basyoさんへのコメント一覧(2ページ)全23件
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広島旅行記
原爆資料館は私も是非また訪れたい所です。basyoさんの詳しい解説を見て、あの時見た展示やその時の気持ちを思い出しました。
うちの母が新津出身で晴れていたらそちらが標的に選ばれていたかもしれないんです。
RE: 広島旅行記
まーがりんさん、ありがとうございます。
自身の旅行記は基本的に「旅行記」ではないと自覚しています。
でも、読んでくださった方に「行ってみたい」と思って頂けることを
最大の目標にして書き込んでいるので、まーがりんさんのコメントは何よりもありがたいお言葉です。
みなさんの書き込みを拝見し、改めて日本中に広島と関係のある人が
いらっしゃるんだな、と再認識致しました。
私も呉の出です。
広島に生まれ育ちながら、往時の悲しみを踏みつけてしまっている友人に
自分の考えや気持ちを伝えたくて長ったらしい文章を載せました。
まだ彼からのリアクションはもらえてませんが・・・。
2004年12月14日19時47分 返信する -
全く同感です!
広島県出身で「ピカドン」の時は 父の勤めの関係で大阪府に住んでいました 親類の方で何人もの方が被爆なくなられました
原爆記念館にも何度か訪れております 貴殿のご意見に全く同感です
昨今の世界情勢は大変な局面を迎えております 世界平和維持が目的の国連決議を世界一の大国がテロ排除と云う大義名分で戦争をやっている
被爆 敗戦の悲惨経緯で生まれた「平和憲法」を持つわが国がなぜ戦地に自衛隊を送る必要があるのでしょうか? 復興支援の方法は軍隊を出さなくても いろんな方法があります 国連決議を尊守しましょう
どんなことがあっても NO MORE HIROSHIMA です
RE: 全く同感です!
大垣むーさんさん、初めまして。書き込みとご意見を賜りまして、ありがとうございます。
拝見すれば、戦時・戦後をずっと見て来られたようで、ご意見に重みがあります。私たち若い世代の日本人は、「平和」と口にしても本当は平和とは何かを知りません。実際の状況は決して平和ではないのですが、生命の危険に直にさらされる恐怖はない生活を生まれた時から送っていますので、平和という言葉を漠然と知ってはいても「平和でない状態」を知らないのですから。
大垣むーさんさんのように、実際に戦争を目の当たりにされた「日本人」が本当に少なくなってしまいました。これから、私たち以降の「日本人」たちが、どうやって戦争を否定していけばよいのでしょうか。
時勢柄、ほんの少しのきっかけで日本も再び戦争に傾いてしまうのではないかと思っています。政治家の一部は歴史の生き証人が語れなくなるのを待っているように思いますし。私たちは、いえ、私はどう語り、どう反対していけばよいのか、正直分りません。2004年12月10日07時35分 返信する -
御身大切に
basyoさん こんにちわ。貴方のクチコミ情報,遅ればせながら読ませてもらいました。私は,最近,映画を見ることもありませんが,韓国映画や中国映画は好きで,テレビなどで良く見ます。西欧の映画に比べて独特の雰囲気に魅せられます。先日,家内に誘われ,小さな劇場で韓国映画『おばちゃんの家』をビデオ観賞。口も聞けず耳も聞こえないおばちゃんと孫の日常生活を淡々と描く約,87分の作品で感激しました。ところで,貴方の旅行記を拝見し,沢木耕太郎の『深夜特急』を
思い出しました。若さですねー。若さには可能性があって,羨ましいですね。お元気で御身大切に旅をお続け下さい。ベトナムはアメリカを追い出した親切な国民だと書きこみましたが,観光旅行とは違って,実際は発展途上国の苦しい生活から結構,人を騙したりかっぱらいなど横行しているようですね。(苦しい戦後の日本の生活から想像も出来ます)長くなってゴメンナサイ。2004年12月08日06時41分返信する -
期待してます
basyo さん こんにちわ。始めまして。
私も息子に誘われて始めたばかりです。若い仲間に潜り込んで閑をみて
三月ほど前から旅行記を書いています。3500ほどのアクセスがあり
驚いています。
貴方のつぶやき 素敵ですね。期待してます。



