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鶴舞公園の初夏の花の紹介です。その前に、噴水塔に続いて、奏楽堂も紹介します。最初の花はポーチュラカです。(ウィキペディア、鶴舞公園関連公式サイト)

2008初夏、鶴舞公園の初夏(2/4):奏楽堂、ポーチュラカ、ペチュニア、インパチェンス

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2008/07/11 - 2008/07/11

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旅人のくまさん

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鶴舞公園の初夏の花の紹介です。その前に、噴水塔に続いて、奏楽堂も紹介します。最初の花はポーチュラカです。(ウィキペディア、鶴舞公園関連公式サイト)

  • 噴水塔と同じく、鈴木禎次氏により設計されました。その名古屋市奏楽堂の屋根の部分です。現在の奏楽堂は、伊勢湾台風の被害を受け、平成9年に創設当時の姿に復元されました。(同上)

    噴水塔と同じく、鈴木禎次氏により設計されました。その名古屋市奏楽堂の屋根の部分です。現在の奏楽堂は、伊勢湾台風の被害を受け、平成9年に創設当時の姿に復元されました。(同上)

  • 屋根のドーム部分だけのアップです。周囲には、楽器を思わせる白い飾りなどが見えます。ドームの表面は銅葺のようです。(同上)

    屋根のドーム部分だけのアップです。周囲には、楽器を思わせる白い飾りなどが見えます。ドームの表面は銅葺のようです。(同上)

  • ドーム屋根の内側部分です。天井が張られていて、ドームの裏側部分を見ることは出来ません。(同上)

    ドーム屋根の内側部分です。天井が張られていて、ドームの裏側部分を見ることは出来ません。(同上)

  • 奏楽堂の中央部分は、板敷きになっています。このため、普段はこの部分への立入制限がされています。公演入口方面の光景です。大きな木は。ヒマラヤシーダーです。(同上)

    奏楽堂の中央部分は、板敷きになっています。このため、普段はこの部分への立入制限がされています。公演入口方面の光景です。大きな木は。ヒマラヤシーダーです。(同上)

  • 奏楽堂の内部から眺めた名大病院です。柱と柱の間にも灯具があります。プラタナスの緑が萌えていました。(同上)

    奏楽堂の内部から眺めた名大病院です。柱と柱の間にも灯具があります。プラタナスの緑が萌えていました。(同上)

  • 奏楽堂の中央の板張り式の箇所が演奏場所、前方が野外スタンドです。シロツメクサの、白い花が咲いていました。(同上)

    奏楽堂の中央の板張り式の箇所が演奏場所、前方が野外スタンドです。シロツメクサの、白い花が咲いていました。(同上)

  • 奏楽堂の周囲を囲んだ鉄製の柵です。濃い緑に塗られた柵には、ト音記号や音符が象られています。(同上)

    奏楽堂の周囲を囲んだ鉄製の柵です。濃い緑に塗られた柵には、ト音記号や音符が象られています。(同上)

  • 奏楽堂の手摺りの端にあった飾りです。二羽の白鳥が首を伸ばしたような造りでした。(同上)

    奏楽堂の手摺りの端にあった飾りです。二羽の白鳥が首を伸ばしたような造りでした。(同上)

  • 石柱の東部付近の光景です。石材が分割して組み立てられ、その隙間を埋めるように、濃い色の筋が入っています。(同上)

    石柱の東部付近の光景です。石材が分割して組み立てられ、その隙間を埋めるように、濃い色の筋が入っています。(同上)

  • 奏楽堂のお洒落で軽やかなデザインの灯具です。柱ごとに取り付けられていました。(同上)

    奏楽堂のお洒落で軽やかなデザインの灯具です。柱ごとに取り付けられていました。(同上)

  • ポーチュラカの花を纏めて紹介します。和名はハナスベリヒユ(花すべりひゆ)です。夏が似合うスベリヒユ科の植物です。(同上)<br />

    ポーチュラカの花を纏めて紹介します。和名はハナスベリヒユ(花すべりひゆ)です。夏が似合うスベリヒユ科の植物です。(同上)

  • ポーチュラカの花は、松葉牡丹に良く似ています。松葉牡丹も夏が似合う、同じスベリヒユ科の植物です。オレンジ色の花です。(同上)

    ポーチュラカの花は、松葉牡丹に良く似ています。松葉牡丹も夏が似合う、同じスベリヒユ科の植物です。オレンジ色の花です。(同上)

  • ピンク色の花のポーチュラカです。ヘラバマツバボタンやヒロハマツバボタンなどの別名を持ちます。松葉牡丹の方は、針状の肉厚の葉です。(同上)

    ピンク色の花のポーチュラカです。ヘラバマツバボタンやヒロハマツバボタンなどの別名を持ちます。松葉牡丹の方は、針状の肉厚の葉です。(同上)

  • 濃い黄色の花のポーチュラカです。松葉牡丹の変種や交雑種とも言われますが、はっきりしたことは分かっていないようです。(同上)

    濃い黄色の花のポーチュラカです。松葉牡丹の変種や交雑種とも言われますが、はっきりしたことは分かっていないようです。(同上)

  • 鮮やかな朱色のポーチュラカの花です。松葉牡丹に比べると普及は遅く、1985年頃からとされます。今ではあちこちで見かけます。(同上)

    鮮やかな朱色のポーチュラカの花です。松葉牡丹に比べると普及は遅く、1985年頃からとされます。今ではあちこちで見かけます。(同上)

  • 白色のポーチュラカの花です。松葉牡丹と同じように、花の色も豊富です。絞りが入った品種も見かけます。(同上)

    白色のポーチュラカの花です。松葉牡丹と同じように、花の色も豊富です。絞りが入った品種も見かけます。(同上)

  • 淡い黄色の花です。パースリンの英名を持ちます。原産地は南アメリカのネット情報もありました。(同上)

    淡い黄色の花です。パースリンの英名を持ちます。原産地は南アメリカのネット情報もありました。(同上)

  • 色の比較で、淡い黄色と、少し濃い黄色の花を並べました。交雑して色が変化するのかも知れません。(同上)

    色の比較で、淡い黄色と、少し濃い黄色の花を並べました。交雑して色が変化するのかも知れません。(同上)

  • ポーチュラカが咲き揃った花壇の光景です。草も生えていましたが、それにも負けず元気に育っていました。(同上)

    ポーチュラカが咲き揃った花壇の光景です。草も生えていましたが、それにも負けず元気に育っていました。(同上)

  • 同じ花壇にペチュニアも混植されていました。右手片その奥にかけての紫、ピンク、白色の花です。(同上)

    同じ花壇にペチュニアも混植されていました。右手片その奥にかけての紫、ピンク、白色の花です。(同上)

  • シュウメイギク(秋明菊)かと思って調べてみましたが、花期が違っていました。緑化センター前の花壇の花です。(同上)

    シュウメイギク(秋明菊)かと思って調べてみましたが、花期が違っていました。緑化センター前の花壇の花です。(同上)

  • シュウメイギクかと思って調べた花のアップです。シュウメイギクですと、9?10月に咲くキンポウゲ科の植物です。(同上)

    シュウメイギクかと思って調べた花のアップです。シュウメイギクですと、9?10月に咲くキンポウゲ科の植物です。(同上)

  • ホクシャの花です。フクシアと表記されることもあります。アカバナ科の植物です。吊り篭タイプの鉢植えによく似合います。(同上)

    ホクシャの花です。フクシアと表記されることもあります。アカバナ科の植物です。吊り篭タイプの鉢植えによく似合います。(同上)

  • ニューギニア・インパチェンスです。原種は、ニューギニアの標高1200~2000mの高地で発見されたようです。園芸品種が沢山出回っています。(同上)

    ニューギニア・インパチェンスです。原種は、ニューギニアの標高1200~2000mの高地で発見されたようです。園芸品種が沢山出回っています。(同上)

  • ニューギニア・インパチェンスの花の紹介が続きます。温室の中で咲いていました。濃いピンク色の花です。(同上)

    ニューギニア・インパチェンスの花の紹介が続きます。温室の中で咲いていました。濃いピンク色の花です。(同上)

  • ニューギニア・インパチェンスは、水遣りを忘れますとグタッとしますが、水を与えますとまた復活してきます。(同上)

    ニューギニア・インパチェンスは、水遣りを忘れますとグタッとしますが、水を与えますとまた復活してきます。(同上)

  • アナナスの1種でしょうか。白い筋が入った葉も印象的です。黄色の花と競り合っていました。(同上)

    アナナスの1種でしょうか。白い筋が入った葉も印象的です。黄色の花と競り合っていました。(同上)

  • 温室の中で咲いていたスパシフィラムの白い花です。サトイモ科の植物です。観葉植物としても流通しています。(同上)

    温室の中で咲いていたスパシフィラムの白い花です。サトイモ科の植物です。観葉植物としても流通しています。(同上)

  • スパシフィラムの白い花のアップです。カラーも同じサトイモ科の植物ですから良く似ています。黄色の部分は花序、白い部分は仏炎包と呼ばれています。(同上)

    スパシフィラムの白い花のアップです。カラーも同じサトイモ科の植物ですから良く似ています。黄色の部分は花序、白い部分は仏炎包と呼ばれています。(同上)

  • 温室の中にあった小さな塑像です。白地が紅く染まっているのは噴水の影響のようです。今は止まっていました。(同上)

    温室の中にあった小さな塑像です。白地が紅く染まっているのは噴水の影響のようです。今は止まっていました。(同上)

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