basyoさんへのコメント一覧全23件
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!Hola! はじめまして
basyoさん、はじめまして。
御結婚なさるんですね、おめでとうございます。
新婚旅行にスペインに行かれるんですか?それは良い選択ですね〜新婚旅行にはスペインは最適な国だと思いますよ、素敵なレスタウランテで美味しいセナ、パラドールのバルコンでの夕日、basyoさんの選択は大正解ですよ。
行程はもうお決まりなんですね、行き先さえ判れば美味しいレスタウランテなんかお教え出来るのですが。
churros2011年05月27日08時15分返信するRE: !Hola! はじめまして
churrosさん、ありがとうございます!
入籍は昨夏に、式は今春に挙げ、そして新婚旅行は今夏と、間があいているのです。満を持しての出立になります☆
良い選択ですか?よかったです^^
若き日にアジアは旅歩いたのですが、欧州は始めてです。
でも以前からスペインという響きに憧れていたので、妻にも理解してもらって行先を決めました。情熱の国、楽しみです。
行程は、バルサinで、クエンカ経由でマドリーに入り、セゴビア・トレドを周遊後、コルドバを経てグラナダへ。一夜だけの贅沢としてグラナダではパラドールに予約してしまいました(^^)
その後はネルハ・フリヒリアナ、アルヘシラス→タンジェ(モロッコ)、ロンダ、アルコスを通ってセビーリャに向かい、夜行バスで最終目的地リスボンを目指す、というものです。
欲張ったので、一日しか滞在できない町も多いですが、数箇所ポイントを決めてゆっくりしようかと考えています。
よかったらまたアドバイスをお願いしま〜す。2011年05月28日15時09分 返信する -
ステキな写真ばかりです
basyoさん
こんばんは。どうも初めまして。
プロフィールのまゆげワンコに惹かれて訪問させていただきました。
お写真を拝見しました。どれも絵心と世界感があって素敵です!
こういう写真って大好きです。
良い作品を目にすると、写真を撮るモチベーションが上がるんですけど、
basyoさんの旅行記を拝見して、もっと私もいろんな写真が撮りたい
と思いました。
2007年03月10日01時25分返信する -
こちらでは初めまして。
basyoさん、こんばんわ。
私も2度(19歳と30歳の時)、
原爆資料館へ足を運んだことがあります。
その時まず思ったのが
「なぜ、私の中学・高校の修学旅行先は
どちらも京都・奈良だったのか」でした。
旅費をおさえて親の負担を軽くするため、
もしくは生徒の希望通りだったのか、
もう20年も前のことゆえ覚えていませんが、
できるだけ若いうちに、多くの人が、
ここへ来たほうがが良い、と感じました。
1000年前の貴族文化をなぞるより、
近代の人類の過ちを知るほうが、
より未来に生かせる、と思うからです。こんにちは!Morikonさん
お返事が送れて申し訳ありません。
ちょっと18切符で岐阜方面に出かけて参りましたもので。
修学旅行について、確かにどういう基準で行き先を決めているのか気になるところですね。私はずっと大阪育ちなのですが、小学校がお伊勢さん、中学が白馬、高校が会津とTDLでした。よく分かりませんね…。
広島生まれなので幼少の頃に原爆資料館には個人的に行ったのですが、学習の一環としては訪れたことがありません。
私も個人的にはなるべく若い内に訪れてもらいたいと思っています。たとえ深く理解できないとしても、事実だけでも風化させずに知っておいてもらいたいからです。
明後日は原爆祈念日ですね。
ご丁寧に私の掲示板にも書き込んで頂いてありがとうございました。
今回の岐阜(郡上八幡)では下手な私でも美しく撮れてしまうぐらい良い風景があったので、時間があれば久しぶりに旅行記を書いてみたいと思います。来週にはまた2週間ほど関東に行くので難しいかも知れませんが…。2006年08月04日14時13分 返信する -
永遠に
ラストの写真で大阪にもこんな空が広く感じる場所があるんだなー
と思いました。
あと線路や駅の写真ですが、トイカメラで撮ったみたいに
ちょっとふるっぽいよさが出てて好きです。
basyoさんの旅行記は、風のようにしゅっと心のすきまに
入り込んでくるようですよね。
読んだら、「ああ、そうだな〜わかるな〜」って
思うんですけど、いざこうは表現できないです。
ほんと、感性が豊かなんだな・・・と。
うまくいえないのですが古い町並みと、愛があふれてます。
私はサニーディ・サービスの「あじさい」を思い出してしまいました。 -
浜辺の歌(At The Shore)・・
旅行記「ガタゴト」を開いたときに、逗子葉山湘南ビーチFMから
「ヒーリングの女王」の異名を取るスーザン・オズボーンの
TOYOTAエスティマハイブリッドCM曲だった「浜辺の歌(At The Shore)」
が偶然流れてきたんです。
そうしたら、旅行記の写真と詩的なキャプチャー(写真横のコメント)が
波光のごとく、きらきら輝きだし胸にせまってきました。
なんか感動したので書き込みします。
今度スーザン・オズボーンのCDをみつけて、彼女の歌をBGMに
basyoさんの他の旅行記も見させていただきたいと思いました。
写真集のような旅行記ですね。RE: 浜辺の歌(At The Shore)・・
kodeyanさん>
書き込みありがとうございます。
まだその曲を聴いたことがない(CMの曲なら耳にしているんでしょうが)
ですが、そんなステキな曲と対比されると恐縮です・・お恥ずかしい。
みなさんの旅行記を拝見すると、行ってみたくなるような写真に加えて、 実際にそこに訪れたかのような気持ちになれる文章が多く見られるのですが、正直自分のは「・・・」という感じで、旅行記ではないものなので、
4トラベルさんの趣旨から外れているのでは?と不安になります。
と、言いながらも実際に見聞したものをありのままに文章にして
正確に伝えるのは非常に苦手・・・なので、これからもこんな感じになりそうだなぁと自分で諦めてたりしてますが・・・。2005年05月19日14時59分 返信する -
あかり
こんにちは。
久々にカキコミを。
この写真、素敵ですね。
ほんのり灯りがともっていて、前後の写真からして
気温は低く寒いと感じるのですが
このあかりで、真っ白い雪がにじむようで。
写真のコメントも、詩的ですね。素晴らしいです。
近頃更新できていないのですが、この週末
一人旅へいくので、ネタでも拾ってきます。
ではでは・・



