osdさんへのコメント一覧(3ページ)全70件
-
二科展見ていただき有難うございます。
しばらくでございます。
いつもお訪ねを頂き恐縮です。
(@_@)でス。 二科展にお出かけいただいたのですね。うれしいー。
私は個展の会期中で見に行く事が出来なかっただけに嬉しい(*^_^*)
今年は受付の後ろ側に飾られたのでしょうか。一番いい場所なのですよ ね。かなり目立ちましたかしら。
作品は帰ってきましたので想像だけの二科展になりました。
表紙に、また作品紹介にと有難うございます。
個展でお会いできるかな?とも思っていましたが、二科展を見ていただい ただけで満足です。有難うございました。
友人の方にも見ていただき嬉しく思います。
山の写真は神奈川二科も本展の二科も少なくなりつつあります。
少しさびしい感じもします。
上野の街、デジカメ散歩をしたら楽しいでしょうね。
まだ懐かしい日本の生活がありそうで。
日本の秋載せます。遊びにお出かけくださいね。
RE: 二科展見ていただき有難うございます。
kyokosa-nさん
ご無沙汰です。
きのう、自分の<上野・森の美術館>を見てましたら、表紙の「夕映えの
マチャプチャレ」の作者説明がないのに気がつきました。勿論本文には記載しておりますが、本末転倒の感あり、失礼しました。
個展、生来の気分屋の性、失礼しました。友人のH氏は最良の紳士、真摯な・誠実な人です。競合すさまじい業界の中にあってH氏と長く仕事を出来たことを、現役時代のよき思い出としています。(^^♪
東北・吾妻の旅、山里の写真いいですね。吟遊詩人ではないですが、歌が詩が聞こえてくるような気がします。
kyokosa-n風に云えば<山里に光と風がキラキラあふれて…>
美しい写真、楽しい詩…これからも寄らせて戴きます。 osd
2006年11月09日21時07分 返信する -
信州ぐるりとお疲れ様でした☆
osdさん、こんばんは!信州をぐるーっと廻られたようですね。バスツアー楽しかった様子がよく伺えました。
奥様にひかれて初善光寺へ、また小布施庵の味噌ソフトなんかもよく食べました!懐かしいな〜
上高地や乗鞍も久々に写真を通してとても懐かしく思いました。
河童橋でのツーショット、すばらしいですね^^
これからもいつまでも仲良く楽しい旅を!
-
二科展・そして上野周辺
散策ご苦労さまでした^^
ジャイアントパンダの置物がとても懐かしく感じました。小さい頃見たような気がします。
>>仏壇の翠雲堂:タレントのモエちゃんの実家?
そうみたいですね、関係ないけれど、うちの仏壇ココで買ったんですって。もえちゃんの御爺様?が立ってらっしゃるのかな・・・?すみません、自分が買いに行ったのではないので(^-^!)
ところで、白馬如何でした?ご感想楽しみにお待ちしております。。。RE: 二科展・そして上野周辺
ゆみナーラさん
2日白馬から帰って、6日二科展に行って、8日ゴルフ、9日古文書解読講座、10日二科展再訪…先週はジーさまは忙しかったのだ。((@_@;))
とりあえず二科展の会期が16日までなので、上野周辺レポートを先にしました。ボチボチ白馬の写真整理などしてカキコミUPしていきます。白馬のタイトルは「女房にひかれて善光寺参り…」に決定してます。
osd
2006年09月12日11時27分 返信する -
kyokkosa-nの個展
osdさんへ
いつもマイページにいらしてくださってありがとうございます。
kyokosa-n がネパールの個展を開かれるそうです。
9/7〜9/20まで四谷のシグマラボで。
私は8月5日にカラチに戻りますので残念ですが行かれません。
もしお時間がおありでしたらぜひ。
〜唐辛子婆〜
2006年07月24日23時20分返信する -
多謝!
おはようございます、先日はこちらをご訪問頂いたようでいつも本当に有難うございます^^
台湾へ行くと報告したのですが事情があり急遽取りやめ、しかし2日間を利用して信州へ旅してきました。
梅雨に入っているのでしょうか、入り際なのか分かりませんがとにかく天気に恵まれ、緑の中で思いっきり深呼吸が出来ました。
台湾ももう少し落ち着いたらじっくりと尋ねたいと思います。
osdさんは夏にかけてのご旅行の予定はないのでしょうか?
これからいい時期になりますね、お互いいい旅をしましょう★
2006年06月06日10時05分返信する -
レポート楽しかったです!
osdさん、詳細なリポートご苦労様です! 国内旅行記のページだったので気づかず、今拝見することが出来ました★
本当にたくさんのお店がありますね、タイが凝縮されているようで、本当に行けなかったことが今になって悔やまれます。。。私のように当日行けなかった人も、このリポートを見れば会場の雰囲気もよーく分かってイイ!と思います。
もしかしたらこの写真の中に、唐辛子婆さん映ってらっしゃるかもですね^^! -
タイフェスタ2006
osdさん、こんばんは、
タイフェスタ2006をアップしましたので、よろしかったらどうぞ。
〜唐辛子婆〜2006年05月22日00時57分返信するRE: タイフェスタ2006
唐辛子Bさん
<ヒトのフ○ドシ・代々木篇>拝見致しました。羨ましげな目線と語りが充分面白かったドー。しかし00:57にこんばんわーといわれても、アタシャー
今朝6:00起きのゴルフ行…お粗末48・49でした。<微笑み返し>にカキコミひとつUPしました。<タイ・フェスタ・唐辛子婆さんを尋ねて>。S68ブースに外人の唐辛子婆がいたのにはビックリしました。
Kyokosa-nの代々木レポート、ステキですね。サスガ!さすが!流石!です。
※UPしたとたん票がありました。もしかしたらお先に…アリガト…_(_^_)_!
22日 夜 osd
2006年05月22日21時49分 返信する感謝で〜す
osdさん、こんばんは、今10時です(笑)
><ヒトのフ○ドシ・代々木篇>拝見致しました。
>羨ましげな目線と語りが充分面白かったドー。
さっそく見てくださってありがとうございました。
>今朝6:00起きのゴルフ行…お粗末48・49でした。
ひょえ〜97がお粗末なんですか〜??
私も久しぶりでカラチの炎天下のゴルフを楽しみ?たいと思っていますが
きっと120はたたくでしょうね。
<タイ・フェスタ・唐辛子婆さんを尋ねて>拝見しました。
感謝の気持ちをこめて一票です。
タイフェスティバルにそして国際協力NGOに関心を持ってくださる方が増える。そのことでosdさんはもうボランティアをしていらっしゃることになるんですよ。
〜唐辛子婆〜
2006年05月22日22時12分 返信するもう午前様…(+_+)
唐辛子婆さん
UPした代々木レポート、肝心な写真5枚が抜けていました。噺の頭が抜けては元々下手な話が面白くもなんともならない。今回のレポート<外人さんは唐辛子婆さんではない>これがオチだったのに…モウー!残念!(>_<)
真夜中の訂正です。読み直していただければ幸甚なのだ_(_^_)_。
明日の株が上がります様に…寝ます……!! osd
2006年05月23日01時15分 返信する -
osdさん、はじめまして
あれを読んでくださったそうで、ありがとうございました。
ものを書くのが仕事で、パソコンの用途もほとんどワープロ。
そんな私がkioさんにいろいろ助けられたり励まされたりで、
ようやくああいうものを「世に出す」ことができました。
難産でしたよ。あ〜あ。
でも、こんなに早くこんな反応があるなんて、びっくりしています。
それに、読んでくださったマッターホルンは、
実はわりと自信作のひとつで、osdさんに読んでいただいて幸運でした。
旅を書く面白さは、やっぱり人を書くことかと思います。
掲載したのはみんな、三年ほど前に苦心して作ったHPからのコピーアンドペーストですが、
また書き下ろしたものも入れていきたいと思っています。
これを書き終わったら、osdさんの旅行記も読ませていただきます。
これからもよろしく…
2006年05月17日23時16分返信するRE: osdさん
承認とかいうメールで、そのURLをクリックすると「不正なアクセスです」と出てしまいます。どういうことでしょうか? もちろん、承認を拒否するわけはありませんが、どうしたらいいのでしょうか?2006年05月18日10時04分 返信する<お気に入り>の件
KAUBE さん
<お気に入り>メールのページの最後に<許可する>のと書かれた小枠があると思います。それをクリックすればいい筈なのですが…。
※KIo氏もステキな書き手です。彼の旅文も、60〜70年代の日本から飛び出す若者の高揚した躍動感とアイロニューが瑞々しくかつスピーディーに描かれ、どこやらKAUBEさんと世界を共有するところがあるやに感じます。私とは藤原新也の世界でメール交換したことがあります。
※物を書く仕事…どんな仕事があるのカナー?
※私はAD・AGを卒業、若い頃2年ばかり編集のマネゴトなどしました。
仕事では<前ローマ法王臨席の国際青年年イベント>が最大でした。いろ いろなマスコミ政治状況の中、ほとんど告知されませんでした。いつか4 トラにその経過を大作でと考えています。
よろしくお付き合いください。 osd
2006年05月18日22時10分 返信するRE: <お気に入り>の件
お気に入りページを開くと、一番上に「不正なアクセスです」と出て、<承認する><承認しない>がありません。
kioさんのときはうまく出て、<承認する>を繰りつくしたのですが。
でもべつにこの場で承認してもいいのではないのですか? 承認します、もちろん。
私は多分kioさんよりさらに何年か前に日本を出たと思います。
「青年は荒野を目指す」とかで、シベリアルートから若者がヨーロッパにやってくるのは、私が帰国するころではないか、と思います。
そのへんは一度きっちり歴史考証?してみようとは思っていますが。
まるで歴史上の人物、みたいですけど。
そういう時代の放浪がどんなものだったか、それを知ってもらうのも悪くないかな、なんて思っています。
ではまた。2006年05月18日23時53分 返信する



