miuさんのクチコミ(2ページ)全37件
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投稿日 2006年10月15日
団体で利用したので仕方ないですが、個人では決して行きません。
とにかくでかいだけの寿司。
ぶ厚くて、小骨の残ったままのサンマ。
店内には「メニュー以外の単品握りは割高となります。」という、親切なのかやる気がないのか、よくわからない張り紙がデカデカとあって、笑えました。
張り紙を見てみたい人はぜひ一度どうぞ。- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年09月18日
元町通りにある四川料理系ヌーベルシノワの「エピセ」です。
ランチタイムに二人で行って、皿数の違うAコースとBコースをお願いしたら
「最後の麺飯類を合わせるようにして、それまでのお料理は取り皿をお持ちしましょうか。」とすかさず尋ねてくれました。
サーブのタイミングもよく、とても気持ちのいいお店です。
写真は前菜のカルパッチョですが、その他の料理の写真は旅行記に。
http://4travel.jp/traveler/miu/album/10091815/
週末のランチタイムは2,000円くらいのAコースと3,000円くらいのBコースのみで、アラカルトは夜だけのようです。
場所は元町通りのチョコレートショップ「ゴディバ」のあるビルですが、入り口は脇道のほうにあってちょっとわかりにくいです。
横浜市中区元町2−88 元町シエテ地下1階
電話 045−662−1485- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年05月05日
旅行記に紹介した「国府津館」。
電話予約の応対もよく、とても気持ちのいいお店です。
魚の新鮮さは申し分なしで、量もたっぷり。
4200円のコースだと相席だそうですが、5000円以上なら個室。
金額の違いは量ではなく内容の違い。
内容と金額は相談に応じてくれるそうです。
建物については、せっかくの古い風情が昭和40年代らしき粗悪な改装で台無しにされている部分もありますが、泊まるのでなく食事をするだけなので見ない、見ない。
あれだけの魚をいただいて、タンデマーだけがビールを飲んで、
2名で約16,000円。
8月からは伊勢海老の季節。
電話 0465−47−2155- 旅行時期
- 2006年05月
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さすが京都!垂涎のオールドヴィンテージを揃えるワイン屋「CAVE de EBINA 」
投稿日 2005年07月05日
京都駅周辺 二条・烏丸・河原町 東山・祇園・北白川 今出川・北大路・北野 下鴨・宝ヶ池・平安神宮 八瀬・大原・貴船・鞍馬 嵐山・嵯峨野・太秦・桂 伏見 山科
旅行記で紹介した「CAVE de EBINA 」。
外からは、普通の町の酒屋がワインブームに乗って
昨今、ワインを扱い出した…程度にしか見えない酒屋です。
もちろん、ご近所へのビールの配達なんかもしていて、フツーっぽい。
でも店内の木箱に積まれた、せいぜい5,000円以内のワインのヴィンテージが82だったり86だったりするので、ちょっとびっくり。
確かに、知られた造り手ではないけれど…
などと思いながら、店主の欣三パパの差し出す試飲グラスを傾けて
早や10年。
さすがに5,000円の82はなくなったものの90のヴィンテージなら
手ごろな価格で健在な上、
奥のワインセラーに至っては…うーん、これ以上は言うまい。
あまり宣伝したくないので、好きな人だけ探し当てて行ってみたら、
ダンディな欣三パパと、好みのワインをセレクトしてください。
(もっとも、丸太町通り沿いのとてもわかりやすい場所にありますが。)
- 旅行時期
- 2005年07月
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投稿日 2005年06月12日
戸田 土肥温泉 堂ヶ島温泉 松崎温泉・雲見温泉 黄金崎・大田子
旅行記で紹介したこの店は、ネット検索してもほとんど出てこない、
観光客の少ない店です。
お客の大半は、地元のセレブとおぼしき皆さん。
常連らしき落ち着いたご夫婦が、
リラックスした風情でつまんで飲んでいる姿が似合う、いい店です。
東京の鮨屋でお酒を飲りながら食べて、ふたり3万円~4万円という感覚なら、この店では
おそらく2万円~3万円で済んでしまうと思います。
ちなみに今日の私たちは、お好みでひとり10貫程度とムラサキウニをひとついただいて、
タンデマーの私だけがビールを数杯(ドライバーの主人はお茶(T_T))で2万円弱でした。
…とは言え、この価格設定はやはり沼津港の鮨屋ではトップクラスでしょうが、
それよりなにより、お隣のお席の親子連れ。
小学生とおぼしきお嬢ちゃんの注文がスゴイ。
「まず、ギョクちょうだい。」
「そのウニは何?ムラサキウニ?バフンウニはまだ時期じゃないの?」
おーい、オトナになった頃、きっとカレシが苦労するだろーなー。
「すし処 古川」
間違いなく、地元のセレブの通う名店でした。
- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年11月07日
日立 北茨城・磯原 大子・袋田温泉 常陸太田・東海村 高萩 常陸大宮
旅行記で紹介した「弥満喜」は奥久慈しゃも料理のお店です。
しゃもって、元々闘鶏だから肉の歯ごたえが抜群。
寒かったので鍋をと思い、メニューにある「しゃも鍋」と「しゃもすき」に迷っていたら、お店の方から「しゃもすき」を薦められました。
確かに、特製の味噌仕立ての割り下もむとてもおいしかったですが、関西人の私たちにとってはすき焼きは煮るものではなく焼くものなので、
最初から割り下を入れるのは好みではありません。
また、割り下に肉本来の味が隠れがちなので、次に行くときは「しゃも鍋」を頼んでみたいと思いました。
お店の方はとても親切です。
とにかくひっきりなしにお客が入ってくるため、オーダーが飛んでしまうことがあるようです。
何度も気にかけて
「ビール、出ましたか?」とか聞いてくださいました。
(それでも、お隣のご夫婦のオーダーは忘れ去られていたようです。
出てくるのが遅いなと思ったら、早めに声をかけたほうがよさそうですね。)
予約もできるので、到着時間が決まったら
電話をいれておくといいでしょう。
しゃもすき2人前と私のぐびぐびビールで4,000円ちょっと。
満腹です。
茨城県久慈郡大子町大子741-1
電話 02957-2-0208- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年11月02日
旅行記に載せた写真でわかるとおり、ボリュームもあって
とにかくおいしい中華料理店です。
名前のとおり香港系の料理で、海鮮が充実しているけれど
四川風の辛い料理も得意とお見受けしました。
元々少食な私たちは中華料理では二人で3品の注文が基本です。
(1品の量は、都心の高級店の量を標準に考えるので若者には少なめ。)
ここでも基本に忠実に3品をお願いしましたが、
ボリュームがあるので半分近くをお持ち帰りしました。
もちろん、持ち帰って冷めても十分おいしかったです。
お店の方もとにかく親切。
バイクのヘルメットを手にしたまま、とりあえず入ったところ
すぐにヘルメットを置くための椅子を用意してくださったり
(ほんとは、入れるか確認した後、
メットはバイクに置きに出るつもりでした。)
お隣のお席の七五三帰りのご家族には、
愛らしいお着物のお嬢ちゃんのために、なんと!
ミニーちゃんの立ち姿にカービングされた人参の飾り物がついていました。
思わず、写真におさめようと思ったのですが、まあ
ご家族団らんの邪魔をしては悪いので遠慮しました。
2名で3品、ビールをぐびりんこぐびりんこ♪で約7000円。
幕張メッセにモーターショーを見に来るなら、絶対ココ!
場所は幕張本郷駅すぐ側
千葉市花見川区幕張本郷6-20-25
電話 043-275-2180
- 旅行時期
- 2005年10月
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都心に出店されていても、やっぱり本店「ローストビーフの鎌倉山」
投稿日 2005年10月24日
今更、紹介するまでもない有名店
「ローストビーフの鎌倉山」
東京や横浜への出店はもちろんのこと、デパ地下で
ローストビーフを買うこともできるから珍しくはありません。
でもやはり、本店は立地や建物が非日常。
関西で言うなら、どこにでもあって珍しくないステーキ屋「三田屋」の
本店のシチュエーションが非日常なのと同じかな?
旅行記で紹介したのは和風ガーリックソースでしたが
こちらは洋風のグレービーソース。
和風ソースのほうは醤油ベースでちょうどいい塩加減でしたが
こちらのグレービーソースは、塩分嫌いの思う壺ライダー&マダムですら
少し塩が欲しくなる、優しい味付けでした。
もちろんテーブルに岩塩が用意されているのでお好みで調整できます。
ローストビーフのランチは3種類ありますが
価格設定の違いは量の違いではなく部位の違いだそうです。
ただし、一番安い6000円台のコースだとオニオンスープがつきません。
やや二日酔い気味だったマダムがビールを1本だけ頼んで
二人で25,000円くらい。ちょっと高いかな?
でも明るい陽射しのお庭が素敵だし、サービスもきちんとしているし
ディナーよりは安いので、記念日デートにいいかも。
隣の披露宴の音も、別棟ですからそれほど気になりません。
場所は鎌倉駅からタクシーで7分。
駐車場あり。
電話 0467-31-5454
早目の予約が必須です。- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2005年09月24日
旅行記で紹介した「旬の地魚くさかべ」
白身魚のお刺身は、期待したほどではなかったですが
たっぷりのあら汁がおいしい!
煮魚は、ボリューム満点の2尾づけ。
新鮮なので、身がほろほろと綺麗に取れます。
味は濃い目の甘露煮風なので、ごはんが思いのほか進みます。
ただ、あら汁はできれば熱々のうちに。
冷めてくると、ビミョーに化学調味料っぽさが残るので
敏感な人は、気にならないうちに食べ終えることをお勧めします。
他の写真は旅行記のほうへGO!
お店は綺麗だし、電話の応対もきちんとしています。
駐車場あり。
場所は
小田原市早川1−21−9
早川漁港の西側、海沿いです。
0465-23-4043- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年06月06日
御殿場 三島 沼津 富士 富士宮 富士川・由比 裾野・長泉 函南
富士宮焼きそばの名店はいくつもありますが、
その中でも遠方から行きやすいのが
旅行記でもツーリングの目的地に選んだここ「うるおいてい」です。
駅に近い商店街にある名店と違って、潤井川の川べりにあるため
道がわかりやすい上に駐車スペースが充実していて、店内も広くて清潔。
店主の高野さんはお話好きですが、
勘違い繁盛店にありがちな、やたらと偉そうなオヤジとは違って、
とても親切です。
1日限定20食と書いてある「うるおい焼きそば」は、
土日に限って100食用意してあるとのことで、決して「幻の」焼きそばではありません。
ただ、普通の富士宮焼きそばより柔らかい感じなので、初めて富士宮焼きそばの噛み応えを経験してみようと言う方は、
むしろもっと安い「普通の」焼きそばメニューを選ぶべき。
結構病み付きになる、未知の食感ですから。- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年04月18日
旅行記には書かなかったんですが、久しぶりに行ってみたら
味が落ちているかも…。
ランチタイムに6825円のコースと9975円のコースをとったのですが、
どれも凡庸。
フォアグラやキャビアなど、値段の高い素材は使ってあるのだけれど
どれも感動なし。
もしかしたら、隣で執り行われている結婚式の披露宴と同じ料理?
と思ってしまうほど、安易な組み立てでした。
グラスでいただくワインも1575円にしては浅いものもあって、
サービス料込の二人で28,000円は、やはり割高な印象です。
素敵なテラスや予約電話の対応など、とても気持ちのいいレストランなだけに残念です。
勝又シェフ、反省して早急に対処しないと、消費者からそっぽをむかれるかもよ。
- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年09月08日
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タムラの予約が取れなくても安心♪桃のスープをいただける「無彩庵」
投稿日 2005年09月08日
ここ「無彩庵」は、何週間も前でないと予約の取れないエルミタージュドタムラと違って
2日前でも予約が取れました。
料理もコースだけでなくアラカルトがあって、
少食の私たちにはうれしい限りです。
旅行記で紹介したとおり、スペシャリテの「桃のスープ」もあり、
(この9月の初めにもまだありましたが、季節によるので
行く前に問い合わせてみてください。)
焼き立てのパンも、それぞれのメインディッシュも言うことなしです。
天井の高いスタイリッシュな空間で、気軽でいながら質の高いお食事を
楽しめること、間違いなし。
場所は、塩沢交差点から北に走って、
エルミタージュドタムラの並びにあります。
電話は0267−44−3930。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月06日
旅行記で紹介した「enjiカフェ」。
場所は、軽井沢。バイパス18号線の焼肉一龍の真向かいです。
赤坂や銀座の店と違って、一応メニューはありますが、
食べられるものはまだ少ないようです。
でも、ブランチセットの燻製をおつまみに
クリーミーな泡のピルスナーをぐびぐび♪
ブランチセットのデザートなんていらないと言ったら、
ビールに変更してくれて感激のぐびぐび♪
なお、駐車場は店の裏側にあって、浅野屋の手前の細~い道を入っていかないと駐められません。
お車の方は、18号線の入口のところから中のスタッフに声をかけて案内してもらった方がいいカモ。
あ、ドライバーはビール、我慢してね♪
ぐびぐびは助手席マダムの特権だから(^^)v- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年08月08日
白馬旅行記で紹介した焼肉「深山」。
場所は白馬駅と八方交差点の中間という、
迷おうと思っても迷えないほどわかりやすい地点にあります。
人気のあるお店らしく、最高で7組座れる店内は18時には満席でした。
17時の開店より10分早く着いてしまった私たちにも
イヤな顔ひとつしないで店内に通してくれた
(お店にとっては、開店時間より早く来店されるのは嬉しくないのにm(__)m)
お兄さんはとてもフレンドリー。
「今日の昼、メレンゲの気持ちで紹介されたんですよ。」
と楽しそうです。
写真の特選カルビは塩で。
ただ、塩はかなり強めに振られていて、おそらくは、
思いっきり滑った後のスキーヤーたちに合わせての塩加減と思われます。
小皿に用意された塩をつけると塩辛くなりすぎるので要注意。
これが一番高いメニューでありながら
1500円というびっくりお値段は東京の焼肉店の半額。
食べ盛りの学生でも安心ですね。
ちなみに、最近開店した東京・中目黒店はもう少し高いとか。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年07月19日
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投稿日 2005年06月20日
旅行記に書いたとおり、食べ物へのこだわりの強い私たちは、
行楽地に多い、こだわりのかけらもない食堂でテキトーに食事をするなんてことは考えられません。
そこで奥多摩ツーリングのランチのために探しに探したのが
この「丹三郎」さんでした。
蕎麦に対する思い入れのそれほどない私たちなので、
味についてはあんまりコメントなし。
家の近所には、有名な蕎麦屋の「利庵」とか「三合菴」とかがあって、
たまに食べに行きますが、
私の好みとしては「利庵」「三合菴」のほうが好きかな。
ですから、蕎麦だけを食べにわざわざ「丹三郎」まで行こうとは思いません。
しかし!!この「丹三郎」さん、
お店のホスピタリティには120%満足です♪
忙しい時間帯でも、皆さんにこやかで親切、心配りが行き届き、
しかも店内禁煙。
とろろせいろ、天せいろのほか、おつまみ数品とビールをもらって
二人で5,000円弱と言う安さ。
茅葺古民家の風情も楽しく、
奥多摩の行楽地でまっとうな食事をするならここしかないかも?
(他に、食事をするだけの価値のあるお店をご存知なら、
ぜひ教えてくださいm(__)m)
場所は
西多摩郡奥多摩町丹三郎260
毎月1のつく日がお休みとか。
- 旅行時期
- 2005年06月




















