旅するうさぎさんへのコメント一覧(43ページ)全464件
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お花さんたち
なんて可愛らしいお花さんたち
そして、うさぎさんがお花さんに向けるまなざしの優しさまで伝わるお写真に感動です。
一つ一つの花の名前も教えてくださってありがとうございます。
以前調べて、わからなかった花の名前もあって、それがわかって嬉しかったです。
来年の農家民宿はチロルのどのあたりですか?
オーストリアのチロルはエッタールとインスブルックしか行ったことがなくて、すてきなところがいっぱいありますね。
こんど行くときには、ぜひぜひいろいろ教えてください。RE: お花さんたち
フルリーナさん、こんばんは。
旅行記を見てくださり、コメントもありがとうございます。
> なんて可愛らしいお花さんたち
> そして、うさぎさんがお花さんに向けるまなざしの優しさまで伝わるお写真に感動です。
> 一つ一つの花の名前も教えてくださってありがとうございます。
> 以前調べて、わからなかった花の名前もあって、それがわかって嬉しかったです。
ありがとうございます。
そうおっしゃっていただいて、恐縮です。
私はもともとお花が大好きなのですが、
この旅行記で初めてアルプスの山に咲くお花を調べてみて
山のお花にも大変興味を持ちました。
人間の手をかけずに、自然に咲いているだけなのに
こんなに綺麗に咲いているなんて、驚きです。
今年もチロルに行く予定ですので、
山に咲くお花と、家々のベランダを飾るお花の
両方を沢山観察してきたいと思います(^-^)
> 来年の農家民宿はチロルのどのあたりですか?
> オーストリアのチロルはエッタールとインスブルックしか行ったことがなくて、すてきなところがいっぱいありますね。
> こんど行くときには、ぜひぜひいろいろ教えてください。
今年の夏、泊まる予定のお宿は、
このお花ハイキングをしたフルプメス村にある農家民宿です。
この牧場の↓
http://4travel.jp/traveler/miusatravel219/pict/26354780/
この写真の農家民宿です↓
http://4travel.jp/traveler/miusatravel219/pict/26353680/
何度かお宿とメールでやり取りして
昨日、やっと予約が取れました。
実は、すでに希望日が満室だったので
日付を1週間前倒しに変更して取りました。
夫は今回、忙しくて行けないので、一人で行きます。
お値段も安くて、1人でツインの景色のいいお部屋を使わせてもらって
1泊朝食付きで35ユーロです。
とにかくお花いっぱいで可愛いお宿なので、
とても楽しみにしています♪
ここを基点に、シュトゥバイタールの旅の続きをします。
また、違う谷にも少し行ってみたいと思っています。
フルリーナさんは以前、エッツ村のガストホフ・シュテルンに
お泊りになったのですよね♪
私もエッツ村に泊まったことがあります。
ガストホフ・シュテルンのすぐ近くの
ポストホテル・カッスルに泊まりました。
それで、今、気がついたのですが、
フルリーナさんと同じ2001年の夏に泊まっているのです。
なんという偶然!
ガストホフ・シュテルン、素晴らしい壁絵のあるお宿ですよね。
私、あの歴史ある壁絵を見ることができて
すごく感動したのを覚えています。
旅するうさぎ2013年02月10日00時34分 返信する -
フルブメス
こんにちは、旅するうさぎさん。
「シュトウバイタール」に「フルブメス」に「カルクケーグル」・・・
さすが、「チロル」という感じの、素晴らしい風景です、スイスにだって、負けてないですね・・・・覚えておかねばです。
けれど最近は、自転車は良いのですけど、現地で「ハイキング」をやるほどの、元気が残っていないこともしばしばで・・・・この山の景色、やっぱり、歩かねば無理かも?
花のご紹介、なかなか良い感じです、僕も花の写真を撮ったり、花を置いて、風景や街並みを取るのが好きなので・・・・でもさすがに、ラテン語はチンプンカンプン?です〜(笑々)。
チロルは、いつか必ず行きたいところ(まだまだだいぶ、先になりそうですけれど)・・・とても、参考になります。
by ももんがあまんRE: フルブメス
ももんがあまんさん、こんばんは。
また旅行記を見に来て下さって、ありがとうございます。
> 「シュトウバイタール」に「フルブメス」に「カルクケーグル」・・・
> さすが、「チロル」という感じの、素晴らしい風景です、スイスにだって、負けてないですね・・・・覚えておかねばです。
私はスイスに行ったことがないので、比べることはできないのですが、
私にとって初めて見たチロルの山がここで、
「なんて爽快な眺めなんだろう!」と感激した場所なのです。
再度行ってみて、やはりここは素晴らしいなぁと思いました。
> けれど最近は、自転車は良いのですけど、現地で「ハイキング」をやるほどの、元気が残っていないこともしばしばで・・・・この山の景色、やっぱり、歩かねば無理かも?
それが、たいして歩かなくても、素敵な景色が見れてしまうのです。
そこがいい所なんです(笑)
旅行記の上から1番目(フランス菊とクロイツヨッホ)と
2番目の写真(色とりどりのお花畑)は
ロープウェイの終点駅から降りて、すぐの所なんです♪
眺めの良いプラットホームも
ロープウェイを降りた所から片道15〜20分くらいですし、
クロイツヨッホの頂上も、もうすぐそこに見えていて
片道30分もあれば着いてしまうという・・・
拍子抜けするほど、とってもお手軽な
ハイキングコースなのです。
ももんがあまんさんは、自転車で旅行されているので
ロープウェイの一番下の駅まで自転車で行って、
そこから先はロープウェイに乗って終点まで行けば
もれなく景色は楽しめると思います。晴れていれば(^-^)
(自転車旅行でも、ロープウェイくらいは乗っても
いいですよね?!)
> 花のご紹介、なかなか良い感じです、僕も花の写真を撮ったり、花を置いて、風景や街並みを取るのが好きなので・・・・でもさすがに、ラテン語はチンプンカンプン?です〜(笑々)。
本当、お花の名前(学名)は難しくて、
これ一体、どこの国の言葉なんだ?と思ったら、
ラテン語でした(^_^;)
> チロルは、いつか必ず行きたいところ(まだまだだいぶ、先になりそうですけれど)・・・とても、参考になります。
鉄道やバスを使わず、自転車だけで何ヶ月もヨーロッパを巡る、
ももんがあまんさんのその体力、素晴らしいです!
旅行記も、美しい小さな村や町を巡っていて素敵です。
なんというか、ブラブラ感(町をブラブラする感じ)が好きです。
これからも、旅行記をゆっくり拝見させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
2013年02月07日23時43分 返信する -
こんばんは!
旅するうさぎさん こんばんは
マヤ文明旅行記ご訪問ありがとうございます。
写真が60枚に説明が長ったらしくて,見るのもお疲れだったかと思います…。
旅行記を書いていて,自分でもウンザリしてしまいました(笑)
せっかくマヤ文明を見てきたんだから,マヤを知らない人や少しでも興味がある人が見て,それなりに得るものがある旅行記にしようと気合い入れすぎました!
おかげでチロルの旅行記は全く進んでいません…。
というか,旅するうさぎさんの旅行記が素晴らしすぎて,今さら20年近く前の旅行記でもないなあって気分です。
それにしても,大自然を前にホテルに9連泊ですかー!そういうのが最高のぜいたくだし,休暇の使い方を知っているなあという印象です。
とかく日本人は(私も)10日あれば,バタバタ移動しては観光して…という旅行が多いですよね。貧乏性なんでしょうねー。
私もチロルやスイス(ハイジの村とか)でのんびりしたいんですが,まだまだ変わった国に行きたいので,まだ先になりそうです。
あ,表紙のニャンコ可愛いですね!
コージ2013年02月02日23時38分返信するRE: こんばんは!
コージさん、こんばんは。
こちらこそ、チロルの旅行記を見てくださり
ありがとうございます。
> マヤ文明旅行記ご訪問ありがとうございます。
> 写真が60枚に説明が長ったらしくて,見るのもお疲れだったかと思います…。
> 旅行記を書いていて,自分でもウンザリしてしまいました(笑)
> せっかくマヤ文明を見てきたんだから,マヤを知らない人や少しでも興味がある人が見て,それなりに得るものがある旅行記にしようと気合い入れすぎました!
いいえ、疲れてなんかいませんヨ(^-^)/
素晴らしい旅行記だと思いました。
マヤ文明のピラミッドについては、高校時代に大好きな世界史の先生が、
エジプトのビラミッドよりも精巧にできていて素晴らしいと
賞賛していたので、コージさんの旅行記でどんなものだろうと
興味を持って拝見しました。
確かにスケールの大きな、素晴らしい建造物ですね!
ちなみにその世界史の先生は
世界中を大学教授の夫と旅していて、
行く国も、普通の人が行かない国ばかりでした。
授業中にそういうめずらしい国の話しをしてくれたのですよ。
授業も一風変わっていて、
例えば地図帳にイスタンブールと地名が書いてあったら
それに×をさせて、コンスタンティノープルと
書き直させるような先生でした。
その先生がしてくれたマヤ文明の話しを思い出したんです。
人間の生贄の心臓を神様に捧げるっていう話しを。
あれは結構、衝撃的だったなぁ・・・。
> それにしても,大自然を前にホテルに9連泊ですかー!そういうのが最高のぜいたくだし,休暇の使い方を知っているなあという印象です。
> とかく日本人は(私も)10日あれば,バタバタ移動しては観光して…という旅行が多いですよね。貧乏性なんでしょうねー。
いえいえ、同じ宿に1週間いただけです(^^;)
チロルのシュトゥバイタール(タールとは谷の意味です)には
素晴らしい村や山が多いので、それでも見たいところを
全部見れたわけではないのですよ。
> 私もチロルやスイス(ハイジの村とか)でのんびりしたいんですが,まだまだ変わった国に行きたいので,まだ先になりそうです。
コージさんはこれまで通り、変わった国へ旅をいて下さい!
私は自分が旅するのも好きですが、
他の人の旅の話しを聞くのが、小さい頃から大好きなのです。
だって、自分の知らない世界の話しを聞くのって、
なんだかワクワクしませんか?
> あ,表紙のニャンコ可愛いですね!
ありがとうございます。
迷い猫を2年前にもらい受けました。
もうかなり大きくなってしまいましたが、
それでもやはり可愛いです♪
旅するうさぎ
2013年02月03日23時38分 返信する -
沈む前に一度
旅するうさぎさん
地球温暖化によって今ある島が沈むと言われてますが、その前に上から眺めてみたいです。 私もセイシェルに行った時に、お詫びのヘリコプター
の遊覧がついてきましたが、あちらもよかったです。
大将RE: 沈む前に一度
大将さん、こんにちは。
水上飛行機の旅行記を見て下さり、ありがとうございます。
セイシェルではヘリコプター遊覧をされたのですね。
さぞかし、美しいことでしょうね!
モルディブの水上飛行機はとても眺めが良くて
乗るのが楽しかったです。
モルディブは「真珠の首飾り」と言われますが、
水上飛行機からの眺めは、まさにその通りで
環礁が青い海に首飾りのようにいくつもある様子が分かります。
地球温暖化でモルディブが沈むのではないかと
心配されていますね。
昔は旅の記念に貝や砂を持ち帰ることがありましたが、
近年、モルディブでは貝、砂などの持ち帰りが完全に禁止されています。
貝や砂や珊瑚のカケラ1つでも、貴重な国土の一部だから
持ち帰ってはいけないとのことです。
逆に言えば、それほど国土が沈むことに対して
もの凄い危機感があるのだと思います。
島の平均海抜が1m未満という所なので・・・。
珊瑚のかけらでできた美しい島々が
沈まぬようにと願います。
旅するうさぎ2013年02月02日14時46分 返信する -
アルプスの素敵な風景!
おはようございます、旅するうさぎさん。
訪問・投票有難うございました。
アルプスの素敵な風景・お花たち。
心が洗われるようなすがすがしい気持ちになります。
べるは相変わらず街歩きに夢中で素敵な自然の風景を
ゆっくり眺める日はまだまだこないようです。
行っても行っても行きたいところが増える一方で困っ
ています。
旅するうさぎさんの旅行記で自然の美しい風景を堪能
させていただいています。
byまほうのべる2013年01月31日07時33分返信するRE: アルプスの素敵な風景!
まほうのべるさん、こんばんは。
こちらこそ、度々訪問して下さって
投票もありがとうございます。
> アルプスの素敵な風景・お花たち。
> 心が洗われるようなすがすがしい気持ちになります。
そう言っていただけると嬉しいです。
なるべくチロルの美しさを
私のまずい写真と文章で台無しにしないように
気をつけて旅行記を書いているつもりなのです、
これでも・・・(^^;)
> べるは相変わらず街歩きに夢中で素敵な自然の風景を
> ゆっくり眺める日はまだまだこないようです。
> 行っても行っても行きたいところが増える一方で困っ
> ています。
ベルさんのナポリ&アマルフィーの旅行記、
綺麗な所だけでなく、例えば街の落書きの数々など
しっかり写真に撮られている所がいいと思いました。
私も街歩きをしている気分になります♪
行っても行っても行きたいところが増える一方
で困るというのは、私も同じです(^^)
物欲はないけれど、旅行欲は人一倍ある・・・
そんな感じでしょうか(^^;)
旅するうさぎ
2013年02月01日23時51分 返信する -
初めまして。
ご投票いただき、ありがとうございました。
テーマを絞った旅は、通常の観光では味わえない奥行きある旅になります。
オーストリア西部、ザルツカンマーグート、ハルシュタット、ベルヒテスガーデン、チロル、そして北イタリア、南ドイツの一帯は本当に大自然の、地球の美を実感できますね。
樹木や草木、花にはとても疎いので、もっぱらあのエリアは山岳ドライブを楽しむところになっています。
イタリアのコルチナ・ダンペッツォ〜オーストリア最高峰のグロスグロックナーへ抜けるドライブルートは素晴らしいです!
日本なら北ア以外でも、北海道のトムラウシが大好きです。
温泉も良いですよ。2013年01月30日20時33分返信するRE: 初めまして。
とっしぃさん
こんばんは。
こちらこそ、私の旅行記に訪問と投票をありがとうございます。
とっしぃさんのラリックの旅行記、
うっとりして拝見しました。
> テーマを絞った旅は、通常の観光では味わえない奥行きある旅になります。
私もそう思います。
自分の趣味、全開の旅になりますね。
他の人から見たら、どうしてそこまで
そんなにしつこくそんな所で立ち止まるんだ?と
思われるかもしれませんが、
そんなことはもう、どうでもいいんですよね。
> オーストリア西部、ザルツカンマーグート、ハルシュタット、ベルヒテスガーデン、チロル、そして北イタリア、南ドイツの一帯は本当に大自然の、地球の美を実感できますね。
そうですね。
私もこのあたり一帯は、非常に心が惹かれるのです。
このあたりに興味を持ったのは
カンディンスキーのアトリエがあった南ドイツのムルナウに
行ったことがきっかけでした。
このあたり一帯は、美しい場所が非常に沢山ありますし、
これからも行きたい場所が多くて困るくらいです。
> 樹木や草木、花にはとても疎いので、もっぱらあのエリアは山岳ドライブを楽しむところになっています。
> イタリアのコルチナ・ダンペッツォ〜オーストリア最高峰のグロスグロックナーへ抜けるドライブルートは素晴らしいです!
とっしぃさんはお車が運転できて、うらやましいです。
コルチナ・ダンペッツォ〜オーストリア最高峰のグロスグロックナーへ
抜けるドライブルートというと、
リエンツからグロースグロックナーを経て
ツェル・アム・ゼーに抜けるルートですよね。
私はまだ行ったことがないのですが、
アルプスの景観が素晴らしいでしょうね!
私の旅行記をフォローしていただいて
ありがとうございます。
私もラリックを巡る旅をこの先もまだまだ見たいので
フォローさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2013年01月31日00時00分 返信する -
あけましておめでとうございます
うさぎさん、こんにちは。
ご訪問と投票ありがとうございます。
こちらのセン牧師のチロルの旅行記、大変感動しました。
セン牧師のこと、全く知りませんでした。
チロルを旅すると、いつも何か心がすごく温かくなります。
そんなチロルの温かさを、うさぎさんの旅行記からも感じます。
ありがとうございました。
またおじゃましますね。
RE: あけましておめでとうございます
フルリーナさん、こんばんは。
こちらこそ、投票とコメントをありがとうございます。
私もフランツ・セン牧師のことは当初、
登山家牧師だということだけしか分からなくて、
登山と牧師がなんで繋がるんだろう?と
ずっと不思議に思っていました。
それで、ずいぶん以前に買ったチロルの本を読み返してみましたら、
この牧師さまのお話しが出ていたのです。
地元の人々をなんとか救いたいという気持ちと
チロルの美しい山々を地元以外の山が好きな人々にも
広く知ってもらいたいという
強いお気持ちがあったのだと思います。
私はフルリーナさんのように
特に信仰を持っているわけではありませんし、
キリスト教についての知識も非常に乏しいです。
こんな私でもチロルを歩くと気付くことがあります。
それは、村を歩けばそこらじゅうに、
聖人やキリストや聖母マリアの像があり、
キリスト教に関連する壁絵があることです。
その数はおびただしく、
生活の中に信仰というものが
深く根付いているんだなぁ、と旅していて思いました。
旅行記を書き始めた当初は少ない知識を補おうと
ネットなどで、聖人やキリスト教のことを
調べていたのですが、書き進めるうちに
それではとうてい間に合わなくなって、
聖人事典とキリスト教美術の本を買いました。
なにも、そんな分厚い本を買わなくてもいいのにと
夫などは言うのですが、
私は自分の見たものが何であるのかを
少しでも知りたい気持ちでいっぱいです。
ですので、フルリーナさんから見て
もし、間違えがあれば教えて下さい。
この牧師という言い方も、
チロルの本には確かに牧師と書いてあったけれど、
カトリックなので本当は神父と言うべきじゃないのかな?
と思ったりしています・・・。
チロルを旅していると、おっしゃる通り
とても穏やかな、温かな気持ちになります。
そんなチロルへ今年も、旅しようと計画しているところです。
私の旅行記をフォローして下さって恐縮しています。
私もフルリーナさんの旅行記はフォローしたいと
思っておりましたので、
フォローさせていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2013年01月13日20時15分 返信する -
素敵な色。実際はもっと良いんですよね。
旅するうさぎさん
明けて春と言う言葉が好きなのですが、新年は心がリフレッシュして
良いなと思いますが、いかがでしょうか?
さて、シュノ―ケリングもなさるんですね。羨ましいです。
私は海の近くで育ったのに、泳げません。
小さい時に、いとこのいたずらで足を引っ張られ、怖かった体験から
海で泳いだことは無いのです。
沖縄でも、ハワイでも浮輪でぷかぷか。みっともない格好です。
この様な景色を見てみたいものですが、無理ですね。残念です。
モルディブは素敵ですね。
私のお茶の先輩で、75歳くらいの方も行かれますよ。脱帽。
本当に贅沢なバカンスです。
チロルと同じ空気感ですね。良いものを見せて頂きました。
有難うございます。rinnmama
RE: 素敵な色。実際はもっと良いんですよね。
rinnmamaさん、新春のお喜びを申し上げます。
> 明けて春と言う言葉が好きなのですが、新年は心がリフレッシュして
> 良いなと思いますが、いかがでしょうか?
はい。新年は清々しい気持ちがいたします。
rinnmamaさんは茶道をなさるので
そろそろ初釜でしょうか。
> さて、シュノ―ケリングもなさるんですね。羨ましいです。
> 私は海の近くで育ったのに、泳げません。
> 小さい時に、いとこのいたずらで足を引っ張られ、怖かった体験から
> 海で泳いだことは無いのです。
それは怖い体験をなさいましたね。
小さい頃のそういう体験って、後に残りますよね。
私は小さい頃、大磯ロングビーチの波のプールで
溺れかけたことがあって、あの時の恐怖はいまだに忘れられません。
海も山も身近にある所に育ったのですが、
泳ぎにはまったく自信がないです。
シュノーケリングも足が着く所でないとできないので情けないです。
それでも珊瑚礁の素晴らしい南の島に行くと
美しい水中を覗いてみたくなります(^^)
水中写真は、写真の腕前がない為にヘンテコになっています。
本当はもっと素敵な青い色ですし、
もう少し透明だったと思うのですが!(^^;)
今年、rinnmamaさんはどんな旅をなさるのでしょうか。
また楽しみに旅行記を拝見したいと思います。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2013年01月11日21時11分 返信する -
とても手入れが行きとどいている印象を受けました。
旅するうさぎさま
ムロろ〜んです。日頃から旅行記を拝見して下さりありがとうございます。本年も何卒宜しくお願い致します。
ノイシュティフト村のゲオルク教会の旅行記を拝見しました。天井画を見てビックリしました。本当にほこりがないのではないかと思うくらいにきれだったこと。保存状態もしっかりしていて画もはっきりと見ることができるので、旅行記を見て非常に驚きました。
それだけではなくて、壁までもきれいにされていたので驚きました。
私もヨーロッパの街並みを歩いていて、疲れた時は寄るようにしています。緊張から解きほぐれることができて、癒されるので好きですね。
ムロろ〜ん(-人-)RE: とても手入れが行きとどいている印象を受けました。
ムロろ〜んさん、こんにちは。
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
> ノイシュティフト村のゲオルク教会の旅行記を拝見しました。天井画を見てビックリしました。本当にほこりがないのではないかと思うくらいにきれだったこと。保存状態もしっかりしていて画もはっきりと見ることができるので、旅行記を見て非常に驚きました。
> それだけではなくて、壁までもきれいにされていたので驚きました。
そう言われてみると、確かにムロろ〜んさんのおっしゃる通り
ノイシュティフトの教会は、どこもかしこも綺麗にお掃除され、
修繕され、保存状態はとっても良かったです。
これまで、教会が美しいのは当たり前のように思っていましたが、
確かに天井画にしても、ヒビひとつ入っていませんし、
色も綺麗で、これを保つには相当のお金や労力がかかっているのだと思います。
この村の人達がお金を出し合って保全しているのだと思いますが
考えてみれば、凄いことですね。
それだけ、この村が豊かなのかもしれません。
旅するうさぎ
2013年01月04日15時26分 返信する -
素晴らしい教会ですね
旅するうさぎさん、おはようございます。
ノイシュティフト村の教会、本当に素晴らしい内装ですね。
チロル・バイエルンの教会は有名でなくてもどこもハッとするほど美しい教会ばかりで、村人の信仰心の深さに感激いたします。
こういう教会が何気なく存在しているのもチロルを旅する醍醐味ですね。
美しい写真に本当に和みました。
またよろしくお願い致します。
ken-ken昨日、チロルからクリスマスカードが届きました。
ken-kenさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
> チロル・バイエルンの教会は有名でなくてもどこもハッとするほど美しい教会ばかりで、村人の信仰心の深さに感激いたします。
> こういう教会が何気なく存在しているのもチロルを旅する醍醐味ですね。
そうですね。小さな教会でさえ、美しいです。
教会の背後にアルプスの山々が見えて
全体の景観としても美しいですし、
教会の中に入らせていただいても
しみじみ、美しいなあと思います。
昨日、チロルからクリスマスカードが届きました。
今回の旅で泊まった、エーデルワイスホテルからです。
Neustift im Stubaital と封筒にスタンプが押されていて、
このカードが遥か彼方の、今はもう雪がしんしんと降り積もっている
シュトゥバイタールから来たんだなぁと思うと
嬉しかったです。
また行きたいなぁ・・・チロル。
旅するうさぎ2012年12月28日19時54分 返信する



