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かとくみさんへのコメント一覧(3ページ)全39件

かとくみさんの掲示板にコメントを書く

  • 懐かしい歌!

    かとくみさん、お久しぶりです。

    いつもはしない場所の掃除や夕飯の支度に飽きて「ちょっとだけ、見るだけ」なんて思ってつらつら見ていたら、なんと懐かしい歌!

    私の小学校の音楽の教科書にありました。
    かとくみさんの書かれた歌詞を見ながら歌っちゃった♪
    小学校以来歌っていなかったと思うのにまだ覚えていたのだと我ながら感動。
    でも一箇所間違えて覚えていました、「思えよ」のところを「思えば」と思っていたのよ。

    かとくみさんの旅行記やブログにはよく懐かしい歌が出てきてしみじみと懐かしく、また楽しいです。

    ではまた(^^)/〜


    2010年12月24日18時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 懐かしい歌!

    コクリコさん、書き込みありがとうございます!
    強力な寒波がやってきていますが、お元気ですか?
    奈良は今日一日雪が待っていましたよ。

    「灯台守」の歌をご存知なのですね。
    知っている人いるかな〜と思っていたので、なんだか嬉しいです。
    私は1バンしか知らないのですが、
    調べると2バンもあるようです。
    しかもこの歌、イギリス民謡ですって!
    このことはつい昨日知りました。
    そうなると、英語の歌詞が知りたくなりませんか?
    日本語の歌詞も美しくて凛として好きですが。
    2010年12月25日22時34分 返信する

    RE: RE: 懐かしい歌!


    > 私は1バンしか知らないのですが、
    > 調べると2バンもあるようです。

    激しき雨風 北の海に

    二番の歌い出しはこうだったかな。
    この後は覚えていません。

    > しかもこの歌、イギリス民謡ですって!
    > このことはつい昨日知りました。
    > そうなると、英語の歌詞が知りたくなりませんか?
    > 日本語の歌詞も美しくて凛として好きですが。

    えーっ日本の歌だと思っていました。
    イギリスの民謡ならば英仏海峡の荒涼とした風景が浮かんでしまいますが、
    本当はどんな歌だったのかしら?
    全然「灯台」とは関係なかったりして。
    日本語の歌も良いですね。
    灯台の用がなくなり、灯台がなくなりつつあるのがさびしいですね。
    2010年12月26日23時31分 返信する

    RE: RE: RE: 懐かしい歌!

    このところ寒いですね。
    今朝はうっすら雪が積もっていました。

    > 激しき雨風 北の海に
    >
    > 二番の歌い出しはこうだったかな。
    > この後は覚えていません。

    そうそう、そんな感じでした。

    > えーっ日本の歌だと思っていました。
    > イギリスの民謡ならば英仏海峡の荒涼とした風景が浮かんでしまいますが、

    その2番の出だしに「北の海に…」とあるのだから
    まさか、北海?!
    私も荒涼とした、寒々しい風景が浮かびます。
    ちょっと原曲を調べてみたくなりました。

    > 灯台の用がなくなり、灯台がなくなりつつあるのがさびしいですね。

    灯台の数はだいぶ減っているのでしょうか。
    ウチは志摩方面によく行って、大王崎も安乗(あのり)も
    何回か訪れているので、減っているという気がしなくて…。
    そういえば横浜のマリンタワーも灯台だったんですよね。
    2010年12月27日22時21分 返信する
  • 私も

    名文に 私も平群の里を歩いてきたようです。

      日本の風景ですね

    廃寺の仏様 

      大和郡山の薬園寺さんに有ります

      小さな小さなお寺さんですが廃寺されたお寺さんから

      仏さんを預かってます、

    しばらく無住でしたが

    数年前にお若いご夫婦がこられて、(可愛いお子さんも)

     いい感じのお寺さんです。

      もう一度行きたいお寺さんです、

                      義臣
       
    2010年11月28日17時23分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 私も

    義臣さん、ご覧いただきありがとうございます。
    名文だなんて、恐縮してしまいます。

    こうして見ると、平群の里もなかなか風情があります。
    先日、図書館で平群を撮影し続けている写真家の
    写真集を借りてきました。明日香に負けず劣らず、
    平群にも後世に残し伝えたい、日本の風景があります。

    >   大和郡山の薬園寺さんに有ります

    廃されたお寺の仏像はいたたまれませんね。
    薬園寺さんのように、代わって預かるお寺があってよかったです。
    昔、郡山を散策した折に、薬園八幡神社へは行きましたが、
    薬園寺さんには気づきませんでした。
    神社の近くにあるのでしょうか。
    かなり前のことですから、当時はまだ無住だったのでしょうね。
    2010年11月29日21時36分 返信する

    RE: 私も

    お早うございます。

    平群の里 写真を拝見して歩きたくなります。。

    もう 時間がなくなりました、、

    薬園神社の隣、塀の向こうにあるので

     元は同じ境内を共有していたと思われます、

    明治の神仏分離で塀で遮断されたようです。

    そのときはまだお寺として残されたので

    廃寺されたお寺さんから、

    次々と 預かったのがこれまで残されたまま現在まで残されたとお聞きししました。、、


    塀の隣の木戸を開けるとそこは「薬園寺」さんです。   

    私が伺ったのはもう6年位前の事です。

    可愛い子供さんが若い住職さんでまとわりついて、、

     良い思い出の残るお寺さんでした。

    その後、文化庁の調査が始まるとお聞きしました。


                     義臣
    2010年11月30日07時24分 返信する

    RE: RE: 私も

    6年前といえば私が訪ねたのもそれくらい前でしたよ。
    あるいはもう少し前かも。
    やはり神社の隣でしたか。全く気づきませんでした。

    平群の里はとりたてて見るところはありませんが
    いい季節のハイキングはとても気持ちいいです。
    ただ、私は地元に住んでいるので、
    そういうこともできますが、
    遠方からわざわざ足を運ぶほどではないかも…。

    お越しの際にはご案内しますよ!
    2010年11月30日21時00分 返信する

    RE: 私も

    有難う。。嬉しい お言葉

    以前のようにあまり歩く事もままならず(涙)

    行く時は是非、、お願いしたいですね。

    今年は 薬師寺さん 唐招提寺さん 室生寺さんへ、

    毎年12月には奈良を歩くのですが 今年は断念

        外語大跡も大変化しました。

                      義臣    
    2010年12月01日07時30分 返信する

    おまかせください!

    体調があまり芳しくないのでしょうか。
    心配ですが、早く元どおりになられることを祈って
    お待ちしていますね。

    >外語大跡も大変化しました。

    うわ!懐かしいですね。記憶から半分消えかかっていました。
    2010年12月01日22時24分 返信する
  • そうそう。眺望は大事!!

    かとくみさん、今晩は。

    私もホテル(旅館)に求めるものは眺望です。
    特に海辺のホテルなら、海が見えないのは、絶対許せない。

    追加料金がかかちゃったみたいですが、シュウくんも満足の
    良いお部屋に移ることができて良かったですね。

    また、続編を見に来ますね。

                    れいろん
    2010年11月18日00時28分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: そうそう。眺望は大事!!

    れいろんさん、ようこそです。

    > 私もホテル(旅館)に求めるものは眺望です。
    > 特に海辺のホテルなら、海が見えないのは、絶対許せない。

    ですよね〜!!予約時に「坂手島が見える側の部屋を希望」と
    伝えていたので、チェックイン時に確認したら、
    「はい、お取りしてございます。」との返事。
    で、案内された部屋がコレですからねー。
    あなたたちは、これをもってして「坂手島側」と言うのか!と
    つい怒りそうになりましたが、そこは抑えて…。

    部屋替えを申し出た際には、
    「あいにく本日は満室でして…和洋室なら…」
    と言われ、ホテル側の策略か?!と疑いましたよ。
    後で、本当に混んでいる日だったということがわかったので
    満室はウソではないかも…と思い直したのですが。

    夕食ナシはホテルにとって旨味のないプランでしょうから
    こんな部屋を用意していたのかも…などとも思ってしまいます。
    まあ、まあまあ、今回は結果オーライということに
    しといてあげよう、と思っております。(すごいエラそう…)
    2010年11月18日22時18分 返信する
  • 信貴山が見える!

    かとくみさん、こんばんは。

    かとくみさんの日常の一部が垣間見られて楽しかったです。

    ホント、以前メールでいただいた通り信貴山が見えるのですね。
    あの山に行ったんだ〜とかとくみさんの位置から信貴山を眺めました。

    歴史のある村って立派な家(セレブな家?)がけっこうありますよね。
    葛城古道でも、N氏のお住まいに近い木津や近江の余呉湖畔の村でも、瓦屋根が黒くてずっしりした立派な家が多いので豊かな土地だったのだなぁと思いました。

    セレブなおうちとは対照的な普門院には驚きと共に笑いが!
    重要文化財の仏像は法隆寺さんのもとに越したのですね。
    無理もないことです。

    そういえば、もろずみさんの旅行記だったかな、明日香で村の人と立ち話をされたようなのですが、里山を守る話しだったとか。
    奈良では今里山を守るために皆さんがんばっているのですね。
    本当にこれ以上開発して欲しくないです。

    幼稚園近くの田圃の稲が良い色になってきましたね。
    羨ましい環境でシューくんは育って行くのですね。

    センスの良いかとくみさんが「センスが良い」とおっしゃるお友達っていったいどんなにセンスが良いのかしらん!!!
    2010年11月01日23時09分返信する 関連旅行記

    いつも早々のお越し

    ありがとうございます、コクリコさん!

    > かとくみさんの日常の一部が垣間見られて楽しかったです。

    そうです、日常ですね、コレは。
    「旅行」とは言えないのに掲載してもいいもんかなーと思いましたが、
    ミニミニぷちぷち現実逃避、ということで、
    ほかにネタもないことですし、えいやっとやりました。

    > 歴史のある村って立派な家(セレブな家?)がけっこうありますよね。

    ありますねー。たいがいその土地に古くから住んでいる人たちで
    地主さんですよね。その地域のメインの土地をお持ちの方が多いようです。
    お屋敷は本当に立派です。大家族が住んでいるのかなー、
    お嫁ちゃんは大変だろうなー、と、余計な想像もしてしまいます。

    普門院は、目の前にすると不気味でした。
    庭だったとおぼしき土地もあったのですが、
    もちろん何の手入れもされていないから藪と化して暗い、
    そこに五輪塔か石灯籠かよくわかりませんが、2基建っていて
    それもちょっと薄気味悪かったです。

    > そういえば、もろずみさんの旅行記だったかな、明日香で村の人と立ち話をされたようなのですが、里山を守る話しだったとか。

    そうでしたか。もろずみさんもトラベラーさんですか?
    あとでのぞいてみます。
    里山を守ろうという動きは全国的にあると思います。
    新聞などのメディアでもよく取り上げられていますよね。
    里山は適度に人の手が入ることで保たれるものなので
    なにより人手がいると思います。
    もっと多くの人が関心を持ってくれるといいなあと思います。

    > 幼稚園近くの田圃の稲が良い色になってきましたね。
    > 羨ましい環境でシューくんは育って行くのですね。

    子どもが育つにはいい環境だと思っています。
    シューたちは園内で自分たちで稲を育てて、
    先日鎌を使って稲刈りし、脱穀して、お米を洗って食べたそうです。
    私、稲刈りってしたことなかったので、心底羨ましくなりました。

    > センスの良いかとくみさんが「センスが良い」とおっしゃるお友達っていったいどんなにセンスが良いのかしらん!!!

    コクリコさん、大いなる勘違い!私はセンス良くないですよぉ〜!
    彼女のおうちにお邪魔して帰宅すると、深いため息の出る私であります。
    2010年11月02日20時41分 返信する

    RE: いつも早々のお越し

    > そうでしたか。もろずみさんもトラベラーさんですか?
    > あとでのぞいてみます。

    もろずみさんの旅行記の掲示板で唐辛子婆さんとのやり取りに書いてありました。
    「唐辛子婆」さんって名前は凄いけど、お会いしたらステキなマダムでした。
    義臣さんが最初に4トラベルの会員になり、私たち・・・めぐみ☆さん、はな☆さん、もろずみさん、NODAさん、皆さん会員になりましたよ〜

    > 里山を守ろうという動きは全国的にあると思います。
    > 新聞などのメディアでもよく取り上げられていますよね。
    > 里山は適度に人の手が入ることで保たれるものなので
    > なにより人手がいると思います。
    > もっと多くの人が関心を持ってくれるといいなあと思います。

    東京でも多摩地区は自然が多く残っているので里山を守る運動しているようですね。ニュースで見ました。
    2010年11月03日00時21分 返信する
  • 涼しげなのは?

    かとくみさん、こんにちはぁ〜

    三年目のニューカレドリアですね。

    もう、離島も含め隅から隅まで知り尽くしたのでは?
    カナール島の、白いパラソル・チェアーが青い海・空に映えて涼しげ〜
    南国なのに、何故でしょう? 暑い空気を感じさせないのは・・
    写真からみて、湿気が全然ないのでしょうね。

    大きな屋根に覆われ、お花に囲まれたカフェもいいなぁ〜
    時間を感じさせない空間ですねー

    コクリコさんとのメールで、パルファンの名が出ていながら
    入り込むタイミングを逸してまして・・
    ルルドは行ったことないですよ。
    写真・映像とかで、奇跡を願って集まる人々をみると、おいそれ観光気分では
    行けそうもないところだなぁと思ってました。

    それにしても、「ちんぼの本」には笑っちゃいました〜〜
    よく、「ぽ」と「ぼ」がキーボードのせいか定かでなく打ち直して確認しますが・・
    こちらも間違いでなくよかった、よかった・・

    ファティマの聖地については、今回始めて知りました・・
    カトリック教国とは聞いていったけど、この辺のことは全然情報なし・・
    もっともっと出かける前に調べておくと、興味深い話があるものなのですね。

    さて、4度目のニューカレドニア行きはあるのでしょうか?
    そろそろシュー君の誕生かな?

      パルファン
    2010年09月05日15時47分返信する 関連旅行記

    RE: 涼しげなのは?

    パルファンさん、こんばんは♪

    > 三年目のニューカレドリアですね。

    そうです、3年連続で行った旅行の3回目です。

    > もう、離島も含め隅から隅まで知り尽くしたのでは?

    いえいえとんでもないです!
    離島は有名なイルデパン島、ウベア島とも行ったことないですし、
    本土も訪れたのはほんの一部だけです。
    とは言っても、本土の北部は観光客はほとんど行かないようですが。
    道路さえあやふやな個所もあるみたいですし…。

    > カナール島の、白いパラソル・チェアーが青い海・空に映えて涼しげ〜
    > 南国なのに、何故でしょう? 暑い空気を感じさせないのは・・
    > 写真からみて、湿気が全然ないのでしょうね。

    この日本の猛暑の中にあって、余計涼しげに見えるのでしょうか?
    そうですね、こうして写真として切り取ると涼しげに見えますが
    湿気はわりとあるのですよ。
    もちろんアジアのような、まつわりつくような湿気ではないのですが、
    私はカラッとした陽気が好きなので、湿気はちょっとイヤです。
    あ、でも今の日本と比べたら、どってことないです。

    > ルルドは行ったことないですよ。
    > 写真・映像とかで、奇跡を願って集まる人々をみると、おいそれ観光気分では
    > 行けそうもないところだなぁと思ってました。

    そうでしたか。
    聖地はやはり信仰のための場所ですから、
    パルファンさんがおっしゃることはもっともだと思います。
    そういう意味では、教会や聖堂の内部の見学も
    キモチ遠慮がちになります…。
    礼拝の時間でなくても、お祈りしている現地の方がいるので
    邪魔しちゃいけないな、と思ってソソクサと出たりしたこともありました。

    > それにしても、「ちんぼの本」には笑っちゃいました〜〜

    ですよね〜。また思い出して笑ってしまいます!
    コクリコさん、蒸し返されているとは、よもや知るまい…。

    > こちらも間違いでなくよかった、よかった・・

    くははは!パルファンさんもおもしろいことを!
    読んでついプハッと吹き出してしてしまいましたヨ。

    > さて、4度目のニューカレドニア行きはあるのでしょうか?
    > そろそろシュー君の誕生かな?

    たぶんナイと思います。残念ながら…。
    この3回目の旅行から帰国した直後に、妊娠がわかったのでした〜。
    2010年09月05日21時10分 返信する
  • ルルドのチャペルが!

    リフー島にもルルドのノートルダムがあるのですね!
    パリでもやはり小さなルルドのノートルダムのチャペル見つけました。

    私はルルドの聖女ベルナデッタが晩年を過ごした教会(修道院)は行ったことがありますが、ルルドへはまだ行ったことはありません。
    もしかしたらパルファンさんはいらしたことあるかな?
    スペインに近いのですよね。

    ニューカレドニアから脱線してルルド話になってしまいました。

    ルルドの聖母がニューカレドニアの青すぎる海をずっと見つめているのですね!



    2010年08月27日15時15分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ルルドのチャペルが!

    ルルドって、実はよく知らないのです。
    確かヨーロッパの3大聖地の一つですよね?
    私の知識はせいぜいその程度。「本家」の場所さえよく知らなくて。
    パリにもルルドと名のつく聖堂があるんですか。
    フランス各地にあるのかな。

    > 私はルルドの聖女ベルナデッタが晩年を過ごした教会(修道院)は行ったことがありますが、ルルドへはまだ行ったことはありません。

    ルルドの奇蹟については後で調べてみます。
    その修道院はどこにあるのでしょう?

    > もしかしたらパルファンさんはいらしたことあるかな?
    > スペインに近いのですよね。

    パルファンさんも本当に広くフランスを旅されているようですもんね。
    スペイン近くってことは、ピレネー山中?

    > ニューカレドニアから脱線してルルド話になってしまいました。

    いえいえ、オッケーですよ♪
    ちなみに、(私も話をずらすと)3大聖地のもう一つは
    ポルトガルのファティマというところでーす。
    私は一度だけ行ったことがありますが、今ひとつピンと来ませんでした。
    でも、奇蹟を見たという当時の3人の子供のうちの一人が
    私が初めにポルトガルに行った時にはまだ存命されていて、
    こないだパルファンさんがアップされたコインブラの
    新サンタクララ修道院で生活している、という話を聞いてからは
    ぐっと現実味を帯びてきました。
    2010年08月27日21時33分 返信する

    RE: RE: ルルドのチャペルが!

    こんばんは〜
    今日はたくさん来ちゃった!

    > パリにもルルドと名のつく聖堂があるんですか。
    > フランス各地にあるのかな。

    どうなんでしょう?
    パリでは偶然知り合いの家の近くにありました。
    聖堂というほどのものではなくEglise(教会)なのですが、それも建物自体も教会というより会館みたいで、信者だけが訪れていました。

    > ルルドの奇蹟については後で調べてみます。
    > その修道院はどこにあるのでしょう?

    ベルナデッタが最後に過ごした修道院はブルゴーニュのヌヴェールという町にあります。
    私がヴェズレーに行く前に行ったので、もしかしたらこれに関する旅行記、かとくみさんチラッとご覧になったかも。
    http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10341985/
    ここにルルドでベルナデッタがマリアの出現を見たことや、その後ヌヴェールへ行ったことなども簡単ですが書いてあります。

    > パルファンさんも本当に広くフランスを旅されているようですもんね。
    > スペイン近くってことは、ピレネー山中?

    はい、ルルドはミディー・ピレネー地方です。
    私は列車でルルドの駅を通過したことがあります。
    ルルドの聖水を求めて世界中の人が訪れるんだなーーーなんて会話したことを思い出しました。
    パルファンさんは以前フランスで暮らしていらしたようですよ。
    アルザス地方のストラスブールだったかな。良いですね〜

    > ちなみに、(私も話をずらすと)3大聖地のもう一つは
    > ポルトガルのファティマというところでーす。
    > 私は一度だけ行ったことがありますが、今ひとつピンと来ませんでした。
    > でも、奇蹟を見たという当時の3人の子供のうちの一人が
    > 私が初めにポルトガルに行った時にはまだ存命されていて、
    > こないだパルファンさんがアップされたコインブラの
    > 新サンタクララ修道院で生活している、という話を聞いてからは
    > ぐっと現実味を帯びてきました。

    ファティマって聞いたことある!
    かとくみさんの思い出深きコインブラの修道院でその頃はまだご存命だったのですか!
    まだパルファンさんのコインブラ旅行記ちゃんと見ていなかったのです。
    明日じっくり拝見しなきゃ。

    ではおやすみなさーい。
    2010年08月27日23時19分 返信する

    RE: ファティマ

    何回も書き込みすみませーん。

    ちんぼの本の『ポルトガルへ行きたい』に「奇跡の町 ファティマ」のことが少しですが書いてありました。
    「奇跡が起きたファティマの広場」の写真が載っていました。
    ものすごく広い広場ですね!
    2010年08月28日16時51分 返信する

    RE: RE: ファティマ

    コクリコさん、たくさん書き込んでくださって、嬉しい楽しいです♪
    ありがとうございます!

    それにしても…

    > ちんぼの本

    コクリコさん、おもしろすぎるっ!
    一人でパソコンに向かって笑ってしまいましたよ。

    ヌヴェールの旅行記を拝見しました。
    じっくり読ませてもらいました。
    曇り空の下での訪問がまた雰囲気あって、
    京都で知り合ったご夫妻との再会も目に浮かぶようでした。

    ご主人のお友達のセルジュさんのご両親の話のところでは
    しんみりしてしまいました。

    ベルナデッタが過ごした修道院で別室でゆっくり話を聞けたなんて!
    「緊張した」と書かれていましたが、ほんと、そうですよね。
    私がもしそういうところに通してもらえたら、やはり固くなって
    訳わからないことを口走りそうです。貴重な体験でしたね。

    そうそう、ファティマ。聖母出現の地に聖堂が建てられたのです。
    建物の前の広大な広場を、熱心な信者たちは
    ずーっとひざまづいて聖堂まで進んでお参りするのです。
    ネットで調べたら、お告げのあった3人の子供たちのうち
    一人長生きされたルシアさんは、2005年に昇天されたようです。
    2010年08月28日22時48分 返信する

    RE: RE: RE: ファティマ

    おはようございまーす。

    > それにしても…
    > > ちんぼの本
    > コクリコさん、おもしろすぎるっ!
    > 一人でパソコンに向かって笑ってしまいましたよ。

    きゃああ〜〜
    キーボード「と」の左となりが「ち」ですね!
    最近老眼が進んでいるもんで!
    私もこれを見て大笑いしてしまいました。
    もう一文字間違えるともっと大変なことになっていました(大汗)。
    昨日はパルファンさんの所にも「とんぼの本」のこと書いたのですが、あちらでも「ちんぼの本」だなんて書いていたらどうしよう。

    > ご主人のお友達のセルジュさんのご両親の話のところでは
    > しんみりしてしまいました。

    今年の3月もM夫妻のお宅に3泊招待されてのでお墓参りに行ってきました。
    パリにお住まいのご両親は、もう私たちのことも覚えていないのです。
    私たちと顔見知りのお手伝いさんや介護師が「コクリコ夫妻がきましたよ!」
    と大声で言ってもニコニコしているだけです。ただお客さんが来てなんだか嬉しい、という感情しかないようです。
    身体は動けないのですが内臓は元気なのですね。もうお二人とも90才です。

    > そうそう、ファティマ。聖母出現の地に聖堂が建てられたのです。
    > 建物の前の広大な広場を、熱心な信者たちは
    > ずーっとひざまづいて聖堂まで進んでお参りするのです。
    > ネットで調べたら、お告げのあった3人の子供たちのうち
    > 一人長生きされたルシアさんは、2005年に昇天されたようです。

    信者がひざまづいてお参りするのを実際ご覧になったのですね。
    現代ではカトリックの国でも無神論者が多いなか(セルジュの家族もM夫妻も普段の生活にキリスト教はありません)、ポルトガルは(一部の信者だけかもしれないけれど)信仰が篤そうです。
    ルシアさんも長生きされたのですね。やはり90才くらいですよね!

    朝から笑わせていただきました←自分に。
    2010年08月29日08時16分 返信する

    RE: RE: RE: RE: ファティマ

    こんばんはデス。

    > もう一文字間違えるともっと大変なことになっていました(大汗)。

    うくっ♪再び笑わせていただきました!
    コクリコさんがこんな冗談を言う方だなんて、す・て・き♪
    ますます親近感がわきます〜。

    > 昨日はパルファンさんの所にも「とんぼの本」のこと書いたのですが、あちらでも「ちんぼの本」だなんて書いていたらどうしよう。

    だいじょぶみたいですね。よかったですね。

    セルジュさんご両親はかなりご高齢なんですね。
    なんだか切ないですね。ニコニコされているだけ、っていうのがまた…。

    > 信者がひざまづいてお参りするのを実際ご覧になったのですね。

    はい、見ました。行く前にも話には聞いていたのです。
    本当かな?と思いましたが、本当でした。

    > 現代ではカトリックの国でも無神論者が多いなか(セルジュの家族もM夫妻も普段の生活にキリスト教はありません)、ポルトガルは(一部の信者だけかもしれないけれど)信仰が篤そうです。

    私が下宿していた家では、家の中の至る所に聖母像とかキリスト像とか
    たくさん祀ってありました。日曜日にはミサに出かけていましたし。
    ポルトガルではまだマリア信仰が篤いのではないでしょうか。
    2010年08月29日21時04分 返信する
  • このブルーは!!!

    かとくみさん、

    このブルーは信じられないほどのブルーですね。
    どう表わしてよいかわからないくらいのブルー。

    この海の色を見てしまったら世界中のどの海を見ても「それほど・・・」としか思わないかも。
    宝石のアクアマリンより美しい。

    それにホテルのテラスの優雅さといったら、まるで天国ですね。
    港にいたおじさんの言葉を信じて良かったですね!
    これは2003年ですよね。
    7年後の今ではリフー島を観光する日本人も多くなったかしら?
    なんとなく私たちだけで(私なんて行ったこともないのにこんな事言うのもおこがましいけど)そっと隠しておきたいわ。

    ジョジップ村の子供たち、覚えていますよ、懐かしい笑顔にまた会えました♪

    いくつか投票しました〜


    2010年08月27日15時04分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: このブルーは!!!

    コクリコさん、こんばんは。
    旅行記をご覧頂き、投票も、ありがとうございます!

    > このブルーは信じられないほどのブルーですね。
    > どう表わしてよいかわからないくらいのブルー。

    そうでしょ!?誰かがブルーのインクを流したの??と思いたくなるような
    信じられない海の色!あっ、インクを流したのは神様ですね♪

    > それにホテルのテラスの優雅さといったら、まるで天国ですね。

    優雅に見えます?最高に気持ちいいのは確かです!
    でも、写真はありませんが、ニワトリとか犬がそこらへんを
    自由に闊歩しているのです。悪さはしないからご愛嬌ですが
    そういう状況を想像すると、一気に生活感が沸きませんか?(笑)

    > 港にいたおじさんの言葉を信じて良かったですね!

    本当にそうです。よくぞあそこでオジサンに出会って
    オジサンがリフーのことを教えてくれて、それを信じて来てよかったです!
    イルデパンもウベアもたぶんものすごく美しいと思いますが
    リフーを知ったら、もうこれで十分満足です。

    > これは2003年ですよね。
    > 7年後の今ではリフー島を観光する日本人も多くなったかしら?
    > なんとなく私たちだけで(私なんて行ったこともないのにこんな事言うのもおこがましいけど)そっと隠しておきたいわ。

    2003年です。観光客は増えたのではないかと思います。
    当時はペングとかジネックとか、小さなビーチの名前は
    あまり知られていなくて、AQUAさんのHPに掲載してもらっている
    私たちの旅行記でも具体的な地名は出していないんです。
    でも今では小さな地名で検索するとちゃんといくつもヒットしますから。
    (だから私もこの旅行ブログでは地名を出してしまったんですが…。)
    ホント、隠しておきたいけど、そういうわけにもいかず。
    訪れる旅行者がマナーよく旅をしてくれることを祈るばかりです。

    > ジョジップ村の子供たち、覚えていますよ、懐かしい笑顔にまた会えました♪

    よく覚えてくださっていて感激です!
    この子たちの瞳に吸い込まれそうになったよな〜、って私も懐かしいです。
    それでこの2年後に自分も親になるなんて、この時は想像だにしていなかったです…。
    2010年08月27日21時27分 返信する
  • 新発見

    かとくみさんもこのような旅記書くんですね

    何か嬉しい。

    私は毎年ここでと河川敷で

    子供たちの大江戸ダンスするんです

    が。。もう。。おしまい。。

             残念

                     義臣
    2010年08月25日17時13分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 新発見

    義臣さん、コメントありがとうございます。

    > かとくみさんもこのような旅記書くんですね
    >
    > 何か嬉しい。

    えへへ、どうも♪
    本当に散歩気分でフラッと出かけたので
    ろくな写真がなかったのですが、無理やり載せました。
    私が「寅さん好き」というと、たいていの方は驚愕(?!)されます。
    柴又の雰囲気を知ることができて、楽しかったです。
    寅さんの幻も見ましたよ!(って実はソックリさんだったみたい)

    > 子供たちの大江戸ダンスするんです

    ダンス???大江戸???盆踊りではないですよね?
    東京音頭とも違いますよね?
    2010年08月25日20時46分 返信する

    RE: 新発見

    お早うございます。
    ここに作成して有りますが・

     http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10190362/

    古賀政男の曲をダンス風に編曲して中学生を中心に踊るのです

    毎年 9月第一土日には都庁前で大会をして今年で10年目

    赤いのを来ているのが我「RED WING」です。

    来週はいよいよ。。楽しみ

                      義臣
    2010年08月26日09時01分 返信する

    RE: RE: 新発見

    大江戸舞祭、拝見しました。
    私が想像していたのとは全く見当違いのものでしたね。
    手作りのお祭り、若い人たちの地元を盛り上げようという想いが
    伝わってきます。こうして街が健全に発展していけばいいですね。

    これって、各地で開催されている「ヨサコイ」や
    奈良で言えば「バサラ祭り」などに似ていると思いました。
    実行委員が若い方たちかそうでないかはわかりませんが…。
    2010年08月26日10時38分 返信する

    RE: 新発見

    やや若い人たちが中心です

     通称 汗かき人は50歳代、、

     皆さんよくやってますよ、

     私は写真だけで 指導はしていません。

    この子達の修学旅行へ同行 最高の奈良 京都行き でした。

    http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10245687/
    2010年08月26日10時51分 返信する

    RE: RE: 新発見

    ワイワイガヤガヤの生徒さんたちとの旅行は
    また違った雰囲気で楽しかったことでしょう。
    写真、法隆寺の分を拝見しました。
    法隆寺はウチの近所…法隆寺ICもいつも使うICで。

    学生が古寺の境内をうろうろしているのも
    古寺の風物の一つかと私は思っています。

    昔の薬師寺の写真を見ると、なんとなくのんびりしていますね。
    法隆寺もそうですね。人影も少ないし。
    (ほかの社寺もそうですが特に)薬師寺は
    最近はコンサートばかりしているようです。
    事情はよく知りませんが、なんだかコンサート会場と化している
    みたいで…私はちょっと苦々しく思っています。
    2010年08月26日22時22分 返信する
  • バーチャルな海に

    かとくみさん、

    今年初めての海にやってきました〜
    それも、聞いたこともなかった、リフー島に!
    そして・・
    見たことのない、透明なコバルトブルーの海♪
    人間がどんなに真似してその色を出そうとしても絶対に出せない・・
    自然界の為せる驚異・畏怖を感じてしまいました〜

    リフー島ってどの位の広さなのですか?
    教会が随分あるように思うのは、かとくみさんの写真に現われる
    回数が多いだけ?

    二人だけの時の旅はHPにでもあったのかしら?
    そのHP関係でコクリコさんとお知り合いになった?
    何か毎回詮索しているみたいですね。
    その内、全貌が明らかになるでしょう〜〜

    では、まだ秘蔵写真をお持ちのようですし、ご披露お待ちしてますね。

    パルファン
    2010年08月21日00時08分返信する 関連旅行記

    RE: バーチャルな海に

    パルファンさん、こんばんは☆
    リフーの旅行ブログをご覧頂き、ありがとうございます!

    パルファンさんにとって「今年初めての海」ですか?!
    そう言っていただけて、ウレシイです。

    > 人間がどんなに真似してその色を出そうとしても絶対に出せない・・
    > 自然界の為せる驚異・畏怖を感じてしまいました〜

    そうですね。上手に表現されますね!同感です。
    そういう素晴らしい海をこの目で見ることができたのは
    本当にシアワセです。

    > リフー島ってどの位の広さなのですか?

    うひゃっ!慌てて調べてみました。
    沖縄本島より少しだけ小さいくらいらしいです。
    沖縄にも行きましたが、沖縄の方が断然広く感じました…。
    細長いからかな?リフーは車で飛ばせばすぐ、島のどちらかの方角の
    端っこに到達するという感じでしたが…(あっ!飛ばしすぎてたのかも)。

    > 教会が随分あるように思うのは、かとくみさんの写真に現われる
    > 回数が多いだけ?

    小さな集落はたくさんあるのです。
    そのそれぞれに小さな教会があって、私は見かけた教会を
    コレクションのように片っ端から撮影していましたから。
    もっと小さな島とお考えになっていたのなら
    教会ばかりやけに多いな〜と感じるかもしれませんね。

    > 二人だけの時の旅はHPにでもあったのかしら?

    昔作っていた奈良のHPの片隅から
    ニューカレ旅行記にジャンプできるようにしていました。

    > そのHP関係でコクリコさんとお知り合いになった?

    コクリコさんは、確か奈良のHPに遊びに来てくださったと思います。
    そこからいろいろ話が発展して、ニューカレ旅行記も
    お目通しくださったのです。ニューカレに旅行した頃には
    奈良のHPも細々活動していましたので。

    > では、まだ秘蔵写真をお持ちのようですし、ご披露お待ちしてますね。

    「秘蔵」ではないのですが…
    そのうちとてつもなく古い写真も出てくるかも…。
    その際もお付き合いいただけるとウレシイです。

                        かとくみ
    2010年08月21日21時58分 返信する
  • 私も横浜出身!

    かとくみ様(ああ、やっと、ちゃんとお名前を書けました。)

    私も横浜出身(横浜生まれ〜横浜の高校)なんです。
    今でも高校の友人に逢う時は横浜に行きます。
    私が過ごした時分の横浜とは、ずいぶん違ってしまったけれど、
    やっぱり懐かしいし、大好きな街です。

    かとくみさんは今、関西方面にお住まいとのことですが、食事を筆頭にずいぶん生活習慣や文化が違うのではないでしょうか?
    (でも、優しいダーリンと可愛いシュー君が一緒だから頑張れるんですよね。)

    私は札幌に住んで日が浅いのですが、ここは、私にとっては半分外国です。
    今の季節は良いのですが、冬には「本当に日本なの??お正月に着物も着られないし、羽根つきもできないじゃん!」と思います。
    (こちらでは、昨日から2学期が始まりました。日本なの?)

    違いが楽しいし、違いが大変です。(旅行もそうですよね。)
    かとくみさんの独身時代のイベリア半島旅行記もいつか見てみたいです。

    今後ともよろしくお願いします。

                        れいろん
    2010年08月19日23時13分返信する

    RE: 私も横浜出身!

    れいろんさん、おはようございます!

    > かとくみ様(ああ、やっと、ちゃんとお名前を書けました。)

    それが!れいろんさんの掲示板で頂いたお返事で
    初めて気づいた次第で…。だから気になさらないでくださいね〜。

    > 私も横浜出身(横浜生まれ〜横浜の高校)なんです。

    そうだったんですか!私も横浜生まれで、4〜14歳は
    父の転勤で三重県で生活しましたが、中2の夏に戻ってきて
    それから結婚するまで横浜です(一時期、一人暮らしで川崎でしたが)。
    実家は金沢区、出身高校は中区です。

    > 私が過ごした時分の横浜とは、ずいぶん違ってしまったけれど、
    > やっぱり懐かしいし、大好きな街です。

    そうですね、だいぶ変わったみたいですね。
    というか、私がもう人混みがダメで。
    奈良の田舎に住んでいるのでもうすっかり田舎暮らしに馴染んでます。
    でもいい環境なので気に入っています。
    車で10分も行かない所でホタルを見ることができるんですよ!

    > かとくみさんは今、関西方面にお住まいとのことですが、食事を筆頭にずいぶん生活習慣や文化が違うのではないでしょうか?

    食事はまあ大丈夫でしたが、やはり生活習慣とか言葉とか
    プチカルチャーショックでした。三重県で生活していたことがあるから
    大丈夫と思っていましたが、甘かったです。今ではもう慣れましたが。

    れいろんさんは札幌なのですね。夏は本州みたいに猛暑にもなるみたいですし、
    冬の雪は想像つかないです。大変なんでしょうね…。
    もう2学期ですか。その分冬休みが長いからですよね。

    奈良も日本海側からの雪雲が流れてきて、冬はすぐに曇り、
    雪や雨がちらつくことはしょっちゅうなので、住み始めて間もない頃は冬の暗さが嫌でした。
    関東のような冬晴れの日はとても少ないのです。
    冬のそういう暗いお天気でうつになる人もいるそうですが
    れいろんさんは違いを楽しんでいらっしゃるようなので
    その心配はないですよね、きっと!

    > かとくみさんの独身時代のイベリア半島旅行記もいつか見てみたいです。

    私もアップしてみたいとは思っています。でもそのためにはスキャンしなくては。
    スキャナーで読み込むか、ズルしてデジカメで複写するか…
    面倒ですが、そのうちアップしそうな気配のワタクシ。
    ご覧になったら景色が古くてびっくりされるかも〜。

    いつもご訪問とコメントをありがとうございます♪
    ではでは、また。
                   かとくみ
    2010年08月20日09時52分 返信する

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かとくみさんにとって旅行とは

最近は日常からの脱出と称して、近郊への小さな旅しかできていませんが、
独身時代の、特にイベリア・欧州旅行は、今となっては得難い体験でした。
必ず訪問地の下調べをし、言葉を少しでも多く覚え、列車で移動し、現地で宿を取る、が原則。
夜にはオスタルのほの暗い灯りの下で日記を書きました。
昔の時代だからできたことかもしれませんが、私にとっては宝物の旅行です。

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