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  • スイスの消防の仕組み【スイス情報.com】

    投稿日 2014年08月07日

    スイス

    総合評価:5.0

    スイスの消防は、大きく分けると職業消防官と任意消防官があります。

    後者の任意消防官は、通常は彼らはサラリーマンや自営業として働きながら、火災発生時や災害時に消防官として活動します。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11899416658.html


    スイスの消防に関して以下の2点が大きな特徴。

    ?スイスでは基本的に、国内に住む男女に消防活動に従事する義務あり。これはスイス国内に住む人すべてが対象となるため国内に住む外国人も含む。

    ?この消防活動に従事しない人(特定条件を満たす人は除く)は、その代わりにいわゆる消防税を支払う(税金の有無は、金額はカントン毎に異なる)。ちなみに任意消防官として活動する人は、消防活動に従事する人となります。

    ちなみに私の住むカントン(州) ソロトゥルンでは上記2点が建物保険法にて定められています。

    任意消防官も、専門的な訓練と知識を学びまた定期的に訓練を行います。

    日本では職業消防官とは別に消防団がありますよね。皆さんの中で、消防団などで消防活動に従事されている方はいらっしゃいますか?

    消防署は独語でFeuerwehr、仏語でservice d'incendie、伊語でvigili del fuocoと言います。

    スイスでの消防への緊急通報ダイヤルは、118です。

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年07月

  • アイスティーのアイス!【スイス情報.com】

    投稿日 2014年08月05日

    スイス

    総合評価:5.0

    スイス人が大好き、アイスティー。

    少々甘めのお味ではありますが、私もお馴染みミグロ(MIGROS)やコープ(COOP)のアイスティーが大好きな一人です。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11893829835.html

    そして、私の周りでは断然ミグロのアイスティーが人気のようです。

    先日買い物に出掛けた所、そのミグロのあのアイスティーが、アイスキャンディとなって販売されていましたよ。

    期待を込めて食べた1本目は、甘みが少なく、ちょっと物足りない感じでした。

    アイスティファンの他のみんなも、ちょっと微妙な反応。

    そして別の日に2本目を頂いた所、意外と悪くないような・・ハマリそうな。

    アイス=甘いという概念を捨て、さっぱりと召し上がりたい方には、アリかも知れません。

    暑い日に、甘みの少なくて冷たい物をほんの少しだけ召し上がりたい方、アイスティのアイスキャンディはいかがですか?

    物品購入日:2014.07.06

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    https://www.facebook.com/SwissJoho/photos/a.151308041837.116122.135579006837/10152537510301838/?type=1&theater

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年07月
    料理・味:
    5.0

  • ヨーデルフェストで歌う日本人ヨーデル歌手!【スイス情報.com】

    投稿日 2014年08月04日

    その他の都市

    総合評価:5.0

    7月3日から6日まで、3年に1度開催される連邦ヨーデルフェストがダボスにて開催されていました。

    このヨーデルフェストに日本人ヨーデル歌手の北川桜さんが参加されました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11893827594.html

    北川さんは、今回のヨーデルフェストでは1級と評価されました。

    今回、北川さんはヨーデルの歌詞としては珍しい環境破壊を嘆く歌「Verarmig(貧困化)」を歌われました。

    また南東スイス地方を対象とした地元紙のグラウビュンデン州の記事欄にて、北川さんについて写真付き記事とし大きく取り上げられていました。

    また今回のヨーデルフェストでは、北川さん以外にも多くの日本人の方々がヨーデルを歌われたそうです。

    スイスで、日本人の活躍を見聞きするのはとてもうれしいですね。

    北川さん、情報とお写真を提供していただきありがとうございます。

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年07月

  • スイス・家庭菜園で大地の恵みをお裾分け【スイス情報.com】

    投稿日 2014年08月03日

    ツェルマット

    総合評価:5.0

    たわわに実った大地の恵みを、ご近所さんから頂きました。

    丸々と太った、とても大きなズッキーニです。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11892760560.html

    緑色の定番のズッキー二は大好きで、我が家の冷蔵庫に欠かす事はないのですが、以前、黄色いズッキーニを購入してみた所、あまりの苦さに辟易してしまい、以来購入することはありませんでした。

    けれども、この黄色いズッキーニはとても甘くて美味しかったです。

    せっかく新鮮な物を頂いたので、簡単にオリーブオイルで炒めて、塩、レモンペッパー、オレガノで軽く味付けして頂きました。

    ズッキーニは生でも美味しく頂ける野菜ですので、軽く火を通すだけの方が美味しいようですね。

    以前は残念ながらご近所付き合いは希薄でしたが、子供が産まれてからは何かとお声がけをして頂くようになり、どこに住んでも野菜等、お互いに“お裾分け”する機会が増えた事を、本当に嬉しく、有難く思っています。

    先日はKrautstiel(独:スイスチャード・不断草)と言うお野菜を、お裾分け頂きました。

    (写真?このスイスチャードは美味しかったので、後日(2014年7月)コープ(COOP)にて購入した物です)

    ホウレン草に似た味と言うことで、茹でている間もホウレン草のようなイイ香りがしました。

    ただお味は、個人的な感想としては、チンゲン菜にも似ている好みな味でした。

    初めての野菜でしたので、調理方法も丁寧に教えて下さって(細かく刻んで、一度軽く煮た物を冷凍も可能、もしくはブイヨンで味付け、生クリームを加えてもOK。お隣さんはラザニアにも入れるそうです)、とても美味しく頂きました。

    日本でも大人気の家庭菜園ですが、ここスイスでも中高年を中心に、家庭菜園を楽しんでいる方が多いようです。

    こんな住宅街の合間にも、家庭菜園場がありますよ。
    4月ごろから、農作業されている方をよく見かけます。

    みなさん、こういった場所を利用して、楽しんでお野菜を作られているようです。

    みなさんもご近所さんと、“お裾分け”していますか?

    撮影日:2014年7月7日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年07月

  • 南スイス・何の形に見えますか?【スイス情報.com】

    投稿日 2014年08月01日

    ルガーノ

    総合評価:5.0

    ルガーノの近郊にある山の一つの写真なのですが、ちょっと特徴的だと思いませんか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11889002635.html

    ちなみにこちらの山の形、何に見えますか?

    何とこの山、“Denti della Vecchia”と言う名前なんです。

    直訳すると『老婆の歯』

    どうもガタガタとして形からそのようなネーミングになったようなのですが、ちょっとひどいですよね・・・

    しかし別名もあります。

    別名は"Canne d'organo(オルガンのパイプ)"と言うそうです。

    写真でもお分かり頂けるかと思いますが、岩がごつごつとしたこの山はフリー・クライミングが楽しめるスポットでもあるんですよ。

    また、ハイキングもできるそうです。

    皆さんの周りにもちょっと変わった名前の場所があったりしますか?

    <<クライミング>>
    http://www.lugano-tourism.ch/en/584/denti-della-vecchia.aspx?idActivity=1342&idMod=1719
    (英語・伊語・独語・仏語)

    <<ハイキング>>
    http://www.ticino.ch/it/commons/details/Escursione-sui-Denti-della-Vecchia/13841.html
    (伊語・独語・仏語)

    撮影日:2014年6月

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    旅行時期
    2014年06月

  • スイスでブームなんです、トランポリン【スイス情報.com】

    投稿日 2014年07月29日

    スイス

    総合評価:5.0

    数年前からスイスで大ブームの、トランポリン!

    我が家でも先日、3メートル幅のトランポリンを購入しました(Athleticumにて購入)!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11888529663.html

    私達のご近所さんは、小さい子供さんが居るご家庭ばかりなのですが、“1家族に1台”と言っても過言ではないほど、トランポリン所持率はとても高いですよ。

    こっちにも、あっちにも~

    知人によると、夏だけでなく、冬も体を動かせるのでいいわよ~とのお言葉が、購入する決め手にもなりました。

    ちなみにスイスでは、Wohnung(独:アパート・マンション)タイプの住宅にお住いの場合、“欲しいから”との理由だけで、勝手に購入する事は出来ません。

    まずは住宅の管理会社に連絡し、どの位の大きさのトランポリンを購入したいかの旨を伝え、承諾を得ます。

    そしてもし分譲物件にお住いの場合は、その後、アパート、もしくはマンションの全住民に書面で伝え(どの位の大きさなのか、誰が使用可能なのか等)承諾のサインを頂いて、そこで購入可能の状態になります。

    理由としては、景観を損ねる恐れがある場合や、集合住宅の場合、トランポリンが敷地内にある事を好まない方もいらっしゃるかも知れない事を考慮した上での決まり事なんだそうですよ。

    少々面倒ではありますが、トランポリン購入をお考えの場合は、ご注意下さいね。

    ちなみに現在(2014年7月6日まで)スポーツ用品店のAthleticumで半額セールをやっていますので、もし興味がありましたら、ぜひ足を運んでみて下さいね。

    【AthleticumのHP】
    http://www.athleticum.ch/
    (独・仏・伊)

    みなさまのご自宅にも、トランポリンがありますか?

    撮影日:2014年7月2日

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    旅行時期
    2014年07月

  • スイス流~ニワトコの花のシロップ(Holunderblütensirup)の作り方~【スイス情報.com】

    投稿日 2014年07月27日

    ソロトゥルン

    総合評価:5.0

    私の住むソロトゥルン郊外では6月中旬前後からニワトコの花がきれいに咲いています。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11883229938.html

    この時期になると私のスイス人の知人たちが、このニワトコの花を使ったシロップを毎年作ります。
    このシロップ、独語ではHolunderblütensirupと言います。

    知人の一人にレシピを教わったので、今年初めて私もシロップづくりにチャレンジしてみました。

    教わったレシピをご紹介しますね。

    〜準備するもの〜 

    (カッコ内の名称は独語)
    :約1Lのシロップができます。

    ●出来上がったシロップを入れる瓶
    (小さめの瓶を数本用意すると使いやすいですね)
    ●ニワトコの花序:10束程度
    (詳細は以下の作り方をご覧くださいね♪)
    ●水:1L
    ●砂糖:750g
    ●クエン酸(Zitronensäure):20g 
    スイスでは薬局で購入可能、購入の旨を伝えると写真の様な小袋で販売してくれました。

    ★重要事項★
    とても良く晴れた日を選び、シロップ作りを行ってくださいね♪

    〜作り方〜

    ?ニワトコの花序を集めます。
    ここでは花序とは以下の写真の赤丸で囲まれた部分のことを指しています。

    ポイント:花序はよく振って虫やチリなどを落とします。

    ?集めたニワトコの花序をボール等に水1Lと共に入れて日光に24から48時間当てます。

    この作業のために、とても良く晴れた日を選んで作業することが重要!

    ?上記2.の水を漉して鍋に入れます。
    瓶をきれいに洗い加熱消毒しましょう。

    ?上記3.の鍋の中にクエン酸(Zitronensäure)と砂糖を入れて加熱します。

    ?加熱消毒した瓶に上記5.で加熱してできたシロップを入れて直ぐに蓋をします。

    ★ポイント★
    瓶にシロップを注ぐと上部に泡が溜まります。
    この泡があふれ出るまで瓶に注ぎ、瓶いっぱいにシロップが注がれたらすぐに蓋をすると、腐敗しにくく保存しやすくなるそうです。

    ?冷暗所で保存しましょう。

    ?開栓後は、冷蔵庫に入れて早目に使い切りましょう。

    このシロップを冷たい水で割って飲むとおいしいですよ♪

    みなさんもぜひ試してみてくださいね!

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    旅行時期
    2014年06月

  • スイスでいちご狩り!【スイス情報.com】

    投稿日 2014年07月26日

    ソロトゥルン

    総合評価:5.0

    お友達や義母からスイスでもいちご狩りができると聞いていたのですが、スイスでのいちご狩りは未体験だった私。

    先日、ついに「いちご狩り」に行ってきました♪

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11883227730.html

    スイスでも地域によって既にいちご狩りが始まりシーズンはほとんど終了している地域もあれば、私の住むソロトゥルン郊外のように先々週くらいから始まった地域もあったりと様々。

    日本でも1度いちご狩りを体験したことがありますが、その時はビニールハウスの中でいちご狩りをしたように思います。

    スイスでのいちご狩りはと言うと、太陽の下のいちご畑で行います。

    私たちが訪れた農家では販売用のいちごも収穫中とのことで、一般の人は黄色のビニールテープで区切られた範囲内にあるいちごを収穫しても良いとのこと。

    義母からアドバイスを頂いた通り、いちごを収穫かつ持って帰るために家から持ってきたいちごを入れるための箱を持って受付へ。

    受付の方に箱の重さを量ってもらい、いざいちご狩りへ。

    途中でちょこちょこいちごを食べつつ、いちご狩り。

    1時間ほどで5Kgほどのいちごが収穫できました。

    今回、義母と共に行ったのですが、彼女は約7Kg弱の収穫。

    腰が痛くなったからと言い私より先に収穫を切り上げた彼女のほうが収穫量が多いなんて、さすがは手慣れたものです。

    受付にて、今度は重さを量ってもらい料金払いです。

    いちご1Kgあたり5スイスフラン!

    スイスのスーパーではパックに入った500gのいちごが約6スイスフラン程度することもあることを思えば、やはりこの値段はお得ですね。

    家でさっそく2Kgはイチゴジャムへ、1Kgはいちごソースにしてお菓子作りに使用、残りは、そのまま食べました。

    完熟いちごは、スーパーで買ういちごと比べると非常に甘くておいしかったですよ♪

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    5.0

  • スイス滞在・ちょっと変わった彼女からのリクエスト【スイス情報.com】

    投稿日 2014年07月24日

    スイス

    総合評価:5.0

    私事で恐縮ですが、今夏2年ぶりに日本の家族ふたりがスイスにやってきます。
    ひとりは4回目、もうひとりは2回目ですが前回も今回も1ヶ月間の滞在。

    こうなると小さなスイスのこと、どこに案内しようかということに。

    その上もうひとりの方は、Genève(ジュネーヴ)やLuzern(ルツェルン)等の街には全く興味なし。

    そんな彼女がまた行きたいといってきたのがこちら、Oeschinen(エシェネン)湖♪

    Kandersteg(カンデルシュテーク)からロープウェイで登った山にある、青い湖水のとても美しい湖です。

    自然が大好きな彼女、湖までのちょっとしたハイキングと、山に面したこの湖の青さがとても印象的だったようで、今回またぜひ訪れたいと楽しみにしています。

    (ちなみにこの湖、昨年案内した日本からの友人もとても感激していましたよ)

    でもなぜかユングフラウ(Jungfrau)やグリンデルワルト(Grindelwald)など、有名観光地は一度行けば充分と。

    そんなちょっと変わった彼女のリクエスト先が他に2もつ。
    そちらは次回にまたご紹介したいと思います。

    ところで皆さんの中にも、こんな好みの方がいらっしゃるでしょうか?

    参照:
    Oeschinensee (エシェネン湖)公式サイト
    http://www.oeschinensee.ch/en/
    (独・英)

    撮影日時:2013年7月

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    https://www.facebook.com/SwissJoho/photos/a.151308041837.116122.135579006837/10152498583116838/ *・

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    旅行時期
    2014年07月

  • スイスの日焼け止めクリーム【スイス情報.com】

    投稿日 2014年07月23日

    スイス

    総合評価:5.0

    夏本番、といっても6月21日から9月20日までが夏のスイスですが、毎日もう日差しがとっても強いですよね

    そんな中、大切なのは紫外線対策!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11881367246.html

    スイスに来た当初は日本から持ってきた日焼け止めを使っていましたが、その後ずっと私が愛用しているのがこちら、Daylongというスイスのspirig社から出ている製品。

    義父が肌が弱く日焼けしやすいことから、いろいろ試した結果これになったという、いわば夫の家族御用達です。

    夫の話ではこの日焼け止め、スイスでは皮膚科のお医者さんも薦めるほど良いものらしいですよ。

    面白いと興味を持ったのが、塗った後20分間は日光に当たらないようにという注意書き。

    これって常識。
    というのはチュニジアで、手に日焼け止めを塗りながら外を歩く私に通りかかったホテルのコックさんが一言、日光が当たるから良くないよと。

    私はこんな注意書きを目にしたことがなかったのですが、他の日焼け止めでもそうなんでしょうか?

    参考:
    Coop VitalityでSPF50・200m/46.90CHF(5320円)で購入

    Spirig Pharma社「Daylong」
    http://www.daylong.ch/en/home.html
    (独・仏・英)

    購入日:4月上旬

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    旅行時期
    2014年04月

  • スイスの住宅は西向きが良い?【スイス情報.com】

    投稿日 2014年06月15日

    スイス

    総合評価:3.0

    昨年引越しをしたのですが、事前にこの物件の間取りやベランダの位置を確認し、『あ、西側か〜・・』と少し残念に思いました。

    日本的に考えると、うだるような夏の午後、強い西日が遅くまで差し込むのはちょっとね・・という考えが根本にあるからだと思います。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11876834783.html

    決断しかねていた所、知人のスイス人のお父様が、『あ、西側か〜!こりゃいいね』とおっしゃったのです。

    問うてみると、天気の良い日は外に出て日光浴をする習慣のある欧米人にとっては、夕方遅くまで西日が入ることは、とっても有難いことなのだそうです。

    これで夕食後ものんびり外で、長い間、日の光を楽しめる。

    そして外でリラックス=西側で良いねと言う事でした。

    実際スイスの夏の日差しも強く、暑さ対策で夏の昼間はシャッターを閉める場合もあります。

    それでも西側が良いとは、失礼ながら私は、ちょっと半信半疑でした。

    結局、この西側にベランダのある今の物件に引越しをしたのですが、どうなるのだろうという興味もありました。

    現在6月の段階で、夜8時すぎはこの様な状態です。(写真?)

    南側の庭から撮った、西側の写真です。(写真?)

    ご近所さんの住宅等で多少日の光が遮られているものの、まだ外で十分に楽しめますね♪

    これからまた本格的な夏になり、もっと外で過ごす機会が増えると、この西日の有難さをもっと感じるのではないかと、期待しています。

    『所変われば品変わる』ということわざがあるように、その土地で根付いている知恵や習慣に耳を傾けるということ。

    当たり前に思えて、本当に大事な事なんだなあと実感しました。

    少々今までのお話を覆す形になってしまうかも知れませんが、それでもスイスで注意深く物件を見ていると、やはり基本的には南向きの物件が多いように思います。

    我が家もずっと南向きの物件でしたが、西向きの物件も“アリ”だな〜と思う、今日この頃です。

    みなさまは、西側にベランダがある物件をどう思われますか?

    撮影日:2014年6月10日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年06月

  • ベルンの家族連れスポット-バラ公園【スイス情報.com】

    投稿日 2014年06月11日

    バラ公園 ベルン

    総合評価:5.0

    いつもの天気の良い週末なら、子どもたちであふれる公園。

    連休は、お出かけしている家族が多いのでしょう。
    絶好の外遊び日和ですが、6月7日(連休初日)はそれほど混んでいませんでしたよ。

    ここは、ベルンのバラ公園(Rosengarten)。

    ベルン駅から旧市街を抜け、クマ公園を右手に左の坂を上ったところにあります。

    上り坂を避けたいなら、ベルン駅か、時計塔からバス10番に乗って、バラ公園(Rosengarten)下車。

    バラ公園からのベルン旧市街の眺めは最高!

    運が良ければ、ベルナーオーバーランドのスイスアルプスが望めますよ♪

    撮影日:2014年6月7日

    参考:
    スイス政府観光局「バラ公園」
    http://www.myswiss.jp/jp.cfm/nature/flower/offer-flower-ParkGarden-348692.html

    ベルン観光局「Rosengarten」
    http://www.bern.com/en/city-of-bern/attractions/the-rose-garden
    (独・仏・伊・英・西)

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    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0

  • ようこそ、スイスの地獄の洞窟へ【スイス情報.com】

    投稿日 2014年06月04日

    その他の観光地

    総合評価:4.5

    まだまだ天気が安定しないスイス、せっかくの週末や連休に雨が降ってしまったら、みなさんどちらへお出かけされますか?

    そんな時にオススメな観光スポットをご紹介します!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11869995192.html

    それがツーク州のBaar/バールにある、Hoellgrotten Baarと呼ばれる鍾乳洞です。

    Hoell=地獄、grotten =洞窟
    つまり地獄の洞窟なのです。

    その不気味な名前の由来は、昔この鍾乳洞を発見した人々が洞窟内部に悪魔のパワーを感じたからとされています。

    ちなみに入り口までは約10分程坂道を登っていかなければなりません。

    また、洞窟は上部と下部と2つに分かれています。

    中は薄暗くて湿っており、時折急激に狭くなる空間には、鍾乳石が至る所に!

    ぶつぶつとした表面を持ついびつなものまで。

    一般的な鍾乳洞は何万年もの歳月をかけて形成されるのですが、この地獄の洞窟はわずか約3000年間という短時間で出来上がった鍾乳洞だそうです。

    魔力、いや自然の神秘を肌で感じずにはいられません。

    ちなみに洞窟内部は約10℃とひんやりとしています。
    これからのあつ〜い季節にはピッタリですね。

    洞窟内部はアップダウンが多く、濡れている箇所も多いので防水加工の歩きやすい靴と薄着だと寒いので厚手の羽織りものが必要です。

    2つの洞窟の見学には約45分くらいかかるでしょう。

    見学後には、こちらの「地獄洞窟ビール」はいかがでしょうか^^?

    みなさんもぜひ一度訪れてみてくださいね。

    Hoellgrotten Baar詳細


    住所:
    Lorzendamm 29,
    6340 Baar


    電話:
    +41 (0)41 761 83 70


    営業期間:
    4月1日〜10月31日
    9 ? 17 時
    (土日・祝日も)


    見学料:
    大人10フラン
    子供(16歳以下)5フラン
    6歳まで無料
    その他各種割引有。


    公式ホームページ:
    http://www.hoellgrotten.ch/
    (独)


    アクセス:
    公共交通機関では直接洞窟まで行けないので、車が便利。
    車がないときは、電車でツークZugで乗りかえてバールBaarへ。
    バールからバスでロルツェントオベル橋Lorzentobelbrueckeへ行き、そこから歩いて25分。

    撮影日:2014年5月29日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5

  • スイスの遠足・ポニー農場へ行って来ました【スイス情報.com】

    投稿日 2014年06月02日

    シャフハウゼン

    総合評価:5.0

    お天気に恵まれた先週、毎年恒例の、娘のシュピールグルッペ(独:Spielgruppe)の親同伴の遠足に行って来ました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11864438087.html

    シュピールグルッペとは、3歳から未就園児が通う、週1回の預け保育の事です。

    娘が通うシュピールグルッペは、先生のご判断で2歳児も受け入れているので、娘も長い間お世話になっている事になります。

    先生のお友達の、シャフハウゼン州(Schaffhausen)郊外のポニー農場(独:Ponyhof)という事でしたが、実際に乗ったのはお馬さんという説明を受けました。

    馬の中で体高が147cm以下の小型のものをポニーと呼ぶそうですよ。

    まずは挨拶に、お馬さんのブラッシングから始めました。

    スイスでは動物と触れ合う機会がとても多いので、慣れている子がとても多かったですよ。

    さて、お昼はもちろん、バーベキュー。

    コーヒーメーカーまで先生がご用意して下さっていて、ママも大満足でしたよ。

    食べて、遊んで、癒されて、、、

    そんな充実した、とても楽しい一日を過ごすことが出来ました!

    みなさまも、スイスでポニー農場へ足を運ばれたことはありますか?

    撮影日:2014年5月22日

    【スイス情報.com】
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    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    半日
    利用した際の同行者:
    5.0

  • 2つの文化が混じり合う街、Murten/ムルテン パート2【スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月31日

    ムルテン

    総合評価:5.0

    パート1(http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11862482580.html)ではフランス語とドイツ語の圏境の街、ムルテンの街中の様子をお届けいたしましたが、今回はみんな大好き、絶景スポットをご紹介♪

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11862483345.html

    ここはムルテンを訪れるならMust‐See=必見です!

    それは・・・・・・・・こちらの後ろに見えている城壁!

    小さなムルテンの街の周りを囲むこちらの城壁は、13~15世紀頃に建造されたそうです。
    ちなみに入場料はかかりません。アクセスも街の中心から徒歩すぐです。

    狭くて低い木造の通路はその歴史を感じさせますね♪

    所々に登ることができる塔があり、そこからはムルテンの市街の美しい街並みが眼下に広がります。

    赤茶色の屋根が連なる様子もまた、首都ベルンと似ていますね!

    ジブリの世界にでてきそうな、素敵な街並みです。

    さて、2回にわたってお届けしてきましたがいかがでしたか?
    あなたもムルテンの街を訪れてみたくなりましたか?

    ぜひ一度、夏の晴れた日にムルテンへお出かけくださいね♪

    Murten/ムルテン

    アクセス:例)ルツェルンからはベルンで乗換、Murten行きの終点下車。計1時間43分。詳しくはSBBの公式ホームページよりお確かめください。
    http://www.sbb.ch/home.html
    (独・仏・伊・英)
    公式ホームページ(独・仏・英):http://www.murtentourismus.ch/de/


    問い合わせ先:
    Murten Tourismus
    Französische Kirchgasse 6
    3280 Murten
    Tel. +41 (0)26 670 51 12
    info@murtentourismus.ch

    撮影日:2014年5月24日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2014年05月

  • 2つの文化が混じり合う街、Murten/ムルテン パート1【スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月29日

    ムルテン

    総合評価:5.0

    観光都市としてはまだそこまで知られていないですが、小さいながらも魅力たっぷりでぜひ一度は訪れてほしいスイスの街の一つ、Murten/ムルテンをご紹介します♪

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11862482580.html

    ムルテンはドイツ語とフランス語の境界線にあたるモラ湖畔に位置する街。

    なので街の中で使用されている言語もドイツ語とフランス語の2つ。
    街の雰囲気も2つの文化が絶妙に混ざった独特なものですよ。

    ちなみに地名はフランス語名ではMorat/モラと呼ばれています。

    さてムルテンの街並みはと言いますと、時計塔からまっすぐのびるメインストリート沿いにオシャレなショップにカフェやレストランが立ち並び、ところどころに彫刻や噴水が見られます。

    アーケード(屋根付きのストリート)はどこか首都ベルンを彷彿させますね。

    フランス語圏の小さなベルン、といったところでしょうか。

    Murten/ムルテン

    アクセス:
    例)ルツェルンからはベルンで乗換、Murten行きの終点下車。計1時間43分。
    詳しくはSBBの公式ホームページよりお確かめください。
    http://www.sbb.ch/home.html
    (独・仏・伊・英)

    公式ホームページ(独・仏・英):
    http://www.murtentourismus.ch/de/


    問い合わせ先:
    Murten Tourismus
    Französische Kirchgasse 6
    3280 Murten
    Tel. +41 (0)26 670 51 12
    info@murtentourismus.ch

    撮影日:2014年5月24日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0

  • スイスのお洗濯事情【スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月24日

    スイス

    総合評価:3.0

    先週までの不安定なお天気でしたが、今週は良いお天気が続いています。

    気温も25度前後と良い陽気で、我が家では私も子供も外で過ごす時間が増えてきました。

    ところでみなさんは、洗濯物をどこに干しますか?

    私は、お天気の良い日は断然、外で日光に当てて乾かすのが好きです。

    日本では外に洗濯物を干して乾かす方がほとんどだと思いますが、ここスイスは皆がそうだとは言えないんです。

    スイスでは、各地域によって「洗濯物を外に干すことが可能か不可能か」のルールがあるんです。

    特に市街地では景観保護のために洗濯物をベランダや外に干してはいけないと定められているところが多いようです。

    ハワイでも景観保護のために家やアパートはもちろんのことホテルやコンドミニアムのベランダに洗濯物や水着を干してはいけない決まりがありますよね。

    私の住むソロトゥルン郊外の村は、ありがたいことに外で洗濯物を干すことが可能な地域です。

    そのため、お天気の良い日はあちこちで洗濯物が気持ちよさそうに風に揺れています。

    私の住む地域は、冬はマイナス20度まで気温が下がることも少なくなく、春は4月頃は雨が降ることも多く、また秋に入ると霧が出ることも多いため、外で洗濯物を干せるのは専ら5月から9月はじめくらいまでの間。

    我が家は、5月から9月初旬くらいまでは、基本的にお天気の様子を見て洗濯をするか決めているほど(笑)

    日本では洗濯物を干すと言えば、物干しざおに干しますよね。

    スイスでは独語でWäschespinne(直訳すれば、洗濯クモ)、Wäschepilz(直訳すれば、洗濯キノコ) とかWäscheschirm(直訳すれば、洗濯傘)と呼ばれるものに洗濯物を干します。

    写真を見るとわかるように、傘を逆さに開いたような形のためこのような名前が付いたのでしょうね。

    ちなみに私の住む地域では、スイスドイツ語でStewi(ステービー)と呼びます。

    ロープの部分に洗濯物を直接干して洗濯ばさみで挟むだけと簡単。

    洗濯物を取り込んだ後は、こちらを折りたたんで外してしまいますのでロープが汚れる心配もありません。

    風が吹く日は、くるくると風に回って気持ちよさそうですよ。

    冬など洗濯物を外に干せない場合、スイスでは地下に洗濯室がある家がほとんどで、その洗濯室の天井にロープが張り巡らせてあり、そこに洗濯物を干せるようになっています。

    皆さんは洗濯物をどのように乾かしていますか?

    注意!
    在スイスのみなさんは、お住いの地域で洗濯物を干すことが可能かどうか確認なさってくださいね。

    撮影日:2014年5月14日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年05月

  • スイス北部・シャフハウゼン州でスロウアップ!スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月23日

    シャフハウゼン

    総合評価:5.0

    今年10年目を迎えた、シャフハウゼン州(Schaffhausen)の『slowUp』(英:スロウアップ)!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11857082194.html

    誰でも参加自由、参加費無し、38kmあるコース中、いつどこからスタートして、お終いにしても、

    その名の通り、気楽にゆっくり行こうよという、自由なイベントです。

    当日はピーカンのお天気で、とても恵まれた1日でした♪

    スイスの景色を眺めながらのサイクリングの途中、気ままに休憩所で休み、楽しみ、家路に着く心地よさは、格別でしょうね。

    みなさまも、スイスのslowUpに参加してみませんか?

    スイス各地でも、まだまだ行われる予定ですので、ご確認くださいね。

    【slowUpのHP】
    http://www.slowup.ch/
    (独・仏・伊語)


    (参考)
    2014年のSlow Up in Schuffhausen

    【日時】
    2014年5月18日(日)
    10時~17時

    【参加費】
    無料

    【場所】
    Schaffhausen-Hegau

    撮影日:2014年5月18日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年05月
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    催し物の規模:
    4.0
    雰囲気:
    5.0

  • スイス連邦議事堂のツアー【スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月20日

    連邦議会議事堂 ベルン

    総合評価:5.0

    日本の国会議事堂にあたる、スイスの連邦議事堂は、とってもオープンなのご存じですか

    スイス連邦議事堂は、日曜日を除く毎日、一般人の入堂(?)を許可しているのです。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11845297972.html

    月曜日から土曜日は、午前11時30分と午後3時。
    土曜日は、午後2時にも入れます。

    (日曜以外にもお休みの日があるので、事前にチェックしてくださいね。)

    スイスの国語である、ドイツ語、フランス語、イタリア語、そして、追加で英語で対応してくれるとのことです。

    1度の入堂は、40人に限られています。

    事前に予約されるのが良いでしょう。

    電話番号は、+41 58 322 90 22 (月~金 スイス時間の8:30~12:00 と 13:00~16:30、土 8:30~10:00)

    メールアドレスは、 parlamentsbesuche@parl.admin.ch

    ツアー開始の15分前には、入口に行き、ツアー中は、パスポートなどIDを預けることになっています。

    詳しくは、こちら:
    http://www.parlament.ch/e/service-presse/fuehrungen/besuch-ausserhalb-session/Pages/default.aspx 
    (英語、ドイツ語、イタリア語、ロマンシュ語)

    画像は、今年3月撮影のスイスの連邦議事堂。

    ご覧のように、建物の周りに塀も策もなくのんびりですよね。(ドアの内側にセキュリティがいます。^^)

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2014年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • スイス・ASIAWAY ルツェルン店がオープンしました!【スイス情報.com】

    投稿日 2014年05月15日

    ルツェルン

    総合評価:4.0

    約1ヶ月ほど前ですが、ルツェルン駅から徒歩10分もかからない所に、『ASIAWAY ルツェルン店』がオープンしました!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11844411125.html

    ASIAWAYはチューリッヒとザンクト・ガレンにもあるベトナム・中国系アジアショップです。

    店内は余裕のある作りで、思ったより広いです♪

    また、生野菜や果物の種類も豊富でしたよ!

    オクラやエノキもありました。

    さてさて、気になる日本食材ですが・・・

    残念ながら、日本の物はあまりありませんでした。

    しかし色々な味の出前一丁があり、値段も1.20スイスフランとお手頃♪

    これは嬉しい!

    たまに、日本のインスタントラーメンが食べたくなる時がありますよね。

    ルツェルン駅から近いので、ぜひ一度立ち寄ってみてください♪

    ◆ASIAWAY ルツェルン店
    住所:Winkelriedstrasse 36, 6003 Luzern
    電話:+41 (0)41 310 8008
    ファックス:+41 (0)41 310 8004
    Email:info@asiaway.ch
    公式HP:http://www.asiaway.ch (独語)
    OPEN:月曜~水曜09.00 - 18.30、木・金曜09.00 - 20.00、土曜09.00 - 16.00

    ◆アクセス方法
    ルツェルン駅から徒歩約10分

    *撮影日:2014年5月6日(撮影・掲載許可済)

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    旅行時期
    2014年05月
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.0

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