カラルさんへのコメント一覧全6件
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ケーニヒス湖の遊覧船
カラルさん、
今晩は。古い伝説やら、ドイツの美味いものの旅行記をお読みいただき
ありがとうございます。
ヒトラー山荘(登った事が無い)、ケーニヒス湖周辺の山行、天候悪化で
遊覧船が出ない状況は慌てた事でしょう。
湖には以下の話が残ります。
「Koenigssee巡り(抜粋):
ドイツで最も美しいと称される王の湖・ケーニヒス湖の遊覧船はまず、
左手に小さなInsel Christliegerキリストの島を見る。
ゆっくり右にカーブを切ると、その左手に画家たちの角Malerwinkelと
いう場所がある。ここから見るWatzmannヴァッツマン山系や湖面と
僧院の景観が特別なものだとされている。長い間画家たちを魅了して
きていると云う。
次は右手のFalkensteiner Wand鷹の岩壁と呼ばれる岩壁に沿って走る。
この崖は1688年に水難事故が起きた場所であり、大嵐でこの岩壁に
打ちつけられた船が沈み、70名の犠牲者を出した事で知られている。」
それではまた。
jijifarumaRE: ケーニヒス湖の遊覧船
ご興味なければ、削除してください。
> カラルさん、
> 今晩は。古い伝説やら、ドイツの美味いものの旅行記をお読みいただき
> ありがとうございます。
> ヒトラー山荘(登った事が無い)、ケーニヒス湖周辺の山行、天候悪化で
> 遊覧船が出ない状況は慌てた事でしょう。
> 湖には以下の話が残ります。
>
> 「Koenigssee巡り(抜粋):
> ドイツで最も美しいと称される王の湖・ケーニヒス湖の遊覧船はまず、
> 左手に小さなInsel Christliegerキリストの島を見る。
> ゆっくり右にカーブを切ると、その左手に画家たちの角Malerwinkelと
> いう場所がある。ここから見るWatzmannヴァッツマン山系や湖面と
> 僧院の景観が特別なものだとされている。長い間画家たちを魅了して
> きていると云う。
> 次は右手のFalkensteiner Wand鷹の岩壁と呼ばれる岩壁に沿って走る。
> この崖は1688年に水難事故が起きた場所であり、大嵐でこの岩壁に
> 打ちつけられた船が沈み、70名の犠牲者を出した事で知られている。」
>
> それではまた。
> jijifaruma2020年06月11日13時52分 返信する -
トラウン湖と古城Schloss Ortオルト城は素晴らしい景観ですね。
カラルさん、
今晩は。
度々のお立ち寄りと、一気にたくさんの旅行記をお読み頂いたようで、
ありがとうございました。
私は山行、山登りはやりませんが、景観の良い風景を拝見するのは好きです。
高所恐怖症なもので、数々の写真に恐々ですけど。
先に読んだマリエン橋も私の若い30代の頃、この橋も全く怖くなかったから、
橋から真下の深さ90mのペラート渓谷も見ることができたものでした。
2004年4月に久し振りに家内とその友人(母娘)と共に行った時は
もう高所恐怖症(60歳、年齢の老化で発症?)となって、橋の端に立って
出来るだけ下を見ないようにしていたぐらいです(苦笑)。
Hoellentalklamm(悪魔の渓谷)ハイキングも若い頃一度家族を連れて歩いた
記憶があります。こんな凄い場所だったか、多分途中で引き返したのでしょう。
当方、ドイツ大好き、古城(ホテル)好き、歴史好き、伝説好きと、少々
偏って居りますが、ご興味あれば、又お立ち寄りください。
ありがとうございました。
jijidarumaRE: トラウン湖と古城Schloss Ortオルト城は素晴らしい景観ですね。
jijidarumaさん
こんにちは 此方こそご挨拶が遅くなってしまいました。
jijidarumaさんの旅行記は読み始めると止められず、楽しく拝見させて頂いております。
旅行記を読ませて頂くと近くまで行っていたのに知らなかった素敵な場所等が沢山あり
昨年の初ドイツ旅行計画の際にjijidarumaさんの旅行記を知っていれば、、と後悔しきりです。此れからも度々お邪魔する事になると思います。どうぞ宜しくお願い致します。
私的には今回のドイツ旅行中一番吃驚したのは車の運転でした。アウトバーンに限らず、ハンドルを握るとどうも急ぐ事に集中する人が多いようで私達も何度か怖い思いをしました。
ところが別の場所で会うドイツ人は此方がモタモタしていても親切に待ってくれたり、慌てている様子など全く無いので同じお国の方とは想像が付き難くどうなっているのか?と今でも不思議な位です。(苦笑)
> Hoellentalklamm(悪魔の渓谷)ハイキングも若い頃一度家族を連れて歩いた
> 記憶があります。こんな凄い場所だったか、多分途中で引き返したのでしょう。
悪魔の渓谷を訪れた日は前夜から雨だった為、水の量も多く迫力がありました。普段なら澄んだ渓谷の流れを見る事が出来るのかもしれません。
> 当方、ドイツ大好き、古城(ホテル)好き、歴史好き、伝説好きと、少々
> 偏って居りますが、ご興味あれば、又お立ち寄りください。
> ありがとうございました。
此れからも旅行記を拝読させて頂き是非次回のドイツ旅の参考にさせて頂きたいと思っています。
カラル2020年05月19日15時58分 返信する -
セキレイ?
泳ぎが得意ですばしっこいのなら、おそらく
セキレイの仲間でしょうね。Re: セキレイ?
ももであさん
情報有難うございます。確かに大きさはセキレイか少し大きい位なんです。でもこんなに泳ぐ所を見た事が無かったので吃驚です。そこで今朝セキレイをヒントに探してみたらどうやらムナジロカワガラスの様です。https://www.youtube.com/watch?v=PECY-B7Opww 動画を見て確信持てました。聞いてみるものですね!! 本当に有難うございました。 スッキリしました。セキレイって尻尾を上下に振る様子が可愛いですね。豪州には尻尾を左右に振るワグテイルが居るんです。所変わればですね。2020年05月11日08時37分 返信する -
行ってみたいです
カラルさん、良い季節にチェコでハイキングされたんですね。私もまだまだチェコの自然を堪能しに行きたいです。今年は9月に予定していましたが断念しました。来年?再来年?、チャンスがあったら行きたいです。
川にダイブする小鳥、名前は分かりませんが可愛いですね♪ そんな瞬間に出会えて羨ましいです。 -
バド
チェコ... 美しく気品のある国ですね。
チェスケー・ブジェヨヴィツェで元祖バドワイザーは飲まれましたか?Re: バド
ももであさん こんにちは 実はももであさんの旅行記ファンです。ギリシャの田舎は是非行ってみたいと思っています。さてバドワイザーですが、旅行記に書いたチェスキー クルムロフのレストランでバドを注文したら黒ビールかペイルかと聞かれ、黒を飲みました。旦那さんはストレート、私はラドラーで。折角なので画像も追加しておきます。このレストランはオーナーの息子さんがとても面白い方でお料理も凄く美味しかったのでお勧めです。2020年05月10日16時56分 返信する -
素晴らしい、欧州ハイキング
カラルさん、初めまして。
小生の旅行記に何回もお越し頂き、ありがとうございました。
カラルさんの欧州ハイキングの記録、いくつか見せて頂きました。
Vilsalpseeへのアプローチから眺望まで、素晴らしいです。途中の素朴な小屋に立ち寄り、手作りのソーセージやチーズを味わう。昔NHKBS-hiで放送された「アルプストレッキング」の場面を見るようです。
小生もスペイン巡礼の道の一部を歩いて、「歩く旅」の楽しさを知りました。バスや列車で駆け抜ける旅と違って、普段見えないものが見え、風土や暮らしも感じることができます。
これからもヨーロッパの素敵なハイキングルートを紹介してください。期待しています。
万歩計RE: 素晴らしい、欧州ハイキング
万歩計さん
ご連絡ありがとうございました。
大好きな欧州旅行を満喫されている万歩計さんの旅行記は読んでいて
自分も一緒に旅しているような気にさせてくれるのでこれからも楽しみに拝読させて頂きたいと思っています。
> Vilsalpseeへのアプローチから眺望まで、素晴らしいです。途中の素朴な小屋に立ち寄り、手作りのソーセージやチーズを味わう。昔NHKBS?hiで放送された「アルプストレッキング」の場面を見るようです。
>
アルプストレッキングと言う番組、私は見た事がありませんが、綺麗な景色が沢山出てくるのでしょうね。ハイキング途中ローカルハイカーが薦めてくれる道や店等は千載一遇を信じ出来るだけ優先して行くようにしています。やはり殆ど外れなく心に残る場所が多いです。
> 小生もスペイン巡礼の道の一部を歩いて、「歩く旅」の楽しさを知りました。バスや列車で駆け抜ける旅と違って、普段見えないものが見え、風土や暮らしも感じることができます。
スペインは以前旅した時の印象が頗る良く是非再訪したい所です。巡礼の道は他の巡礼者との交友も道中の村々の人々が巡礼者を敬われている様子も素敵です。万歩計さんの旅行記にはそれが滲み出ていて素晴らしいと思います。経験した知人が皆異口同音是非と薦められるのも頷けます。
> これからもヨーロッパの素敵なハイキングルートを紹介してください。期待しています。
昨年のハイキングが未だ少しあるので徐々にアップしていくつもりです。私も万歩計さんの旅行記を沢山拝読し参考にさせて頂きたいのでこれからもどうぞ宜しくお願いします。今の時期は空想旅行を楽しんでいますが落ち着いたら又お互い安全な旅行を楽しめますように。
カラル2020年04月29日07時44分 返信する



