牛街さんへのコメント一覧(5ページ)全71件
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鳩舎?
・・・かな。
北京で感じましたが、鳩を飼っている方が多いようで良く見かけます。
最近の旅行記にも、街中の小区で見かけて撮影したものが有りました。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/12872379/(格が違うけど)
莎車の高木ブーさん似の知人も鳩好きで、新疆鳩協会・莎車支部長さんです。^^
彼は絶対に鳩料理食べません。
こまRE: 鳩舎?
牛街です。
これは 鳩小屋ではありません。人間が住む小屋です。しかも、
20階建てくらいの豪華マンションの屋上テラスにです。
こまちゃんには、写真にコメントを書く前に、すばやく見られてしまいました。
それでコメントを追加すると共に、本物鳩小屋の写真も追加しました。
こう言うのを見ると、何かこまちゃん特有の感想があると思うのですが。
曰く、中国人と言うものはとか、公共精神は、とかそう言った感想ですが。
では。2007年11月12日23時39分 返信するRE: 鳩舎?
あ、そうなんですね。
間仕切りが狭いし、表に台があるのでてっきり。
ただ、出口がないので不思議でしたが。
いえいえ。
部屋に手を加えて、それがかなり素人っぽいのって良く見かけますよね。
自分ではみすぼらしいとも感じていないんですよね。結構慣れております。
かく言う我らの百工坊の部屋も素人の手作りですし・・・(^^;
でも、百工坊の経理から、直々に挨拶に来られちゃいました。。。
「皆がこうだったら、百工坊ももっと良くなるでしょうね…」って。
他人から見たら「工坊の勤め人」のように見えるようですが、皆さん個人
工芸人なので、最小限で済ませているようです。
中国では、電気も設置しても付けないし、水も蛇口が壊れても直さないし、
何が倹約で何が無駄使いかってのが、判っているのか居ないのか・・・
こま2007年11月12日23時54分 返信する -
ラマダーン明け
牛街さん、こんにちは。訪問ありがとうございます。
13日がラマダーン明けでしたか。
北京にもたくさんの回教の方々がお住まいなのですね。
そういえば、先週訪れたシンガポールのモスクの近くでガイドさんがそのようなことを言っていたようにも思います。
12日の夜の便で帰国したので、様子はわかりません。
たぶんお祭りが行われていたのでしょう。
中国の多くの旅行記を、楽しませていただきます。
またきます。RE: ラマダーン明け
nao0880さん、今晩は。
メールをありがとうございます。
旅行は出張のついでとありますが、結構あちこち
いかれているのですね。
煙台の屋台とかまでありましたね。
残念なことに写真がありませんでした。
屋台系は、私もあちこち行っていて、西の方の
西安、西寧、蘭州などの屋台も行ったことが
有ります。西寧と蘭州には娘と行ったのですが。
汚いといわれる屋台でも、娘の方はついてきましたね。
私の娘は煙台の屋台も一緒に行きました。
西安は家内と行ったのですが、屋台には行きましたが
食べませんでした。私の家内はそういうところは
あまり好きではないみたいで、ホテルは五つ星が
いいなんてことを言います。
ところでnao0880さんも中国のもっと西の方に行けると
いいですね。旅行に出張のついでにいけるお仕事とは
どんなお仕事なのか?
非常に興味がありますが、お聞きしません。
nao0880さんは時々北京には来られるようですが、私は
北京にいるので、nao0880さんのお好みのところを、
お教えできるかもしれません。質問があったら質問を
してみてください。
なお、中国の写真などについては、私のホームページが
あってそちらに写真がたくさんあるので見ていただければ
嬉しいです。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
ではまた。
2007年10月16日23時51分 返信するRE: RE: ラマダーン明け/中国の話題
牛街さん、こんにちは。
1)煙台の屋台---写真がない?
私の旅行記に屋台の写真はいくつもありますが、見えませんか?次です。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10065781/
http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10078534/
なお、2007年の煙台の屋台と露店の写真がたくさんあります。
旅行記にまとめてゆきたいと思います。
2)出張のついでの旅行記
私の出張は多くが単独行動です。現地集合現地解散のパターンも多いです。
海外出張の場合、数日の出張でも半日から1日程度の余裕を持つことも多いです。特に交渉ごとやトラブル対応の場合にはいくらかの余裕を持った計画を立てることが必要です。そして、うまく行けば半日や1日程度の観光が可能になることもあります。出張中に休日が入ることもあります。
そんなときにカメラを持って街の散策をしています。
夏の中国出張は、台風の影響を避けて1日早く出発しましたので、北京で1日の待機が発生しました。また、帰りの上海宿泊を蘇州に変えたりもしました。
先週のシンガポール出張は特殊な例ですが、同僚が出張中に病気で入院したので、その介護・帰国手続きに出かけました。
出張命令から出発まで18時間と言う記録を作ってしまいました。
3)中国出張について
中国出張は、仕事が思うように動かないことも多くあります。
1週間の予定が10日になったこともありますし、2週間の予定が55日の長期滞在に変わったこともあります。その場合、日曜日はフリータイムになります。
4)仕事について
ごく普通の製造業です。製缶や溶接作業のエンジニアです。
最近はないですが、現地工事の監督や安全担当もやったことがあります。
今月は長崎出張の予定がありますし、来月は大分出張です。
5)青島・煙台・大連の旅
煙台のレストランの写真がありますね。私も興味が合ったのですが、今年の4月に訪れたときはありませんでした。
ではまた
2007年10月17日00時48分 返信するRE: ラマダーン明け
nao0880さん、こんにちは、
牛街です。
煙台の屋台の写真見ました。それもたくさん。
人の顔もたくさん撮りましたね。 それも屋台に足しげく通った
お陰のようですね。
以前私は北京の片田舎にいて、その時はビアガーデンみたいなものが
あって、私も足しげく通いまいしたが、写真は撮りませんでした。
あそこで写真を撮っていたなら、地もとの人たちともっと仲良くなった
かもしれません。
今は、古い壷や石器のようなものに関心があるので、それを地面に
並べて売っている人の写真を撮ってあげて仲良くなっています。
nao0880さんは、出張ついでに律儀に写真を撮っていますね。
その写真もなかなかいいですよ。構図が良いというか、見やすいですね。
そう思います。
私なんか暑いと、暑さに弱いので、写真の撮り方もだらけてしまいます。
また、いい写真を撮って載せてくください。
煙台の西洋風の建物は人影もまれなような所にあったので、取り壊しに
なたのでしょう。
では。2007年10月18日19時00分 返信する -
牛街さんの牛街
牛街さん、こんばんは
お祈りの群集の写真が印象的で、どうしてなのか上手く言えないのですが、どこか映画的でした。
首都北京もいろんな民族がいて本当の中国はやっぱり外からの今までのイメージと大分違いそうです。いつか自分でも現地で感じてみたいです。
MuffinRE: 牛街さんの牛街
Muffinさん、今晩は。
「首都北京もいろんな民族がいて」と言う部分ですが、
私が住んでいる牛街は回教徒の回族が多く住んでいる
街であることはご存知でしょうか。
そして、回教寺院での写真なんですが。
あの人人人人人の写真の中から、写真を撮る私を
見た人物が少なくとも二人いました。意外なことに
こんな人人人人人の中に回族の私の友達がいたのです。
その友達は、ご近所の牛街の回族の人ではなくて、
甘粛省の臨夏から北京に来ている人で、馬さん達です。
その日の午後、潘家園の骨董市場に行ったら、
早速、回教寺院で写真を撮っていっただろうと二人から
言われてしまいました。撮った写真を欲しいなんてことも
いわれました。
私の回族の友達は二人だけではなく、かなりいます。全部が馬さんです。
全部が甘粛省の臨夏からでてきている回教徒の回族です。
何でそんなに友達ができるのか? それは私が潘家園の骨董市場に
しょっちゅう行っていて、そこで甘粛省からでる土器や石器を時々
買うからです。一度そういう物を買ったりすると、もう友達になって、
と言うか、自動的にあちらが友達にしてくれて、「友達になったんだから、
安くしておくから、これを買ってくれ」と言うようになるわけです。
ですから収集が増えると友達も増えると言うわけです。
その友達ですが、私が「これは偽物だろう」というと、
「友達だろう、偽物じゃあないよ」なんて言うんですが、実は
友達でありながら、私をだますことも有るんです。
それに友達値段でもないし・・・・、用心しなければなりません。
実は、私は、潘家園の骨董市場の「馬さん」系の回族の間では
潘家園によく出没すると言うことで、よく知られているかもしれません。
なぜ「馬さん」系なのか? 甘粛省の臨夏の回族というと殆どの姓が
馬なです。 マホメットの マー なのか?
そして甘粛省の臨夏の回族の多くの馬さんが、北京の
潘家園骨董市場まで出てきて商売をしているのです。
甘粛省の臨夏辺りでは、中国人が大好きな玉(ぎょく)器
という物が出土するからで、それを売りに来ているのです。
私はぎょくは買いませんが、私の今の趣味は、土器とか、トルコ石の
象嵌細工(考古学上の)の収集なんです。
それで私に回族の友達が多いというわけです。
もし、トルコ石の象嵌細工などの興味がおありでしたら、
ホームページに集めた物が載っていますので、見てください。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
自分のことばかりを長々と書いてしまいました。
失礼いたしました。
2007年10月15日23時33分 返信するRE: 牛街さんの牛街
牛街さん、こんにちは
あの人込みの中でお知り合いがいたとは...(笑)
仕事で海外に出ると仕事関連の知人ばかりでなかなか友人を作ることが難しいと思っていましたが、やはり趣味を持たれると人の輪も広がるんですね。私は家での内職仕事のような趣味ばかりで、犬が唯一取り持ってくれているような感じです。
骨董市場ではきっと有名人なんですよ。アメリカだったら私の外見でいろんな所で覚えられているんだろうなあといつも感じていますが、中国で不思議ですよね。この頃はサンフランシスコの観光客でも中国人だか日本人だか韓国人だか言葉を聞くまでわからないことも多いのですが。
お友達価格がないところ、何となくわかります。真剣勝負の目利きも楽しいですね。
あまり輝石類を持ちませんがトルコ石だけは大好きです。
Muffin2007年10月16日00時23分 返信するRE: 牛街さんの牛街
Muffinさん、こんにちは。
お元気でしょうか。
北京は寒くなって、夜になると時々マイナスになります。
こうなると、休日に街をぶらぶらするのも寒くて大変になります。
ところで、中国の長江の三峡下りをしてきたのですが、長江の
支流の小三峡にも行ってきました。ここは狭い川の両側に絶壁が
あって、綺麗でした。
中国の岩の写真を撮って来ましたので、よろしければ、らごらんに
なってください。
いつの日か中国にもどうぞ。
では。
http://4travel.jp/traveler/beijing-niujie/album/10198696/2007年11月22日15時50分 返信する -
ロバって力強いんですね
牛街さん、こんにちは
今オリンピック前でいろいろ騒がれている中国もここは報道されているのと別世界のようですね。のどかで人も懐っこいのが牛街さんの写真から感じられます。
ロバは小さいのにあんなに大きな荷物を運べのに驚きました。可愛い顔で力持ち!乗ってみたいです。RE: ロバって力強いんですね
Muffinさん、お便りありがとうございます。中国の国慶節(建国記念日みたいなもの)の休日には、妻と重慶という所に行って、揚子江の河下りなどをしていたので
返事が遅れてしまいました。
たしかに、ロバはおとなしくて力持ちであるらしいです。そしてそのロバを子供でも器用に御すので、それに見とれてしまいました。そしてここは北京からはるか遠く、中国の中ではシルクロードの果てで、国境に近いとろですから、もう全く、オリンピックなんかに関係ないところです。民族も違うし、習慣も言葉も時間も違います。ロバと共に印象に残ったのは、幹が白くて真っ直ぐに天に向かって伸びるポプラの並木でした。
2007年10月12日18時57分 返信する -
ポプラ
以下、ご参考まで。
白楊樹は、日本語で新疆ポプラと言うような感じで理解しています。
ポプラの木は、幹も白くはなく真っ直ぐでもない普通の木同様の枝振りで、
北京にある楊樹の事を指すのでは無いでしょうか?
こまは大阪門真の出身で、市の木が「ポプラ」なのです。松下工場周辺や、
中央環状線という幹線道路には、この北京のと同じポプラが並木になって
います。
門真市では、北京のと同じ楊樹を指して「ポプラ」と言っていますけど。
こま -
后海北岸
牛街さん、こんにちは。
数年前から、ときどき中国出張です。
后海北岸は昨年の北京出張でお散歩していました。
北岸は観光客泳いでいる人が何人かいました。公園で象棋を楽しんでいる人やカードゲームを楽しんでいる人。
ときどき、輪タクから声をかけられながら散歩を続けていました。
ビール1本30元とは高いですね。
一度、観光地で冷えた缶ビールを10元と言われて、要らないといったらあっさり5元に下げました。コンビニで買ったりするほうが安いですね。
7月の暑い日に杭州出張、西湖の周りの遊歩道の売店で缶ビールを買うと5元。道路を渡って商店で買うと4.5元、コンビニに入って買うとサービス品で2.6間でした。
たくさんの中国の写真、興味深く見せていただいています。
また来ます。 -
あら♪ワンコ♡
チベット犬と言うのですか^^
この大きさで子供ということは、大型犬なのでしょうか?
モコモコしていて可愛い後姿ですね♡
猟犬になるのでしょうかね?^^
標高が高い所の生活に興味があります。
やはり慣れると普通に運動もできるのでしょうね。。。RE: あら♪ワンコ♡
犬がお好きでしょうか?
チベット犬は大型犬の中に入るでしょう。
獰猛な犬として、中国人の間では知られていますが、
気性が激しいみたいですが、獰猛とまでは
いえるかどうか。
この犬は、牧羊犬ですね。狩りはしないと思います。
高原に行くと犬も面白いですが、人を見ているのも
面白いですよ。高原にはチベット人が多いです。
中国は広いですから、中国的ではないところも
たくさんあります、チベットとか新疆とか雲南の少数民語が
いる辺りとか。
そうそう、雲南の棚田の写真は見ていただけたでしょうか。
写真を載せたのは、ホームページの方だったかもしれませんが。
とにかく、中国にはいろいろ顔があるので、
ぜひ、将来のとらべるさんの旅行の予定に入れておいてください
では。2007年07月10日00時33分 返信する -
こんばんは
ジーンズがずり落ちそうな方は旅行の方なのでしょうか?^^
旅でみる中国とは違うイメージが見ることができ、
とても新鮮です^^
牛街さん♪ 色々見せて下さいね^−^RE: こんばんは
とらべるさん、私の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
ジーンズがずり落ちそうなのは、これは地元の人ですね。臍だしルックと
言うのは、東京などより、北京の方が多いです。そして
人前でいちゃいちゃするような、はしたないのも、実は日本の
より多いですね。地鉄では、よく女の子が男のひざの上に座っています。
そういった光景や、臍だしルックの臍の辺りを写真に撮ろうと
思っているのですが、これがなかなか撮れません。
もう一つ、男性でも暑くなると丸い腹を、シャツを捲り上げて
剥き出しにします。おまけに、その腹を何故かなでまわします。
この写真も撮りたいんですが。撮れません。
よろしければ、ホームページのほうに中国の写真がたくさん
有るので、そちらも見てください。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
ではまた。2007年07月10日00時20分 返信する -
開放感と素朴感
この開放感が大好きです。
この素朴さがとんでもなく素敵です。
この自由さは、もう人間には判らないかも知れません。
こまRE: 開放感と素朴感
こま さん、お久しぶりです。
今、どこで何をしているのでしょうか。
以前はは波乱万丈の生活の様子が、ML上でよく
分かりましたが、今は分かりません。
どこかに書いていますか。
「この開放感が大好きです」
この文章は分かります、広い広い湿原の様子を読んでいただいて
そう思ったのだと思いますが。 違いますか?
「この素朴さがとんでもなく素敵です」
この部分は半分分かります。
幻の花湖が素朴だと言うことでしょうか。素朴なのかもしれません。
例えば売店など全くない世界ですから。
いやいやあったかな、ありました。
「この自由さは、もう人間には判らないかも知れません」
ここの句はちょっと分かりかねます。解説をお願いします。
人間にはわからないけれど、動物なら分かるという意味なのか?
人間が動物になればわかるという意味なのか?
「この自由さは、もう人間には判らないかも知れません」
関連写真として、羊の写真が指定してありましたが、
羊になれば、分かるという暗喩なのか。
そう言えば羊は草原を自由に歩き回っていましたが、
やはり飼い主の監視の外には逃れられない自由のようです。
ちょっと謎めいた感想のように思いました。
こま さんの今の生活の状態も謎ですか?
では。
2007年06月21日00時59分 返信するRE: 開放感と素朴感
はい、相変わらず謎って言われます。
5月から2ヶ月日本にいます。今月末か7月始めに上海へ向かう予定です。
以前のように書いている所って特にありませんが、良く書き込むのは
英英珈琲屋さんの掲示板ですね。
書きました感想は、長時間広々とした所に住んでいた事と結びついたので
色んな表現で書いちゃいました。
毎日は単調。でも、人情が厚く漂うほのぼのとした町の空気。
あれもこれも時間内にやらなければならない事ばかりの都会にいると、
ふと、こうした素朴さに心癒されたりしますよね。そう言う意味でした。
確かに羊は不自由ですけど、汚染されていない大地で生涯を全うするって
良いなぁ・・って感じます。
文明に感化され尽くした人間は、もう今更何もない大地では生きて行け
ませんよね。でも、何が幸せなのかと考えると、自分で色々生み出さな
蹴ればならない、大自然の中で生活している人達何じゃないかな・・・
と思いました。
参加しているML:
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良く訪問する掲示板:
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こま2007年06月21日01時20分 返信する -
青い黄河?!
青い黄河というのをいままでイメージしたことがありません。きれいですね。川も好きです(笑)。(縁がないのはビーチリゾートかもしれません)
MuffinRE: 青い黄河?!
Muffinさん、おはようございます。こちらでは今晩は、ですが。
Muffinさんは川も好きなんですか。
去年は、青い黄河が黄色くなるまでをたどりましたが、今年は
もっと上流の黄河をみてみようと思って、マーチュイ(瑪曲)という
ところまで行きました。ここは黄河が大湾曲して、黄河が西に向かって
流れているところなんです。 地図が無くてすみません。
分かりやすい地図を書くのは大変なものですから・・・・・
実はそこまで行けば、清流の黄河が流れていると期待して行った
のですが、黄色くはないですが、清流ではありませんでした。
写真では黄河が青く写っていますが。 ちょっと残念。
今年行った黄河もスライドショーでみてもらおうと思って、
実は昨日から今日に掛けて、自分のホームページを改造した。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
マーチュイ(瑪曲)の黄河もスライドショー形式で見えるので
一度見てみてください。
来年はもっと上流の、くねくねと湿原を流れる黄河の辺りに
言ってみようかななんて、ちょっと考えているのですが。
しかし湿原とか草原とかは夏がいいのですおね。
しかし夏は里帰りをしなければなりません。
ではまた。
2007年06月17日01時12分 返信するRE: 青い黄河?!
スライドショーを見せていただきました。4トラベルのブログパーツはこういう風に見えるんですね。黄河は上流でも大きい!さらに上った黄河を是非見せてください。
ホームページを持ってみたいのですが、容量や管理のハードルが高くなかなか踏み切れません。牛街さんのホームページはデザインも内容も惹かれるものがあってプロみたい!と思っていたら、今回初めてプロフィールを拝見したところソフトの開発をされているとか…。やっぱりプロだったんですね。
日記のトップ、中国人の声の大きさの記事、うんうんと頷きながら読ませていただきました。こちらのチャイナタウンは全米で1番の規模だそうですが、その中は彼らのルールで生活が動いています。時々違う観光地で遭遇するとびっくりしますが、きっと言葉の抑揚も大きいのもあるでしょうね。
Muffin2007年06月17日01時53分 返信するRE: 青い黄河?!
Muffinさん、こんにちは。
そちらは何時なのか分かりませんが。
「やっぱりプロだったんですね。」と言う部分は違います。
すごい昔、プロでした。インターネットが無いころの話です。
今はソフトの開発の会社に行っているのも本当です。
「ソフトの開発をされているとか…。」 の部分は違います。
開発は全くやっていないし、できないです。
じゃあ、なにをやっているのかというというと、
宴会係のようなことをやっています。日本からの
お客が多いですから。
日本語もちょっと教えていますね。
「さらに上った黄河を是非見せてください。」 これは
ハードルが高いですね。行けるかどうか、行くチャンスが
あるどうか。この点ははなはだ疑問です。
中国人の声の大きさに付いては、家内から中国人や
会社の人が見るかもしれないから書かないほうがいいと
言われたりするので、あまり書かないように
しているのですが、奇声のような大声を聞いていると
どうしても書きたくなります。
それと、中国についても、どうしても批判的な内容が
多くなって、これも言われているのですが・・・
日記のネタには結構面白いことがありますからね。
最近聞いた北京の話では、今オリンピックの為に
鳥の巣状のメイン会場を建設中なのですが・・・
ところが、この鳥の巣を掃除する方法を
考えていなかったそうです。
鳥の巣とはパイプとか針金で鳥の巣を作った
ようなかっこうになっているので、簡単には
掃除できないらしいです。北京には黄砂がきたり
するのでかなり汚れるはずです。またそのままに
しておくと金属でも腐食するらしいいです。
それなのに掃除する方法を考えていなかったとは・・・
まあ、そんな話を元にして日記を書いたりしています。
黄砂が来るとどんなことになるのかは、ホームペーゾの
中の写真にありますので、暇があったら見てください。
では、今日はこのくらいで。
2007年06月17日17時20分 返信する



