とらきのこ2さんのクチコミ(329ページ)全7,462件
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- 基本情報
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投稿日 2019年03月20日
総合評価:3.5
四条通の南側、烏丸方面に与謝蕪村の邸宅跡碑があります。町家の会社の前にあります。たまたまですが、3月19日、大阪出身の江戸期の俳人、与謝蕪村(1716~83年)が京都で亡くなる直前から三回忌までの詳細な様子を弟子が記した日記の抜き書き(要約)が新たに見つかったそうです。 日記の抜き書きは、京都で糸物商などを営んだ蕪村の弟子、寺村百池(ひゃくち)(1749~1835年)が和紙(縦15・5センチ、横50センチ)に直筆で墨書きしているそうです。訪れた日のすぐ後で驚きました。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2019年03月20日
総合評価:4.0
烏丸通りを歩いている時に見かけました。烏丸三条の交差点付近です。重厚感があり目立つ建物です。
現役の銀行です。現在はみずほ銀行です。
1906年に旧第一銀行京都支店の建築物として建てられました。一度解体されてまたレプリカとして建てられたとは驚きでした。なかなかこういうことってできないのではと思います。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月20日
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投稿日 2019年03月20日
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:3.5
三条の賑やかな通り沿いにお店があります。京都のあちこちで見かける有名な
パン屋さんです。こちらではイートインもできます。モーニングが7時から11時まであります。ボリュームのあるサンドイッチ類などがいただけます。テイクアウトのパンも豊富です。サンドイッチ、クリームパンなど菓子パン、総菜パンなど。食べ応えがあります。一つのお値段は少し高めかも。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月19日
総合評価:4.0
六角堂は三条通にある有名なお寺です。聖徳太子が開いたと伝わっています。去年六角堂に行った時、へそ石を見逃してしまいました。六角堂はいろいろと見どころが多いです。訪れる人も多く、賑やかな雰囲気です。今回久しぶりに訪れて、へそ石を見つけられました。少し動いた経緯があるそうですが、京都の中心とされています。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年03月19日
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:3.5
今宮神社は大徳寺のすぐ近くにあります。平安時代の創建で、西陣の町娘から5代将軍徳川綱吉の生母となった桂昌院(お玉の方)の崇敬が厚く、玉の輿祈願に訪れる女性が多いそうです。私が行った時は特に男女関係なく訪れているように見えました。結婚式の写真を撮っている一族の方もいました。お玉の方のレリーフを見つけました。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:3.5
大徳寺本坊は大徳寺山門(金毛閣)の西側を北へまっすぐ突き当りに所在します。
大徳寺の塔頭には拝観できる塔頭もありますが大徳寺本坊は普段は非公開です。
今回の大徳寺本坊の特別公開は2019年1月10日~3月18日でした。
こちらは訪れている人が多そうでした。
方丈の襖絵は狩野探幽が描いていて、84面あります。御朱印もこの時期はいただけます、- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:3.0
大徳寺の塔頭です。一番奥(北)にあたる場所にあります。大仙院の近くです。こちらのお寺は前田利家の妻松子によって建てられました。前田家の菩提寺です。 訪れた時、非公開で中には入れませんでした。でも整った前の庭は見れました。ごくふつうの印象でした。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:4.0
大徳寺の北側にある塔頭です。永正6年(1509)に大聖国師が創建しました。本堂(国宝)は日本最古の床の間と玄関を持つ方丈建築で、相阿弥の山水画や狩野元信の花鳥図などの障壁画(重文)で飾られています。室町時代を代表する枯山水庭園も名高いです。訪れる人も多そうでした。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:4.0
永正年間(1504~1521)に創建された大徳寺の塔頭です。亀島・鶴島・蓬莱山を配して不老長寿を表した一枝担、日本最小の石庭とされる東適壺、その他4つの庭が拝観できます。心静かになれます。拝観料要です。南門から約5分程度、総門からすぐのところにあります。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年03月19日
総合評価:4.0
利休七哲の一人・細川忠興が慶長6年(1601)に創建した大徳寺塔頭です。訪れた時は諸堂補修工事のため拝観できませんでした。でも柵の里から中の庭を見ることができました。
こちらのお寺は、大徳寺塔頭の中でも特に美しいと思います。竹がたくさん生えていて、美しさが外からも感じられます。また土塀に般若が埋め込まれているのも見どころです。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:3.5
大宮通、大徳寺の東側に位置する、京都で一番長い商店街です。1キロほどあり、お店が立ち並んでいます。カフェやパン屋さんなど飲食店も多く、地元の人だけでなく、寺社巡り時などの散策にもよさそうです。はじめてこちらのエリアを訪れました。京都の北のほうにこんな商店街があるとは知りませんでいた。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.5
大徳寺の塔頭です。お庭がです。キリシタン大名の大友宗麟の菩提寺です。拝観料を払うとリーフレットがいただけます。方丈(重文)のまわりに、白砂と苔と石組を配した枯山水の独坐庭、茶席に入る露地の茶庭、十字架形の石組がある閑眠庭が造られています。訪れた時は他にあまり人もいなくて、落ち着いてゆっくり庭が鑑賞できました。
- 旅行時期
- 2019年03月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
大徳寺の塔頭寺院の1つです。南門から入って約7分程度のところにあります。キリシタン大名の大友宗麟は天文4年(1535)に菩提寺として創建しました。寺内には重文を含む庭がいくつかあり、見ごたえがあります。拝観料要です。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
大燈国師が正和4年(1315)に開き、一休禅師が再興した臨済宗大徳寺派の総本山。多くと塔頭に囲まれています。千利休にの自刃を招く原因となった山門(重文)をはじめ仏殿、法堂、唐門など、国宝、重文の諸堂が立ち並んでいます。圧巻です。建物の中に入ることはできません。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
黄梅院は大徳寺内にあります。千利休(せんのりきゅう)が作庭した「直中庭(じきちゅうてい)」で知られ、織田信長、豊臣秀吉など戦国大名にゆかりが深いです。
黄梅院は織田信長が、父・信秀の追善供養のために営まれた小庵「黄梅庵」を前身とします。本能寺の変によって信長が急逝すると、羽柴(豊臣)秀吉が徐々に増築し、毛利元就(もうりもとなり)の三男で後に秀吉の五大老のひとりとなった小早川隆景(こばやかわたかかげ)によって堂宇が整備され、天正17(1589)年に塔頭「黄梅院」となりました。それから今日まで、小早川氏の宗家・毛利氏の菩提寺(ぼだいじ)として受け継がれています。 訪れた時は非公開でしたが、前の庭は外から見えました。黄色っぽい地面がきれいで印象に残りました。雲谷等顔の襖絵など見どころが多いそうです。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年03月18日
総合評価:3.5
紫式部と小野篁の墓所は、堀川通、バス停堀川鞍馬口から北へ少し歩いたところにあります。
入口に墓所を示す看板があるのでわかりやすいです。細い道を入って歩いて行くと右手に二人のお墓がありました。歴史を感じるとても古いお墓、近くで見れるのにびっくりしました。(墓所内には苔むしたところもありました)紫式部は、源氏物語の作家、小野篁は百人一首の歌人(閻魔大王の部下でもあったという逸話で有名です)。なぜ二人が同じ場所に眠っているのかはよくわかりません。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年03月18日


























