ようさんのクチコミ(10ページ)全189件
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.5
オルセーマーケットはセントラルマーケットと比べ、地元の人向けなので旅行者の姿はあまり見ることがない。
建物の1階は入り口から見て右手側に電子部品など、左手側に生鮮食品など食材がそろい、2階・3階へ上ると雑貨品や衣料品が売られている。
日本でいうイオンみたいな感じで、ここにきたら大抵のものは揃えることができる。
中は人でゴミゴミしており、バックなどを後ろに背負っていたら確実にチャックが空けられるので注意が必要である。
夜にはオルセーマーケット前に屋台が現れ、炭火焼の肉などが食べられるのでこちらもお勧めである。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.0
遺跡品が展示されている博物館です。
館内撮影禁止のため、外観の写真ぐらいしか撮ることができません。
中の展示は恐らく素晴らしいものが飾ってあると思うのですが、説明文の少なさゆえにガイドがいなければ何が何だかわからないので全然楽しくありません。
ツアーまたはガイドを雇ってくるのがお勧めの場所です。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.0
プノンペン市の北にある由緒正しき寺院です。
入場料が1ドルかかりますが、入る場所によっては徴収の人がいないのでかからなかったりします。
寺院の中は靴と帽子を脱いでから入るようにしましょう。
有名な観光スポットのなっているといっても、ここは寺院であり、カンボジアの人たちにとっては祈りをささげる場所です。
内部は多くの仏像があり圧倒されます。
ガイドブックにゾウで周りを1周できると書いてありましたが、ゾウいませんでした。
こういうこともあるということを忘れないでくださいね。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.5
トンレサップ側に面しているストリートは欧米人が好みそうなオープンテラスの飲食店が軒を連ねています。
メニューを表に掲げているお店がほとんどなので、食べたいものや値段などを見てお店を選ぶのもいいでしょうね。
参考までにですが、ドリンク(カクテル)とメインメニュー1つずつでだいたい8ドルぐらいです。
夕方頃になるとトンレサップ川沿いの広場でおばちゃんたちが体操をやっているので興味があれば参加してみてください。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.5
プノンペンに来たら必ず訪れて欲しい。
プノンペン郊外に位置しており、トゥクトゥクなどを使って40分ほどの距離にある。
(トゥクトゥクの場合は往復10ドルぐらいが目安。)
入場料を払えばオーディオガイドを無料で借りることができ、この説明を聞きながら敷地内を回ることになる。
敷地は当時の建物が取り壊されてしまっているが、歩いていると人骨や服の切れ端が地面から顔をのぞかせているのを見ることができる。
アンコールワットなどの遺産めぐりもいいが、カンボジアに来るのであれば負の歴史に触れてみるのもいいだろう。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.5
ポル・ポト政権時代に収容所として使われていた。もともとは高校の建物であり、校舎全体を拷問部屋と収容部屋に分けて使っていた。
英語とクメール語の解説文は書かれているのだが、日本語は書かれていないため、深く知りたければガイドブックを持参するか、ガイドを雇うのがいいだろう。
血痕のあとや拷問器具の生々しさ故、いろいろ感じられる場所である。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.5
プノンペンを代表するマーケット。
朝は7時頃からお店が開き始め、夜は17時ごろに店じまいを始めるところが多いので、夜遅くにお土産を見ようと思っても見れないので注意が必要です。
お土産屋さんだけでなく、地元のカンボジア人が肉、野菜、魚、その他もろもろを買いにくるため活気に溢れています。中にはお食事処もあり、かぼちゃプリンがお勧めですよ。
お土産は基本ぼってくるので言い値の3分の1で買うように心がけてください。また、ブランド物のレプリカが大量に販売されているのでこれは買わないようにしましょう。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月08日
総合評価:4.0
トゥクトゥクの場合は片道2ドルからが相場です。どれだけ近くても2ドルを譲らないので、払いたくない方は根気よく交渉しましょう。また、ちょっと長距離出かけようとすると、ガソリン代が高いからと言って、ガイドブックに書いてある料金よりも高く言ってくることがありますが、バイクは燃費がいいので同情して高い値段で乗る必要はないです。
トゥクトゥクの利点は比較的英語が通じるドライバーさんが多いということですね。
バイクタクシーの場合は、近くに行くだけならば2000R(リエル)ぐらいから乗れます。ちょっと歩くのだるいよという場合はとても役に立つ移動手段ですね。ただ、英語が通じなかったり、目的地がわからなかったりするドライバーさんが多いので丁寧に教えてあげるようにしましょう。
いずれにしても、プノンペン市内は移動中に砂煙や排気ガスがすごいのでマスクまたはクロマーという伝統的なスカーフが1ドルで購入できるので、それで顔を覆っちゃいましょう。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年04月08日
総合評価:4.0
3月前半(カンボジア渡航のピーク期)に訪れたが、人は多くなくのんびりとした時間を過ごすことができる。
デッキチェアは恐らくどこのお店も1ドルかかるが、ここで横になりながらビールやトロピカルドリンクを飲み、海を眺めながら日焼けを楽しむのがお勧めだ。
ここのビーチは意外にも透明度は良く、浅瀬がずっと続いているのが特徴だと思う。浅瀬が続いている分、沖の方まで行き過ぎないように気をつけたい。
マッサージやネイルをしてくれる人が寄ってくるので、こちらも楽しみたい人は頼んでみるといいだろう。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 3月前半の土曜日に行ったが人は多くなかった。
- 水の透明度:
- 3.0












