ラクーンさんへのコメント一覧全3件
-
佐賀関の火災からの復興
こんにちは
佐賀関は火災から1年近くなりましたが復興の進捗はどんなものでしょう。
ニュースでは佐賀関はかなり燃えてしまったと報道されていたので現在はどうなっているだろうと思ってしまいました。
豊予要塞の砲台については日露戦争後、日本もアメリカは次には西太平洋や中国での利権を争ってお互いに仮想敵国としてアメリカは1906年からオレンジ作戦、日本は1907年に帝国国防方針・八八艦隊計画を策定して戦争の計画を進めていきました。Re: 佐賀関の火災からの復興
被災した地区に行ってないので実際に見たわけではないですが、大分のローカルニュースによると被災家屋の撤去がかなり進んで更地になっているようです。
住民の方は早くから市営住宅に入居できているそうです。
大分市が復興計画を発表していて、住民の方が戻って来れるよう頑張ってくれてます。
まだ時間はかかりそうですが復興に向けて前に進んでいる感じです。
佐賀関の事を気にかけてくださりありがとうございます。
豊予要塞の補足説明もありがとうございました。2026年10月06日21時31分 返信する -
素晴らしい旅行記(*^^*)
秋に北欧旅行を計画しているので、こちらの旅行記を読ませて頂きました。
素晴らしく、詳細な説明!
料金も乗せてくれてありがとうとってもとっても参考になります。
私も旅行記載せてるのですが…自分の覚書として載せてるので、全く説明がなってない(T_T)
ラクーンさんの他の旅行記もこれからゆっくり読ませて頂きます。
参考になります。ありがとうございます。 -
沈堕の滝≠原尻の滝。。ではないのね~
☆大野川―大分川―野津原。。。半世紀前に大分を出た自分にも故郷を懐かしむ気持ちが~
☆今年(2025)の夏は、父母の法事に10年ぶりに豊後高田ー宇佐―別府を巡りましたが、竹田迄は行きつけず、大分生まれの子供たちに見せたかった”原尻の滝”はお預けとなりました。
☆おまけに直ぐ傍には”沈堕の滝”?全然知らなかったなあ~堕落に沈まなくて良かった~
☆観光目線では単調な自然が貴重に見えることもある~宇佐~湯布院迄の田舎道には食事処の一つも無くて?腹空かし街道をひたすら2時間余り。。。おかげで由布院のランチを美味しく味わえました。いつか又帰れるかしら?~see you~



