mizuta11さんのクチコミ(18ページ)全1,086件
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.5
釧路駅と塘路駅の間を走る臨時の観光列車をノロッコ号と言います。北海道観光時、釧路駅より釧路湿原駅まで早朝ノロッコ号に乗りました。車や展望台からは見れない景色が見れ良かったです。季節により運航状況が違います。
釧路駅から釧路湿原駅まで乗車券が350円、別にノロッコ号の指定席料が300円かかります。- 旅行時期
- 2010年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:4.0
霧多布岬は正式には湯沸岬というそうですが、景勝地として有名な岬です。霧多布(きりたっぷ)とはアイヌ語で「茅を刈るところ」を意味する「キータプ」に漢字を当てただけですが、私はこれまでに3回ここを訪れたことがありますが、いつも霧に包まれており、偶然なのか意図してなのかは知りませんが、漢字の意味とぴったりあう場所といった印象です。駐車場の周囲はちょっとした公園になっていますが、そこから岬の先まで散策路があり太平洋に突き出た断崖絶壁に打ち寄せる波は迫力があり見応えがあります。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:4.0
釧路湿原の周囲にはたくさんの展望台がありますが、コッタロ展望台はマイカーで訪れれる展望台としては最も湿原奥深くまで行ける展望台の一つです。この展望台は釧路湿原の北部、コッタロ湿原と呼ばれる原生の湿原が残り、珍しい動植物がいる貴重な湿原の中にあります。釧路川にそって未舗装の砂利道を進んでいくと、トイレもある第一展望台、さらに進むと第二展望台、第三展望台があります。展望台からは湿原を蛇行するコッタロ川や大小さまざまな沼が見えます。運が良ければタンチョウツルも見れるそうですが私は見ることはできませんでした。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:4.0
釧路川は屈斜路湖を源に途中釧路湿原を形成して太平洋へ注ぐ一級河川です。前日ノロッコ号や展望台などを訪れ釧路湿原観光をし、もっと釧路湿原に近づきたいと思い現地のネイチャーガイドに申込み釧路川のカヌー下りのツアーに参加しました。朝 塘路湖を出発しのんびり景色を楽しみながら、とちゅうでランチをし、最後は旧岩保木水門でゴールしました。カヌーでないと入り込めないような湿原の奥深くに入った感じがしとても貴重な体験ができました。時間にゆとりがない人は半日コースなどもあります。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.5
札幌千秋庵は小豆をパイでつつんだ「ノースマン」、洋風煎餅の「山親爺」などの北海道土産にもなっている商品を作っている和菓子店です。もともと函館にある千秋庵総本家から1921年に暖簾分けし札幌にお店を構えるようになりました。その本店はすすきの、駅前通りと狸小路の交差点の人通りが多い所にあり、店内で食べる事もできます。現在では総本家より暖簾分けした札幌千秋庵の方が大きくなりました。ちなみに、もっと有名な六花亭も同じく総本家から暖簾分けしたお店で、会社名を変更する前は帯広千秋庵と名乗っていました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
釧路空港から帰る日にまだ搭乗時刻まで時間があったので釧路市丹頂鶴自然公園を訪れました。この自然公園はタンチョウツルを保護増殖目的に1958年につくられました。園内はほぼ自然の草原を柵で区切り天井はなく自由にツルが出入りできる放し飼いの状態で飼育されています。そのため一生懸命柵の中を探してもツルがいなかったり、見つけてもかなり遠かったりすることがありますが、それでも本当に自然のツルに遭遇することを思えばずっと確率が高いと思います。空港まで車で5分ほどのところにあるため、飛行機に乗る前にちょっと訪れるのにいいスポットです
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
世界遺産である知床半島の中でも人気の高い観光スポットである知床五湖には、これまで1994年、1998年、2010年の過去三回訪れたことがありますが、景色は相変わらずきれいですが、行くたびに人が増え観光地化されてきている印象です。特に2005年世界遺産に登録された後の2010年は混む事が予想されたため朝早めに訪れ、知床五湖方面への大渋滞を見ながらさっさと帰りました。なんだか魅力がどんどんなくなってきている感じがします。2011年からは五湖を回る遊歩道はガイド付き有料で人数制限を行うようになったようで、それで正解だと思います。(高架式の木道は誰でも入場できる。)
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:4.5
屈斜路湖の東の森の中にひっそりとたたずむ沼がキンムトーです。キンムトーとはアイヌ語で「山の上にある神秘的な沼」という意味で、現在でもその名にふさわしく観光客はまずおらず穴場的な沼です。アクセスは国道391号線(川湯側)と道道52号(屈斜路湖側)を結ぶ全長10,358mの池の湯林道の途中看板のある細い道をそれると沼はあります。池の湯林道自体も未舗装林道ですが、比較的整備されており走りやすかったです。ただし林道から沼への細い道はかなりの悪路だったため私は林道に車を止めて歩いて沼まで行きました。林道もキンムトーにも誰も通行者はおらず、ひっそり森の中に青い池があり、まるで別世界のようで、しばらくぼーと眺めていました。ただし熊が出そうでちょっとドキドキしましたが。本当にヒグマが出てもおかしくないので、注意しましょう。屈斜路湖、摩周湖の観光客の多さに少しうんざりした時は、このような林道で北海道の自然を感じるのもいいですよ。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
北海道・稚内のすぐ南にある豊富町、その町営大規模草地牧場は、「大規模」の名に恥じない広大なものでした。敷地面積は1400ヘクタール以上、なかなかイメージがわかないかもしれませんが東京ドームでいうと約300個分、さすが北海道といった感じの広さです。そんな牧場内を一部、観光客も散策できます。もちろん端から端まで全部歩いていたら大変なことになってしまいますが、ポイントポイントを車で移動、景色がいい所に立つと草地は見渡す限り続いており、遠くの牛は米粒のように見えました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.5
日本で敷地内にもっともたくさん観光スポットがある大学はおそらく北海道大学ではないでしょうか。札幌駅のすぐ近く、街の中心部にありますが広大な敷地があり、大学のどの施設に行くかにより地下鉄の駅を使い分けないといけないほどです。そんな構内のメインストリートの両脇には歴史ある建物や、整備された芝生の広場、さらには大きな木々もありとても雰囲気がいいです。学生に混じり、地元の人が散歩していたり、観光客が歩いており、とても開放的です。中には修学旅行で来たと思われる中高生の団体もおり、こんな雰囲気を見たら将来北大に入学したくなるだろうな~とおもいました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5























