waiwaiさんへのコメント一覧全23件
-
鳴門・・・懐かしいです。
waiwaiさん、はじめまして。
以前、青森に住んでいたこともあるのですが、
青森の後に徳島にも住んでいたことがあり、
ちょうど徳島に住んでいた翌年に「バルトの楽園」の映画公開があり、
その次に住んでいた関東で映画見ました。
鳴門の渦潮は、渦の道からみるとはまりますよねー。
私は、いろんな友人が徳島に遊びに来たので、そのたびに渦の道で渦潮みました。
干潮船にも乗ったことありますが、船からみると、船で波が起こるので、
それによる渦なのか、ほんとの渦潮なのかわかりにくいですし、
短時間なので、渦の道のほうがおもしろかったですね。
渦の道は、ほんと飽きなくて1,2時間は見てしまいますね。
鳴門市のドイツ館は行ったことあります。
ただ、展示物はちょっと少ないかもしれません。
元々の俘虜収容所は残ってないですしね。
バルトの楽園を見た年の年末に関東に住んでいたので、
第九の演奏をNHKホールで聴きました。
旅行記拝見して、いろいろ懐かしく思い出しました。
-
大好きな・・・
waiwaiさん、はじめまして。
第九と聞いてもしやと思いきや
予想通りの“西本智実”さんだったのでビックリしました。
わたしも去年、彼女の指揮を見てひとめぼれしました。
演奏会後のサイン会で手を合わせてもらったのですが、
とてもきれいな手だったので感動してしまいました〜
また機会があれば見てみたい西本さんでした。
明石海峡大橋も大好きです。
好きなのが揃ってて嬉しい旅行記でした。ありがとうございました。鳴門第九&西本智実氏
/(・∀・が・∀・ん・∀・も)ノ゛ さんこんばんわ!
ご訪問謝謝です!
年末に催されている地元での第九演奏会に去年初参加して以来、すっかり第九に嵌まっちゃいました。それでひょんなことから鳴門第九にも参加することになり、それでは観光がてら歌いに行きましょうということになった次第です。生憎、行きも帰りも小雨模様で明石海峡大橋の素晴らしさも半分くらいしか味わえませんでしたがその分素晴らしい女性指揮者にめぐり合えることができました。
西本智実氏の指揮する第九は時に大胆、時に繊細、しかも女性でしか表すことの出来ないような何とも言えないやわらかさに満ち溢れていました。そして演奏が終わると合唱団の特に女性たちの多くが感動の涙を流していたのがすごく印象に残っています。妻は西本嬢にすっかりのぼせ上がってしまい早速ファンクラブに入会しオッカケはじめちゃいました。この先10月と大晦日の演奏会のチケットがGETできたので「生西本智実に会えることが出来ます。
ところで/(・∀・が・∀・ん・∀・も)ノ゛ さんは比較的新しい登録なんですね。そのわりには頑張って多くの写真が掲載されていていますね。わたしのほうは次はハワイあたりと思っていますがこのところの燃料サーチャージの値上げもあってもっぱら「安・近・短」なミニツアーばかりです。
では、今後ともよろしく。良い写真を撮り合いましょう!
2008年08月27日00時36分 返信する -
器類を記念に有償で・・
初めまして。
こまの頁の「あしあと」から、この旅行記を拝見させて頂きました。
全聚の食器、残念でしたね。
こまは前門の店でおなじことを頼んだら、店員が戻って相談したらしく、OKを戴きまして、買う事ができました。まあ、1995年頃の事なので、要望が増えて止めたのかも知れませんね。
その後、その前門の店では、店内にある売店で食器の販売も始めていました。
こまRE: 器類を記念に有償で・・
せっかくのメールに返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
「全聚」の食器にかぎらず気に入ったレストランの食器を持ち帰って
眺めて旅を思い出すことがけっこう好きなんです。
帰りの荷が重くなってしょうがないんですが止められないですね。
最近ではベトナムのカンザー海岸の近くの「キャロット」という
シーフードレストランの食器を買い求めたんですが知り合いに
プレゼントしちゃっていまさらもったいないことしたと悔やんで
います。
教えていただいた「全聚」の食器なんですがやはり人気店なんですね。
機会があれば再度チャレンジしてみようと思っています。
ホーチミン旅行記の始末をしていませんが、そろそろアップできそうな
んでその折にはぜひのぞいてみてください。では。2006年05月21日19時57分 返信する -
-
-
串焼き200元??!絶対!!!許せん!!!!!
waiwaiさん、オスカーズではどうも。
猫チャンとワンちゃんが好きなんですね。
ホテルの裏の住空間に行かれましたか。
現在の名前は淮海坊ですが、昔の名は霞飛坊です。
由緒あるところのようです。
魯迅夫人の許広平も住んでいましたし、
中国の有名な作家・巴金も住んでいたとか。
瀋陽ともなりますと、上海とは全く違う都市に
なってしまうんでしょうね。
北京はシャングリラだったんですか。
ここは85年の建設中に見学に行ったことあります。
私が所属していました建設会社・Tが施行していましたので、
チラッと寄らせていただいたんです。
それにしても串焼きが200元ですって!!
許せん!!!!!!!!
先に値段を聞いておく、
ハッキリ、意志を表示する、
感情は露にしてOK(大声出して騒ぐ・・とか)
コレをやらないと、中国では、甘く見られます。
また、いつか上海へ来られてください。
では。



