じゃが♪さんへのコメント一覧(3ページ)全391件
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晴天だと何もかもが輝いて見えますね。
じゃが♪さん、エンガディン地方の旅行記に訪問頂き有難うございます。
当日は嬉しい事に晴天で牛や馬の風景を楽しみながらのんびり歩きました。
山小屋のス−プも回りの山々の景色を見ながら頂くので美味しさが増しました。
天気だけは自分の力ではどうにもならないので晴天だと凄く嬉しいです。
じゃが♪さんのフィルスト旅行記も晴天でとっても綺麗です。
スイスは何処の山々の展望台にもお子様が楽しめるようなブランコや滑り台の遊戯施設があるのでいいですね。2019年03月11日14時35分返信する -
初めて海外への一人旅はグランドサ−クルでした。
じゃが♪さん、イ−スタ−島の旅行記に訪問頂き有難うございます。
イ−スタ−島ではモアイ像と島を駆け回る放牧された馬がとても印象的でした。
絶海の孤島にまさか馬がいるのは思わなかったので驚きでした。
真っ青な海と馬は良く似合います。
じゃが♪さんのデスバレ−の旅行記を見せていただいて私が初めて海外に一人旅した時の事を思い出しました。
その時以来気楽な一人旅が止められなくなりました。
2019年02月28日13時01分返信するRE: 初めて海外への一人旅はグランドサ−クルでした。
travelさん、こんにちは。
イースター島はいったことがありませんが、
海岸に立つモアイが象徴的ですね。
> じゃが♪さんのデスバレ−の旅行記を見せていただいて私が初めて海外に一人旅した時の事を思い出しました。
> その時以来気楽な一人旅が止められなくなりました。
もしかして、初めての海外一人旅はアメリカなのでしょうか。
アメリカは何もかもが雄大ですよね。
2019年03月03日16時06分 返信するRE: RE: 初めて海外への一人旅はグランドサ−クルでした。
じゃが♪さん、返信コメントを頂き有難うございました。
初めての海外一人旅がグランドサ−クルでした。
一人でラスベガスからヘリコプタ−でグランドキャニオン渓谷に着陸してランチを楽しむヘリコプタ−ツア−に参加したりシ−ニックエア−でグランドキャニオン空港に降り立ちそこからヘリコプタ−遊覧したり大好きなヘリコプタ−三昧でした。
外国人ばかりのペア−の中でたった一人の私でドキドキしましたが楽しかったです。
グランドサ−クルはアメリカの原風景でちっぽけな悩みは吹っ飛んでしまうぐらい雄大ですね。
travel
>
>2019年03月04日11時23分 返信する -
花粉症で目薬が手放せない今日この頃です。
じゃが♪さん、ブル−ジュ日帰りの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ヨ−ロッパは列車で何処でもアクセス出来るのでほんと便利で帰国する前の午前中にブル−ジュ観光しました。
ブル−ジュの白鳥はとっても可愛かったです。
2月下旬、日が長くなって梅が咲いて暖かくなるのは嬉しいのですが杉花粉は辛いですね。
目が痒くて痒くて目薬が手放ずくしゃみが止まりません。杉花粉の次は檜花粉、暫くは辛い日が続きます。
2019年02月26日11時06分返信する -
お邪魔しま〜^ ^
厚かましくも、こちらにおじゃまします。
Q&Aでは何度も詳細な旅程をご紹介頂き、ありがとうござます。
じゃが♪さんの旅行記、急ぎ、いくつか拝見^_^
見るだけで♪シヤワセ♪な気持ちになってしまう、魔法がかかってる?
素晴らしい写真の数々、実際にあんな美しさに囲まれたら…気絶しそう(°_°)雪山でない緑の山、翠の湖〜
そして、素敵な計画を頂きましてm(._.)m旅の上級者、達人の成せる技かと。
部分氷河急行と部分ゴールデンパスも体験できる!
しかしながら、じゃが♪さんに提案してもらった旅程は、個人旅行若葉マークの私には、かなりハードル高いのでは?
何せ1人で荷物引いておババが移動する訳です。じゃが♪さんならずとも、電車の乗り降り、の度に…(;o;)
旅から戻っても、ずっと上腕部が痛かったり、結構後遺症は長引きますし。
あと下見しても乗り間違える私です、乗り継ぎは最低限がふさわしい。
なので、今回は初心者らしく定番巡りに落ち着きそうです。(と言いつつ8時間乗りっぱなし、が懸念され)
事の始まりがジュネーブ訪問、にあるので、また次の機会があったら、じゃが♪さんの旅行記、参考にさせて貰えたらな〜、と思うこの頃です^ ^
♪シヤワセ♪のおすそ分け、ありがとうございました♪♪♪2019年02月11日19時38分返信するRE: お邪魔しま〜^ ^
kummingさん、こんにちは。
ご訪問&書き込みをありがとうございます。
> じゃが♪さんの旅行記、急ぎ、いくつか拝見^_^
> 見るだけで♪シヤワセ♪な気持ちになってしまう、魔法がかかってる?
> 素晴らしい写真の数々、実際にあんな美しさに囲まれたら…気絶しそう(°_°)雪山でない緑の山、翠の湖〜
あらま!!
なんて嬉しいお言葉を。
そんなこと言われたら、舞い上がっちゃいます!!
> そして、素敵な計画を頂きましてm(._.)m旅の上級者、達人の成せる技かと。
> 部分氷河急行と部分ゴールデンパスも体験できる!
おそらくスイス最強路線の一つかと思います。
旅の上級者ではありませんが、今まで自分が乗ったスイスの路線の中で、
自分にとっては、5本の指に入るところです。
> しかしながら、じゃが♪さんに提案してもらった旅程は、個人旅行若葉マークの私には、かなりハードル高いのでは?
> 何せ1人で荷物引いておババが移動する訳です。じゃが♪さんならずとも、電車の乗り降り、の度に…(;o;)
> 旅から戻っても、ずっと上腕部が痛かったり、結構後遺症は長引きますし。
> あと下見しても乗り間違える私です、乗り継ぎは最低限がふさわしい。
たしかに、乗り継ぎは多くて、時間がかかります。
しかも電車の数がそれほど多くないのに、
行先がドイツなどの長距離路線だったりするので、
路線を間違えると全然違うところにいって、フォローがきかないかも。。
> なので、今回は初心者らしく定番巡りに落ち着きそうです。(と言いつつ8時間乗りっぱなし、が懸念され)
なるほど。
そういうことならば、行先を絞って、乗換を最小にした方がいいですね。
> 事の始まりがジュネーブ訪問、にあるので、また次の機会があったら、じゃが♪さんの旅行記、参考にさせて貰えたらな〜、と思うこの頃です^ ^
> ♪シヤワセ♪のおすそ分け、ありがとうございました♪♪♪
ありがとうございます。
昨年(2018)のイタリア・スイス旅行記は、あと3個くらい、続きます。
最後はジュネーブです。
そのうち旅行記を作成しますので、是非、お立ちよりください。
(^^)
じゃが♪2019年02月11日23時28分 返信する -
山小屋もロ−プウェイも新しくなりますね。
じゃが♪さん、天龍寺の旅行記に訪問頂き有難うございます。
紅葉の季節になると何故か京都に行きたくなります。
京都のお寺と紅葉は良く似合います。
メンリッヒェンのロ−プウェイは新しくなり、モンテ・ロ−ザ小屋やヘルンリ小屋が建て替えられたりといろいろと変わりますね。
山小屋と言うイメ−ジが一新されるデザインに驚きです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。2019年01月29日07時15分返信するRE: 山小屋もロ−プウェイも新しくなりますね。
travelさん、こんにちは。
> メンリッヒェンのロ−プウェイは新しくなり、モンテ・ロ−ザ小屋やヘルンリ小屋が建て替えられたりといろいろと変わりますね。
本当にいろいろと変わりますね。
メンリッヒェンは、訪れる度に、細かいところが微妙に変わっています。
今回は乗りませんでしたが、
メンリッヒェンーヴェンゲン間のロープウェーは、
屋上へ行き来できるようになったそうです。
メンリッヒェンーグリンデルワルト間の赤いロ−プウェイは、
スイスのガイドブックならばどんな本にでも掲載される超有名なロープウェーですよね。
欧州最長で、ゴンドラの外観もゴンドラから見える景観も、スイス屈指の施設。
古いとは思っていましたが、自分にとってメンリッヒェンは赤いロープウェーの印象が強かったので、
あと2ヶ月程で、架け替えでなくなると思うと、寂しさを感じます。
2月の今はスキーシーズンですが、
きっと今日もスキー客を運んでいるのでしょう。
> 山小屋と言うイメ−ジが一新されるデザインに驚きです。
モンテ・ロ−ザ小屋とヘルンリ小屋も、老朽化で建て替えですね。
写真でしかみたことがありませんが、山小屋というよりは、
近代施設という感じ。
> 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
こちらこそ、よろしくお願いします。
じゃが♪
2019年02月03日08時40分 返信する -
お久しぶりです
じゃが♪さん
お子さんたちとスイスの夏を満喫ですね。素晴らしいです。
山も湖も画像がとても鮮明で驚きます。旅行記を拝見していると、私もまたスイスを歩いてみたいと思いました。
ところでティトリスロッテールが新しくなったようですね? 混雑度はいかがでしたか? わが家が2010年に訪ねたときは、エンゲルベルグの街はのんびりなのに、ロープウェイは大混雑でげんなりしました。
次はモントルーでしょうか。楽しみにお待ちしています。Re: お久しぶりです
ねもさん、こんばんは。
ご訪問&書き込みをありがとうございます。
> お子さんたちとスイスの夏を満喫ですね。素晴らしいです。
ありがとうございます。
行く先々で遊具で遊び、子供たちも大喜びでした。
スイスって、子供たちに本当に優しいと思います。
> 山も湖も画像がとても鮮明で驚きます。旅行記を拝見していると、私もまたスイスを歩いてみたいと思いました。
現地は、もっと鮮明ですよ。
ぜひ、いってください。
> ところでティトリスロッテールが新しくなったようですね? 混雑度はいかがでしたか? わが家が2010年に訪ねたときは、エンゲルベルグの街はのんびりなのに、ロープウェイは大混雑でげんなりしました。
麓から途中駅までと、途中駅から頂上までを乗り換えますが、
途中駅から頂上までのロープウェイは、大混雑していました。
2つのロープウェイが往復するのを待つ感じです。
> 次はモントルーでしょうか。楽しみにお待ちしています。
ありがとうございます!
次は、ラヴォー地区のCullyです。
旅行記にしましたので、ぜひご覧ください。
じゃが♪
2019年01月15日23時59分 返信する -
絶景~~~~~
じゃがさん、こんばんは♪
着々とスイス・イタリア旅行記進めてますね。
こんなに素晴らしい景色ばかりじゃ旅行記に載せる写真の選別だけで
私だったら途方に暮れれて挫折してしまいそう。
それにしてもこの表紙の絶景はなんなの~!!
この人工物のない地球が生まれたままの姿を見ているようで感動ですね!
今回はおひとりで登られたんですね。
メンヒ・アイガ~~あぁ懐かしい。
私もマッターホルンのとんがりは天気が悪くて見られなかったけどハイキングした
日だけは綺麗に晴れてくれて気持ち良かったなぁ~
スイスは高い山も気軽にハイキングできるところが魅力的ですよね。
こんなところでのびのび暮らすウシさんも幸せそう。
仲間に入れてほしいわ~
RE: 絶景〜〜〜〜〜
momoちゃん、こんにちはー。
書き込み、ありがとう!
>それにしてもこの表紙の絶景はなんなの〜!!
>この人工物のない地球が生まれたままの姿を見ているようで感動ですね!
ここ、本当に綺麗なんです!
旅行前にいろいろ調べて見つけたところですが、
実際に行ってみたら、想像以上にいいところでした。
写真のような色合いになるのは、日の出直後の一瞬だけなんです。
日が差して、周囲がほんのり赤く染まり、大感動でした。
>今回はおひとりで登られたんですね。
はい。
まだみんなが起きる前の早朝だけが、自分一人の自由時間であり、
この日は、まだ真っ暗なうちから、ハイキングをしました。
>メンヒ・アイガ〜〜あぁ懐かしい。
>私もマッターホルンのとんがりは天気が悪くて見られなかったけどハイキングした
>日だけは綺麗に晴れてくれて気持ち良かったなぁ〜
晴れた日のハイキングは、本当に気持ちいいですよね。
ぜひ、スイスへ再訪してください。
(^^)
>こんなところでのびのび暮らすウシさんも幸せそう。
>仲間に入れてほしいわ〜
牛たちが、緩い山の頂上付近で、気持ちよさそうに寝ていました。
こんなところで暮らすなんて、幸せいっぱいですね。
じゃが♪2018年12月23日08時33分 返信する -
マッタホルンの岩の一部に触って満足しました。
じゃが♪さん、ヘルンリ小屋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
のんびりとマイペ−スで山歩きするのが好きで気に入った景色があればずっと見入っています。
ヘルンリ小屋はすっかり変わってしまいましたが回りの景色はちっとも変っていませんでした。
歩き疲れて小屋のテラスで頂くス−プはほんと美味しいですね。
パンとス−プでほっとして見上げるとマッタ−ホルンの全容が綺麗に見渡せました。2018年11月21日11時31分返信するRE: マッタホルンの岩の一部に触って満足しました。
travelさん、こんにちは。
ヘルンリ小屋の旅行記は楽しくみさせていただきました。
自分も10年前に、近くまで行きました。
当時は、時間が15:00を過ぎて、下山する時間がなくなってきたため、
最後のガレ場をトラバースするように横切るところで引き返しましたが、
それまでの景色は素晴らしかったです。
「岩に取り付けられた金属製の歩道を歩きます」
の付近の光景にすごく感動して、忘れなられないです。
10年前に、ここで写真を撮影したのですが、
当時は金属製の歩道がなかったような。
どうなのでしょう。
https://4travel.jp/travelogue/10323449
じゃが♪
2018年11月24日08時15分 返信するRE: RE: マッタホルンの岩の一部に触って満足しました。
じゃが♪さん、返信コメントありがとうございます。
金属製の歩道ですが、私が2009年にヘルンリ小屋まで上がった時には金属製の歩道はありましたが一部だけでこれほど長くは無かったです。
ヘルンリ小屋までのル−トの途中は大道路を造成中で自然が壊されていくんじゃないかと残念でした。
車でさっと行けるよりやはり徒歩で景色を楽しみながら登る方が感激しますよね。
travel2018年11月24日09時00分 返信するRE: RE: RE: マッタホルンの岩の一部に触って満足しました。
> 金属製の歩道ですが、私が2009年にヘルンリ小屋まで上がった時には金属製の歩道はありましたが一部だけでこれほど長くは無かったです。
そうですよね。
たしか両手両足を使えないと歩けなさそうな一部の場所には金属製の歩道がありましたが、
この近辺にはなかった気がします。
> ヘルンリ小屋までのル−トの途中は大道路を造成中で自然が壊されていくんじゃないかと残念でした。
うーーん。。
日本のガイドブックにも紹介されるスイスの超有名観光地は、そういう場所が多いですよね。
もしかして、10〜20年も経つと、
ヘルンリ小屋までリフトかゴンドラができたりして。。
(-_-;)
> 車でさっと行けるよりやはり徒歩で景色を楽しみながら登る方が感激しますよね。
はい、まったくその通りです。
じゃが♪2018年11月26日05時21分 返信する -
オルティ・レオニ−ニ庭園は陽に照らされて輝いていました。
じゃが♪さん、サン・クィ−リコ・ドルチャの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
バス利用なので各町へのバスがこの町から出発するので何度もピエンツァから行き来しました。
レストランやカフェもありトレッキングの人たちが集う町で参事会教会とオルティ・レオニ−ニ庭園は特に見応えがありました。
雨に祟られた中でこの町散策時は晴れてくれて散策や城壁内からの糸杉並木の風景を堪能出来ました。
2018年11月07日11時20分返信する



