エフエムさんへのコメント一覧(3ページ)全29件
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エフエムさんこんにちは^^
エフエムさんアウシュビッツで死んだ人の多くは
この劣悪な環境下での越冬越えの失敗によるものです...
そうゆう観点からみるならば私のほうこそ1度
厳冬のこの地(特に劣悪なビルケナウ第2収容所)を
訪れてみるべきだと思っております...
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こんばんは!
こちらでは初めまして!
書き込みを頂いたので、早速お邪魔させて頂きました。
やはり冬のアウシュビッツの悲壮感は言葉では表せませんね。
私が行った時は観光客はほとんどおらず、あの空間に友人と二人で
かなり気が滅入ってしまいました。
ワルシャワではユダヤ人ゲットーにも行かれたのですね。
私も行ってみたかったのですが、時間が無く泣く泣く断念しました。
クロアチアにも行かれたのですね!
私もユーロ圏にならないうちに中欧圏を制覇したいものです(笑)
こちらの旅行記の続きも楽しみにしています。
それでは、失礼いたします。2008年01月28日01時14分返信するnamiさん、お返事ありがとうございます。
namiさん、お返事ありがとうございます!
ワルシャワのユダヤ人ゲットーは殆どその形を残していないことは知っていたのですが、何か当時を物語るものがないかな、と思って時間の許す限り探して行ってみました。なかなか日本のガイドブックには載っていないものもあって、探すのに時間がかかってしまいました。なので、多くは回れませんでしたがアウシュビッツとはまた違う印象を受けました。
クロアチアはまだユーロではないので、物価も安いかなと思っていましたが、さすがに観光地。期待していたほどではありませんでした。
この旅行は事情があって、旅行先の知識を殆どつける事ができずに出発してしまったので、記憶が定かでなくなかなか旅行記がはかどりません・・・。
時間があるときにちょっとずつUPして行きたいと思いますので、是非またお寄り下さいね。宜しくお願いしますm(__)m
エフエム
2008年01月28日06時06分 返信する -
おぉ!
エフエムさん
こんにちは☆
クロアチア、行かれたのですね!私もいつか、行きたいと思っている国の一つです。
バルカン半島近辺は、とっても魅力的な地域です〜
コメント楽しみにしてますね♪
babyananクロアチア
babyananさん、書き込みありがとうございます。クロアチアがメインの旅行記なのですが、まずモンテネグロに観光に行ったので、訪問国を少し変更いたしました。このモンテネグロの後にクロアチアの旅行記とします。
そうなんです。昨年のゴールデンウィークに行ってきました。
当初、この旅行は妻と妻の友人の「女性二人旅」で、私は日本で留守番の予定でした(可哀想でしょ)。計画では、現地内の移動はバス、という予定だったらしいのですが、出発日も押し迫った頃になってから「現地内の移動はレンタカー」との変更があったようで、急遽、外国で何回か運転経験のある私に白羽の矢が立ったようです。「国際免許を即刻準備すべし」との命令が発令され、急いで私は国際免許を取りに行き、「クロアチアに行く」ことだけを理解して飛行機に乗った、という冗談のような話です。なので何も事前に調べることができず、言われるがままに現地を回ったので、帰国後にじっくりと調べたというお粗末さでした・・・。
クロアチア旅行はちょっと過去のことでもあり、上記の事情もあって、思い出すのに時間がかかりそうです。でもせっかく旅行した地なので、もう一回じっくり思い出したいという気持ちです。何とか記憶を辿ってみます。
ポーランド・アウシュビッツの旅行記が、気分的に少々停滞気味なので、こちらの旅行記と気分転換しながら進行させて行こうと思います。
またお寄りくださいね。お願いします。
エフエム
2008年01月22日03時19分 返信するRE: おぉ!
エフエムさん
こんにちは。
クロアチアへは、そんな経緯があったのですね(笑)
私も、以前は有名だからというだけで観光地を回り、行った事実に関して満足しているような感じでしたが、それだけではもったいないことに後から気づきました・汗
調べすぎもつまらないことがあるかもしれませんが、このように旅行記を書くようになって、後から発見することが多々あります・・・
アウシュヴィッツは、かねてから行きたかったところでもあり、私も訪れましたが、旅行記を書くとなると気合が必要というか・・・行き先によってテンションは確かに変わりますね(笑)
言葉に表せない感情はいろいろ沸き起こりましたが、表せない分、私の旅行記はコメントは最小限になってしまいましたw
エフエムさんも。
マイペースで進めてくださいね!
babyanan
2008年01月22日23時15分 返信する -
書き込みありがとうございました
エフエムさんもダイビングしてたんですね(^^)
それも・・・モルジブに行ったんですか・・・うらやましい・・・
その頃の写真とうあったら、旅行記作ってください!!
楽しみにしてます。
ではまたお邪魔します2008年01月19日12時45分返信するdiving
そうなんです、もう10年以上前になるのですがダイビングをやっていました。
モルジブは本当に楽しかったです。ダイビングパラダイスという島で潜りました。情報から隔絶されたひとときが心地よかった記憶があります。
スリランカの航空会社「エア・ランカ」で行ったので、往復ともコロンボ乗換だったのですが、帰りのコロンボで市内観光しているときに現地ガイドさんが「日本では大変なことが起こっていますね、サリンで。」と話しかけられ「松本サリン事件?随分前のことを話題にするなあ」と思ったら、私が楽しんでいる間に東京であのサリン事件が起こっていたのです。ホントに何もニュースを耳に出来なかったので知りませんでした。つまり1995年の3月に行ってました。ついおとといは阪神・淡路大震災の日でしたね。これも1995年。私は運良くどちらの惨事にも直接関係はしませんでしたが、モルジブの楽しい思い出と共につらい記憶の年となりました。
モルジブの写真はアルバムにあると思いますので、探してUPしようと思います。また寄ってくださいね!書き込みありがとうございました。2008年01月19日23時43分 返信する -
懐かしいです。
エフエムさん、こんにちは☆
コメント、ありがとうございました。
そして、旅行記、アウシュヴィッツ編を拝見させていただきました。
「懐かしい」
です。
私とは反対の季節に行かれたようで、印象や雰囲気がガラリと違って見えますが、受ける印象はそれほど変わりないのか知れませんね。
無性に行きたいと思っていたところで、やっと行って。でも、思ったほどシャッターを押せないというか、写真のコメントもあまり言葉が出てこず。
言葉にならない感情だけが、悶々としているような。
うまくいえませんが、行ってよかった。と強く思う国の一つです。
機会があれば、ワルシャワやクラクフのほかのところへも、また行ってみたいと思っています。
まずは、エフエムさんの旅行記を拝見させていただきますね!
babyanan
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歴史を残す町ワルシャワ
エフエムさん
エフエムさんは本当に良くワルシャワのことを勉強してから訪問なさったのですね。この旅行記を見て恥ずかしくなりました。完全にワルシャワは破壊しつくされて、再建されたんだと思っていました。探せば色々な痕跡が残っているんですね。せっかく数日行ったのに、何も見てこなかったのかとちょっと反省です。
お料理は本当に日本人の口に合いましたね。
フランス料理ほどくどくなくて、安くて、お肉の加工の種類も多くて、毎日楽しく食べていました。
そのうちワルシャワの旅行記もアップするつもりです。ただこの頃はwebにアップとか考えていなかったので、もっぱら人ばかり撮っていましたので、加工でどのぐらい使える写真が残るかです。
今日日本に帰国しましたが、こちらも寒いのでちょっと驚きました。
ワルシャワのマイナス17度にはかないませんが・・・ (^0^)//TAMkoku1さん、度々書き込みありがとうございます。
TAMkoku1さん、度々書き込みありがとうございます。
ワルシャワについて大して勉強したわけではないのですが、ポーランドはあまり行けるチャンスもないと思って調べてみて、何とかわかったところだけ行ってみたのです。でも、本当はクラクフも含め、もっとたくさんの回るべきところがあったのですが、日(太陽)が短かったのと寒さで回りきれなかったことが心残りです。
ポーランドの食事は口に合わないという人もいるようですが、おっしゃる様に他の欧州の国に比べたらずっと日本人には合うと思いました。何となく酸味があるものが多いからかな、と単純に感じました。キノコのビン入りの酢漬けのようなものがスーパーで売っていたりして、ホテルで食べたりしましたよ。そうそう、安かったですしね!
少し長期の欧州旅行をすると、途中で中華がとても食べたくなるのですが、今回は一度もそのような欲求を起こさず済みました。そういえば中華料理屋さんもあまり見なかったです。
ワルシャワの旅行記を楽しみにしております。UPされたら是非お教え下さい!
今日、ご帰国ですか。ご出張ですか?お疲れ様です。日本も結構このところ寒いですので、お互いに注意しましょう。それでは、良い週末を。2008年01月19日00時13分 返信する -
おじゃまします。
頂いたコメントからおじゃましました。
旅行日記すべて拝見しました、とても懐かしい気持ちと
最近では忘れかけていたアウシュビッツで見て感じたいろんな思いが
よみがえり、またじっくり考えるきっかけが出来てほんとによかったです。
目をそらしたいほど辛い歴史だけれど今を生きる私達に大事な事は
「忘れないこと、伝えること」ですもんね。
それをしみじみ再実感です。
それにしても雪の降り積もるアウシュビッツは尚一層に当時の悲壮感が漂っているように見えますね。
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人間が学習できるかどうかが問題です
エフエムさん
はじめまして。
コメントを見て全く同感だと思いました。「気が引ける」まさにそのとおりのことを私も感じました。写真を撮る手が思わず止まりました。
机の上で勉強したことと、実際に現地を訪れて学習することと、その差の大きさに驚きました。
世界中の人が、この地を訪れて、何かを心に感じてくれれば良いのにと思っています。いじめをするような子供たちの修学旅行先にぴったりかもしれません。
ユダヤ人の友達や知り合いと話しをするたびに、全く同じ人間なのに…と、人間に取り付いた狂気の恐ろしさを思い出します。
ではまた MTAMkoku1さん
TAMkoku1さん、はじめまして。ご訪問及び書き込みをありがとうございました。本当に実際に目にする経験は何よりも代えがたいですね・・・。
写真では見た「髪の毛」の部屋でも、じっくりとこの目におさめようと思っていたのですが、わずかな滞在時間で退室してしまいました(それでもしっかりと頭に残っています)。それにしてもあんなにたくさんの髪の毛だとは思いもしませんでした。まるで声が聞こえてきそうな雰囲気でした。
戦争について自分もまだまだ知らない事ばかりです。一体どうしてこんなことが起こったのか知りたいと思っています。今回たまたま私は訪れる機会に恵まれましたが、行きたくても諸事情で行けない人のためにも、見てきた人間として多くの人に現地のことを伝えたいと思っています。
日本人の若者に、8月15日が何の日なのか尋ねても「知らない」という答えが少なからず返ってきてしまう昨今を残念に思います。
TAMkoku1さんのおっしゃるように、いじめがある国の子供には現在学校で教えていることよりも、もっと他に教えるべきことがあるのではないかと思わされます。
TAMkoku1さんの旅行記にもお邪魔させていただきますね。
2008年01月18日02時01分 返信するRE: 人間が学習できるかどうかが問題です
エフエムさん
やはりあの髪の毛でショックを受けられましたか。
私も、一階の部屋の写真などで充分気分は下がり気味だったのですが、あの髪の毛の部屋に入った時には、一気に来るんじゃなかったという後悔の念にとらわれました。
shinesuniさんの旅行記にも、私のその時の気持ちを書き込んであります。
下記参照
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10042035/
実はイギリスに住んでいた時のお向かいさんは、十代の青年期にアウシュビッツに囚われていた人でした。刻印も見せてくれたことがあります。
一度は自分のための墓穴を掘らされたそうです。目を盗んで、その作業中に逃げ出したものの、村の人から密告されて、直ぐに収容所に戻されたそうです。
奥様が御主人に戦後初めて病院で出会った時には、ミイラみたいで、歩くこともできない状態だったそうです。
そういう話を知っていたにもかかわらず、あのアウシュビッツという現場に行ったときに感じたショックは、何年たっても消えません。
人間の性って恐ろしいですね。
今度は私の旅行記にもどうぞ。
(アウシュビッツはまだ書けずにいますが…)M2008年01月18日02時35分 返信するTAMkoku1さん
髪の毛の量と、その部屋の独特の臭いに衝撃をうけました。
TAMkoku1さんの旅行記も訪問させて頂きました。
でも「あれ?どうして収容所の写真はないのだろう」と思ったのですが、なるほどそういう訳だったのですね・・・。お気持ちわかります。私も今回の旅行記の最初の2冊目まではテンポよく写真を貼り付けて行っていたのに、この冊に来て、迷いながら貼っています。なんだか罪悪感めいたものを覚えてしまって。
shinesuniさんの旅行記も拝見しました。
イギリスに在住されていた際のお話も大変貴重なご経験ですね。
絶滅収容所のお話を、実際の当事者の方から直接伺う機会があろうとは、想像したことすらありません。でももし私にその機会があったとしても、その方には何と声をかけていいのかわからないと思います。
TAMkoku1さんも現地を訪問されたことに後悔をしているかもしれませんが、訪問は正しい行動だと思います。訪問者がそれを見て、正しい人間としての考えを持って欲しいという博物館の希望は叶っていると思います。
共感できるところがあって嬉しいです。
今後とも宜しくお願いしますm(__)m2008年01月18日08時39分 返信する



