップです。オレンジ色のイメージです。緋梅系でしょうか。

  • 一重咲きの清楚な感じの白梅です。枝が緑ですから、青軸性の梅のようです。

    一重咲きの清楚な感じの白梅です。枝が緑ですから、青軸性の梅のようです。

  • ほぼ満開になっていた一重咲きの白梅です。『一重』『白梅』のキーワードで図鑑を調べても、名前の特定は到底無理です。

    ほぼ満開になっていた一重咲きの白梅です。『一重』『白梅』のキーワードで図鑑を調べても、名前の特定は到底無理です。

  • 品種の特定が無理なことは分かりましたが、種類が異なることは、現地で比較できます。満開になった枝先のアップです。ピンク系の八重咲き種です。

    品種の特定が無理なことは分かりましたが、種類が異なることは、現地で比較できます。満開になった枝先のアップです。ピンク系の八重咲き種です。

  • 満開になった緋色系の八重咲きの花のアップです。逆光気味になりました。

    満開になった緋色系の八重咲きの花のアップです。逆光気味になりました。

  • 同じ緋色系の梅の花のアップです。微妙な色彩の違いで品種を特定するのも無理なことでした。現代ですと、DNA鑑定が一番の決め手でしょうか。その場合も系統は判っても、個体名を当てるのは、相当に難しいような感じがします。

    同じ緋色系の梅の花のアップです。微妙な色彩の違いで品種を特定するのも無理なことでした。現代ですと、DNA鑑定が一番の決め手でしょうか。その場合も系統は判っても、個体名を当てるのは、相当に難しいような感じがします。

  • この日の梅林の見学光景です。のんびりとした時間が流れていました。暗い背景に、白梅が浮き上がっていました。

    この日の梅林の見学光景です。のんびりとした時間が流れていました。暗い背景に、白梅が浮き上がっていました。

  • 花のアップに戻ります。一重咲きの白梅です。梅の花は、満開よりも、丸い蕾が残った状態が一番の見頃です。

    花のアップに戻ります。一重咲きの白梅です。梅の花は、満開よりも、丸い蕾が残った状態が一番の見頃です。

  • 緋梅系の八重咲きの花のアップです。緋梅系ですが、満開になった花びらの先端はピンク色に見えます。

    緋梅系の八重咲きの花のアップです。緋梅系ですが、満開になった花びらの先端はピンク色に見えます。

  • 少しだけ雲が出た青空をバックの紅梅です。ピンク系の八重咲き種です。

    少しだけ雲が出た青空をバックの紅梅です。ピンク系の八重咲き種です。

  • 同じような背景での白梅の撮影です。一重咲き種です。こちらは、まだ五分咲きまでは開いていません。

    同じような背景での白梅の撮影です。一重咲き種です。こちらは、まだ五分咲きまでは開いていません。

  • 今度は空と雲が主役の撮影です。梅林は半ばシルエットになりました。

    今度は空と雲が主役の撮影です。梅林は半ばシルエットになりました。

  • 八重咲きの緋梅系の樹です。バックのピンクの花の色と比較しますと、その色の濃さがわかります。

    八重咲きの緋梅系の樹です。バックのピンクの花の色と比較しますと、その色の濃さがわかります。

  • 八重咲きの緋梅系の花のアップです。開ききった端正な姿の花です。

    八重咲きの緋梅系の花のアップです。開ききった端正な姿の花です。

  • 枝を一杯に広げたピンクの花の色の紅梅の樹です。満開といってよい咲き方でした。

    枝を一杯に広げたピンクの花の色の紅梅の樹です。満開といってよい咲き方でした。

  • 複数のピンク色の紅梅を入れての撮影です。バックの常緑樹が、程よい影を作ってくれています。

    複数のピンク色の紅梅を入れての撮影です。バックの常緑樹が、程よい影を作ってくれています。

  • 一番手前は、蕾が膨らみ始めた雪柳です。まだ白色にはなっていません。次が紅梅、その奥に少しだけ白梅が見えます。空の雲が増してきたようです。

    一番手前は、蕾が膨らみ始めた雪柳です。まだ白色にはなっていません。次が紅梅、その奥に少しだけ白梅が見えます。空の雲が増してきたようです。

  • 同じ場所からですが、右手にピンクの紅梅、左手に緋梅です。そのバックに冬木立です。

    同じ場所からですが、右手にピンクの紅梅、左手に緋梅です。そのバックに冬木立です。

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