サウスピーチさんへのコメント一覧(26ページ)全476件
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モンサン、サンマロ、また行きたくなりました!
サウスピーチさん、はじめまして!
素敵な写真が何枚も・・・やはり外から眺めるモンサンがとっても素敵!
2回も行っているのに、参道はあまりよい印象がなく(旅行記にも色々書いたのですが・・・)、サンマロ海沿いに走って海に浮かぶ姿が一番良かったです。
サウスピーチさんのご覧になった夕闇に浮かぶモンサン、早朝の・・・素敵な写真、堪能させていただきました。
同じくサンマロにも2度行っていますが、お気に入りの街です。
歴史的な背景も詳しく記載されていて、素敵な旅行記でした。
また、お邪魔いたします!
ご投票もありがとうございました。
tamaemonRE: 私もです!(笑)
tamaemonさん、初めまして! 書き込み、どうもありがとうございました♪ とっても嬉しかったです。
モンサン、そしてサン・マロに2度も行かれているなんて、羨ましいです!
私も気に入った場所は、また訪れたい派なので、この2箇所はもう一度行けたら・・・と思っています。
先ほど、その旅行記にお邪魔してまいりました。 2004年のご旅行は、ドライブ旅行、しかも
宿泊先は飛び込み! 凄いですねぇ。 先が決まっていないと落ち着かない私にはとてもできない業です。
そして飛び込みなのに、素敵なホテルにお泊りになって・・・。
モンサンでは残念でしたね・・・。 行った時間というか、タイミングが悪かったのかも。
まさか、首絞めも蹴りも実際にはやっていないと思いますが(爆)、こんな遠い場所で、
同じ日本人のことで嫌な思いをするなんて・・・。
エトルタの海岸ではゴロゴロ。(笑) 自由計画&ドライブ旅行ならではの楽しみ方ですね!
そして、2007年の旅行では、サンマロではグラン・ベ島に渡られたんですね。 ここからのサン・マロの城砦、
いい景色ですね〜。 私達が行った時には、潮の流れの速さにビビリ、戻ってこれなかったらどうしよう・・・
と諦めました。 ここはビーチサンダル持参がいいですよね!
そうそう、私達が行った時もこの時期だったので、高速道路沿いには菜の花の黄色が目立ってて綺麗でした〜。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
サウスピーチ :)
2013年06月18日02時04分 返信する -
お疲れさん!
まったくなんで今なんだよ????の状態だったでしょう〜
わかるよ、わかる(゚д゚)(。_。)
症状は違うかもだけど、歩くのもおろかしゃがむのも痛かったよ私は。
情けないやらなんやら...でもさ、旅行中じゃホントになぜ今よ?って思うよね。
自分にもだけど、ダーリンにも申し訳ないって思っちゃうよね。でも、二人の旅なんだからって言ってくれるダーリンはやっぱり最愛なる伴侶だね。
地獄の一丁目に続いているような一枚...あはは(爆笑)思わず笑っちゃったよ。笑ってる場合じゃないって!ごめんm(_ _)m
ピーチちゃんの状態からそう見えたんだね。
私にしたら重みあるUKだぜ。
やっぱどことなくNY的に思えるのは、まだこの旅行記だから?
でもね、あれだけ否定的なNY(アメリカ)に、最近は行ってみようかな?って気になってきた。
家のことが落ち着いたら一人旅しようかな。欧州じゃなくてアメリカへ。
それにしてもやっぱ物価高いなぁ(・□・;)
ホントかいな?って感じ。
MI6、爆破シーン見ましたぜ。
007は毎回観てるからね。特にボンドガールがいつもカッコいいから好きなのだ。
でも、今回はMが息途絶えてしまい淋しかった。
じゃあ、続きも一緒に歩くねぇ(*^^)v
って、その後は大丈夫なの?あまり繰り返すようならホント検査した方がいいよ。人のこと言ってる場合じゃないが、私は一応落ち着いてる。
来月もう一回美人ドクターに呼ばれてるけどね(^^;
るなっちRE: お疲れさん!
るなっち、おこんばんわ♪
> まったくなんで今なんだよ????の状態だったでしょう〜
ほんとだよ! 1年のうち、ほぼ99%は自宅にいるんだからさ、何でその間じゃなくてこの「今」なの!?だったよ。(怒&涙)
> 症状は違うかもだけど、歩くのもおろかしゃがむのも痛かったよ私は。
旅行の前の月は、左足の付け根だったんよ。 この時はね、るなっちと同じ。 歩くのも辛かったし、
座ってても寝てても(痛みの少ない体勢を探して寝る、って感じ)痛かった。 だから、4,5日はほぼ横になってたよ。
で、旅行中は、反対の足の右足の膝と、足首も痛かったなぁ。 膝はね、歩く時に動かす度に、骨と筋肉が
体の外へ思いっきりえぐり取られるような(?)感じだった。 でもね、足の付け根の時とは違って、
座ってたり立ったままとか、寝てる時とか、膝の曲げ伸ばしがない時には痛みがなかったんよ。
だから、食事の時は大丈夫だったし(その代わり、立ち上がった時の痛さは半端なかったけどw)、
夜も時々は痛みで起きたけど、意外と寝れてた。
ネットで調べたら、片足だけの人もいるみたいだけど、両足、1ヶ月毎に交互に来るのが特徴らしい。
(これ、モロに当てはまるよね?) で、症状も足の付け根とか、膝、足首に出るんだって。
でさ、旅行終わって、今月なんだけど・・・。 ちょっと左足の付け根がつっぱる感じはあったけど、
後は痛みも何もなく終了! まあ、よかったはよかったんだけど、何か余計に旅行中のことが
「何で〜!?」って思えてきた。(苦笑) まあ、もしこれが原因なら、右足の順番は来月なんで
これまた様子見、って感じです。 その美人ドクター、私も診てもらいたいなぁ・・・。(笑)
> 地獄の一丁目に続いているような一枚...あはは(爆笑)思わず笑っちゃったよ。
これさ、自分で書いてる時には気付かなかったんだけど、人に言われるとめっちゃ古い言い方だと気付いた(笑)
「地獄の一丁目」なんて、若い人には???かもなぁ〜。(爆)
> 家のことが落ち着いたら一人旅しようかな。欧州じゃなくてアメリカへ。
まあ、大手を振って「おいで、おいで〜♪」とは言えない理由だけど・・・。
そうだね・・・。 今まで行った場所や自分が好きな場所とは雰囲気が全く違う場所で感慨に耽るのも、
意外な思いや感情が沸いたりして新鮮な気持ちになれるかも。
それにアメリカだったら、「ちわ〜♪」ってひょっこり顔出して再会できるかもよ!?
(って、アメリカでなくても、その気になれば、本当は欧州でもどこでもいいんだけどね。)
ピーチ :)
2013年06月17日22時02分 返信する -
泣かないで〜
サウスピーチさん こんにちは
ウミガメ王子(最近ブログを見た友人に呼ばれました)です
ヒザが大変で残念でしたねー
この先10日間以上どうなることやら,請うご期待!って感じで物語の世界に引き込まれましたよー
ヒザが痛かったのに,けっこう観光できてますねー
根性ですね(笑)
ヘンリー8世にご興味あるというで,相当の歴史好き(歴女)ですねー
私なんか,かろうじて肖像画と暴君ってイメージしかないですから…
タワーブリッジは未だに作業員が頑張ってるんですねー
当然ダマされましたよね〜(笑)
エッフェル塔にも作業員が数名いましたよね
東京スカイツリーも負けられないですねー
コージ2013年06月16日08時41分返信するRE: 泣かないで〜
コージさん、こんにちは! ロンドン2日目、ご覧頂きありがとうございます♪
「ウミガメ王子」、なかなかのネーミングじゃないですかぁ。(笑)
> ヒザが痛かったのに,けっこう観光できてますねー
> 根性ですね(笑)
いやーほんと、この時は「根性のみ!」で歩きました。 自分でもかなり頑張ったなぁ、と思います。
あれだけ楽しみにしていたロンドン、せっかくここまで来たのに、ただで帰れるかーっ!てな根性です。(笑)
一瞬、涙が出てきて弱気になりかけましたが。(苦笑)
でも、カメラを持って観光に出掛けると、普段のテンションとはうって変わって俄然元気になる体質(?)なので、
それも幸いしたのだと思います。
> 私なんか,かろうじて肖像画と暴君ってイメージしかないですから…
そうそう、一般的にはそうですよね・・・。 でも、ドラマを見て少しイメージが変わって
(やっぱりイケメンの影響は大きいっ!?笑)、彼が生活していた場所なんかを見て、もう少し深く彼の心情などを想像してみたくなったんです。 勿論、真実なんて誰にも分かりませんが、私にとっては歴史に思いを馳せることも楽しみの一つだったので。
> タワーブリッジは未だに作業員が頑張ってるんですねー
> 当然ダマされましたよね〜(笑)
まだクジラの話ですか!?(笑) でも、タワーブリッジのは人が全体が真っ白でしたからねぇ。
いくら何でも・・・w。 ただ、彼らに作業服を着せれば、絶対にほとんどの人が最初は「えっ!?」
って思うと思うんですけど。 これ、いい案だと思いません?(笑)
> エッフェル塔にも作業員が数名いましたよね
そうなんですか? 私はまだエッフェル塔には上ったことがないので、これ、覚えておきます!
いつも面白いコメントで楽しませて頂いて、感謝しています♪
サウスピーチ :)
2013年06月16日12時51分 返信するパリっ!
サウスピーチさん
再びおじゃましまーす
タワーブリッジの人形ですが,服着せるってサウスピーチさん,いい線いってますよ!
でも,先にパリがやってるんです!
パリ恐るべし!
全身真っ白だけど生きている人間とか,服着てるけど生きてないとか…
こんな私もパリに行ったことがあって,中途半端な旅行記載っけてます
そこに彼らは居ます!
↓
http://4travel.jp/traveler/adsbd94/album/10724280/
コージ2013年06月16日13時35分 返信する -
『 ビッグ・ベン 』・・・が、 見える 「ホテルの お部屋」で ひとり。。。
お早う御座います。
いよいよ、 始まりましたね〜。
『 GW・・・の 欧州巡り & ドイツ・旦那様!の ご実家帰省 の 壮大!な 旅 』。。。
まず・・・は、
ゆっくり・・・と、 サウスさんの「ヨーロッパ 17日間!の 初日の ロンドン」を 拝見!して、
ーーー「えぇ〜〜っ。 足の 具合!が 心配。で、スタートした、 今後の 旅!は どうなるんだ〜っ?」と、
やたら、気・・・を もんでいます。(笑)
そして、最高気温が 一桁台!・・・と、
ホント、「真夏の 7、8月・・・でも、 欧州は、一桁!の 気温。が ある」ので、
私は、「口を 酸っぱく・・・して、『 真夏でも、真冬・・・に 変わる! 重ね着。スカーフ。手袋 』 は、必携だよ〜」と アドバイス!してしまうんですよ〜。
(毎度、 姉・・・は 馬鹿にする。けれど・・・)
天候に よっては、「30度の 2,3日・・・後!は、 一桁の 気温」とか・・・ ある。ので、驚きます。
だから・・・、自分は、「真冬の コート!持参。を トランクに 入れる?(を 臆せず・・・考えていますヨ)
いやぁ〜、今回の GW・イタリア旅行は、 天気も 大丈夫そう。と 知り、 それでも・・・「キルティングの 雨風防げる!コート」に 格下げ!したけど、ニット・アンサンブルセーターとか、持ちました」
でも、結果・・・。
同じ!時期・・の ヨーロッパ同士。
イギリス と イタリア・・・では、「全然、 違ってた。みたい」 ですね〜。
北ヨーロッパ・・・の ドイツ。中欧。イギリスは、 冬並み!の 寒さ。
私の イタリア・・・は、 「正に 5月・・・の 日本」って 感じ。で 昼は 半袖!でした。
「ゴメンなさいね〜」 (ペコリ)
そうそう・・・。ユニクロの「ウルトラ・ダウンコート」でしたっけ。
あの・・・「小さくなる!ダウン」は 有効ですよね。
是非、 ひとつ・・・揃えてくださいませ。
ヨーロッパは、「異常気象」なんでしょうかねぇ〜。
日本・東京・・・でも、「最高気温 5、6度!って まれ・・・だし、超寒い! 真冬日」。
そんな・・・感じ!の 「雨。 風。 寒さ」の トリプル・パンチ・・・の 気候!の ロンドン。
ホント、「街歩き!の 大変さ」が 解りました。
バッキンガム宮殿!の 衛兵交代式。 ロンドン中心部・・・の 見所!と 廻り、
ケンジントンの 素敵!な レストラン・・・で 「お誕生日 ディナー」。
と、 「ホテルで 缶詰め!状態」でなくて、ホント、良かった〜。
やっぱり、「旅・・・は 行動する」のが、 目的・・・だし、
高い!お金。を 払っているンですから〜〜。 (汗)
夜は、サウスさん! 「ビッグ・ベンの 見える & 鐘の音!が 聞こえる・・・ホテルの お部屋」で ひとり。。。
旦那様!は、 「パブを 巡る! ロンドン・タイム」と・・・。
「違った! 過ごし方」に なりました。が、
それぞれ、 思い出・・・の 「ロンドン・ナイト」に なった。と 思います。
明日から・・・を 考えたら、「ホテルで 休息」は 欲しかった!でしょうし、
「ビッグ・ベン」が
ーーーこれから・・・始まる! お二人!の ヨーロッパ旅行」を 励ましてくれている。
そんな・・・風!に 思いました。
でも、 心配だわ〜。 続く・・・欧州旅行記!を 待っていますね。
それでは またRE: 『 ビッグ・ベン 』・・・が、 見える 「ホテルの お部屋」で ひとり。。。
白い華さん、こんにちは!
> 私は、「口を 酸っぱく・・・して、『 真夏でも、真冬・・・に 変わる! 重ね着。スカーフ。手袋 』 は、
> 必携だよ〜」と アドバイス!してしまうんですよ〜。
旅行に行く前に、白い華さんにアドバイス頂きたかったですぅ。(苦笑)
一応、ヒートテックにカシミアのタートルネック、カシミアのマフラーをした上から
ナイロンのジャケット、そしてその上に秋用のジャケット、と重ね着のオンパレードはしていたんのですが、
それでも寒かった!!! 元々寒さに弱いということもあるでしょうし、比較的暖かい場所から急に行った、
というのもあるのでしょうね。
> 私の イタリア・・・は、 「正に 5月・・・の 日本」って 感じ。で 昼は 半袖!でした。
3年前のパリがまさにそうでした。 同じ5月に行ったのですが、日中の最高気温は28度。
そんなに暑いとは思わなかったので、半袖など持ち合わせていなかった私は、毎日長袖のシャツを腕まくり。(笑)
晴天続きで暑くて大変でした・・・。 (肌が真っ赤に焼けて、これはこれで大変でしたw)
> そうそう・・・。ユニクロの「ウルトラ・ダウンコート」でしたっけ。
> あの・・・「小さくなる!ダウン」は 有効ですよね。
そうなんですよ〜。 前回の帰国で持ち帰ってきた「ウルトラ・ライト・ダウン」。
持って行くかどうか、出発当日の朝まで悩んでました。 ただ、丈が短くて腰が出てしまうので、
結局今回はやめたんです。 でも、ロンドン到着直後にすぐ、「あ〜、持って来ればよかったぁ〜!」と思いましたよ!
せっかくあんなに軽いんだから、大した荷物にもならないですし。 次回からは必需品です!(笑)
> それぞれ、 思い出・・・の 「ロンドン・ナイト」に なった。と 思います。
そうですね。 ただ、結果はお互いに「いい夜」ではなかったのですが(笑)、これもまた今となっては
思い出の一つです。 特にうちは、夜の過ごし方はお互いに興味が違うので(夫はダンスクラブやバーに行くのが好きですし、
私は夜景を楽しみたいですし)、別々に過ごしてもいいんじゃないかなぁ〜と思っています。
旅行記初日からご心配おかけしてすみません。(苦笑)
サウスピーチ :)
2013年06月16日12時39分 返信する -
待ってました!
サウスピーチさん、こんにちは。
お話に聞いていた今回の欧州旅行の第1日目、
でも想像していたよりずっとずっとたくさん周られていました^^
ロンドンでのホテル探しは大変ですよね。
お金さえ払えばいいところはいくらでも探せるけど、そうではないんですよね。
私ももしかしたら9月にロンドンに行くかもしれないので色々探しています。
また旦那の仕事だからエリアはほぼ決まっているのですが…。
今年の5月の欧州は異常気象で寒い日が続きましたね。
最近になってやっと初夏のような陽気になり始めたところです。
今年は4月でも雪がちらついたり、5月も各地で洪水があったりと可笑しな天気です。
最初お話で聞いていた時は、あまりロンドン観光が出来なかったのでは…と、
少し心配していたのですが、思ったよりたくさん周られていて、
ほぼ予定した通り旅行を催行されていてさすがサウスピーチさん!と思いました。
私はホテルだけじっくり選んで観光は現地に行って適当に…と言う感じなので予定は立てませんが、
それでも行きたい所をいくつかピックアップしたうち半分行ければ良い方です^^;
お誕生日ディナーも無事に出来て良かった♪
私も毎年自分へのお誕生日プレゼントは自分でアレンジしているんですよ!
まるで旦那がメールしているかのように問い合わせをするのも同じです(笑)
全く気が効かない!と思うこともありますが、自分の自由に出来るというメリットもありますよね^^
サプライズは確かに嬉しいけど自分の望むものではなかったりもしますし!
ホテルからの景色、なかなかいいじゃないですか〜
いつも窓からのビューを何より気にする私も、ロンドンではあまりビューを気にしたことがありませんでした。
でも今度観光で行くときにはちょっと努力してみようかなぁと思います^^
新しいホテルって気持ちいいですよね♪
続きも楽しみにしています。
ippuniRE: 待ってました!
ippuniさん、こんにちは!
> でも想像していたよりずっとずっとたくさん周られていました^^
初日だったし、痛みも午前中はまだなかったので、その時は大丈夫でした。
それに、行った場所も多くはなかったけど、写真の数で稼いだ・・・みたいなね。(^^;
同じような写真が続いて、見てて疲れたでしょう?(笑)
でも、普段“へたれ”な私の割りには、あの寒い雨・風の中、よく歩いたと思います。
普通だったら、あの最初のウェストミンスター・ブリッジすら寒すぎて、「もう家に帰る。」と渡りきっていなかったかも。(笑)
> 私はホテルだけじっくり選んで観光は現地に行って適当に…と言う感じなので予定は立てませんが、
> それでも行きたい所をいくつかピックアップしたうち半分行ければ良い方です^^;
今回は期待が大きすぎたかも・・・です。 それだけロンドンへの思いも大きかったし、下調べに費やした時間も長かったので。
ただ何かを“見たい・楽しみたい!”というよりも、“歴史を感じたい!”と思っていたので、本を読んだりDVDを見たりした分、
思い入れが強くなってしまったんだと思います。 だから、“余裕”が少し足りなかったかな・・・と。
上手くいかなかった時のがっかり感が半端なかった。(苦笑)
何でも単に一生懸命やれば上手くいく、ってもんじゃなく、私の場合、こうやって空回りしてしまったので、
これからは少しリラックスした感じで臨もう、と次回への反省点です。(^^;
> お誕生日ディナーも無事に出来て良かった♪
私も良かったです♪(笑) 本来、旅行中にこうやって“予約”とかで時間を縛られるのが大嫌いなんです。
ただでさえ、観光には開館・閉館時間が決まっていて、それを気にしながらのスケジュールなので、それ以外では
気を使いたくないんですよね〜。 だからいつも時間を取ってしまういいレストランとかでは食べられない。(苦笑)
実は夫は自分でレストランを探していたんですよ〜。 3つ星で有名なレストランらしいんですけど、
メニューが数百年前からの伝統的な英国料理。 まあよくよく考えれば、歴史を感じたいと言っていた
私のテーマにぴったりなんですけど、人生初の3つ星レストランで「田舎風なんたら〜」みたいな料理って、
ちょっとピンとこなくて、却下しちゃったんです。 それに、わざわざこの為だけに
相応の洋服も持っていかなきゃならないし。 でも、今考えたら、ちょっと惜しかったかなぁ・・・。(苦笑)
> まるで旦那がメールしているかのように問い合わせをするのも同じです(笑)
うはは!(爆) ippuniさんもやりそうかも・・・と思っていたので、やっぱり!と、大爆笑しました。
> ホテルからの景色、なかなかいいじゃないですか〜
私も満足でした〜。 意気消沈した心をどれだけビッグベンに救われたか・・・。
このロケーションとビッグベンに感謝です!(笑)
後でippuniさんの方にも伺いま〜す♪
サウスピーチ :)
2013年06月12日02時44分 返信する -
ビッグベン周辺の風景は何度見ても素晴らしいですね〜♪
サウスピーチさん、こんにちは!
ロンドンの旅行記、懐かしく拝見させていただきました。
私がロンドンに行ったのはもう9年も前のことですが、想い出が蘇ってきました!
5月なのにそんなに寒かったんですね。
私が訪れたのはお正月で寒さは覚悟していたので、逆にさほどでもないなあと感じましたが...
ビッグベン周辺の風景は何度見ても素晴らしいですね〜♪
その鐘の音が聞こえる場所にあるホテルってイイなあ〜。
膝痛はこの後大丈夫だったのかな?
何だかハラハラしてきました。
旅先で歩けなくなったら、大変なことですもんね。
続編が気になります。
by JOECOOL
P.S.
フォロワーの一人に加えさせていただきましたので、今後ともどうぞよろしくお願いします。RE: ビッグベン周辺の風景は何度見ても素晴らしいですね〜♪
JOECOOLさん、こんにちは♪
> 5月なのにそんなに寒かったんですね。
今年前半の欧州はどこも異常気象だったようで、寒波に雨。
最近もドイツ方面では川の氾濫などのニュースがありましたよね。
普段の生活では、寒くても外にいる間ってそんなに長くはないですが、観光だとなかなかそうはいかず、
寒くても外を歩き続ける時間が多くなってきます。 やはり寒さ対策(洋服)は必要ですが、
それ以上に“心の準備”も必要だと感じました。(笑)
> ビッグベン周辺の風景は何度見ても素晴らしいですね〜♪
そうですね〜。 まさに「ザ・ロンドン!」の景色ですからね。 これを間近に感じられる場所に泊まれて、ラッキーでした。
> その鐘の音が聞こえる場所にあるホテルってイイなあ〜。
ヨーロッパで楽しみにしているものの一つに、教会の鐘の音があるんです。
日本でもアメリカでも味わうことのできない、聴くと「あ〜、ヨーロッパにいるんだなぁ。」と
しみじみと感じることができるものの一つなので大好きなんです。
フォローして頂き、どうもありがとうございました♪ こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
サウスピーチ :)2013年06月12日02時40分 返信する -
こういうことだったんですねー
サウスピーチさん、第1弾出来上がりましたね。
寒さに雨に体の不調もって、こういうことだったんですね。いやぁ、本当に辛い状況だったのですね。痛みを抱えてこの先旅行が続けられるかわからない、スケジュール変更しなきゃいけないか、第一脚がどういう状況なのかわからないって、さぞかし不安だったことでしょう。
でも、ホースガーズとバッキンガム宮殿の衛兵の交代式はしっかりカメラに収められててさすが。こういうことをやってたんですねー。騎馬兵の制服も見れば見るほどすごいし、衛兵さんの帽子もやっぱり大きくて顔が見えないぐらいだし、ロンドンならではの光景です。
雨がカメラに写ってないのは不思議ですねー。写真だけ見てると、そんなに悪くなさそうに見えちゃいます。もともとロンドンはいつもどんより曇り空らしいじゃないですか。息子は1年の4分の3は天気が悪いと言ってました。逆にロンドンらしい光景が見られたってことで、ここはプラス思考に。良い写真をたくさん撮ってらっしゃいますよ。
マインド・ザ・ギャップ。わー、思い出しました〜!何故か大喜びする私。独特のイントネーションまで蘇りました。私は隙間があるという意味じゃなくて車両とホームとの間に段差があるっていう意味に捉えてました。よっこらしょっと降りなきゃいけないところが多かったので。地下鉄の中でパスタとかむしゃむしゃ食べてる人がいるのにびっくりしたのもサウスピーチさんと同じ。あと、エレベーターのことをリフトっていうでしょ?最初は何のことかと思いましたよ。息子が「リフトを待つのが面倒で階段を使ったら、ロンドンの地下鉄は深くて大変なんだ」と言ってました。
ウォータールーの辺りには息子の友達が住んでいました。ちょうど私たちが行った時、息子が「メリルボーンの今のフラットは古いし職場に遠い。引っ越し先を探したい」と、私たちを待たせて「ちょっと部屋がないか聞いて来る」ってレセプションに話を聞きに行ったりしてました。「こっちは一杯だけど、別の棟に部屋があるって」と。結局もっと職場に近いテラスハウスみたいなのを見つけて引っ越したんですけどね。
やっぱりテンションが上がるのは国会議事堂、ビッグベン(エリザベスタワー)ですよね。あと、タワーブリッジ。私も今こうして目の前に見ているのが信じられない思いで興奮しました。
この後、サウスピーチさんの脚がどうなるのか気がかりです。どうか持ち直して旅が続けられますように。
ニッキーRE: こういうことだったんですよー(笑)
ニッキーさん、こんにちは!
> 寒さに雨に体の不調もって、こういうことだったんですね。
実際に痛みも辛かったですし、原因が分からなかったのでその分不安も大きかったですが、
旅行第一日目から・・・というのが一番精神的ダメージが大きかったような気がしますね。
> 写真だけ見てると、そんなに悪くなさそうに見えちゃいます。
写真はね、PC上でかなり明るく補正しています。 写真を写したそのままのだったら、
暗すぎて何が何だかよく見えないのが多くて・・・。 新しいカメラ、暗いところに強いはずなのに、
以前のカメラの方がなぜか明るく写るんですよ〜。 やっぱりメーカーによってそれぞれ特性が違うんですね。
> マインド・ザ・ギャップ。わー、思い出しました〜!何故か大喜びする私。
ふふふ。 やっぱりこれってロンドン名物的な言葉ですよね?(笑)
> 私は隙間があるという意味じゃなくて車両 とホームとの間に段差があるっていう意味に捉えてました。
> よっこらしょっと降りなきゃいけないところが多かったので。
えーっ、よっこらしょ!?(爆) これは私は経験しなかったなぁ。 国鉄の電車じゃなくて、地下鉄でですか?
実は、旅行前に読んだガイドブックの1つに「Mind the Gap」のことが一こま漫画で説明してあって、
著者が電車とホームの溝に落ちちゃって、周りから助けられてる絵だったんで(コミカルに描かれてはいましたが)、
(高所恐怖症の自分はちゃんと落ちることなく電車に乗れるだろうか?)(私の歩幅で足りるだろうか?)と、
かなり真剣に恐怖心を抱いて覚悟して行ったんです。(笑) そうしたら、ほとんどのホームでは隙間はなくて・・・。
ホッとしたというよりも、ちょっと拍子抜けしました。 絶対に大きな隙間の写真を撮ろう!と思っていたので。(笑)
> エレベーターのことをリフトっていうでしょ?
そうですね。 ロンドンは英語だったから旅行しやすかったし、意外にもコテコテの(?)クイーンズ・イングリッシュを話す人は
少なかったので、英語も聞き取りやすかったですけど、同じ英語でも米語とは単語が違うものがありますよね。
私が「やられた〜!」と思ったのが、“Subway”。 米語での“地下鉄”です。
一度、この“Subway”という文字を目にして、深く考えずに“地下鉄”だと思ってしまい、階段を下りたらただの“地下道”。
あぁ、そうだった! でも、入り口がチューブの駅の入り口とそっくりで、ったくまぎらわしいったらありゃしない。(笑)
> やっぱりテンションが上がるのは国会議事堂、ビッグベン(エリザベスタワー)ですよね。あと、タワーブリッジ。
やっぱりこの2つはロンドンの代表格ですよね! 今回は、そのうちの1つ、ビッグベンのすぐ近くに泊まれたので、
本当にラッキーだったと思います。 特に自由に動けなかったので、余計に有り難味を感じました。
(その為にこのロケーションのホテルだったのかも・・・とまで思っています^^。)
ニッキーさんの方のフランスの続きにも伺いますね!
サウスピーチ :)
2013年06月11日22時44分 返信する -
Buon compleanno♪
なんだよーおっせーよー!!!( ̄◇ ̄;)って?ごめんね、BDのメッセージも送らないで。
改めてお誕生日おめでとう。ってもしかして5/14?私の亡き父と同じだ!
この1年がピーチちゃんにとって、充実した日々でありますように☆〜(ゝ。∂)
ひとつひとつじっくりと読ませてもらったよ。
先にメールで聞いてたから、さほど驚かなかったけど、色々ハプニング・トラブルだったね(*_*)
ベッカム似のイケメンが神に見えたべ?私も見たい(笑)イケメン好き♪
口コミってあんまりあてにならないよね。こんな風にたまたま居合わせたスタッフによって全然変わっちゃうものね。
私もいつもたいしてホテルにこだわりはないのだが、やっぱり自分好みってものがあるからね。
お金を出せばそりゃ見つかるだろうけど、コスパが良くなきゃ魅力ないしね。
ロンドンは物価高そうだしなぁ。
それにしても重く垂れ込める鉛色の空だなぁ(-。-;これだけでも暗くなりそ。
私もチェコではほとんどが曇りだったけど、何だかもっと重く感じるぞ!?
ピーチちゃんの体調のせいかな?
で、その後ちゃんと医者行ったんかい?私なんて未だに薬飲まされてるよ(°_°)まずぅいの!
ロンドンのイメージって、私にとっちゃあんまりいい方じゃないんだけど、どこか高貴な街って感じで、もっと大人になったら候補に入れてみっかな?って思ってる。
ピーチちゃんの続きの旅行記見たら、もっと行きたくなるかな?
るなっちRE: Buon compleanno♪
> なんだよーおっせーよー!!!( ̄◇ ̄;)って?
ほんと、遅すぎ。 待ちくたびれたよ。(笑) ありがとうね、冒頭メッセージ。
私自身、誕生日だからって別に欲しいものもないし拘りはないんだけど、やっぱり「おめでとう!」の一言は嬉しいよね♪
今年はさ、夫からの「おめでとう!」がなくてさ。 (本人は言ったと言い張っているけどw)
毎年誕生日の12時になると、「バースデー・ガール、おめでとう!」とその日一日は「バースデー・ガール」として
結構わがまま聞いてもらえるんだけど(←バカップル)、今年はロンドンへ向けての飛行機の中だったし、
時差があるからタイミングを逃したとか何とか言っちゃって・・・。 くそぉ〜、いつまでも根に持ってやるぅ〜(爆)。
あ。 私の誕生日は亡きお父様の次の日、15日なんだ。(ロンドン到着の日)
> ベッカム似のイケメンが神に見えたべ?
うんうん♪ エレベーターの中で2人っきりだったんだけど(夫はとっととロビーに置いてきたw)、
とーってもフレンドリーな人だったから、私も口は動いて会話してるんだけど、
目と心で彼の顔に吸い込まれるように直視しちゃった。(爆) やっぱ目の保養・トキメキは必要だね〜♪ うはは。
> お金を出せばそりゃ見つかるだろうけど、コスパが良くなきゃ魅力ないしね。
そうそう! これ、重要よ。 それによって満足度が全然違ってくる。(笑)
> それにしても重く垂れ込める鉛色の空だなぁ(-。-;
撮った写真見たら、どれもめっちゃ暗く写っててさ(イマイチまだカメラを上手く操作しきれてないのもあるんだろうけど)、
そのままだったら何だか暗くてよく分かんない写真になりそうだったんで、ちょっと面倒だったけど、
これでもパソコン上で明るく調整してるのよ。 やっぱ曇りや雨の日、周りが暗いところでは、
写真はオートに頼り切るんじゃなくて、一回一回調整しなくちゃいけないんかねぇ・・・。
でも、ただ単にグレー一色じゃなくて雲の形とか光が面白く出てる写真もあって、これはこれで
ちょっと面白いかもー、と思ったよ。 帰国後に気づいたけど、曇り空の新たな発見だったわ♪
> ロンドンのイメージって、私にとっちゃあんまりいい方じゃないんだけど、どこか高貴な街って感じで、
> もっと大人になったら候補に入れてみっかな?って思ってる。
もっと大人? お前はいくつだ!って話だけど。(爆)(←いや、ちゃんと意味は分かってるんだけどねw)
先日も、他のトラベラーさんが、「ロンドンって人が冷たいって聞いていましたけどそんなことないんですねぇ。」
って仰ってたけど、私はそんなこと聞いたこともなかったし、同じ場所でも人によって
イメージって全然違うから面白いよね。
ロンドンでちょっと驚いたのは、街並みが思ったよりも古くて、パリっぽいなぁ〜と思ったこと。
勿論地域によっても違うのかもしれないけど、もっと新しい都会というか、ニューヨークっぽいものを想像してた。
だから、この街の散策も面白そうだよ〜。 裏路地もいっぱいあるよ〜。 ほれほれ、ちょっとは興味が沸いてきたか?(笑)
歩きやすいのもあるけど、一番の利点は、交通機関がめっちゃ発達してることかな。
地下鉄は勿論、バスでもバンバン走ってるからどこにでも行きやすい。(まあ、路線とバス停を知っておかないと
最初は難しいかもしれないけど、るなっちみたいに旅行慣れしてる人には簡単に検索できると思うよ。)
んじゃ、またね!
ピーチ :)
2013年06月11日04時46分 返信するRE: RE: Buon compleanno♪
> ほんと、遅すぎ。 待ちくたびれたよ。(笑)
☆ごめんよぉ(>人<;)愛してるから許してぇ(要らないって?)
やっぱり「おめでとう!」の一言は嬉しいよね♪
> 今年はさ、夫からの「おめでとう!」がなくてさ。 (本人は言ったと言い張っているけどw)
☆そうだね。めでたくもない年だけど、健康に迎えられるってのは嬉しい。まぁピーチちゃんの場合、健康で迎えられたかは微妙だけど(ーー;)
「バースデー・ガール」として
> 結構わがまま聞いてもらえるんだけど(←バカップル)
☆がはは(^凹^)こりゃいいねっ。一年に一度の事だ!大いに結構♪
くそぉ〜、いつまでも根に持ってやるぅ〜(爆)。
☆まぁまぁ!!(笑)でも、ちょっとわかる(。-∀-)
> あ。 私の誕生日は亡きお父様の次の日、15日なんだ。(ロンドン到着の日)
☆あれ!そうか。1日違いだね。覚えておきます(*^^)v
>
> うんうん♪ エレベーターの中で2人っきりだったんだけど(夫はとっととロビーに置いてきたw)
☆おいおいこら!ぽへぇーっっと口開いてなかったか?
、
> とーってもフレンドリーな人だったから、私も口は動いて会話してるんだけど、
> 目と心で彼の顔に吸い込まれるように直視しちゃった。(爆)
☆デレデレしてたんっしょ?(笑)まっ、きっと私もそうだな。
> 写真はオートに頼り切るんじゃなくて、一回一回調整しなくちゃいけないんかねぇ・・・。
☆んーっ、私の場合はわかっちゃいるけど、いちいち切り替えしてる時間がない(笑)あの枚数と距離.....オートにでもしてなきゃいくら時間があっても足りないよ( 」´0`)」って言い訳だな。そう、いつももっと丁寧に撮らなくちゃなって反省猿してる。
だから、PCでかなりいじくってます。
> でも、ただ単にグレー一色じゃなくて雲の形とか光が面白く出てる写真もあって、これはこれで
> ちょっと面白いかもー、と思ったよ。 帰国後に気づいたけど、曇り空の新たな発見だったわ♪
☆確かにその時の表情を捉えるってのは、もう一瞬しかない出会いだからね。曇り空が悪いってことはないと思う。
ただ、やっぱり青空だと明るくて何だかテンション上がるよね(笑)私もプラハでそうだったもん。
>
> もっと大人? お前はいくつだ!って話だけど。(爆)(←いや、ちゃんと意味は分かってるんだけどねw)
☆はぁ(゚Д゚≡゚Д゚)すんませんm(_ _)m
わかってるだろうと思うが、なんつうか年配になってから行こうって感じ。
> 先日も、他のトラベラーさんが、「ロンドンって人が冷たいって聞いていましたけどそんなことないんですねぇ。」
☆あぁ、これってパリもそうじゃない?
私は冷たいなんて感じたことないし、旅先で嫌な思いはほとんどしたことないのだ。
>
> ロンドンでちょっと驚いたのは、街並みが思ったよりも古くて、パリっぽいなぁ〜と思ったこと。
☆へぇ〜そうなんだ?まぁ欧州ってくくりではきっとそんな雰囲気があるんだろうね。
> だから、この街の散策も面白そうだよ〜。 裏路地もいっぱいあるよ〜。 ほれほれ、ちょっとは興味が沸いてきたか?(笑)
☆あはは、君はロンドンの回し者かいな?(笑)
まぁさ、絶対行きたくないなんてとこはないので、もちろんロンドンを始めUKにはいつかは行きたいよ。
> 歩きやすいのもあるけど、一番の利点は、交通機関がめっちゃ発達してることかな。
☆これはありがたいね。
旅しやすいってのは結構重要だ。アクセス悪いエリアにあえて行くのもそりゃそれでいいけど。
街歩き派の私にとってはポイント高しですな。
続き、楽しみにしてるねぇ〜( ´ ▽ ` )ノ
るなっち2013年06月11日09時15分 返信する -
大作の始まりですね!
サウスピーチさん こんにちは
第1回から気合いが感じられる旅行記です!
イギリス・オランダ・ベルギーって行ったことないんで,これからのサウスピーチさん七転八倒旅行記が楽しみです(笑)
それはそうと,2階建てのバスに感激されているシーンには(失礼ながら)吹き出してしまいました!
アメリカに住んでらっしゃるのに,お登りさん状態で(ごめんなさい)…
(ご存知かもしれませんが,2階建てバスは東京でも走ってるんですけど…)
かく言う私も,現地に行ったら,ライオン見て「三越と同じだーっ!」って興奮するでしょうけど…
旅行記完成頑張って下さい!
また遊びにきまーす
コージ2013年06月10日20時52分返信するRE: 大作の始まりですね!
コージさん、こんにちは〜! 書き込み、どうもありがとうございました。
> これからのサウスピーチさん七転八倒旅行記が楽しみです(笑)
そうですね・・・。 この時は「七転八倒」しながらもがいていたかもですね〜。
普段は、絶対にただでは転ばない「七転八起」的な性格ではありますが。(笑)
> それはそうと,2階建てのバスに感激されているシーンには(失礼ながら)吹き出してしまいました!
えっ! なぜ? どうしてっ!?
> アメリカに住んでらっしゃるのに,お登りさん状態で(ごめんなさい)…
私は基本、ミーハーで感動屋なんで、旅行先ではお登りさん状態ではしゃぐことが多いです。(笑)
> (ご存知かもしれませんが,2階建てバスは東京でも走ってるんですけど…)
えーっ! 知らなかったですぅ。 これ、ショックだったんで、さっきインターネットで調べてきました。
ほんとですねぇ〜。 そう言えば、昨年福岡に帰った時にも、2階建て観光バス
(2階のみにしか乗車できないバスですが)ができてたっけ。
でも! やっぱりロンドンが元祖! しかもバスの形がやっぱりこれぞ2階建てバス!です。(笑)
色々な新・旧の種類のバスにも乗れたし、実は2階の一番前にも乗れたんですよ〜♪
そちらにも後でお邪魔しに行きま〜す!
サウスピーチ :)
2013年06月11日02時22分 返信する -
いよいよ、始まりましたね。
待ってましたぁー・・・・と
ご陽気にいけない、いきなりの重苦しい展開からの幕開け。
すでに前もってご様子は伺ってはいたのですが、
思っていたよりも、はるかに痛々しいご様子で。
今更ながらですが、その後具合はいかがでしょうか?
旅で一番困るのが体調不良ですが、初日からいきなりとなると
ホント大変でしたよね、このまま旅を無事に続けられるのかという
不安感を持ち、常に心配と隣り合わせというのはお辛かったでしょうね。
それでもロンドンの美しさとテンション高めのご様子は
十分伝わってきました。楽しみになさっていたんだろうなぁと
目を細めて拝見させていただきました。
なんかこう、「ガンバ」って応援したくなる妙な気分でした。
冒頭にあった、自分が今その光景を目にしているという実感が
伴わないって感覚、なんかよくわかります。
確かに見てるんだけど、TVか何か越しに見ているような
本当に見たいものを眼前にすると、なんかの意識が飛んじゃうのかもね。
お体の具合がこれ以上お悪くなりませんように・・・と
私も不安と心配を抱えつつ、第二弾を待たせていただくことにします。
ねいちゃRE: いよいよ、始まりましたね。
ねいちゃさん、こんにちは〜。
> 旅で一番困るのが体調不良ですが、初日からいきなりとなるとホント大変でしたよね
そうなんですよ。 今までの膝痛の場所とは違ったし、原因も分からなかったし、痛みも違ったので、大変不安でした。
でも、このいきなり「初日から」というのが一番精神的ダメージが大きかったかも。
初日って、自分の普段の生活とは違う世界に飛び込んだばっかりで、見るものも感じるものも違うからワクワク感・期待感が
より一層大きいんですよね。 そこをいきなりガーンとやられた感じでした。
旅行ルートの問題もありましたけど、まだ旅行疲れも出てこない一番最初に、一番楽しみにしていたロンドンを!
と思ってこういう計画を立てたのですが、その大きな思いと期待が裏目に出てしまいました。 私って昔から
期待し過ぎたり張り切りすぎると結構失敗や空回りしていたので、今回もそのパターンだったのかも・・・。(苦笑)
楽しみにするのはいいけど、“適度に”が大切で、何でもリラックスして臨むのが一番いいのかもしれませんね。
> 冒頭にあった、自分が今その光景を目にしているという実感が伴わないって感覚、なんかよくわかります。
あ、分かります? 夫に話しても「???」という感じだったんで、分かって下さる方がいて嬉しいです。(笑)
ねいちゃさんもこの夏(もうすぐですね〜)、マチュピチュを目の前に、何を感じられるのか、今から楽しみです。
アトランタ空港経由かも、と仰っていましたが、多分ツアーだとトランジットの時間はそんなにないだろうし、
一旦パスポートコントロールやセキュリティーを経て外へ出ないとお会いできないですからね・・・。
せっかくすぐ近くまでいらっしゃるかもしれないのにお会いできないとはめっちゃ残念です。
それでは、また!
サウスピーチ :)
2013年06月11日01時50分 返信する



