当時の残虐を感じる博物館
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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by ようさん(男性)
プノンペン クチコミ:10件
ポル・ポト政権時代に収容所として使われていた。もともとは高校の建物であり、校舎全体を拷問部屋と収容部屋に分けて使っていた。
英語とクメール語の解説文は書かれているのだが、日本語は書かれていないため、深く知りたければガイドブックを持参するか、ガイドを雇うのがいいだろう。
血痕のあとや拷問器具の生々しさ故、いろいろ感じられる場所である。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/04/09
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