ももであさんへのコメント一覧(57ページ)全1,938件
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笑顔と優しさの顔、素敵です。
ももであさん、こんばんは。
ルーマニアの旅行記、初めて見せて頂きました。
優柔不断な私には、ももであさんの迷わず心から旅を楽しみ何が起こっても
財産にする心に教えられます。
笑顔でいれば幸せになれる、そうできるようになろうと思いました。
ルーマニアの田舎景色がきれいですね。
教会素敵です。
じゃがいも畑で作業していた方達の親切。
笑顔がとても素敵で良いですね。
色んな事少しづつ良い方向に考えようと思いました。
toraobasan
2018年11月24日22時44分返信する -
タムタトゥーシュ
Tamtetouchtですか。マラケッシュとアルジェリア国境の中間くらいにあるやつ。やっと探しました。よくもまあ、こんなところまで行きましたね。アトラス山脈のド山の中じゃないですか。山を降りるとサハラ砂漠ですよね。
40年以上前ですが、モロッコは行ったことがあります。安ホテルで、移動は路線バス。モロッコ中えらいところでした。最近は違うのでしょう。
モロッコは行ってみたいけれど、車での単独行をする勇気はありません。
モモデア猫は、猫は猫でもヤマネコ?RE: タムタトゥーシュ
シニアの旅人さん こんばんは
いつも書き込みいただきありがとうございます。
わざわざ「タムタトゥーシュ」の場所を探していただいたのですね。グーグルマップだと「タンテトゥシュト」なので、探すの大変じゃなかったですか?
4000m級のアトラス山脈ですが、幹線なので道路は結構良く整備されており、大型トラックとかも走ってました。むしろ台湾を西から東に山越えする方がはるかにしんどかったです。
40年以上前のモロッコって、いったいどんな世界だったのでしょう? 今ですらおもしろい国なので、当時は超エキゾチックだったことでしょうね。見てみたい♪
2018年11月24日20時01分 返信する昔のモロッコ
40数年前のモロッコというのは一言で言うと無秩序でした。いかなる秩序も無秩序に勝るといいますが、なるほどと思いました。
当時まだスペインではフランコが生きていました。独裁者ということで、当時民主主義の権化であった欧米、日本で蛇蝎のごとく嫌われておりました。
私たちはバスでモロッコ北端セウタのモロッコ側に着き、徒歩で国境を越えスペイン領セウタに入りました。入ったとたん、同じバスで来たフランス人、アメリカ人、たしかドイツ人もいました、みんなブラボーといいました。「フランコ愛している」と言ったやつもいた。私たちも同感でした。いろいろあるけれど、少なくともここには秩序がある。
でも当時、おそらく今でも、モロッコはアフリカの先進国でした。このとき以来、私はいわゆる先進国以外には旅行できないなと思いました。精神構造が甘くできているのですね。2018年11月24日20時35分 返信するRe: 昔のモロッコ
蛇蝎という言葉を初めて知りました。現代風にするとトランプ習!?
ちょうどその頃にモロッコは台頭しスペインは弱まり、スペインが西サハラの領有権を放棄したのですね。とは言え現状はどこにも所属しない空白地帯。尖閣や竹島みたいなものでしょうか。でもきっと生態系だけは生き生きとしているのでしょうね。
40年前なら先進国もおもしろかったのでしょうが、今やどこへ行ってもマクドにスタバ。発展途上でも個性的な国に惹かれてしまいます。2018年11月24日20時50分 返信するRe: タムタトゥーシュ
正確に言うと44年前でした。徳川将軍が時代によっては3代代わります。
目下ヤマトタケルに凝っています。ひと息ついたらまた来年のイタリア旅行の準備に戻ります。もう飛行機もホテルも手配しましたので、準備だれです。
イタリアドライブのコツなど、改めていろいろおうかがいしたいことがあります。2018年11月24日21時15分 返信するイタリアドライブ
> イタリアドライブのコツなど、改めていろいろおうかがいしたいことがあります。
お役に立てるかどうか分かりませんが、また何時でもお声をおかけ下さい。2018年11月25日21時15分 返信するRe: タムタトゥーシュ
これを読んでいたので、別系統のももであモロッコがあると思ったのですね。
コメントしたのは2018年11月です。そろそろ2年前、そのころ、まさか世界中がこんなになっているとは思いませんでした。私には予知能力は絶対にないと証明されました。
45年前のモロッコ旅、UPしました。夫婦揃って、「あれはどうだったけ・・・」と話し合いながら、記憶の劣化、認知症の検査のような話です。2020年11月03日04時19分 返信する -
こんにちは(^^)
ももであさま
モロッコ旅行記にご投票いただきありがとうございます。
初めてツアーに一人参加した思い出の旅です。
3星レストランのお話、面白かったです。
ついクスクスしてしまいます。
楽しませていただきました、またお邪魔させていただきます。
ありがとうございました。2018年11月20日21時18分返信する -
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ここは京都!?
ももねこさま~!こんにちは。
ねこさまらしくない雰囲気の表紙に、???と思って先を進むと・・・
これはこれは!ちょっと変人っぽい(いや、個性的というのが正しいか・・・)オーナーさまの性向があふれた、なんとも言えない・・・むちゃくちゃ魅力的なレストランではないかぁ~~!さすがねこさま!外観やショーケースを見たら、営業してるんか?って疑ってしまうが・・・なぜか惹かれる・・・。
でもメニューは、安くて、ごはんのボリュームたっぷりで・・・今どきこんなお店が京都にあるのですね~。京都も広くて奥が深い~!
こあひるここは京都どす
これはイカン! と思い立ち、あひる先生を見習って日常生活を
ブログにしてみました。
表紙が猫の普段の食生活です ^^;
京都版ミルクバー!? 値段ではポーランドに負けるものの、
ワンコインで充分満足できる食事ができるのは嬉しい限りです。
学生街に大盛りの店はそれなりにあっても、500円で定食を
食べさせてくれるところは、そうそうないですからね。
オーナーは東大卒後、都内で社長業
お店は高齢のお母さんがやられているようで、ずっと継続
できるのか、若干心配なのです。
京都ってぼくにはとっつきにくいイメージが先行して、長らく
避けていましたが、ようやく和解できそうです!?2018年11月15日20時20分 返信する -
学生食堂のような趣
こんにちわ。お店を食べログで検索しましたが、学生向けの食堂のような感じですね。このようなお店は東京ではなかなかないですが、京都だと昔懐かしいこのセンスは探せば、ありそうですね。 -
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絶滅危惧種?
記念すべき?30番目のポチ、をしてコメントが0だったので、さすがに投稿一番乗りは憚られ、躊躇してたら、遅れをとった?!
古き良き時代のオーナーの個性豊かな感性が余すところなく表現されたビストロの佇まいに、感涙しそう。
日本全国どこに行っても金太郎飴みたいな街並みが増殖中な昨今
、こういう個人商店を保護推奨する試みが、望まれます。
秋晴れの空の下、身の丈参号で風を切り野を疾走するもも様の御姿を想像していたら、昔々、友人の中型バイクを倒しては起こすという動作の練習に明け暮れた日々を思い出し。免許取得の実技の練習。
さらに、ある晴れた朝の休日出勤に、禁を破って愛車(ヤマハRX7とか、SRXとかだったかな?)にて出勤、挙げ句帰りにコケて左腕捻挫という(笑)
若気のいたりでした。
また旅行記からソレてきたのでこの辺で。
湘南爆走族
まだまだストーカー修業が足りませんね。
それとも↓師匠の影を踏まずの配慮…!?
すご! くみさん もしやのSRに乗ってたんですか!?(推定)
あのシンプルかつクラシカルな美しいフォルム
エンジン音を聞いただけで、それと分かるビッグシングル
これこそ絶滅危惧種! 昔から残っているのは、
もはやSRかスーパーカブくらいじゃないですか?
(RX7ってマツダの車どすよ〜♪)
ほほぉ。友人の中型バイクを倒しては起こす…って
ふふ、元カレですね!? (←勝手に決めつける)
なぜならオラもその逆パターンをやってましたから。
まっこと、金太郎飴 その通りだと思います。
国内どころか先日ホーチミンに行くと、リンガーハット
丸亀うどん、餃子の王将、各種日本のラーメン店、
日本のコンビニ… ここは日本かと思いました。
残したいですよね。音色のような絶滅危惧種。
2018年11月14日20時23分 返信するその後更生して…
>
> まだまだストーカー修業が足りませんね。
> それとも↓師匠の影を踏まずの配慮…!?
確かに〜
なんと、その師匠とのご縁から、もも様との蕎麦屋共同経営の話が降って湧くとは^ ^
ならばもも様リタイアのその日まで、たとえ砂かけ婆あと呼ばれても、精進あるのみ!
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> すご! くみさん もしやのSRに乗ってたんですか!?(推定)
> あのシンプルかつクラシカルな美しいフォルム
> エンジン音を聞いただけで、それと分かるビッグシングル
> これこそ絶滅危惧種! 昔から残っているのは、
> もはやSRかスーパーカブくらいじゃないですか?
> (RX7ってマツダの車どすよ〜♪)
そうでした、愛車はヤマハSR-X、丸目(ライト)赤(シルバーも好き)でした。
>
> ほほぉ。友人の中型バイクを倒しては起こす…って
> ふふ、元カレですね!? (←勝手に決めつける)
> なぜならオラもその逆パターンをやってましたから。
>
その後、更生し(-。-; 2児の母を経て、今やチャリと車(7:3の割合?)を駆って、街内を徘徊するおばちゃんに成長しました!?
> まっこと、金太郎飴 その通りだと思います。
> 国内どころか先日ホーチミンに行くと、リンガーハット
> 丸亀うどん、餃子の王将、各種日本のラーメン店、
> 日本のコンビニ… ここは日本かと思いました。
>
私がお勧めしたいお店も、店主の跡継ぎ不在の為、存亡の危機に…(;_;)
> 残したいですよね。音色のような絶滅危惧種。
はて、4tra はいつから某ミシュランの擬態サイトに変貌したのでしょう?
>2018年11月14日21時42分 返信するRE: その後更生して…
> たとえ砂かけ婆あと呼ばれても、精進あるのみ!
ではオラも子泣きじじいになれるよう精進します!?
> そうでした、愛車はヤマハSR-X、丸目(ライト)赤(シルバーも好き)でした。
えっ! SRじゃなくてSR-Xですか? SRとは桁違いの猛爆バイク
> 街内を徘徊するおばちゃんに成長しました!?
ひょえ〜 ちょっと危険な感じがします...
> 私がお勧めしたいお店も、店主の跡継ぎ不在の為、存亡の危機に…(;_;)
今や(9:1の割合?)で「存亡の危機」が使われますが正しくは「存亡の機」
跡継ぎを斡旋する新商売ができそうですね。
> はて、4tra はいつから某ミシュランの擬態サイトに変貌したのでしょう?
そりゃ、pedaru師匠以来でしょう。2018年11月14日21時59分 返信する -
3星レストラン@BISTRO NEIRO
ももであさん おはようございます
いやー、感動しました、地の利を生かした素晴らしい佇まい、看板からして千利休か古田織部の思想を反映してか、完全な方形を嫌い、あえて角の一部を欠いたところなど、さすが世界遺産にノミネートされると噂の高いビストロですね。
看板に書かれた電話番号も、すばらしい錆色、店主のセンスが光る現れです。店の横に貼られた選挙のポスターなど、店主の寛容さがにじみ出ています。
一枚だけ残された洗濯物、全部取り込まずに、あえて残すという美意識、掃き清められた名刹の庭に、あえて紅葉したモミジ葉を一枚落としておくというのに似て、もののあわれを感じずにはおられません。
これで店内に入るコメントまでは時間がかかりそうなので、この辺で筆をおきますが、
同じようなレストランのレポートが私の旅行記にもありますが、切り込み方ではももであさんに完敗です。
pedaru
https://4travel.jp/travelogue/10972182
名物に旨いもの あり
pedaruさんのブログを拝見しました。
備前屋殿が好きそうな、いわゆる’博物館系’ですね。
残したいですよね。そんな希少価値のユニーク店
トルコへ行った時に見た、来店者何千人分もの髪の毛をもらい
店内いたるところから髪の毛が生えた店を思い出しました。
ちがうちがう!
オラが残したいのは、子供の頃に小銭を握りしめて通ってた
ような店どす。体の1/3はそこのご飯を食べて育てられ、
やがて大人になって故郷に戻った時にまた立ち寄れる…
そんな昭和どストライクな店です。
ところでpedaruさんが行った蕎麦屋は安くて旨かったですか?
オラ蕎麦は自分で打つほど好きなので、リタイヤしたら
↑くみさんと二人で蕎麦屋を開こうと思っているのです。
名物「暴髪蕎麦」
ツンツン エッジの効いた十割蕎麦
冷水で締めずに、ドライヤーの冷風を使います!?
その節はご来店お待ちしております♪2018年11月14日20時20分 返信する



