エフエムさんへのコメント一覧(2ページ)全29件
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冬のヘルシンキ♪
エフエムさん、こんにちは。
私も以前、夏でしたがヘルシンキに行きました時、サンタ専門店だったかもと思うのですが、ガイドブックに載っていたクリスマスグッズの専門店に娘が行きたいと言うので、随分探し回って、やっとそれらしきお店に辿り着きましたら、なんとCloseしていました(:_;)
それで、仕方なくデパートでサンタグッズを買って来ました。
開いていたら、こんなに可愛いお店だったのですね〜☆
夏でもクリスマスグッズを買う我が家です(~_~;)
ウスペンスキ寺院の近くの凍った海、凄いですね!
建物も建っているこんなに陸近くで凍っている海のお写真って、初めて見ました。
エフエムさんのコメントの説明が無かったら、まるでコンクリートの地面のようですね。北欧の冬の寒さが、お写真からよく伝わって来ました。
お魚の形のチョコレートも珍しいですね。貝や石の形のチョコレートはよく見かけますが、お魚形はこれもまたエフエムさんの旅行記で初めて拝見しました。どんなお味がするのでしょう。チョコレート大好きなので頂いてみたいです(*^_^*)
お土産にびっくりされて喜ばれそうですね。
シュリンプのお料理もほんとにとっても美味しそう♪
パンの上のシュリンプの盛り付けも綺麗ですね。
冬のヘルシンキ、いつか行ってみたいです☆冬は(そうとうに)寒いヘルシンキ・・・。
waterlilyさん、いくつもコメント&投票ありがとうございます。
このサンタのお店はあまり広くはないのですが、人気のスポット(教会)の前にあることもあってか、すごく混んでいました。もちろんお店自体にも人気があるのだと思います。waterlilyさんは、その時Closeで残念でしたね・・・。私もフィンランドでなら、夏でもクリスマスグッズを買うと思います!
港や湾で凍っているシーンは見たことがありませんでした。それもこの日、かなりの快晴ですよ。それにもかかわらず・・・。思わず対岸まで歩きたくなるくらいに頑丈な氷に見えました。やはり世界には色々なところがありますね。この旅行はとにかく「寒い」ばかり言っていました。
魚のチョコは確か最近のガイドブック(地球の歩き方だったかな?)にもチラっと出ていた記憶があって、お店で発見したときは何だか嬉しかったです。買って食べてみればよかった・・・。
シュリンプのお料理は、旅行最後の食事だったので、何だか今でもその味が残っている気がします。軽食とは言え、このくらいにキレイに作ってくれると思い出に残りますね。
私は逆に夏のヘルシンキに行きたいです〜(苦笑)。2008年02月12日02時29分 返信するあめでとうございます☆彡
そうそう、書き忘れてしまったのですが、2月11日がエフエムさんのお誕生日だったのですね。
1日遅れてしまいましたが、
☆彡☆彡お誕生日、おめでとうございます☆彡☆彡
また新しく始まる一年が、エフエムさんにとって幸せ一杯の一年となりますように、お祈りしています。
☆☆☆♪HAPPY BIRTHDAY TO YOU〜♪☆☆☆2008年02月13日00時54分 返信する -
懐かしい思い出☆
エフエムさん、こんにちは。
こんなに素晴らしい鉄道博物館がオープンしたとは知りませんでした。
鉄道ファンの方なら、もうパラダイスですね(^^♪
鉄道って、幼い頃の懐かしく幸せな思い出と一緒になって、何とも郷愁を感じる乗り物ですよね。
エフエムさんの旅行記を拝見し、
駅弁とともに可愛い蓋で頂くお茶がとても嬉しかったことや、
靴を脱いで座席に座り、車窓におでこをつけていつまでも外を眺めていた時、後ろに転ばないようにと背中に添えられていた父の手の温もりなど思い出して、胸キュンとなってしまいました。
昔から婦人子供専用車があったということも初めて知って驚きました。
どんな車内だったのかと興味が湧きますね(^^)
楽しい鉄道博物館のご紹介、ありがとうございました。鉄道博物館
waterlilyさん、こんばんは。感想と投票もありがとうございます。
そうなんです、素晴らしい博物館が出来たんです。私も男の子時代、かなり鉄道に熱をあげていたクチなので、幼少の気持ちがどーんと蘇ってしまいました。小さい頃ってどうしてあんなに車窓を眺めたくなるんでしょうか。子供のお決まりの車窓を眺めるポーズは誰しもやったことでしょう(私は靴を脱ぐことを忘れることがしばしばあって、よく叱られました)。
展示された車両もさることながら、脇役的な駅弁(さらに脇役のお茶)や古いポスターなどもとても見て楽しめます。むしろそういう脇役の展示が多いことに感動しました。鉄道マニア心理をよく理解している方がきっと学芸員をされているのだと思います。
まだ週末は混んでいると思いますので、平日にいける機会があれば近々是非訪れてみてください。2008年02月12日02時05分 返信する -
鉄道博物館
エフエムさん
私もタモリの番組見ました。
おもしろそうだなあとは思いましたが、
きっとしばらく混んでいるだろうと思って、まだ行っていません。
「省線」懐かしい響きですね。
「国鉄」ですら死語になって久しく、
さすがに「省線」は、父たちの時代のものだから
私の世代が耳にして知っている程度でしょうね。
これは今度絶対に父を連れて行きたくなりました。
昔は、万世橋の博物館に連れて行ってもらったものでしたが…
素敵な情報を有難うございました。RE:鉄道博物館
TAMkoku1さん、お返事ありがとうございます。
私も交通博物館へは数回行った事がありましたが、なにせ子供の頃でしたから記憶もイマイチです。でもさすがにこの大宮ほどのスケールや充実度はなかったと思います。
鉄道マニア(自分もそうかも?)の人たちで一杯なのかな、と思っていましたが、平日にもかかわらず家族連れ(「母と娘」なんてパターンも)が予想外に多かったです。なので、きっと鉄道自体にそれほど興味がなくても楽しめるのではないかと思いました。鉄道って他の乗り物に比べ、哀愁があったりして独特の雰囲気を感じます。
以前は千葉に住んでいたこともあり、旧・交通博物館は当時まだ近かったのですが、今は愛知県におりますので今回たまたま仕事の関係があって東京に行く機会が出来て幸運でした。
きっとまだ週末は混んでいるのでしょうね。平日か、もしくはもうしばらくして落ち着いてからの方がよいと思います。2008年02月11日16時15分 返信する -
はじめまして。
写真のほとんどを拝見させていただきました。有意義なポーランド旅行だった様子が伺えます。
P50の広角側での撮影がメインですが、ワルシャワとクラクフともに鉛色の寒い空気感までもが伝わってくる写真ですね。
P50のレビューや各方面の評価では、28ミリでは周辺部の像の流れが見られる云々、、、、とコストパフォーマンスは高いけれど、画質評価はまあまあだ、、、みたいな評価が出来上がっています。
ワルシャワとクラフクの広角写真は、私が見る限りとても秀逸な写りで、解像感も十分です。屋外コンサート広場のような場所での薄暗い中で手持ちでズームしたと思しき写真だけがわずかに失敗写真かな、と見えるものの、それ以外は周辺部の像の流れも等倍でじっくり検証して判る程度なら、私的には「使える28ミリだ!」と、判断させていただきました。
風景や建物だけでなく、時折テーブル上の食事も撮られていますが、こうした場合も28ミリは重宝しますね。よーしP50を買ってしまえ、と決心しました。
これからもいっそうのご活躍を祈ります。Nikon P50
moriharaさん、はじめまして。
コメントありがとうございました!旅行記を見ていただいて嬉しいです。
今までは銀塩35mmの一眼レフやリコーGR1sを使っていたのですが、この旅行用に、初めてデジカメを買うことにしました。高額なものを買うこともできないこともあり、相当迷いました。最終的な対抗馬はLUMIX FX33でした(今でもかなり人気高いですね)。
P50に決めた一番の理由は「2万円代のコンデジ・28ミリ」です。
第二の理由は、単三電池仕様です。
ネット上に掲載されていた各カメラの使用者の方々が実写されたものの写り具合などでも一応比較検討しました。なお、私は長い間、重たくて古いマニュアル一眼レフ機を使っていたせいか、顔認識や手ぶれ補正などの機能は重視しませんでした。
実際に使った感想は、28ミリについては言うまでもなく「近くても、狭いところでもたくさん写る」につきます。それから単三電池についてですが、今回、アルカリを20本持っていきました。かなり寒い日が多かったため、電池の「モチ」が非常に悪かったです。9日間で20本全てなくなりました(こまめに電源は切っていました。総撮影回数は約600ショット)。カイロなどでカメラを温めておけばよかったとも思いますが、予想外の寒さだったのでカイロも体用に確保するほうを優先したため、電池はなくなったら買えばよい、と割切りました(予備電池は体温が伝わるポケットにいれておきました)。結局、最悪でも現地調達できる単三電池が使えるということがよかったのではないかと思っています。もし専用のリチャージブルバッテリーだったら、きっと予備を買って用意していくことはしなかっただろうし、1本だけの電池が寒さでやられてしまったらどうしたらよいかと思いました。
それにP50は、電池を入れる部分がグリップになるので、私にとってはそのおかげでかなり手ぶれ防止になったと感じました。旅行中、他の旅行者からスリムなコンデジを渡され「撮ってください」と頼まれたのですが、同じ場所で同じように撮ったのにP50ではブレず、その人のカメラでは2回撮ってもどうしてもブレてしまった、ということもありました(何か他に理由があるのかもしれませんが)。
実際の写りについては、私の技術の未熟さもあるので、ご参考になるかどうかわかりません。むしろ「天気が悪い、暗い、寒い」というような状況でシロウトが撮影した場合に、この程度は写りますよ、と思っていただければと思います。28ミリの周辺部の流れも購入前から多くの方がご指摘されていましたが、私自身は気になりません。もし、P50の画質は「まあまあ」という評価が多くあるとしても、私はその「まあまあ」で満足です。
もし気に入らない点を挙げるとしたら、液晶のザラツキです。LUMIX DMC-FX33は液晶がすごくキレイですが、正直なところP50はイマイチです。老眼が入ってきている方だと、少し見づらいかもしれません。なお、液晶の上のファインダーは今回全く使いませんでした。
欲を言えばキリがないですが、気に入って使っています。今なら私が購入したとき(ネット通販で2万円強)よりも更に安くなっていてうらやましいです。
長くなりましたが、何かご参考になれば幸いです。
エフエム2008年02月10日19時22分 返信する -
冬のヘルシンキ
エフエムさん
こんにちは☆
ワルシャワからの帰りに一泊されたのですね。それでもたくさん回りましたね!私はまたまた(笑)夏の時期(6月)にヘルシンキに行きましたよ〜
・・・ただいま作成中っ
凍っている石畳とは、さすがですね。
影の長さもびっくり!!
ココもさすが北欧、冬は寒いのでしょう。旅行中に知り合ったフィンランドの友人から便りが来ますが、気温は日本と比較にならないようで。。。
自分の旅行記も仕上げないと!
と、刺激になりました☆
babyanan
RE:冬のヘルシンキ
babyananさん、こんにちは。
ヘルシンキ、たくさん回った方でしょうか。自分では全然回れなかった気がしていたのですが・・・。この状況でこれだけ回れば、合格点いただけますか?
この旅行は、覚悟していたものの「寒かった」の一言に尽きますね。やはりフィンランドにせよポーランドにせよ、もう一度暖かい季節に行ってみたいです。日が短いのも旅行者にとってはツライですし。
それでもこの旅行にはとても満足しています。今までの楽しいウキウキ旅行とは異なり、色んなことを考えさせられた、なかなかできない経験が出来た旅行でした。
一応ですが、これにてこの旅行記は完成いたしました。
作る過程でbabyananさんの旅行記はとても参考になりました。ありがとうございました。これからもbabyananの旅行記を楽しみにしています。
今後ともどうか宜しくお願いしますm(__)m
2008年02月10日02時21分 返信する -
岩肌が素晴らしい
エフエムさん
この教会のことはこの写真ではじめて知りました。
とても素晴らしいつくりですね。
温かみがある、何か地球の懐に抱かれているような
とても雰囲気の良い場所という感じがします。
なかなかヘルシンキに行くチャンスはないと思いますが、
心にとどめおきたい教会だと思いました。
ではまた M -
アウシュビッツ
エフエムさん、はじめまして。お邪魔いたします。
アウシュビッツ旅行記、様々なことを考えさせられて拝読しました。
綺麗なはずの雪景色も、この場所では何と悲しく映るのでしょう。
こんなにも悲しい雪景色は他には無いかも知れませんね。
実は私もアウシュビッツではないのですが、以前、ドイツのダッハウ強制収容所跡を訪れたことがあります。
その時は、エフエムさんがいらした季節とは反対に暑い夏だったのですが、夏の太陽が、この悲惨な出来事が現実に起こったものと思えないような明るさで降り注ぎ、その空の明るさ故に、その対比が、また何とも言葉では表現できない辛く複雑なものでした。
ですので、それ以上に悲しい季節でのこの時のエフエムさんのお気持ち、よく解ります。
こんなに寒く過酷な冬の収容所で、筆舌に尽くし難い思いをされた多くの人々……
ほんとに言葉を無くしますね。
先ほど、どんぴさんの旅行記も拝見させて頂き、こうして多くの方々が、負の遺産を訪れていらっしゃることを知り、私たちの後の世代にも、過去を省みて未来に繋げるよすがにしなくてはと、改めて考えさせられました。
エフエムさん、伝えてくださって本当にありがとうございました。
そして旅行記、拝見させて頂き、ありがとうございました。waterlilyさん、コメントありがとうございます。
waterlilyさん、はじめまして。
旅行記を見ていただきましてありがとうございます。
今回ポーランド訪問の機会を得て、悲しい歴史の場所に直接足を踏み入れてみて、本当にここは言葉では伝えられない場所だということを知りました。また私は、机上で得た情報からの知識だけであたかも当時の状況をよく知っている顔をしていた自分を情けなく思いました。そのくらい衝撃的なものでした。
waterlilyさんのダッハウ訪問時も、きっと同じように衝撃的だったことでしょう。waterlilyさんはじめ、冬以外の季節にこれら悲惨な場所に訪問された方々の旅行記を拝見して気付いたのですが、どのような季節であっても現実に起こった出来事の重さと、今でも漂うその当時の灰色の空気によって、「良い季節」などあり得ないと思うようになりました。
旅行はたいてい時間が経つにつれ詳細を忘れてしまします。もちろん、今回の旅行は衝撃が強かったので、長く記憶に残る気がします。でも、今回は忘れることに対しての罪深さを感じてしまっていて、意識的に鮮明な記憶を残しておかなくてはならない気になっています。このように旅行記を掲載する場があり、そして、waterlilyさんのように共感して頂ける方々が数多くいらっしゃることにありがたく思っています。
私のような小さな者でも、とにかく身近な人に伝えていく行動が大切で、その積み重ねこそが、たった60年ほど前に、罪も無く亡くなって行った方々への最大の供養ではないかと考えています。
感想を頂きありがとうございました。
waterlilyさんの旅行記にもお邪魔させて頂きます。2008年02月07日00時41分 返信する -
おいしそう〜!
この手前のお料理はなんていうんですか?おいしそうですね(o´Q`o) わたしは独り旅ということもありますが、貧乏旅なのでレストランにはほとんど行かず、陶器のお皿で食べるゴハンがあまりにおいしそうで感動しました(笑)
プレッツェルおいしかったですか?わたしは寒くて手を出すのが億劫で食べませんでした(笑)そういえばクラクフでよく見かけたプレッツェル売りの屋台、ワルシャワには全くありませんでしたよね!?街並みとか人の感じとかもあるんだと思いますが、なんだか同じ国なのに別の国のような感じがしました。料理の名前
料理の名前、遅くなっていてすみません。
確認中です!わかり次第お返事しますm(__)m
プレッツェル、香ばしくておいしかったですよ(堅かったですが)。ワルシャワには確かにありませんでしたねー、そう言われてみると。ケバブ屋さんはたくさんあるのに。どうしてでしょうね。やはりワルシャワとクラクフは別の国なのかもしれませんね(?)
寒さで手を出せない、ということ、よくわかります。手袋をしていても指先がしびれてきましたから。指先・足先・顔、これがどうにも冷たくなってしまって体力が奪われました。
やはり季節の良い時期にもう一度行きたい・・・。
2008年02月06日03時30分 返信する -
塩の銅像とは思えませんね
エフエムさん
お久し振りです。
イギリスからやっと帰ってきました。
いつの間にか旅行記が増えていますね。
私もいつ整理できるやらわかりませんが、
徐々に片付けていくつもりです。
床のピカピカしているのも塩なんですか?
銅像はまだわからなくもないですが、すごいところですね。
塩の鉱山は、ザルツブルグの郊外、ザルツカンマングートのに
行ったことがありますが、こんなに凝っていませんでした。
もっと、仕事場というかんじでした。
ではまた M
床のピカピカも塩です。
TAMkoku1さん、お越し頂きありがとうございます!
ご無沙汰です。
今度はイギリスですか!本当にご出張が多いんですね。
以前申し上げましたが、私の前職がご出張に送り出す側だったので、よく海外に行かれる方のご苦労話は耳にしました。なるべくご負担が軽減するように手配をしたつもりではありますが、今から思うともう少しベターな方法があったのでは?などと今更ながら振り返ったりもします。
このヴィエリチカ鉱山は、床も壁もシャンデリアも塩だそうです(まだコメントが中途半端ですみません)。ドイツやオーストリアも含め、この辺りは遠い昔、海だったのですよね。なのでこのようなところが残っているというお話ですが、何だか不思議な気がします。
この鉱山は、全体の2%だけが観光できるようになっているだけで、それでも見学には約1時間半〜2時間かかるというくらい、とても大きな鉱山だそうです。したがって、見学コース以外のところで今でも塩は採掘しているそうです。そっち(お仕事場)も出来たら見てみたいものです。2008年02月01日03時19分 返信するRE: 塩の銅像とは思えませんね
エフエムさん
そんなに大きな鉱山なんですか?
本当に驚きますね、地球の一部がそんな塩の固まりだなんて・・・
今回のイギリスは、マイル消化のホリデーでした。
残念ながらイギリスに行く仕事はありません。
あるとうれしいんですが・・・
チェコを初めとするヨーロッパの各国から、イギリスの慈善団体が仕立てた列車で、沢山のユダヤ人の子供たちがイギリスに疎開しました。そして生き残りました。そんな経験談を帝国戦争博物館で聞くイベントがあり、私のお世話になった方が壇上に立つことになったので、聞きに行ってきました。ですから、この旅行記はじっくり仕上げるつもりでいます。
でもちょうど仕事が忙しい時期なので、なかなかできないかもしれません。
仕上がったらご連絡しますね。
まあ急ぐものでもないので・・・
あくまでも趣味の時間を利用する作業ですから。^0^; (単なる言い訳!!!)2008年02月01日21時53分 返信する -
雪がない!!
エフエムさん、さっそく遊びに来ました☆
懐かしいワルシャワ!と思いながら見つつ、何だか違和感があったのですが、、、考えてみると雪が積もっていないんですね!
わたしはエフエムさんとは逆ルートでクラクフ→ワルシャワだったんですが、どちらも積雪がすごく、道の両側に雪かきがしてあってもまだうっすら積もっていました。きっとそのマイナス17℃で一気に積もったのかもしれませんね〜。
ところでわたしはユダヤ人ゲットーの歩道橋があったのはてっきりクラクフだと思っていました(撮影がクラクフだということだったので)近くに跡地があったなんて・・・せっかく蜂起博物館まで行ったのに、残念!わたしも破壊された85%以外の部分を見ておきたかったです。
ワルシャワは近くの国の都市とも離れているしそうそう足を伸ばせる場所ではありませんが、フィーリングが合った国なのでぜひもう一度行きたいと思っています!



