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  • スイス・グリュイエール城見学【スイス情報.com】

    投稿日 2014年01月05日

    グリュイエール城 グリュイエール

    総合評価:4.5

    チーズのふるさと、グリュイエール村。

    自然豊かな土地の小高い丘の上にひっそりと佇んでいるのが、スイスに現存する数あるお城の中でも特に名城として名高い、「グリュイエール城 / Château de Gruyères」です。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11669995235.html

    グリュイエール城 は11世紀から16世紀までグリュイエール伯爵家が所有していましたが、1554年に財政難のため城とその領地を手放すこととなりました。

    その後城は様々な人の手に渡りましたが、1938年にフリブール州に接収され、現在のような博物館となりました。

    入場料を支払い城内へ入ると、まずは広いフランス式庭園がお出迎え。

    ここからは、緑あふれるプレ・アルプを見渡すことができますよ。

    お城の外観からすると一見地味で質素な印象を受けますが、城内は煌びやかで豪華です。

    城内では、グリュイエール村やお城についてのミニムービーが上映されています。

    嬉しいことに日本語のヘッドフォンもありますので、言語に心配な方もご安心を。

    まずはこの地方やお城にまつわる知識を十分に得たあとで、お城を見学されると当時の情景を思い浮かべるのに役立つことでしょう。

    チーズのふるさと、グリュイエールへ訪れる際に、ぜひグリュイエール城で800年に渡る時間旅行を楽しんでみてはいかがでしょうか?

    <<グリュイエール城 (Château de Gruyères)の詳細>>

    HP(英・独・仏):http://www.castle-gruyeres.ch/e/index.html
    住所:Rue du Château 8 CH 1663 Gruyères
    電話: +41 26 921 21 02
    開城時間:毎日9~18時(4~10月)。10~16時30分(11~3月)
    料金:大人10フラン、小人(6~16歳)3フラン その他各種割引有

    アクセス:グリュイエール駅より徒歩15~20分

    撮影日時:2013年11月1日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • スイス・ツーク州ハームChamの素敵な散歩道【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月30日

    その他の観光地

    総合評価:4.0

    税率がとても低く政治的にも安定し、生活水準が高いことで知られるツーク州。
    ハームはツーク州にある小さな町で、ツーク湖北西岸に位置しています。
    私は10月26日、ハームの湖畔の道を散歩してきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11655551112.html

    ハーム駅を降りるとすぐにヴィレット公園(Villette-Park)が広がっています。
    湖に面した静かな公園です。

    公園内には1866年に建設された素敵なヴィラがありました。
    1986年からはレストランとして利用されていて、ウエディングも出来るそうです。

    詳細は公式HPをご覧ください↓
    レストラン Villette(独): http://www.restaurant-villette.ch/home/startseite/

    ヴィラの後ろにそびえ立つのはバロック様式のPfarrkirche St. Jakob教会です。

    また、公園内には小さな島もありましたよ。

    近くには、St. Andreas城という、個人が所有している城があり、年に2回一般にも公開されるそうです。

    ハームは小さな町で、見どころが多いわけではありませんが、湖沿いをゆっくり散歩するのも良いですよね。
    ハームで途中下車して、ハームを散策してみませんか?

    ●参考HP●
    ◆ハーム公式HP(独): http://www.cham.ch/de/

    ●アクセス方法●
    【電車利用】
    チューリヒ駅からは、ルツェルン方面行きの急行IR Interregio(インターレギオ)でツークZug下車、ルツェルン方面行きの各駅停車S-Bahn(Sバーン)に乗り換え、ハームCham駅下車

    ※写真撮影:2013年10月26日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • スイスの秋、み~つけた!【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月28日

    チューリッヒ

    総合評価:5.0

    皆さん、今年の春先に「チューリッヒ郊外でイチゴ狩りが出来るスポット」として『Jucker Farm』をご紹介させて頂いたのを覚えていますでしょうか?

    こちら
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11562172459.html

    この『Jucker Farm』では毎年秋になると、大勢の日本人主婦(特にお子様連れ)がここへ繰り出します。。。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11649136827.html

    こちらでは毎年「かぼちゃの展示会」と称し、様々な種類のかぼちゃの販売から、かぼちゃを使用した面白展示会など、特に小さなお子様に好評のイベントが開催されています。

    そして、わたしを含めスイス在住の日本人主婦のお目当てが、「日本のかぼちゃ」をゲットすること。

    ちなみにスイスのかぼちゃはその皮の色同様オレンジ色で、日本のかぼちゃと比べると断然水っぽいんです。そのため、こちらではスープなどに使われるのが一般的だったりします。

    日本のかぼちゃをゲットできる数少ない場所が、ここ『Jucker Farm』。
    と、いうことで無事「Hokkaido」をゲットしました!

    こちらで購入したHokkaidoかぼちゃでかぼちゃコロッケを作った、という友人。
    日本のそれと全く同じホクホク甘いかぼちゃだった、ということです。

    皆さんも秋にチューリッヒ周辺にいらっしゃる際は、お出かけしてみてはいかがでしょうか?

    かぼちゃだけでなく、とれたてりんごのフレッシュジュースも美味ですよ!

    <<Jucker Farm AG>>

    住所:Dorfstrasse 23, CH-8607 Seegräben
    電話:+41 (0)44 934 34 84
    E-Mail adress : info@juckerfarm.ch
    Homepage : http://www.juckerfarm.ch/ (独語)

    【営業時間】

    11月~4月(4月は19時まで)
    農園---9時~18時
    併設レストラン---日~水 8時~18時(4月は19時まで) / 木~土 8時~22時
    温かい料理のサーブ---月~金曜; 11時~14時 / 土曜~日曜; 11時~15時

    5月~10月
    農園---9時~22時
    併設レストラン---8時~22時
    温かい料理のサーブ---11:30時~14時、17:30時~21時)

    定休日無し
    上記以外の冬季期間は閉園となっています。


    【アクセス】チューリッヒ中央駅よりローカル線S14にて『Aathal(アータール)駅』より徒歩約20分
    *詳しい地図は、ホームページをご参照ください。

    ※5月1日より、日曜、祝日に限りAathal駅よりシャトルバス運行中

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年11月
    アクセス:
    4.0

  • スイス版ミシュランにも載るB級グルメ in チューリッヒ【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月21日

    チューリッヒ

    総合評価:5.0

    スイスを訪れる日本人旅行者の皆さんにとっての旅の楽しみのひとつは何はなくとも、やはり「食」ですよね。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11646373985.html

    そして、スイス在住日本人にとっても「スイス各地でおいしいレストランを探す」、ということはひとつのテーマでもあります。

    そんな時に役立つのが、スイス版ミシュランとも言えるサーチアイテムが『Best of Swiss Gastro』です。

    このサイトではご希望の場所やテーマに沿ったレストラン情報をゲットすることができます。

    そしてその中の「移動中でも気軽に楽しめる部門」にて2013年度、栄えあるNo.を獲得したのが、こちらの『Wurst & Moritz(ヴルスト アンド モーリッツ)』です。

    こちらの目玉は何と言ってもドイツ語圏のB級グルメ、と言っても過言でない「Wurst(ソーセージ)」です。しかも、ドイツ・ベルリン名物でもある「Currywurst(カレーパウダーのかかったソーセージ)」です。 

    それにフライドポテトを組み合わせるのがこちらの定番メニュー。

    ちなみにこちらは「MORITZ AUF DER GASSE(テイクアウェイモーリッツ)」というメニューで、お値段は16CHF(約1,700円)

    その名の通り、歩きながらでも食べられるお手軽メニュー。しかも、よーく見ると容器が日本のたこやき屋さんが使ってるものに似ていませんか?

    スパイシーなカレーパウダーと甘いケチャップが絡んだソーセージは期待通り、万人に受けるであろうお味。ちょっと小腹が空いた時なんかは最高ですよ。

    そして下戸のわたしはパスしましたが、こういったB級グルメはビールと相性抜群できっとおいしいんでしょうね~

    皆さんもチューリヒにお越しの際、そしてB級グルメが恋しくなったらこちらのレストランを思い出してみてくださいね。

    Wurst&Moritz
    住所:Hardstrasse 318 CH-8005 Zürich
    電話: +41 (0) 43 540 41 47
    営業時間
    月~水:11:00 - 22:00
    木:11:00 - 24:00
    金・土:11:00 - 03:00
    日:14:00 - 22:00

    トラム停留所『Escher-Wyss-Platz(エッシャヴィースプラッツ)』より徒歩約3分

    ※『Zuerich,Shilquai』(チューリッヒ中央駅直結)より
    トラムNo.4 Zürich, Bahnhof Altstetten (アルトシュテッテン)行き
    トラムNo.13 Zürich, Escher-Wyss-Platz (エッシャ ヴィースプラッツ)行き
    トラムNo. 17 Zuerich, Werdhölzli (ヴェルドホルツリ) 行き
    にて約5分ほどで到着します。

    【公式HP】http://www.wurstundmoritz.com/

    撮影時期:2013年9月21日(撮影許可頂いています)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    4.5

  • 南スイス名物Grottoでお食事~Grotto Valletta【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月18日

    ルガーノ

    総合評価:5.0

    南スイス名物のGrotto(グロット)は車がないと行きにくところが多いですよね。

    そんな中、公共交通機関を使って行きやすい町の近くにあるGrottoをご紹介!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11648226253.html

    Grotto ValettaはLugano(ルガーノ)駅から湖とは反対側にあるMassagno(マッサーニョ)という地区にありますよ。

    この日は使用されてませんでしたが、地下には暖炉つきの10人~30人用のパーティー・ルームもありますよ。

    また夜に行ったので暗くて撮りませんでしたが、外にはスイスやイタリア・フランスではポピュラーなBocce(スポールブール)という球技のコートや野外席などもありました。

    この夜我々がいただいたのは、色彩きれいなCaprese(カプレーゼ)、南スイスや北イタリアで食べられるそば粉パスタのPizzoccheri(ピッツォッケリ)、ジビエの季節ならではのPappardelle al ragu’ di cinghiale(猪肉のミートソース・パッパルデッラ)、Salmì di cervo(鹿肉のサラミ)と、付け合せはドイツ語圏でよく見かけるSpätzle(シュペッツレ)。ちなみにデザートはティラミスをいただきました。

    皆さんもジビエや南スイス名物の一皿を試しにいらっしゃいませんか?

    << Grotto Valletta >>

    【住所】Via dei Platani 1, 6900 Massagno-Lugano
    【電話】+41 (0)91 966 41 59
    【営業】月・水~金 7:30~24:00/土・日 8:00~24:00/ 火 定休
    【URL】https://www.facebook.com/pages/Ristorante-Grotto-Valletta-Massagno/311632298893162 (伊語)

    【備考】金曜の17:30~21:00は10 CHF(飲み物代別)のビュッフェ・ディナーあり

    【ベッリンツォーナからのアクセス】
    国鉄SBBのイタリア方面行きのTILOまたはECでLuagno駅下車。
    徒歩約15分。

    (写真撮影:2013年10月19日)
    ※本記事内に掲載されている写真の撮影と当サイトへの掲載はお店より許可を得ております。

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • スイス・竜の住む山「ピラトゥス」【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月15日

    ピラトゥス山周辺

    総合評価:5.0

    スイスの観光都市ルツェルンの市内観光について先日ご紹介しましたが、私たちはルツェルン市内観光をした後に竜が住むと伝えられているあの場所に向けて出発しました。

    ルツェルンの市内観光についてはこちら↓

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11624607673.html

    竜が住むという伝説のある場所とは、ピラトゥス山です。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11628235333.html

    前日の夜は強風が吹いていたため、当初計画していたロープウェイは残念ながら 欠航となっていましたので、私たちは登山鉄道で上まで登りました。

    この登山鉄道、実はただの登山鉄道ではないんです。

    1889年に開業され人を乗せて山頂まで走っているこの登山鉄道、なんと世界一急勾配なんです。

    どのくらい急勾配かと言うと、480‰(パーミル)。

    480‰って言われても、すぐにピンと来ない方もいるかと思います。

    私も最初、まったくもってピンと来なかったので、調べてみました。

    480‰とは、水平方向 に1000m進むと480m上がる(下る)ことになります。

    ちなみに、日本の箱根登山鉄道は80‰。

    比べてみると一目瞭然、ピラトゥス鉄道は相当な急勾配を登っていますね。

    山頂からの景色は、雲があるものの見事でした。

    また遠くには雪山も見えましたよ。

    山頂にある展望台のお土産物屋さんには、竜伝説のあるピラトゥス山なだけに竜のマークの入ったお土産物などがたくさんありましたよ。

    ルツェルンを訪れる際は、市内だけでなくぜひピラトゥス山も観光予定プランにぜひ加えてみてくださいね。

    ロープウェイで山頂まで行かれたことのある方、どんな様子だったか是非教えてくださいね。

    《ピラトゥス山》

    サイト:http://www.pilatus.ch/
    (独語、英語、仏語、伊語、中国語)

    【ピラトゥス山へのアクセス方法】

    ルツェルン駅からアルプナッハシュタート駅まで電車

    または

    ルツェルンからルツェルン湖上を船で渡りアルプナッハシュタートにて下船

    アルプナッハシュタートからピラトゥスクルム(山頂)まで登山鉄道に乗車

    注意:登山鉄道は2013年は11月17日までの利用となります。
    その他、ゴンドラ、ロープウェイで山頂まで登る方法もあります。
    詳しくは上記のサイトにてご確認ください。

    写真撮影:2013年9月18日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • スイス・レンツブルクの小さな森散策【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月14日

    その他の都市

    総合評価:4.0

    チューリヒから電車(レギオエクスプレス 快速)で約20分、レンツブルクLenzburgという小さな町に到着します。

    町にある小高い丘の上には11世紀に建てられたレンツブルク城、そして麓には小さな旧市街があります。

    私は10月9日、レンツブルク駅からバスで約5分のところにある小さな森を散策してきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11634286301.html

    Fünfweiherというバス停で降り、長閑な田舎道を歩くこと数分で森に入ります。

    今回の目的地は。。。

    展望塔!

    以前はここに木造塔が設置されていたそうです。

    現在の展望塔「Esterliturm 」は1974年に建設されました。

    塔の高さは48m

    頂上の展望台(45m)までは253段の階段が設けられています。

    展望台からは360度の眺望が楽しめるということで早速上ってみました!

    この日は残念ながら展望台からの眺めはいまいち・・・

    私の地元のリギ山も拝めませんでした。

    でも、天気の良い日には名峰アイガー(標高3975m)、メンヒ(標高4099m)、ユングフラウ(標高4158m)やドイツ南に位置するシュヴァルツヴァルト(Schwarzwald)も見えるそうです。

    一段と寒くなったスイスですが、皆さんも森をのんびりと散策しませんか?

    ●レンツブルク参考サイト●

    スイス政府観光局公式HP
    http://www.myswiss.jp/jp.cfm/area/offer-Destinations-06Schweizer_Mittelland-210726.html


    レンツブルク公式HP(独)
    http://www.lenzburg.ch/


    森案内パンフレット Berg-Ebnet (独)
    http://www.lenzburg.ch/upload/cms/user/WillkommenimBergEbnetkompr.pdf

    ●アクセス方法●

    【電車利用】
    チューリヒ駅からは、アーラウ方面行きの電車でレンツブルク駅下車
    392番のバスでLenzburg, Fünfweiher下車

    ※写真撮影:2013年10月9日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5

  • スイス・アーラウ旧市街 友達お勧め絶品バーガーショップのお店「Falken - Good-Food」【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月13日

    その他の都市

    総合評価:5.0

    アールガウ州の州都アーラウAarau。

    実は1798年3月から9月までスイスの首都でもあったんですよ。

    私は10月9日にアーラウ旧市街を散策してきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11633360931.html

    スイス・アーラウ旧市街には日本食レストランを始め、色々なレストランがあります。

    今回は私のスイス人の友達お勧め絶品バーガーショップのお店「Falken - Good-Food」を紹介します。

    自分で中身が選べるそうで、味もファストフードのハンバーガーとは全然違って美味しいそうですよ。

    お昼の時間帯になると、かなり混みあうそうです。


    <<Falken - Good-Food>>

    【住所】
    Pelzgasse 12
    5000 Aarau, Switzerland

    【TEL】
    062 822 30 72

    【営業時間】
    月・火曜日: 10-12時
    水・木曜日: 10-23時
    金曜日: 10-24時
    土曜日: 10-18時
    日曜日: 定休日

    皆さんも是非立ち寄ってみてくださいね。

    ※写真撮影:2013年10月9日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    5.0

  • 南スイスの秋祭り【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月12日

    ルガーノ

    総合評価:4.5

    スイス・イタリア語圏の町、Lugano(ルガーノ)では、毎年秋になると『Festa d’Autunno(秋祭り』が開催されるんですよ。

    今年も10月4日から日間にわたって開催されました!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11635906453.html

    この期間、ルガーノの町の中心地は一部歩行者天国に!

    地元の特産品を販売するテントや、衣料品を販売するテントなど、メルカートは大賑わい!!

    またメルカートだけではなく、“Grottini(グロッティーニ)”と呼ばれるちょっとしたお食事処も何軒かありますよ。

    また秋祭りらしく、焼き栗の販売も何か所かで見かけましたよ。

    こちらの秋祭り、ルガーノ湖の無料クルーズなどもあります。

    夏真っ盛りのルガーノもいいですが、秋の味覚を楽しみにルガーノへいらっしゃいませんか?

    << 2013年のFesta d’Autunnoの情報 >>

    開催日時:
    2013年10月4日(金)16:00〜22:00
    5日(土)10:00〜22:00
    6日(日)10:00〜18:00

    場所:
    Lugano(ルガーノ)の町の中心地一体

    公式サイト:
    http://www.luganoturismo.ch/it/161/festa-d-autunno.aspx?idActivity=609&idMod=418
    (伊語・独語・仏語・英語・中国語)


    【ベッリンツォーナからのアクセス】

    国鉄SBBのイタリア方面行きのTILOまたはECでLuagno駅下車。
    ケーブルカーまたはTPL2番バスでLugano Centro下車。

    ※写真撮影:2013年10月4日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    アクセス:
    4.5
    催し物の規模:
    4.5
    雰囲気:
    5.0

  • スイス・ルツェルンのリサイクルショップ『Brockenhaus』【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月10日

    ルツェルン

    総合評価:4.0

    皆さん、スイスでリサイクルショップを利用されていますか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11632474444.html

    今回はルツェルン駅から徒歩約15分のところにある『Brockenhaus』をご紹介します。

    市内から少し離れていますが、お店の前に「Brockenhaus」と大きく書いてあるので、分かりやすいと思います。

    本は1CHFからとなっています。ドイツ語の勉強にも良いですよね。

    ワイングラスや食器、コップなどキッチングッズの中古品もあります。

    お皿やコップなどは1CHFというものが多いですよ。

    そして、商品にはわかりやすく値札がついていて安心。

    (※すべての商品を確認したわけではありません。)

    チーズフォンデュ鍋やフォンデュ・シノワーズ用の鍋もありますよ。

    「え!?これはあまりに古すぎるよ・・・」という物も勿論ありますが、リサイクルショップもたまに行くと掘り出し物が有ったりしますよね。

    皆さんもぜひ一度覗いてみてくださいね。

    ●Luzerner Brockenhaus●
    住所:
    Klosterstrasse 14, 6003 Luzern

    営業時間:
    月曜日から金曜日09:00 - 11:45昼休憩13:30 - 17:30 
    土曜日09:00 - 16:00※昼休憩なし

    http://www.igarbeit.ch/index.cfm?nav=567,1348&DID=9&SID=1
    (独)

    【アクセス方法】
    ルツェルン駅から徒歩約15分

    ※写真撮影:2013年10月7日
    (他のお客さん及び店員を写さなければ店内撮影はOK)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    4.5
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    4.0

  • アルプホルンも登場!~ルガーノのたまねぎ市【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月09日

    ルガーノ

    総合評価:4.5

    スイス・イタリア語圏の町、Lugano(ルガーノ)の町の中心地の方角からまたまたアルプホルンの音色が!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11635982146.html

    なんと、Ziebelemärit(ツィベレメリット=タマネギ市)!!

    ィベレメリットと言えば、11月に開催されるベルンの伝統のお祭りですよね。

    なぜ南スイス・イタリア語圏のルガーノで?

    どうやらルガーノにあるベルンクラブの方たち主催のようです。

    そのためか、スタンドにはベルンの州旗が見かけられましたよ。

    普通にタマネギを販売されているのかしらと思ったら、リースのようにタマネギを飾ってらっしゃる。

    初めて見ましたが、タマネギもこうやって飾ると何だかとても素敵ですよね。

    本場ベルンより一足お先にルガーノで行われるタマネギ市。

    毎年開催されているようですよ。

    ルガーノでベルンの雰囲気を味わってみられませんか?

    << 2013年のZiebelemäri - Mercato delle Cipolleの情報 >>

    開催日時:2013年10月12日(土)9:00~18:00
    場所:Piazza Manzoni(マンゾーニ広場)
    入場料:無料(※ただし、お食事や食品の購入は有料です。)

    公式サイト:http://www.info-tessin.com/Bernverein/bernverein.html (独語)

    【ベッリンツォーナからのアクセス】
    国鉄SBBのイタリア方面行きのTILOまたはECでLuagno駅下車。
    ケーブルカーまたはTPL2番バスでLugano Centro下車。

    ※写真撮影:2013年10月12日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    催し物の規模:
    4.0
    雰囲気:
    5.0

  • スイス・ルツェルンの可愛い&安心雑貨屋『Changemaker』【スイス情報.com】

    投稿日 2013年12月07日

    ルツェルン

    総合評価:5.0

    ルツェルン駅から徒歩約10分。
    旧市街にある大手スーパーCoop Cityの近くに可愛い雑貨屋『Changemaker』があります。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11632503607.html

    このお店は、フェアートレードやオーガニック、ハンドメイドのものなどを扱っていますよ。

    中に入ると、早速可愛い小物が並んでいます。

    スイス国旗アイテムなど、お土産になりそうな物も置いてありましたよ。

    また、公式HPには商品の詳細が記載されています。

    http://www.changemaker.ch/produkte/
    (独語・英語)

    商品には分かりやすく、オーガニック・フェアートレード・リサイクル・スイスメイド・ハンドメイド・エコフレンドリー・エネルギーエフェクト(無駄なエネルギーを使わない)マークが付いています。

    他にも安心で可愛いものがずらりと並んでいます。

    皆さん、プレゼントやお土産にいかがですか?

    他にも、バーゼル(Basel)、ベルン(Bern)、チューリッヒ(Zuerich)、ヴィンタートゥール(Winterthur)、トゥーン(Thun)に店舗があります。詳細は公式HPをご覧ください。

    HP: http://www.changemaker.ch/
    (独語・英語)

    【Changemaker | Ethik küsst Ästhetik】

    Kramgasse 9
    6004 Luzern

    Tel: +41 (0)41 440 66 20
    E-Mail: luzern@changemaker.ch

    営業時間:
    月〜水曜日10.00 ? 18.30
    木曜日10.00 ? 21.00
    金曜日10.00 ? 18.30
    土曜日09.00 ? 16.00

    ●アクセス方法●
    ルツェルン駅から徒歩約10分

    ※写真撮影日:2013年10月7日(撮影・掲載許可済)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年10月
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    4.0
    サービス:
    5.0
    品揃え:
    4.5

  • スイス・アッぺンツェル ビール醸造所見学へ行こう!【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月30日

    アッペンツェル

    総合評価:4.0

    アッペンツェルの魅力はチーズだけではありませんよ!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11626758375.html

    スイスアルプスの新鮮な湧き水を使い、今も昔もこの土地に伝わる伝統の方法で醸造したアッペンツェルのラガービール は今も昔もスイス国民から愛され続けています。

    そんなアッペンツェル市を流れるジッター川沿いに、工場見学のできるビジターセンターを併せ持つ、ロッハー・ビール社 ( Brauerei Locher ) があります。

    ロッハー社は、1886年の創立以来「家族経営」にこだわり、合併や買収の嵐が吹き荒れた中で、今ではアッペンツェル州で残る最後のビール醸造会社となりました。

    そしてロッハー社の伝統的な製法で製造されるビール はスイス全国で販売され、根強い人気を誇っています。

    さて、この醸造所兼ビジターセンターは、なんと入場料無料!
    そしてドイツ語・イタリア語・フランス語・英語のオーディオガイド も無料 でレンタルできます。

    センター内では、ビールの醸造 に使われる道具が展示したあったり、使用される数種類の穀物が実際に手に取って触れるように展示してあったり、パネルで醸造工程が詳しく説明してあります。

    アッペンツェルへ訪れる機会がある方は、チーズ工業見学 と合わせて、ビール工場見学 もいかがでしょうか?

    きっとグルメな一日になること間違いなしです。

    <<ロッハー・ビール社 ビジターセンター( Brauerei Locher )>>

    住所:Brauereiplatz 1, 9050 Appenzell
    電話:+41 71 788 01 76
    営業時間:10時~17時(季節によって異なりますので、詳しくホームページでご確認ください)
    HP(独・英・仏):http://www.brauquoell.ch/

    <<アクセス>>

    アッペンツェル駅より徒歩5分 。アッぺンツェル教会とは反対側の市内を流れるジッター川沿いに位置しています。

    撮影日:2013年8月31日 (店内の撮影許可済み)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年08月
    アクセス:
    4.0

  • スイス・国境の町~Chiasso~【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月24日

    その他の観光地

    総合評価:4.5

    スイス最南端のコミューンってどこだかご存知ですか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11624309818.html

    イタリア語圏のティチーノ州とお隣の国イタリアとの国境の町、Chiasso(キアッソ)がスイス最南端のコミューンです。お隣はイタリア・Como(コモ)県の小さな町。

    町の名前と関係があるのかどうかはわかりません が、イタリア語で“chiasso”は「騒音」とか「騒ぎ」という意味です。

    国境の小さな町Chiassoでは毎週金曜に市が出たり、季節ごとに音楽 などのイベントがあったりと、賑わいを見せていますよ。

    キアッソの町では、建物もかなり特徴的なものが多い気がします。

    ティチーノのショッピング・センターと言えばお隣の町にあるFox Townが有名ですよね。

    スイスには難民受け入れ施設がいくつかあるのですが、ここキアッソにも。

    また国境の町だけあって、人の出入りも多い様子。

    キアッソは、ティチーノの他の町とはほんの少し違った面持のある町かも知れませんね。

    国境の町キアッソ。

    車 で、電車 で、そして徒歩 でお隣の国イタリアへ国境越えができますが、国境越えをする際には必ずパスポートをお忘れなく!

    << Chiasso >>

    サイト:http://www.myswiss.jp/jp.cfm/area/region/offer-Destinations-12Ticino-215285.html
    (日本語)

    << Centro Ovale >>

    住所:Via Pietro e Luisita Chiesa 2, 6830 Chiasso

    営業:月~土 9:00~19:00(木は~21:00)

    サイト:http://centro-ovale.com/
    (伊語)

    【ベッリンツォーナからのアクセス】

    国鉄SBBのイタリア方面行きのTILOまたはECでChiasso駅下車。

    ※写真撮影:2013年9月25日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月

  • スイス・ルツェルンの9つの塔を持つ城壁【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月21日

    ムーゼック城壁 ルツェルン

    総合評価:5.0

    1386年に建造され、今もなおルツェルンの旧市街にそびえ立つMuseggmauer/ムゼック城壁。
    毎日多くの観光客が訪れているルツェルンの人気観光スポットでもあります!

    「スイス・ルツェルンの9つの城壁 〜前編:メンリ塔〜」
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11623254746.html

    「スイス・ルツェルンの9つの城壁 〜後編:時計塔〜」はこちらから
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11623259897.html

    この城壁はかつては街全体を囲んでいたとされていますが、現在では「9つの塔」を含む約900mの城壁が残っているだけです。

    かつてそれぞれの役目を担っていた9つの塔のうち、現在ではZytturm/時計塔、Schirmerturm/シルマー塔、Maennliturm/メンリ塔、Wachturm/監視塔の4つの塔が無料で一般公開されており(冬を除く)、そのうち監視塔を除く3つの塔が上まで上がることができます。

    メンリ塔は高さ33m。
    これが入り口?と思うようなまるで洞窟のような薄暗い入り口を通って塔内に入り、狭くて急な階段を登って最上階へと目指します。
    もちろんエレベーターなどはないので、歩きやすい靴を忘れずに。
    これがかなりキツイですが、絶景が待っていると思って頑張りましょう。

    そして9つの塔の中で最も古い歴史を持つとされる、「Zytturm/時計塔」。
    「Zyt(スイスドイツ語)=Zeit(標準ドイツ語)」という塔の名前からもお分かりのように、塔のファサードには、美しい壁画と巨大な時計が、、、
    この時計は、1535年に塔が建造されて以来、街で最古の時計として今もなお時を刻み続けています。
    ちなみに塔の高さは31メートルとメンリ塔と数メートルの差しかありません。

    ルツェルンに来た際は、ぜひ一度歴史ある鐘の音を聞きに時計塔へ訪れてみませんか?

    以上、魅力たっぷりのムゼック城壁のご紹介でした。

    Museggmauer / ムゼック城壁

    HP: http://www.museggmauer.ch(独)

    公開期間: 3月29日〜11月1日(8時〜19時)

    アクセス: 旧市街からは何通りもありますが、一番分かりやすいのが、シュプロイヤー橋を旧市街側へ渡り、数分歩くとムーゼック城壁の上り口へとたどり着きます。

    地図: http://www.museggmauer.ch/index.php?id=39

    撮影日:2013年9月21日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0

  • スイスの国名の由来となったシュヴィーツ(Schwyz)州にある町『シュヴィーツ』【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月18日

    その他の観光地

    総合評価:4.0

    1291年、原初3邦のウーリUri、シュヴィーツSchwyz、ウンターヴァルデンUnterwalden(現在のオプヴァルデンとニドヴァルデン)はリュトリの丘で永久同盟を結び相互援助を誓約しあいました。

    これがスイス連邦の始まり。

    永久同盟を結んだ3原州のひとつで、同じ名前を持つ州の州都シュヴィーツへ行ってきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11623218328.html

    町の中心には大きな教会(St. Martinskirche)があります。
    白い壁が印象的なバロック様式の建物です。
    教会内部もきれいな白壁で、装飾がとても美しかったですよ。
    私が行ったときは丁度中で地元の合唱グループが歌の練習をしてました。
    素敵でしたよ。

    そして、中心広場には壁画が素晴らしい市庁舎(Rathaus)が建っています。
    1642年の大火事で、教会(St. Martinskirche)、市庁舎(Rathaus)を含め、多くの建物が大損害を受けました。
    その後、市庁舎は17世紀に、教会は18世紀に再建されました。

    またこの広場では、毎週土曜日8時から11時30分まで朝市が開かれます。
    私が着いた頃にはもう終わりかけでしたが、地元産の野菜、果物、生花、ソーセージ、チーズなどが並び、朝からたくさんの人たちで賑わっているそうですよ。
    マーケットでは新鮮な野菜が手に入るのでとってもお勧めですよ!

    皆さん、ミーテン山麓にある小さな町シュヴィーツへ是非遊びに行ってみてくださいね。

    ●シュヴィーツ観光局公式HP●
    (独・英・仏・伊)
    http://www.schwyz-tourismus.ch/de/

    【シュヴィーツまでのアクセス方法】
    ●電車利用●
    ルツェルン駅からは、ブルンネンBrunnen方面行きの電車でシュヴィーツ駅下車
    シュヴィーツ駅から3番のバスでSchwyz, Post下車

    ※写真撮影:2013年9月21日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • スイス・ルガーノでアルプホルンのコンサート【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月17日

    ルガーノ

    総合評価:5.0

    スイスのイタリア語圏の町、Lugano(ルガーノ)でアルプホルンのコンサートがありましたよ。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11616829073.html

    今年で第3回目となる“Raduno di Corni delle Alpi Ticino(アルプホルン・ティチーノの集会)”が今月14日に開催されました。

    何かのイベントでないとなかなかルガーノの町では見れないアルプホルンのコンサート!

    しかも約60本ものアルプホルンが勢ぞろい。

    これほどの数のアルプホルンを一度に見たのは初めてだったので、とても感動しました。

    夜 のコンサートを見に行ったのですが、コンサート前にはアルプホルンを抱えた人たちのちょっとしたパレードがありましたよ。

    演奏者は男性だけではありません!

    あまり近くでアルプホルンを見たことがなかったのですが 、ベル(開口部)には綺麗な絵付けがされてるんですね。

    コンサートには旗投げ隊も花を添えていましたよ。

    また色々な民族衣装も見ものでした。

    山の中ではなく、町で聞くアルプホルンもおつなものでしたよ。

    << 3° Raduno di Corni delle Alpi Ticinoの情報 >>

    【日時】2013年9月14日(土)11:00〜、20:30〜

    【場所】 Piazza della Riforma

    【URL】
    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=283336838470779&set=exp.281663745304755.unitary&type=3&theater
    (伊語)

    【アクセス】
    スイス国鉄Lugano駅からFunicolare(ケーブルカー)またはTPLバス2番で町の中心地へアクセスできます。

    【入場料】無料

    ※写真撮影:2013年9月14日

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0

  • スイス・サンゴッタルド峠への起点となる村~Airolo【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月16日

    スイス

    総合評価:4.0

    スイスのイタリア語圏とドイツ語圏を結ぶPasso di San Gottardo(サン・ゴッタルド峠)をご紹介した際に少し触れたティチーノ州にある小さな村、Airolo(アイロロ)。

    Passo di San Gottardoの記事はこちら。
    前編:http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11607009675.html
    後編:http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11608412575.html

    アイロロはサン・ゴッタルド峠や他に地域へのハイキングや、冬はスキーなどに向かう拠点となる村。

    村自体はとてもひっそりとしています。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11621109147.html

    村の真ん中にはChiesa dei Santi Nazario e Celso(聖ナザロ教会)があり、鐘楼が目を引きます。

    サン・ゴッタルド峠へ行く前に村でお茶などを楽しまれてみてはいかがですか?

    << Airolo >>

    サイト:
    http://airolo.ch/
    (伊語・仏語・独語・英語)

    【ベリンツォーナからのアクセス】
    国鉄SBBのIRでAiroloへ(約50分)。

    << Agroval >>
    サイト:
    http://www.agroval.ch/
    (伊語)

    (写真撮影日:2013年9月13日)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
    http://facebook.com/SwissJoho/

    旅行時期
    2013年09月

  • スイス・世界遺産のお城の絶景レストラン~ベリンツォーナ~【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月12日

    ベリンツォーナ

    総合評価:5.0

    スイスのイタリア語圏、ティチーノ地方にある世界遺産と言ったら、Bellinzona/ ベリンツォーナにある3つのお城。

    ?カステルグランデ (Castelgrande) ? 、?サッソ・コルバロ城 (Castello di Sasso Corbaro)?、?モンテ・ベッロ城 (Castello di Montebello) ?

    「巨城」という意味を持つ、カステルグランデは、3つの中でも観光客にとって最もポピュラーで、ベリンツォーナに訪れた方の多くは、こちらへももう行かれたことがあるでしょう。

    大自然と街が共存するベリンツォーナの中で、ここだけまるで昔にタイムスリップ したかのような風景です。

    これが入場料無料 で楽しめるのは素晴らしいですよね。

    さてこのカステルグランデの城内には、ベリンツォーナの街そして大自然の絶景を眺めながら食事ができるテラス付きレストラン があるのをご存じですか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11608840132.html

    綺麗な景色を見ながら、世界遺産に登録されているお城での食事は本当に格別でした。

    みなさんもベリンツォーナに来られることがあれば、ぜひ一度歴史あるお城でのお食事 はいかがでしょうか?

    きっと素敵な思い出になることでしょう。

    ?カステルグランデ (Castelgrande) ?
    ・住所 : Castelgrande, 6500 Bellinzona
    ・Tel. : +41 (0)91 825 81 45
    ・アクセス: ベリンツォーナの駅から徒歩15分
    ・中庭への立ち入り: 火 ? 日曜日09.00 - 22.00
                月曜日10.00 - 18.00

    ? Ristorante Castelgrande / レストラン カステルグランデ?
    ・Tel(予約): +41 (0)91 814 8781
    ・HP(英・独・伊) : http://www.ristorantecastelgrande.ch

    *撮影日:2013年8月17日 (店内の撮影は許可されています。)

    【スイス情報.com】
    http://ameblo.jp/swissjoho/
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    旅行時期
    2013年08月
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • スイス・新しいハイキングの形・Barfussweg(裸足の道)【スイス情報.com】

    投稿日 2013年11月11日

    その他の観光地

    総合評価:4.0

    スイスの固有名詞のひとつ、と言っても過言でないのが「ハイキング」ですね!

    ハイキングはハイキングでも一味違ったそれが楽しめる、その名も『Barfussweg(裸足の道)』があるのをご存知ですか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11605281642.html

    チューリッヒから車で約1時間、『Thurgau(トゥールガウ)』州にある小さな町、『Wuppenau(ヴッペナウ)』にその『Barfussweg(裸足の道)』があります。

    駐車場すぐ脇から始まるコースは2種類。
    「長距離ハイキングコース(7km)」と「短距離ハイキングコース(4km)」があります。

    その.1
    チューリッヒ中央駅より特急列車『IC(Inter City)』St. Gallen(ザンクトガレン)行きにて『Wil SG(ヴィル)』まで約45分

    ヴィル駅よりバス(No,722)Wuppenau, Gemeindehaus(ヴッぺナウゲマインデハウス)行きにて終点まで約10分

    Wuppenau, Gemeindehaus(ヴッぺナウゲマインデハウス)より徒歩3分にてハイキングスタート地点

    その.2
    チューリッヒ中央駅より特急列車『IC(Inter City)』Romanshorn(ロマンスホルン)行きにて『Weinfelden(ヴァインフェルデン)』まで約60分

    ヴァインフェルデン駅よりバス(No,934)Wuppenau, Post(ヴッぺナウポスト)行きにて終点まで約30分

    Wuppenau, Post(ヴッぺナウポスト)より徒歩3分にてハイキングスタート地点

    参考URL
    http://www.barfusspark.info/parks/wuppenau.htm
    (barfusspark.infoより:独語)

    http://www.waldverein.ch/index.php?option=com_content&view=article&id=61&Itemid=94
    (Waldverein.chより:独語)

    スイス各地の『Barfussweg』

    http://www.barfusspark.info/laender/schweiz.htm
    (barfusspark.infoより:独語)

    撮影時期:2013年8月31日

    【スイス情報.com】
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    旅行時期
    2013年08月

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