rikikoさんのクチコミ(2ページ)全34件
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投稿日 2006年06月08日
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投稿日 2006年06月08日
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投稿日 2006年06月08日
花屋はエレベータなどない木造の大正ロマン感じる旅館です。他の旅館とはちがう風情を感じさせられ、四季折々楽しめると思います。冬に行ったのですが、雪景色がすばらしかったです。お部屋やお風呂へは小さい庭園をみながら渡り廊下を渡って行くのがとても気に入りました。離れのお部屋に宿泊したのですがずっと温泉掛け流しのお風呂がついていてもったいないくらいです。平らではなくそれぞれ斜面に建てられてるのでお部屋へは坂道のろうかを登って行くような感じです。露天風呂は石の階段を降りて行きます。静けさにつつまれて自然の中に埋もれるような感じがし、本当に気持ちが良いです。内風呂のローマ風呂は大理石を使用した大正ロマン風、2階にある展望風呂も古き良き風情が充満しています。とにかく湯質が良く、つるつるです。お料理はお部屋に出してもらえます。おおみそかの夜は旅館の手打ちそばをごちそうしてくれます。新しくはなくても清潔で居心地良い空間が気に入り3回も冬に宿泊しました。
- 旅行時期
- 2004年01月
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投稿日 2006年06月07日
温泉がいいとの評判なので行ってみた。お部屋からお風呂への移動がちょっとめんどうくさいというのを聞いていたけれど本当だった。エレベータに2回ほど乗ったりするのだ。それだけあっちこっちにお風呂があるわけだが。寒い2月に行ったので1番きつかったのは外気が冷たくて歩いてる間に冷えてしまうのでたくさん着込んでいかないといけない。お風呂はたくさんあるけれどほとんどのお風呂が浴槽に入るのみで頭などを洗うスペースが設置されていない。湯を楽しむ用なので頭をあらいたければ1番大きい浴室に行くか、古い白根の湯というところしかない。ドライヤーの風が弱いのと床が石造りのため体が足元から冷え切ってしまった。お湯は確かに源泉かけながしのいいお湯であるのだけど寒い時期というのは色々と余計な方面で大変だと思った。お風呂について良い面は、バラエティーに富んでいること。露天風呂でも景色も造りもみな違うし、内湯であっても数種類の環境があることか。飽きることなくあちこちに行っては湯につかれるので自然と湯の効能がでてくるらしく胃の調子が戻ってきたようでした。特に便通によくききます。
- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年06月06日
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投稿日 2006年06月06日
友人二人との旅。安宿を求めたいけどちょっと不安なので中級より下のホテルを探してこちらを紹介されました。10年前の体験ですが、まだこのホテルはあるようなので口コミします。プラトナーム市場周辺にあります。お部屋の雰囲気はちょっと暗いかなといった感想。でもあちこちにでかけるので部屋は寝るだけと割り切ればよいかもしれません。日本人には全く会いませんでした。また白人のお客というよりアフリカ系の人が多かった。レストランもあってタイ料理を食べにいくのがおっくうの時は利用しました。一人で宿泊するのはちょっと寂しい気がします。
- 旅行時期
- 1997年03月
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投稿日 2006年06月06日
お盆休みにふらりと来てみました。観光案内所にてこちらの民宿を紹介されました。お部屋は多分合掌造りの民宿はそうだと思うけど、ふすまを隔てただけのものです。だけど旅行者が皆心得が良いのでうるさいとかそういうことはありません。また古いままではあるけどトイレやお風呂は新しく改装されていて衛生的で使いやすいものになっています。縁側もあり田舎の風情をふんだんに楽しめますね。夕食は広間にそろって食べます。特産である赤みそを使った味噌汁や山菜のてんぷらなど、ホッとするようなおいしい食事がいただけました。修学旅行みたいな気分です。就寝時間があるのでそれまでの時間は周辺をぶらついたり、近所にある日帰り温泉に行って来たりしました。缶ジュースなどは買っておいたほうがいいですね。コンビニはありません。部屋はTVもなく結構暇になったので広間に行ってテレビを見させていただきました。台所にいた人がゆでたもろこしをくださってアットホームです。
- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2006年05月10日
笹屋ホテル内に杏苑という中華料理レストランがあります。ここで「楊貴妃の小箱」という中華のコース料理をランチでいただきました。シンプルな個室の円卓を囲み、おいしいジャスミンティーが出されます。前菜からはじまりホタテのクリーム料理や牛肉とカシューナッツのピリ辛風味の炒め物、フカヒレと蟹のスープなど食べやすくておいしいものが次々出てきます。デザートもケーキや種類の選べる(黒ごま・ココナツ等)アイスクリームなどが出てきます。ちょっとした宴会やお祝い事などにぴったりです。食後は硫黄の匂いたっぷりの温泉大浴場に入浴。とても満足します。
- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年05月06日
鹿児島空港よりバスに乗ると指宿いわさきホテル内を経由します。まず庭を散策しましたがとても広く新緑の季節は散歩が楽しめます。プールもスライダーなどがある大きいプールに椰子の木にかこまれた南国情緒のあるプールがあり目の前は海です。そのまま徒歩で海の方にも行けます。たそがれるにもいいスポットがたくさんあります。1番のおすすめは、ここの砂むし風呂です。浴衣に着替えて外に出ると砂をかける人が待ってます。好きな場所に寝転がると砂をどんどんかけられます。じんわりとお尻から温まると顔中に汗が噴出します。海のそばで波の音をききながらたまに時計をみつめます。15分が限度でしょう。起き上がって砂のついた浴衣のまますぐ後ろにある上がり湯用の温泉にドボン。実はこれが1番きもちがよかった。浴衣のまま海を目の前に入る温泉はなかなかありません。エレベータにのり空中温泉に行くと、小さな内風呂からはぐるりと海が見渡せるようになっています。老廃物もすっかり出せてそこに美肌になる温泉につかる。おいしいものをいただきすっかりリフレッシュ。
- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2006年05月06日
普段は温泉が源泉かけ流しということをポイントに宿を取りますが、なんとなくでっかい一昔前にはやったようなところに泊まりたくなり決めました。第一印象はパンフレットで見るよりだいぶ色あせたイメージです。ゴージャスな絨毯を歩いて行くとくたびれたエレベータにのり、お部屋はちょっと寂れて薄汚れていました。10年前なら良かったのかなーと思いました。大浴場はほんとに大きいのですが浅いのでよく沈みたければ露天風呂の方に行きます。更衣室は広くドレッサー完備で満足です。ただし夜にお風呂へ行くのに館内にあるバーの前を通らなければいけないので風呂上りにバーのお姉さんたちとからみながら歩くオヤジと同じエレベータはキツイ。夕食もこれまた宮殿のようなドアを開くと大ホールになっていてそこでテーブルが用意されてる。内容はごくありがちなメニューです。やはり宴会むきなのかなあと思いました。
- 旅行時期
- 2004年02月
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投稿日 2006年05月04日
大変リーズナブルで長期滞在にこのような宿があるのはありがたいと思いました。こちらの宿はとにかく部屋までの距離が長いのと階段をのぼったりおりたりと迷路のようでした。外にでて部屋に帰るのが少しめんどうになるくらいに遠かったです。だけど昔高貴な人々が泊まった歴史ある宿の古き良きものが残っているのでなにかぜいたくな気持ちにはなります。隣の部屋との壁は非常に薄いので普通に話している会話でも聞こえるので隣が二人以上の場合は大変うるさいです。静かに過ごしたい場合は隣に人がこないようにしてもらうかしないと夜も眠れないこともあるので。従業員は布団の片付け時に下駄を投げつけたりしていたのを見てしまい気分が悪かったです。あまり従業員の数はなさそうでした。部屋はすばらしいしお風呂も大変よかったのですがどうしても隣の部屋の話し声が気になりキャンセルして帰りました。
- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2006年05月03日
タイ舞踊をみながらタイ料理をと思い、自分で予約をいれて行った。7時半までに来るように言われます。タイ風東屋の家に入ると真中が踊り用のスペースになっており、その周囲をかこむようにテーブルがセッティング。掘りごたつみたいになっていてなかなかくつろげる風になっています。来た順に座るように指定されるので他のお客さんたちと食事を囲むようになり、特に白人のお客さんが多かった。食事内容ははっきりいっておそまつ。カレーと八宝菜みたいのと、酢豚、トムヤムクンが小さい器にもられて一緒にもってこられるが、どれも味が薄めで冷めており、とてもタイ料理というものではない。デザートも果物を切ったもの程度。食がすすむようなものではなくほとんど残す人も多い。食事もおわり、早く始まらないかなと思ってようやく踊りがはじまる。始まりが遅いので9時を過ぎると途中であるにもかかわらず席をたっていってしまう客が次々。私たちも9時半になるとナイトショッピングもできないと思い退散。金額は800バーツくらいになったがどうも満足できる内容ではないなと思いました。
- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2006年05月03日
ノボテル バンコク オン サイアム スクエア ホテル バンコク
ショッピングや観光にはサイアムスクエアに近いホテルがいいだろうと思い、迷わずここに決めた。環境的にはちょっと失敗したかんじ。BTSまでの歩く距離は近いのだが、そこまでの道の汚さと人、車の行き交いの多さが嫌に感じ、これならばスクンビットのインペリアルクイーンズの方が裏道の公園口からの出入りができるのでゴミゴミしたものを目にしないですむかと思った。MBKに行くにも徒歩10分というのは暑さと尋常ではない人の多さとデコボコでごみだらけの道、などで苦痛を感じました。料金的には大変リーズナブルだと思います。同じくらいのクラスの結構大きめで豪華な雰囲気のインペリアルクイーンズと比較すればこちらはかなりシンプルでこじんまり。部屋の上の階の水を流す音などは聞こえません。朝食はバイキング形式でボーイさんもせっせとコーヒーを注ぎにきたりこぼれたものを拭きにきてくれたり親しめる雰囲気だった。タイ料理は少なくおいしくないが、パンはとてもおいしいものばかり。ホットケーキが特においしかった。1階のケーキ屋さんでの無料ケーキセットがサービスされます。チーズケーキはとてもおいしかったし、さらにチョコフォンデュをサービスされました。ここではGW中でも全くといっていいほど日本人はみかけませんでした。チェックアウトの時、利用していない「ミニバー150バーツ」を請求されたのですがなんと日本から持ってきた歯ブラシをおいておいたものをホテルのものと勘違いされ歯ブラシ料金を請求されたのです。自分のものだというと取り消してくれたもののあまり確認もしないのだなと思いました。
- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2006年05月02日
サイアムスクエアにあるノボテルオンサイアムスクエアホテル横にはマッサージ店が4軒くらい並んでいました。その中でも2軒試してみましたが、まずは1番ノボテルのロビーに近い「ISSEY」というマッサージ店は、日本語が少しできる呼び込みおばさんみたいな人がいる。1時間300バーツだが、30分150バーツでも受け付けてくれる。全身按摩を申し込んだがどうも雑なやりかたに感じ、疲労もとれた気がしなかった。夜に足マッサージに行くと隣の人とのおしゃべりばかりで(私はタイ語が少しわかるのだが)客の事を噂したりと不快だった上マッサージが終わりましたとも言わず逃げるように退散してしまいかなり嫌だった。そこで一番サイアム駅に近いマッサージ店に行ってみた。明かりを暗くおとしているので外からはやってるのか不安になったけどドアをあけるとメントールの匂いがいっぱい。ゆったりした椅子にすわり、お茶をサービスされる。マッサージも丁寧にもくもくとやってくれ、店内は静かで本当にリラックスできる。じっくり丁寧にやりすぎるので時間もだいぶオーバーしてしまったが客としては逆にありがたい。こっちで全身やればよかったなーと思いました。店の名前を忘れてしまったが、とにかくサイアム駅に近い方ということで。。。
- 旅行時期
- 2006年05月









