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5日目は、今回の旅のメインイベント、マチュピチュへ。<br /><br />この日も朝が早い。<br />4時過ぎに起きて、レストランの開店に合わせ、5時に朝食。<br /><br />ここでペルーのトイレ事情について。<br />ペルーのトイレは、紙を流してはいけない。<br />理由は不明。<br />なので、トイレには必ずゴミ箱が置いてある。<br />このホテルだけ、その注意書きがゴミ箱の上あった。<br /><br />6時前、まだ暗いうちにホテルを出発し、オリャンタイタンボ駅へ。<br />6時40分発の、マチュピチュに向かう列車(ビスタドーム)に乗る。<br />我々が乗った車両は、ほとんどが日本人。<br />車掌さんも、片言の日本語で話しかけてくれる。<br />8時半、アグアス・カリエンテス駅に到着。<br /><br />気持ちは逸るが、ここからはマチュピチュは全く見えない。<br />まず、ホテルに荷物を預け、街の中を少し案内してもらい、バス乗り場へ。<br />たまたま、標準より小さいバスでほぼ貸し切り状態だったので、ガイドさんが運転手さんと調整してくれて、途中、少しバスを止めて写真を撮らせてもらえた。<br />9時半ごろ、やっとマチュピチュの入り口に到着。<br />すでに、かなりの人出。<br />年間、約150万人が訪れるというマチュピチュ。<br />単純計算で、1日約4200人。<br />乾季だし、それ以上の人がいる感じ。<br /><br />ガイドさんに続いて、まず全景を見るため、見張り小屋まで登る。<br />日差しがきつく、かなり暑い。<br />日焼け止め、サングラス、帽子は必須。<br />あと、虫よけ。これ必須。<br />この日は、虫よけを付けるのを忘れていて、蚋?に左手を5か所、あごの下2か所、胸1か所やられた。<br />結構かゆい上に、10日たっても、跡が消えない。<br /><br />その後、市街地への入り口の門から中に入り、石切り場、主神殿、インティワタナへ。<br />インティワタナもパワーストーンらしいので、その力をもらう。<br />それから、リャマが放牧?されている横を抜け、聖なる岩へ。<br />ガイドさんから触っても良いと言われ触っていたら、ローカルガイド(ペルー人)からダメと言われた。<br />ガイドさん(昨日から一緒の日本人)曰く、この辺のルールは頻繁に変わるらしい。<br /><br />そのすぐ裏のワイナピチュの入り口を確認し、居住区を抜け、コンドルの神殿を見た後、昼食のため、一旦遺跡を出てサンクチュアリロッジへ。<br />12時半ごろ、レストランに入るが、ほぼ満席。<br />何とか席を確保し、昼食+ビール。<br />高地なので、ビールはどうかと思ったが、あまりの暑さに我慢できず。<br /><br />食後、また遺跡に再入場できたが、朝早かったことと、明日のワイナピチュ登山に向け、体力を温存するため下山することに。<br />マチュピチュの帰り道といえばグッバイボーイだが、今年から禁止になったらしい。残念。<br /><br />14時半ごろ、ホテルにチェックインし、アグアス・カリエンテスはスペイン語で温泉という意味なので、当然温泉がある。<br />なので、温泉に向かう。<br />入り口で、一人10ソルを払い、奥に進むが、思いのほか遠い。<br />数分歩くと、小さいプールが何個も見える。<br />受付で、チケットを渡し、更衣室で水着に着替え、また受付に戻り荷物を預ける。(ロッカー1個、1ソル)<br />階段を降りたところで、プールの中を見ると、水がかなり汚い。<br />しかも、一番手前は、ぬるいというより冷たい。<br />気を取り直して、奥に進むと、何とか入れる温度。<br />体に悪そうな気がして、あまり長時間は入れなかった。<br /><br />ホテルに戻り、水着を洗い、夕食まで町へ出ることに。<br />まず、のどが渇いたので、またビールを飲むべく、目についた店に入る。<br />入った時間帯が良かった?のか、ハッピーアワーということで、20ソルで5本飲めるらしい。(店によって、多少の違いがあるようだが、ほぼすべての店でやっていた)<br />しかし、2人とはいえ5本も飲めるわけもなく、2人で2本飲んで店を出る。<br /><br />それから、駅前の露店を見て回る。<br />まずは、オカリナを買う。<br />それから、セーターとマフラーを買う。<br />この店のおばちゃんは、微妙な日本語で巧み?に商売する。<br /><br />数日前から感じていた嫌な感じが、ここではっきりした。<br />この国の観光地で、たぶん第3外国語は、日本語なのだ。<br />話す人の数で言うと、世界で9番目、約50人に1人しかいないのに、過去に日本の移民が入植した歴史の影響もあるかもしれないが、このおばちゃんたちにとっては、そこまで日本人観光客が来るということとなんだと思う。<br /><br />おばちゃんの勢いに負けて、もう少し値切りたかったが購入決定。<br />それから、ピアスと銀のスプーンを買う。<br />ここも、巧みに日本語と英語を駆使しながら、2個買うと安くするとか、いろいろ言ってくる。<br />ここでも、もう少しまけさせたかったが、相手も手強く時間切れで購入。<br />そのあと、カバンやTシャツをそれなりに値切って買い、翌日のマチュピチュの入場券とバスのチケットを買って、ホテルに戻る。<br /><br />すぐに夕食を食べ、あまり温かくないシャワーを浴びたところで、ドライヤーがないことに気がついた。<br />あわててフロントに行って、頑張ってスペイン語と英語で聞くが、どうやら在庫はすべて貸し出してないらしい。<br />仕方なく部屋に戻ると、少ししたらフロントのお姉さんがドライヤーを持ってきてくれた。<br />言ってみるもんだ。<br /><br />しかし、ここで残念なことが判明。<br />ビスタドームは、スーツケースが持ち込めないため、1日分の荷物だけ持って、スーツケースは、2日後戻るクスコに先に送られる。<br />そこに、ワイナピチュに上る時に飲めるように、日本から持っていったポカリの粉末をスーツケースから出すのを忘れていた。<br />これが、翌日、さらに残念なことになろうとは。<br /><br />気を取り直して、明日も朝が早いので、10時に就寝。

インカ帝国@ペルー 2008 5日目(ウルバンバ~マチュピチュ)

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2008/08/08 - 2008/08/17

807位(同エリア1208件中)

旅行記グループ 2008 ペルー インカの旅

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57

なべり

なべりさん

5日目は、今回の旅のメインイベント、マチュピチュへ。

この日も朝が早い。
4時過ぎに起きて、レストランの開店に合わせ、5時に朝食。

ここでペルーのトイレ事情について。
ペルーのトイレは、紙を流してはいけない。
理由は不明。
なので、トイレには必ずゴミ箱が置いてある。
このホテルだけ、その注意書きがゴミ箱の上あった。

6時前、まだ暗いうちにホテルを出発し、オリャンタイタンボ駅へ。
6時40分発の、マチュピチュに向かう列車(ビスタドーム)に乗る。
我々が乗った車両は、ほとんどが日本人。
車掌さんも、片言の日本語で話しかけてくれる。
8時半、アグアス・カリエンテス駅に到着。

気持ちは逸るが、ここからはマチュピチュは全く見えない。
まず、ホテルに荷物を預け、街の中を少し案内してもらい、バス乗り場へ。
たまたま、標準より小さいバスでほぼ貸し切り状態だったので、ガイドさんが運転手さんと調整してくれて、途中、少しバスを止めて写真を撮らせてもらえた。
9時半ごろ、やっとマチュピチュの入り口に到着。
すでに、かなりの人出。
年間、約150万人が訪れるというマチュピチュ。
単純計算で、1日約4200人。
乾季だし、それ以上の人がいる感じ。

ガイドさんに続いて、まず全景を見るため、見張り小屋まで登る。
日差しがきつく、かなり暑い。
日焼け止め、サングラス、帽子は必須。
あと、虫よけ。これ必須。
この日は、虫よけを付けるのを忘れていて、蚋?に左手を5か所、あごの下2か所、胸1か所やられた。
結構かゆい上に、10日たっても、跡が消えない。

その後、市街地への入り口の門から中に入り、石切り場、主神殿、インティワタナへ。
インティワタナもパワーストーンらしいので、その力をもらう。
それから、リャマが放牧?されている横を抜け、聖なる岩へ。
ガイドさんから触っても良いと言われ触っていたら、ローカルガイド(ペルー人)からダメと言われた。
ガイドさん(昨日から一緒の日本人)曰く、この辺のルールは頻繁に変わるらしい。

そのすぐ裏のワイナピチュの入り口を確認し、居住区を抜け、コンドルの神殿を見た後、昼食のため、一旦遺跡を出てサンクチュアリロッジへ。
12時半ごろ、レストランに入るが、ほぼ満席。
何とか席を確保し、昼食+ビール。
高地なので、ビールはどうかと思ったが、あまりの暑さに我慢できず。

食後、また遺跡に再入場できたが、朝早かったことと、明日のワイナピチュ登山に向け、体力を温存するため下山することに。
マチュピチュの帰り道といえばグッバイボーイだが、今年から禁止になったらしい。残念。

14時半ごろ、ホテルにチェックインし、アグアス・カリエンテスはスペイン語で温泉という意味なので、当然温泉がある。
なので、温泉に向かう。
入り口で、一人10ソルを払い、奥に進むが、思いのほか遠い。
数分歩くと、小さいプールが何個も見える。
受付で、チケットを渡し、更衣室で水着に着替え、また受付に戻り荷物を預ける。(ロッカー1個、1ソル)
階段を降りたところで、プールの中を見ると、水がかなり汚い。
しかも、一番手前は、ぬるいというより冷たい。
気を取り直して、奥に進むと、何とか入れる温度。
体に悪そうな気がして、あまり長時間は入れなかった。

ホテルに戻り、水着を洗い、夕食まで町へ出ることに。
まず、のどが渇いたので、またビールを飲むべく、目についた店に入る。
入った時間帯が良かった?のか、ハッピーアワーということで、20ソルで5本飲めるらしい。(店によって、多少の違いがあるようだが、ほぼすべての店でやっていた)
しかし、2人とはいえ5本も飲めるわけもなく、2人で2本飲んで店を出る。

それから、駅前の露店を見て回る。
まずは、オカリナを買う。
それから、セーターとマフラーを買う。
この店のおばちゃんは、微妙な日本語で巧み?に商売する。

数日前から感じていた嫌な感じが、ここではっきりした。
この国の観光地で、たぶん第3外国語は、日本語なのだ。
話す人の数で言うと、世界で9番目、約50人に1人しかいないのに、過去に日本の移民が入植した歴史の影響もあるかもしれないが、このおばちゃんたちにとっては、そこまで日本人観光客が来るということとなんだと思う。

おばちゃんの勢いに負けて、もう少し値切りたかったが購入決定。
それから、ピアスと銀のスプーンを買う。
ここも、巧みに日本語と英語を駆使しながら、2個買うと安くするとか、いろいろ言ってくる。
ここでも、もう少しまけさせたかったが、相手も手強く時間切れで購入。
そのあと、カバンやTシャツをそれなりに値切って買い、翌日のマチュピチュの入場券とバスのチケットを買って、ホテルに戻る。

すぐに夕食を食べ、あまり温かくないシャワーを浴びたところで、ドライヤーがないことに気がついた。
あわててフロントに行って、頑張ってスペイン語と英語で聞くが、どうやら在庫はすべて貸し出してないらしい。
仕方なく部屋に戻ると、少ししたらフロントのお姉さんがドライヤーを持ってきてくれた。
言ってみるもんだ。

しかし、ここで残念なことが判明。
ビスタドームは、スーツケースが持ち込めないため、1日分の荷物だけ持って、スーツケースは、2日後戻るクスコに先に送られる。
そこに、ワイナピチュに上る時に飲めるように、日本から持っていったポカリの粉末をスーツケースから出すのを忘れていた。
これが、翌日、さらに残念なことになろうとは。

気を取り直して、明日も朝が早いので、10時に就寝。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
鉄道 観光バス
航空会社
アメリカン航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 朝食<br />朝が早くて、あまり食欲がない

    朝食
    朝が早くて、あまり食欲がない

  • オリャンタイタンポ駅

    オリャンタイタンポ駅

  • ビスタドーム(外観)

    ビスタドーム(外観)

  • ビスタドーム(室内)

    ビスタドーム(室内)

  • 屋根から下がっている鐘が鳴ると出発

    屋根から下がっている鐘が鳴ると出発

  • ビスタドームの朝食<br />朝食を食べて、約2時間後。<br />パンは美味しかったが、満腹のため、ほとんど食べられず。<br />デザートは、手がつけられなかった。

    ビスタドームの朝食
    朝食を食べて、約2時間後。
    パンは美味しかったが、満腹のため、ほとんど食べられず。
    デザートは、手がつけられなかった。

  • 万年雪の残る山々(5000m級?)

    万年雪の残る山々(5000m級?)

  • アグアス・カリエンテス駅

    アグアス・カリエンテス駅

  • ハイラム・ビンガムロードから見た、ワイナピチュ

    ハイラム・ビンガムロードから見た、ワイナピチュ

  • マチュピチュ遺跡入り口

    マチュピチュ遺跡入り口

  • 入り口

    入り口

  • 遺跡をバックに

    遺跡をバックに

  • 農地管理人住居跡<br />三角屋根の建物は、リャマの飼育小屋

    農地管理人住居跡
    三角屋根の建物は、リャマの飼育小屋

  • 見張り小屋

    見張り小屋

  • 遺跡とウルバンバ川

    遺跡とウルバンバ川

  • 葬儀の石のさらに左か見た遺跡

    葬儀の石のさらに左か見た遺跡

  • マチュピチュ山

    マチュピチュ山

  • 葬儀の石付近から見た遺跡

    葬儀の石付近から見た遺跡

  • 葬儀の石付近で、ガイドさんの話を聞く<br />この時、たぶん、蚋にやられたと思われる

    葬儀の石付近で、ガイドさんの話を聞く
    この時、たぶん、蚋にやられたと思われる

  • 見張り小屋から市街地入り口に降りる階段の途中から見た遺跡

    見張り小屋から市街地入り口に降りる階段の途中から見た遺跡

  • マチュピチュといえば、段々畑

    マチュピチュといえば、段々畑

  • 市街地入り口の門(外側)

    市街地入り口の門(外側)

  • 市街地入り口の門(内側)<br />ここに取り付けられていた扉は、内側からしか開けられない構造だったとか

    市街地入り口の門(内側)
    ここに取り付けられていた扉は、内側からしか開けられない構造だったとか

  • 主神殿とワイナピチュ

    主神殿とワイナピチュ

  • 段々畑?

    段々畑?

  • 太陽の神殿(右下)<br />その周りは、発掘もしくは修復中

    太陽の神殿(右下)
    その周りは、発掘もしくは修復中

  • 主神殿

    主神殿

  • 3つの窓の神殿

    3つの窓の神殿

  • 段々畑とマチュピチュ山

    段々畑とマチュピチュ山

  • 主神殿の裏の部屋<br />石組のへこみで声を出すと、この部屋中に響く<br />多少コツが必要<br />低い声のほうがいいらしい

    主神殿の裏の部屋
    石組のへこみで声を出すと、この部屋中に響く
    多少コツが必要
    低い声のほうがいいらしい

  • インティワタナ<br />これも、パワーストーンらしい<br /><br />手前の角が欠けているのは、数年前、日本のテレビ局の仕業らしい

    インティワタナ
    これも、パワーストーンらしい

    手前の角が欠けているのは、数年前、日本のテレビ局の仕業らしい

  • 大広場とワイナピチュ

    大広場とワイナピチュ

  • 段々畑とマチュピチュ山?

    段々畑とマチュピチュ山?

  • こんな崖にも段々畑<br />畑だけでなく、土壌の流出防止という目的もあるらしい

    こんな崖にも段々畑
    畑だけでなく、土壌の流出防止という目的もあるらしい

  • 放牧されているリャマとアルパカたち

    放牧されているリャマとアルパカたち

  • 聖なる岩<br />これまたパワーストーン<br />実は、触るの禁止

    聖なる岩
    これまたパワーストーン
    実は、触るの禁止

  • 居住区<br />こんな崖っぷちに作らなくても<br />作るのは、相当大変だったのでは?

    居住区
    こんな崖っぷちに作らなくても
    作るのは、相当大変だったのでは?

  • この人は、相当たくさん人がいた中で、一番のお洒落さん

    この人は、相当たくさん人がいた中で、一番のお洒落さん

  • コンドルの岩

    コンドルの岩

  • コンドルの神殿

    コンドルの神殿

  • 農地管理人住居跡の下から見た、遺跡とワイナピチュ

    農地管理人住居跡の下から見た、遺跡とワイナピチュ

  • 牢獄

    牢獄

  • マチュピチュ遺跡マップ

    マチュピチュ遺跡マップ

  • ホテルから温泉に続く道

    ホテルから温泉に続く道

  • 昼食<br />かなりちゃんとした料理

    昼食
    かなりちゃんとした料理

  • 温泉の入り口から温泉に向かう途中(ほぼ真ん中)の橋から見た街<br />

    温泉の入り口から温泉に向かう途中(ほぼ真ん中)の橋から見た街

  • 温泉の効能?

    温泉の効能?

  • 水温は日本の温泉からすると少しぬるい<br />しかし、ちょうどいい水温のところは、水が汚い

    水温は日本の温泉からすると少しぬるい
    しかし、ちょうどいい水温のところは、水が汚い

  • 奥に行くほど水温が上がる<br />手前のきれいなところは、ほとんど水

    奥に行くほど水温が上がる
    手前のきれいなところは、ほとんど水

  • 温泉、全景

    温泉、全景

  • アルマス広場の、インカ帝国 第9代皇帝 パチャクティの銅像

    アルマス広場の、インカ帝国 第9代皇帝 パチャクティの銅像

  • ペルーレイルのバックパッカーと地元民用列車が使う線路<br />我々の乗るビスタドーム、さらに上級のハイラム・ビンガムは、この手前の駅が終点

    ペルーレイルのバックパッカーと地元民用列車が使う線路
    我々の乗るビスタドーム、さらに上級のハイラム・ビンガムは、この手前の駅が終点

  • ペルーで3種類目のビール、Pilsen<br />ペルーも日本と同じピルスナーがメジャーらしく、このビールが一番日本のビールに近い気がした<br />但し、缶の技術がないらしく、すべて瓶

    ペルーで3種類目のビール、Pilsen
    ペルーも日本と同じピルスナーがメジャーらしく、このビールが一番日本のビールに近い気がした
    但し、缶の技術がないらしく、すべて瓶

  • 夕食<br />チョクロ(トウモロコシのスープ)

    夕食
    チョクロ(トウモロコシのスープ)

  • メインディッシュ<br />ロモ・サルタード(牛肉の野菜炒め)

    メインディッシュ
    ロモ・サルタード(牛肉の野菜炒め)

  • デザート<br />プリン風

    デザート
    プリン風

  • マチュピチュ・インの室内<br />小奇麗で悪くない<br />シャワーの温度がもう少し暖かければ

    マチュピチュ・インの室内
    小奇麗で悪くない
    シャワーの温度がもう少し暖かければ

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