yukibxさんへのコメント一覧(15ページ)全200件
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一番美しい村。
yukibxさん。こんにちは。
やはりコンクはすばらしい場所ですね。
サントフォア教会のタンパンも何度見ても
吸い込まれるよう。引き付けられますね。
何百年も前のこの作品のなんと生き生きとしている事か・・
本当にいつかまた再訪したい場所です。
石畳を踏みしめる足音がしそうな・・・コンク・・・を
ありがとうございました。
おでぶねこRE: 一番美しい村。
こんにちわ、おでぶねこさん。
今日は、外出する時、手袋をしたい、と思いました。やっと冬になった
感じです。
今頃、コンクは、とっても寒いんでしょうね。今度こそ本当に誰もいないのでは
ないかしら?そんなコンクに舞い戻ってみたい、と思います。夏の暑い時より
冬の寒い中の方が、コンクにあっているような気もしますし。。
おでぶねこさんが懐かしい場所でもあるし、いつまでも心を豊かにしてくれる
場所でもあると感じていらっしゃること、わかる気がします。
ご存じとは思いますが、あの周辺に訪れてみたいロマネスク教会、また、小さいけれど
歴史ある村がいくつかあるので、今度はよってみたいと思います。
いつ行けるかどうかわかりませんが・・いかがですか?
楽しいクリスマスと晴れ晴れとしたお正月をお過ごしください。
yukibx2006年12月11日08時24分 返信する -
クリスマスの時期ですねぇ。
yukibxさん お邪魔します。
やはりクリスマスはヨーロッパ!
紅葉を追いかけた一ヶ月でしたが
師走とともに散り紅葉となりました。
ステキなページを拝見し
いつかはヨーロッパのクリスマス雰囲気を
楽しみたいものです。
はんなり -
橇の鈴の音が聞こえてきそうですね。
yukibxさん。こんにちは。
Marche de Noel。。。。いいですね。
ああ、クリスマスなんだなぁ(*^^*)
ワインショップの飾りつけも
サンタさんの橇も青い鳥かごも
合成着色料のおっきなマシュマロも
夢が一杯ですね。
こんなに近くで楽しめるyukibxさんがうらやましぃ〜です。
さむ〜いって言いながら飲むホットワイン。美味しいでしょうね。
ヨーロッパのクリスマスって本当に素敵ですね。
12月の間それぞれの町や村は
キラキラした輝きにつつまれてさぞかし美しい事でしょうね。
一緒ににワクワクさせていただきました。ありがとうございます!!!
続きも楽しみにしていますネ。
おでぶねこRE: 橇の鈴の音が聞こえてきそうですね。
おでぶねこさん
見ていただいてありがとうございます。
実は、個人的には、年末のクリスマスとか年越しとか、
かえってさびしい気持ちになったりして、あまり好きでは
なかったのですが、今年のクリスマス市は楽しめました。(ホッ・・)
いかがですか、おでぶねこさん、ストラスブルグのクリスマス市に
いらっしゃいませんか?きれいな写真と心細やかなレポート,
していただきたい!
いい年末をお送りください。
yukibx2006年12月04日06時58分 返信する -
ミディーピレネー。
yukibxさん。今晩は。
バージョンアップしたコンクからの旅
楽しませていただきました。
サフランの花摘み・・・。
Tournon d'Agenaisからの田園風景・・・。
生活の臭いのする小さな路地。
たくさんの人がいろんな思いと一緒に歩いた巡礼の道・・・。
どれも素敵で一緒に旅をさせていただきました。
おでぶねこはこの夏のフランスの旅で
ミディーピレネーになんだか特別に愛着を感じてしまったのですよ。
ガイドブックにも載っていないような小さな村々を
ゆっくりと訪ね歩いてみたいです。
yukibxさんのように車で気ままに旅ができたらどんなにか素敵でしょうね。
yukibxさんならではの旅・・・ありがとうございました(*^^*)/
おでぶねこ
RE: ミディーピレネー。
おでぶねこさん
暖かいメッセージをありがとうございました。
確かに、Midi-Pyreneesは、観光化しすぎていないために、まだまだ
自然で、素朴さがあって、いいですね。それに地味で。。
おでぶねこさんが、愛着を感じるのが、わかるような気がします。
なにを隠そう、私も同様です。
なんていうか、、平凡さのなかにキラッとするものがある、というか。。
いつか機会があったら、ご一緒にドライブしましょう!運転手くらいは
できるので、おでぶねこさんの調査能力に便乗させてください!
yukibx2006年11月23日07時31分 返信する -
Tournon d'Agenais
トウルノン・ダジュネ(Tournon d'Agenais)
お洒落な町ですね^^
このシャンプルドットも宿泊してみたいですww -
フランスの田舎も風情がありますね。
yukibxさん今晩は。
フランスの地方の田園風景、写真で見ていても絵になりますね。
まるで印象派の絵画を見ていくような気分になります。
それと屋外の看板、どれもセンスがあって芸術性がありますね。
いかにもフランス人らしい感性が伝わってきます。
もう一つ驚いたのは、フランス人が調理していない生牡蠣を食べるということです。
生で食べるのは日本人だけかと思っていました。
また鯖も食べるのですね、これも意外な感じがしました。
調理方法は?まさか「締め鯖」なんて!それはないでしょうね(^_^)
それから旅行記に直接関係はありませんが、先日日本でも有名な、楽団の指揮者のフランス人のポール・モーリアさんが亡くなられました。
私も日本での演奏会に行ったことがあります。
ストリングスの演奏では世界の第一人者ではなかったでしょうか。
「恋は水色」は青春の想い出があり、いまでもシングルのドーナツ版を大切持っています。
フランスの色々な文化、また教えてください。
いつも新しい発見を見つけています。
RE: フランスの田舎も風情がありますね。
planetgingaさま
メッセージをありがとうございます。
生牡蠣は、フランス中、どこでも喜んで食べますね。
ワイン・ビネガーをかけて、ちょっとエチャロット( 玉ねぎの一種)のみじん切りを
いれて食べたり、単にレモンをふりかけたり、または何もかけずにそのまま
食べています。私個人は、柚子の入ったポン酢を入れて食べるのが一番好きです。
ポール・モーリアさんは、人柄がとってもいい方らしいですね。
イージーリスニングはあんまり知らないのですが、planetginga さんは、演奏会まで
いらっしゃったんですね!
フランスの風景は油絵向きだと、日本人の絵描きさんが言って入らしたことがありますが
いいえて妙で、本当にそう思います。水彩ではこの感じがでないのでは?みたいに
よく思います。逆に日本の風景は油絵だとおもしろみがでない、ともいってらしたけれど、
果たしてそうなのでしょうか?
チベットの車窓からご覧になられたあの雄大な風景は、どんな感じなんでしょう。個人的には
水彩画なんていいんじゃないかな、と想像しました。
2006年11月07日05時37分 返信する -
やっぱりコンク大好きです。
yukibxさん。今晩は。
コンク・・・すっかり秋の気配ですね。
夏のキラキラしたコンクも素敵だったけれど、
秋から冬に向うコンクの方が、本当のコンクのような気もします。
やはり特別な場所ですね。
人影まばらなコンク・・・。1人では淋しくなりそうですね・・・。
夏の間ここで過ごした村の人たちは
街へ戻っていったのでしょうね。
コンク・・・冬に向って静かにじっと眠りにつくんですね。
(週一回通い始めたフランス語の先生はリヨン出身のフランス人ですが
コンクもサンシルラポピーも知らないんですよ!!!
びっくりです!!!)
素敵なコンクをありがとうございました。(^〇^)
おでぶねこRE: やっぱりコンク大好きです。
おでぶねこさん
メッセージをありがとうございます。
確かに、秋のコンクはよかったです。
しみじみ来てよかった!と思う所って、意外と少ないんじゃないか、
と思いますが、久し振りでそんな場所に出会えた、という感じでした。
まだ観光客がいましたが、数はすくなく、英国人やスペイン人など、
しかも、シニアの方々が多くて、村全体がしずか〜〜〜というのは
ラッキーだったかも。
それにしても、いつものように、丁寧にできるかぎりのものを
私たちに見せてくれるおでぶねこさんの旅行記は、そこを訪れ
ようとするものにとって、本当に貴重です。私も随分参考に
させてもらいましたもの!
これから2部をアップしたいと思いますが、意外と作業が
大変で、就寝時間が遅くなります!2006年10月31日20時25分 返信する -
岩肌に張り付く神秘の村。
yukibxさんこんにちは。
ロカマドゥール・・・・素敵ですね。
おでぶねこもこの夏の旅行で、訪れたいと思っていたのですが、
フィジャックからは夕方のバスしかなく、どうしても1泊しなくてはならず
今回はあきらめてしまいました。
1泊してでも行っておくべきだったと後悔です。
岩肌に張り付くような不思議な村・・・。
観光客の少なくなった静かな村を歩いてみたいです。
この辺りには名も知られていないような美しい村が
たくさんあるようですね。
やはりフランスの田舎は車で廻るのが、正解のようですね。
チーズ。。。ロカマドゥール。サルラの朝市で買って食べました。
クリーミーでしつこくなくて、とっても美味しかったです。
続きの旅行記もワクワク楽しみにしています。(*^^*)
おでぶねこRE: 岩肌に張り付く神秘の村。
おでぶねこさん、こんにちわ。
メッセージをありがとうございました。
確かに、車だと、自由に動けて小回りがきくと
思いますが、おでぶねこさんみたいに、汽車、バス、電車を
乗りこなし、コンクのような、辺鄙な村にもところかまわず
行ってしまう、という技術、プラニング力、体力には
正直言って頭が下がります。だから感動も大きいでしょうね。
ロカマドウールの後、割と近いので、コンクに行って
きました。出発前に読ませていただいた、おでぶねこさんの3部作、
すごく参考になりました。ありがとうございます。
これは、近いうちにアップするつもりなのですが。。
2006年10月29日22時36分 返信する -
いつもびっくりボルドー情報!
yukibxさん今日は、いつもフランス、ボルドーからの最新情報、新鮮な感じ
で見ています。
フランス、オペラ座でのバレーダンス、クラシック音楽のコンサートのことを写真で見せて、また聞かせてもらい正直びっくりしました。
フランスへの固定観念、イメージがあまりにも偏っているのか、私が知識に疎いのか、そういう先入観を変えないといけないと感じました。
フランスといえば、ファッション、グルメ、ブランド製品、高級酒類などそんなイメージで固まっています。
マスコミで取り上げる情報も、やはり偏っています。
バレーだとロシア、流行のダンスならアメリカ、またフランスの音楽はクラシックというよりシャンソンと。
yukibxさんの情報は、そんな日本人のフランスに対する固定観念を変えさせ、振り払ってくれます。
写真を見てフランスの意外な面を見ることが出来、また知ることが出来とても勉強になります。
こらからも楽しみにしています。



