エフエムさんへのコメント一覧全29件
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ワルシャワ
拝見させていただきました。大変参考になりました。
今年の7月、昨年(12月に引き続き「ステイ」が予定してるのです。
有難うございました。
追伸、ステイ先が郊外なのが難点です。 -
あけましておめでとうございます
エフエムさん
今年もよろしくお願いいたします☆
ご無沙汰してましたが。きっとお変わりなく元気にされてることと思います。
エフエムさんのメインページ観て。私も昔の旅行のアップしようかな〜なんて。ここ数年のも終わってないのに(笑)
今後のご予定は?
これからも、楽しい旅行続けていきましょうね♪
babyanan2009年01月02日23時27分返信する -
ありがとうございます!
エフエムさん、早速拝見に参りました〜!
A8列!!すごいです!
大切な思い出ですね。
我が家はチケット類は(多分)何も無くて、1980年のポールの幻に終わったコンサートチケットさえも払い戻ししてしまったそうです(;_:)
Strawberry Fieldのお写真、と〜っても素敵ですね!
拡大してしみじみ眺めてしまいました。
ところで、夫はNYのストロベリーフィールズの記念碑は行ったことがあるのですが、何とまさに聖地であるリバプールには行ったことがないと言うのです。勿論私も行ったことが無いので、いろいろ感慨深く拝見しました。
Strawberry Fieldが、閉鎖される(もうされた?)とか聞きましたがどうなったのでしょう。
そして、鉄道博物館旅行記の列車の追加写真も懐かしく拝見しました。そうそう、新幹線はあの!形ですよね。
それにしても、あの時代に既に列車の写真を撮っていらしたエフエムさん、本当に鉄道が大好きな鉄道少年でいらしたのですね。
いろいろ、懐かしいお写真を沢山拝見させて頂き、本当にありがとうございました(*^_^*) -
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加害国・ドイツの戦争被害に光
自分の旅行記に書き込むのはいかがなものかと思いながら、興味深い話題があったので忘備録を兼ねて書いておきます。
平成20年2月18日付中日新聞夕刊に「加害国・ドイツの戦争被害に光」という話題が出ていました。第二次世界大戦のナチスの行為と、ポーランドをはじめとする国やユダヤ民の悲劇と重ねて考える必要があるものではないかと思わせる内容でした。多少、端折りましたが、次のとおりです。
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ポーランド北西部「シフィノウィシチェ」というドイツと接する人口約4万人のバルト海の港町がある。終戦直後、この町に残っていたドイツ人が一部の民兵に襲撃され、略奪・暴行・監禁の末に多数が犠牲になった、と元ポーランド民兵(85歳)が証言しているとのこと。この元民兵によると「学校の広場の下に何十人ものドイツ人が眠っている」らしく、発掘調査が現在行われている。敗戦でドイツはワイマール共和国時代の領土の約4分の1を喪失し、その大半を編入したポーランドは米・英・ソのポツダム合意に基づき、ドイツが再び東に進出しないようドイツ人住民を強制的に追放。この結果、1200万人から1600万人が故郷を追われ、放浪の中で約200万人が死亡した。シフィノウィシチェの事件もその一例。戦後ナチスの残虐行為の原罪を負うドイツが被害を訴えることはタブーになり、政府間で補償問題などが持ち出されることは無かった。昨年11月、ポーランドに国際協調を基本とするトゥスク政権が誕生して風向きが変わり、12月、ベルリンでメルケル首相と会い「両国にタブーはない」と、ドイツ人旧住民追放の苦難を刻む記念館建設構想が前進する動きがある。
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この記事は、この「風向き」を評価する人、一時的によくなっても根本的には変わらない、とあまり評価しない人、それぞれの考え方を載せて終わっています。またこれも「難問だ」ということしか言えません。RE: 加害国・ドイツの戦争被害に光
エフエムさん
本当に人間てろくなことをしませんね。
生命をかけた戦争ですからもともとみんな負けたくないわけですが、特に負けるのを人が嫌がるのは、こういう事実がいつの戦争の後にもあるからでしょう。家族を守るために戦うという「戦争の正義」が、錦の御旗になってくる。イラクやアフガニスタンの混乱だって、「復讐」と「自分たちの正義」の結果ですから。
長いことポーランド人がロシア人とお友達だと思っていました。共産国ということで一くくりに考えていました。かつてオリンピックで、フィギュアの採点の時など、ロシアに沢山ポイントを上げたりしてましたし。ところが現地に行ってみたら、ポーランドはロシアの圧政のもとに戦後ずっと悩まされていたわけで、ECに加盟できたことを本当に喜んでおり、「ロシア人は大っ嫌い。」という人達に何人も会いました。
学校で習う以上に足で歩き回って気づく歴史の裏側の多いこと。それを気づいていない人々に(日本人ばかりではありません。世界中の人々です)伝えるチャンスは、あまりないのが残念ですね。M
2008年02月19日08時30分 返信するRE: 加害国・ドイツの戦争被害に光
う〜ん..個人的には喜べませんw
自信家の多いドイツ人が
経済力で支配して来て
また領土争いが起きるのが恐いので
この手の話はあまり喜べません...
もともと失った地域といわれている
土地もポーランドや周辺のスラブ人の
領土だった時代もあり
ポズナニ(ポーゼン)などは
ポーランド最古の都市の1つ...
ポーランド回廊だって
もとはドイツ騎士団の侵略によるもの...
そういうときりはありませんが
出来ればこの手の会話は
全く諦めて今の領土に満足して欲しいものです...
ドレスデンやライプチヒだって
もとの語源はスラブ語なのですから^^;
2008年02月19日10時02分 返信するTAMkoku1さん
お返事ありがとうございます。
私もロシア(ソ連)と旧社会主義の国々はお友達だと思っていました。上層部では確かに「お手て、つないで」状態でなければやっていけなかったのかもと思いますが、国民は苦しんでいたのでしょうね。特に戦後でも秘密が多かった東欧なので、情報も伝わってこなかったのも誤解を生む一因だったのでしょう。
コソボの問題でもまた西側諸国とロシアで意見が割れましたし、まだまだ先行きどうなるのか不安ですね。これを機に、たくさんの人が日本や世界の過去に興味を持って悲しい歴史を繰り返さないようになれば、と思います。
2008年02月20日00時14分 返信するshinesuniさん
お返事ありがとうございます。
そうなんです!一体どこまで遡って決めるべきものなのか、このような話題が出る度に思い起こさせますよね。確かにキリがなくなります。
日本とアジア諸国のこともそうですし、欧州とアジア諸国の関係もどうなんだろうと常に考えさせられます。私はイギリスは好きですが、「大英博物館に展示されているものって・・・」とか、ふと思ったりもします。
歴史は難しいですね。それに現実に起こったことを正しく伝えていくことはとても大切ですが、これまた難しいものなのですね。
2008年02月20日00時23分 返信するRE: 加害国・ドイツの戦争被害に光
エフエムさん、こんばんは☆
まだまだ知らないことが、知られていないことがたくさんありますね。
エフエムさんから頂いた情報は、もちろん初めて知りました。
メッセージ、ありがとうございました!
とても残虐な、非道な事実ですが、同じようなことはココだけではなくほかの地域でも、また別の時代にも起きていたはずでしょうね。
ナチスの存在ももちろん許せませんが、戦後のドイツの、アウシュヴィッツを博物館として創設したことは評価されるべきと思っています。
私は知ることしか出来ないかもしれませんが、今後も旅行を通じて事実を見聞きできればいいなと思っています。。
旅行するようになって初めて、歴史に興味が沸いた私です。。
23日ですね、映画!
babyanan
2008年02月21日22時38分 返信するbabyananさん
babyananさん、こんばんは!
感想をありがとうございます。
私も新聞を読んで初めて知りました。
でもbabyananさんがおっしゃるように、ここだけの話ではなく、戦争というものには必ず付きまとう問題だと思います。
過去の悲劇の歴史を、今後二度と起こさないようにつないでいくことが大切だと思います。旅行もその手段として重要な役割を持っていると思いますよ。日本人ももう少しこのような趣旨の旅行に参加出来るように、経済的・精神的余裕が出来るといいですよね。
エフエム2008年02月22日02時17分 返信する映画
babyananさん、こんにちは。
シンドラーのリスト観ました?
私はやっぱり以前に観た時にはちょっと意味がわからなかった箇所などが、今回はしっかり理解出来ました。今更ながら、重いですね・・・。でも現地にいけた後に観ることに意義があると思いました。
エフエム
2008年02月24日12時43分 返信するRE: 映画
エフエムさん、こんにちは☆
観ました!
重いですよね。。「映画」といってよいのだろうか・・・?、とも感じました。
アウシュヴィッツの場面が現れたときは、『ココに行ったんだ』と今更ながら感じたり・・・
写真は数多く撮らなかったので、かえって現地で見た場面がいろいろ思い出されました。
エフエムさんとの縁で、「また観てみよう」と思えたのだと思います。ありがとうございますね。
今後も。いろいろ語り合えたらと思います。
よろしくお願いします!!
babyanan
2008年02月24日15時20分 返信する -
このお写真は!
エフエムさん、こんにちは!
懐かしい旅行記ですね〜♪
このお写真は、アビーロードではないでしょうか?
当たってますか?(^^)
実は先月一月に、夫もアビーロードに行って来たばかりなんです。
そして、例の横断歩道を渡る写真も同じポーズで撮って来ました(^_^;)
もう何回目かの写真になりますが……(恥ずかしい…)
私も行きたかった〜
イギリスは味わいがありますね。
正解です!
waterlilyさん、こんばんは。
アビーロード、大正解です♪。
waterlilyさんには、ちょっと簡単すぎた問題のようでしたね。
それにしても先月にご主人が行かれたとは。それも「何回目」という、うらやましいお話ですねー。私は一度(この写真)限りです・・・。
必ず横断歩道を渡りますよ!当然。なんとなく現地では少し恥ずかしくて、
足早に渡った記憶があります。
なお、私は大のビートルズファンなのです・・・。このロンドンのあとにリバプールに行って、ビートルズを満喫して来ました。もう14年も前とは思えないほど記憶は鮮明に残っております。なにせビートルズゆかりの地への旅行はこのときだけなので。
イギリスは好きな国なのですが、物価がもうちょっと安かったらな〜、と現実的なことを申してしまいます。
エフエム
2008年02月18日23時25分 返信するRE: このお写真は!
わぁ!エフエムさんもビートルズファンでいらしたのですね♪
実は夫も大ファンで、何回もというのは、それが原因なんです(~_~;)
多分持っていないCDレコードはないと思われるくらいの大ファンで、休日は大抵聴いています。
ちょうど昨日も、ビートルズがエリザベス女王の前で行ったコンサートのDVDを観ていたところでした。
もちろん私もビートルズは大好きなのですが、アビーロードには行ったことが無いので、一度行って横断歩道を渡ってみたいです。
それにしても、本当に共通点が多いですね(^^)2008年02月18日23時47分 返信するここまで共通点があるとは・・・。
ご主人も大ファンですか!
私も休日・平日問わず、恐らく手元にレコード、カセット、CD、MD等々がない時以外は、この26年間(ファンになって26年)毎日聴いているかも・・・というくらい、どうしようもない者です。
なお、エリザベス女王の前でのコンサートのお話ですが、その演奏曲うち、終わりからの3曲を、先ほど帰宅する際の車の中で聴いておりました。
是非一度ご主人とビートルズ談義なるものをしたいです〜。
(まず、一番好きなビートルズソングは何ですか?とお尋ねして頂けますか?)
ホントに共通点が多くて、オドロキ・・・。
これからの話題も楽しみです♪2008年02月19日00時11分 返信するRE: このお写真は!
わぁ♪アビーロードの続きのお写真もUPなさったのですね!
この横断歩道を歩いていらっしゃる方は、もしかしてエフエムさんでしょうか?
素敵な一枚ですね〜☆
こちらのお写真なら、確実にアビーロードと解りますね(^^)2008年02月26日11時06分 返信するCome Togetherから始まる、あの・・・。
続きをUPしました☆
でも、表紙にも書いたのですがこの時代、私はHi8ビデオにハマっていて、写真をあまり撮らなかったんです。なのでせっかく「ゆかりの地」に行ったのに、載せるものが少なくて残念です。
なお、歩いているのはまだ若かった頃の私です・・・。もう14年も前とは思えないです。また行ってみたいですね。2008年02月29日01時03分 返信するRE: このお写真は!
やはりエフエムさんだったのですね♪
アビーロードを渡るポールに似ていらっしゃいますね。
靴を履いてはいらっしゃいますが(^_-)-☆
一瞬、イギリスのミュージシャンの方かとも思いましたが、
エフエムさん、カッコ良いですね〜!
あ、でも実際エフエムさんはミュージシャンなんですよね(^^)2008年02月29日16時31分 返信するとんでもない・・・
おせじでも「カッコ良い」なんてとんでもないです。
もっとハッキリ写っていたらきっととてもそんなことは思えないでしょう。
でも、ポールに似ているというのは、言いすぎとしてももうれしいですね(実際は全く似ていないんですが。←当たり前)。
確かに靴を履いていますし、タバコを右手で持って歩いてもいないです・・・。ただし、このときの年齢は28歳!!!ほぼポールが渡ったときと同年です(大した一致ではありませんね・・・)。
それに私はミュージシャンではなく、ただただ楽器を抱えながら金属の糸のようなものを押さえたりはじいたりして意味も無く大きな音を出し、ガナリ声をあげているだけの迷惑なヒトですから・・・。2008年03月04日21時28分 返信する -
コレが、例の・・・
大晦日のカウントダウンですね!!
エフエムさん、こんにちは☆
花火がすばらしいです〜寒さも吹っ飛びましたか?
なんて、やはり寒かったでしょうかしらね(笑)
ワルシャワへは行かずに終わったので、エフエムさんの旅行記で行った気分になってみました@
バルバカンやゲットーなど。重なる建物も多いですね、クラクフと。
ふと。
同じポーランド内の都市でも、「ワルシャワは全て破壊され壁のヒビまでも見事に再現された」といわれ、「クラクフは戦争による痛手を受けていない都市」といわれ。
ぅ〜ん、と考えてしまいました。
今更ですが。
プロフィールの写真は???ムーミンのような、そうでないような??
不思議でかわいい、気になるキャラクターですね♪♪
babyananコレが、例の・・・カウントダウンです。
babyananさん、こんばんは。
大晦日のカウントダウンですが、そういえば寒さの記憶がないですね・・・。吹っ飛んだんだと思います!人も大勢いましたし。
クラクフは戦争の痛手を受けていない都市という表現は、どうなんでしょうね。何せあの、ナチの司令部がたまたまクラクフに置かれたので攻撃されなかっただけだそうなので・・・。それも悲惨なお話だと思います。
第二次大戦だけのお話ではないですが、ポーランドって本当に歴史に翻弄させられた国だということを感じました。
プロフィールの写真は1992年にタヒチに行ったときに売っていたものです。現地にゆかりのあるものではなさそうですが、タヒチの「石」(Rock)と「Rock Concert」のシャレもきいていて、思わず買ってしまいました。単に石にペイントして接着剤でくっつけただけ・・・でも発想が豊かですよね。
なので何かのキャラクターでもないですし、もちろんムーミンでもありません・・・でもかわいいでしょ。お見せできないのが残念です。
エフエム2008年02月13日02時11分 返信するRE: コレが、例の・・・カウントダウンです。
エフエムさん
こんにちは☆
クラクフの、「痛手を受けてない」というのは、建築物などに対して思ったことでして。。。もちろん、本当の意味での「被害」は十分に被っていると思います。
本やガイドにあった表現を使ったということもありますが。
すこし、表現に語弊があったようで・・・訂正いたしますね。
写真は、タヒチのものでしたか!本当にカワイイ(笑)
結構、気に入ってるのです、個人的に♪
babyanan2008年02月14日11時29分 返信するRE: RE:コレが、例の・・・カウントダウンです。
babyananさん、こんにちは。
ご丁寧にクラクフのお話の意味のお返事を頂きありがとうございます。こちらこそどうもすみません、解釈を誤ってしまったようで・・・。それに、自分のコメントを読み返してみたらbabyananさんを非難しているようにも読めてしまうかも・・・、と(今頃)思ってしまいました。もし気にされていたら申し訳ないです。ホントにすみませんm(__)m
直接お話をせずに、このような場でのコミュニケーションは(メールも含めて)とっても便利ですが、文章だけで気持ちも伝えなくてはならないので、取り方によっては誤解を招くこともあるから注意しなければと思っているのですが、なかなか難しいものですね・・・。反省します。
タヒチのやつを買って以来、面白いものや現地にゆかりのあるものなどを探して買ったりしているのですが、なかなかこれ以上に気に入ったものは未だに見つからないんです・・・。なんかイマイチ、「洒落っ気がない」といったらいいのか、ありきたりに感じるんですよねー。私もそのくらいこの置物が気に入っております♪
エフエム2008年02月14日12時24分 返信する -
懐かしい〜!!
交通博物館、ちっちゃい頃によく家族で出かけたのですっごく懐かしいです!レトロな電車って、なんだか重〜い雰囲気があって子供心に怖いイメージがあったんですが、今なら冷静に見学できそうです(笑)
神田のが閉まっちゃうときいてショックでしたが、写真を見たらそっくりそのまま移ったかんじなんですね!というか、むしろ規模が大きくなっているようで、ちょっと遠くなっちゃったけど行きたくなりました!!交通博物館
確かに昔の車両はなぜか、塗装が黒や茶色を使って重々しいし、形も無骨なものが多かったですね。
「この車両は重い。燃費も悪い。音もうるさい。なのにゆっくりしか走れない。でもたくさん乗っても大丈夫だし、ぶつかってもびくともしない」
とかいう雰囲気を醸し出していましたよね。だから怖いイメージは理解できます。
神田の旧・交通博物館が閉まることは事前にチラっと聞いていたのですが、いつ閉まるのかは知りませんでした。知ったときには閉まっていて、私もショックでした。
大宮のはとにかく規模が大きいですし、当然新しいのでキレイ。そして洗練されています。今もまだ平日しかすいていないと思いますが、是非機会があれば訪れてみてくださいね。2008年02月12日02時17分 返信するそういえば・・・
トピとは全然関係ないんですが、、、私の旅行記に何回も来ていただいているのに、エフエムさんの足跡がひとつもありません!!不思議です・・・!2008年02月12日21時46分 返信するえっ!?
ayanさん、こんばんは。
そうなんですか!?どうしてなんでしょう・・・。ずっと足あとはついているものだと思っていたんですが。それじゃぁ、アクセス数にもカウントされていないのかな?それとも一般の「ゲスト」さん扱い?
どう対処したらいいんでしょうか?
それにしても不思議、疑問、いや、それよりも、気味が悪いです〜。足跡がないなんて・・・私はもしかしてオバケ?
ちなみにオバQは小さい頃から大好きです。
エフエム2008年02月13日01時45分 返信するおばQ
今日も見てみましたが、やっぱりエフエムさんの足跡だけ見当たりません!
どうしてなんでしょうね〜?
ところで、たった今気が付きました!!おとといお誕生日だったのですね!
*゚。+☆+。゚+*:;;;:*゚。+☆+。゚+* おめでとうございます *゚。+☆+。゚+*:;;;:*゚。+☆+。゚+*
新しい1年も、楽しく&安全にご旅行できますよう、お祈りいたします☆2008年02月13日21時43分 返信する



