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牛街さんのトラベラーページ

牛街さんへのコメント一覧(7ページ)全71件

牛街さんの掲示板にコメントを書く

  • 明けましておめでとうございます

    牛街さん

    グアムの写真を私はまだ行ったことがなかったので楽しく見せていただきました。きれいな海ですねえ。

    こちらは、いつも足並み一緒の中国系も韓国系も旧正月待ち、アメリカ人には単なるなんかの祝日で、日本人だけがお正月気分の寂しいところです。2日から早速通常の日々に切り替わってしまいました。でも、やっぱり1月はいいですね。

    今年も牛街さんの旅行記を楽しみにしています。よろしくお願いします。

    Muffin
    2007年01月06日01時09分返信する

    RE: 明けましておめでとうございます

    Muffinさん、明けましておめでとうございます。

    アメリカでは正月は単なる祝日ですか。中国でも同じです。
    クリスマスの飾りつけも少ないですし。
    しかし、私は今、日本に戻っていて、日本で紅白歌合戦を見て、
    初詣をして過ごしました。

    ところでMuffinさんの日本の家は成田の近くですか。
    旅行記に成田の有名な寿司屋の話が載っていましたね。
    実は私の家も成田空港から自動車で一時間くらいの
    ところです。

    中国にいるとやはり日本はいいと思いますね。食べ物も
    美味しいし、道路も平らでゴミも少ないし、
    乞食が全くいないのもいいですね。
    中国に住んでいると、多分アメリカ人の中で
    暮らすより緊張は少ないのではないかと思いますが、
    それでも、少しは違和感みたいなものを感じていて
    日本のほうがいいなあとおもいます。

    でも、中国にいると、中国旅行ができますからね。
    それは、Muffinさんも同じでしょうか。

    今年の旧正月の休みは、雲南省にある凄い棚田を見に
    行こうと考えているのですが。

    Muffinさんの旅行記も楽しみにしています。

    では。
    2007年01月07日22時18分 返信する

    RE: 明けましておめでとうございます

    牛街さん

    ご近所なのかもしれませんね。
    うちはやっぱり成田から1時間ぐらいの新興住宅地です。バブルがはじけて開発計画が進まず、まわりには昔ながらの農村が広がるのどかなところが気に入っていたのですが、この間一時帰国したら大型店がいくつも進出していて驚きました。もうどこに行っても渋滞を避けて暮らせないのかもしれません。いつも不思議に思うのですが、ほとんどの人は自分の街に東京のような全てを盛り込みたがるんですね。私は静かな我が家と繁華街は遠く離れていたいのですが。

    江戸っ子寿司は行かれますか?ここでもおすし屋さんがたくさんありますが、やっぱり恋しいのはこちらのお寿司です。

    <中国にいるとやはり日本はいいと思いますね。食べ物も
    <美味しいし、道路も平らでゴミも少ないし、
    <乞食が全くいないのもいいですね。

    アメリカでの生活も同じようなものですね。いいこと半分、帰りたいと思うこと半分でいつも揺れております。永住するということになったら厳しいでしょう。牛街さんと同じくまあ、こちらにいれば旅行もできるし…とイベント頼みのところもあります。

    棚田の旅行記も楽しみにしています。

    今年もいい旅を…

    Muffin

    2007年01月08日07時49分 返信する
  • shinnnennhao !

    猪年好!

    中国で人気のぶたさん年がやってきました。
    皆様に沢山運気がやってきますように!!
    (リンクは年賀状です)

    今年も宜しくお願いします。(^^

    http://www.ChinaART.jp/pro/2007.jpg
    2007年01月01日05時02分返信する

    今年もよろしく

    牛街です。新年おめでとうございます。

    年賀のメールが新年になってからきました。
    中国式ではなくて日本式ですね。

    お元気ですか。
    最近はあっちのMLでのメールが少ないので
    近況が分かりませんが。

    ではまた。
    2007年01月01日10時03分 返信する
  • 「甘粛省の小チベット・夏河 」まで拝見しました

    牛街さん

    日本とは全く違う風景なのに、自然も人も欧米より自分に近く感じるのは不思議ですね。
    街角の女性たちは何で集まっているのかな、と中国の井戸端会議が気になりました。

    Muffin
    2006年08月05日01時00分返信する
  • 骨董について

     たまたま、貴HPに行き着きました。写真の土器は、いいですね。首が2つあるのは珍しいですね。
     私のページにも「北京の骨董市」があり、藩家園について書いていますが、最近、3枚目の写真のような、灰陶(レキ)を見なくなりました。ここ自体、焼き物の9割は怪しいですが、牛街さんは、どの辺りで土器・陶器を拾っていますか?。
     ここには、年に3度くらい行っています。

     参考・・・http://4travel.jp/traveler/sunkoroku/album/
    2006年07月28日07時57分返信する

    RE: 骨董について

    ミヤーラさん、今晩は。中国土器の同好の士から、
    メールを頂いてうれしいです。

    私は北京に住んでいるので、しょっちゅう潘家園に行っています。
    ミヤーラさんの写真も見せていただきました。
    これは袋状三足の壷のようですね。
    私が集めているのは、灰陶よりもっと古くて、彩陶といわれて、
    彩色されている物が大部分です。別名アンダーソン土器とも
    言います。

    私のホームページの 
    http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/  の中の

    http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/newpage6.htm

    を見いただけると、こんなものかと分かると思いますので。
    是非見てください。

    私が集めているのは、馬家窯文化のもので5000年から
    3500年前くらいのもので、中国甘粛省から出るものです。

    中国語のページにではこんなものもあります。
    http://www.artcn.net/ca/cap/cap001.htm

    私が彩陶を買うのは、殆ど藩家園で買いますが、
    彩陶の場合、よく藩家園に品物が今でも出ますよ。
    場所は藩家園の東側の露天の場所です。ただし
    土曜、日曜でだけですが。殆ど甘粛省臨夏市から
    来る人物が売ってるものでで、おかしなことに
    名前は、殆どが「馬」という人です。それらの売人と
    親しくなると、彼らが住んでいるところに行って
    倉庫みたいなところにある沢山の土器を見ることが
    できますよ。チャンスがあればご案内します。

    私のホームページの日記にも藩家園について書いて
    ありますので、読んでみてください。
    ではまた。

    **********************************************
    本間 
    ホームページ  http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
    メールアドレス     t-homma@catv296.ne.jp
    **********************************************
    2006年07月28日21時07分 返信する

    RE: 骨董について

     お返事ありがとうございます。今週末、また北京に行く予定です。私は、古い物全般が好きですので、他にも青磁・白磁、三彩、加彩のヨウ(人形)や青銅器など、堀り出し物を求めて、土・日、ブラブラしています。午前中いっぱいブラついて、拾うものは、数点ですが・・・。近くの古玩城にも知り合いがいます。
     話がかわりますが、華声天橋市場についてもレポートがありますよね。具体的に言うと、どの辺りでしょうか?。例えば、藩家園から近いのでしょうか?。近いとして歩ける距離か、輪タクで可能か、タクシーの距離でしょうか?。こういう、ごちゃごちゃした所も面白そうですね。
    2006年08月01日07時47分 返信する

    RE: 骨董について

     お返事ありがとうございます。今週末、また北京に行く予定です。私は、古い物全般が好きですので、他にも青磁・白磁、三彩、加彩のヨウ(人形)や青銅器など、堀り出し物を求めて、土・日、ブラブラしています。午前中いっぱいブラついて、拾うものは、数点ですが・・・。近くの古玩城にも知り合いがいます。
     話がかわりますが、華声天橋市場についてもレポートがありますよね。具体的に言うと、どの辺りでしょうか?。例えば、藩家園から近いのでしょうか?。近いとして歩ける距離か、輪タクで可能か、タクシーの距離でしょうか?。こういう、ごちゃごちゃした所も面白そうですね。
    2006年08月01日07時47分 返信する

    RE: RE: 骨董について

    ミヤーラさん、こんにちは。
    私も今週の土曜日、北京に戻ります。

    ご質問の件ですが、

    華声天橋市場は、私のページで見られた華声天橋市場はすでに無くなりました。その代わり新しい華声天橋市場ができました。場所も移りました。それで写真のようなごちゃごちゃな、場末の市場のような雰囲気も変わってしまいました。しかし新しいところは大きくなりました。場所は十里河にあり名前も確か、十里河華声天橋市場 ではなかったかと思います。場所は潘家園旧貨物市場から、古玩城の方向へ行くのですが、歩いては遠すぎるので、タクシーがいいです。ワンメーターくらいです。しかし輪タクでは遠すぎるせいか行きたがりません。タクシーでも十里河華声天橋市場へ行く道が分からない人がいるので、乗る前に確認したほうがいいです。方法としては、東三環路を一直線に南下した方向なんですが。十里河華声天橋市場は生き物、小鳥、魚、凧、独楽、などが多く骨董としての品物は少ないかもしれません。

    では。
    2006年08月01日12時39分 返信する
  • 潘家園

    潘家園の俗称は、「星期天市場」だったそうです。
    今でも土日でなければ、真ん中の区内は埋って無いでしょう。
    ウチの爺ぃが先月行ってきましたが、アレだけ「星期天市場」と言っているのにも係わらず、普通の日に出掛けてしまい、案の定ガラクタ市の区域は空っぽだったとぼやいていました。

    この事は、北京でお世話になったタクシー運転手に教わりました。
    彼自身、骨董品が好きで、流しの途中で立ち寄っていたようです。
    オリンピック商戦に咬み込もうと考えているのですけど、どうなる事やら・・・
    上手くいったら、その時は当分北京在住です。(^^;
    2006年07月13日00時15分返信する 関連旅行記

    RE: 潘家園

    こまちゃんさん、こんにちは。
    こまちゃんさんは将来潘家園で商売をする可能性も有ると
    言うことでしょうか。

    オリンピック頃というと私が北京にいるかどうか分かりませんが。
    こまちゃんさんが潘家園で商売を始めれば、応援に行きますよ。
    ただし、私が買うのは絵ではなくて、土器の壷ですけれどね。
    プロフィールに載せた土器も潘家園で買ったものです。

    潘家園の骨董市場について分かっていることをお知らせします。
    ここはおっしゃるとおり土曜日曜は人が沢山出ます。
    平日は、臨時の平場のガラクタ物は出ないです。
    この露地に店を出すのは土日の二日で300元と聞いた事が
    有ります。

    土日の人出は多いですが、日本人は少ないですよ、ツアーでも回って
    こないようです。外人は多いです。こまちゃんさんの分野は、
    焼き鏝を使って描く絵だったでしょうか。この手法の絵は潘家園では
    見なかったように思います。北京の他の地区では時々見ましたが、
    最近は見かけなくなったように思います。

    平場の露地でなく、テナントが入る店も沢山あります。
    常設のテナントで書画の店は多いですよ。
    この家賃は恐らく、月3000元位はするのではないでしょうか。
    住むほうの家賃はここから少し離れた古ビルの2k位で
    2000元はします。

    潘家園のほかに、この近くの十里河というところに、新しく
    華声天橋市場というと市場もできました。ここでも骨董や
    画を売っていますが、ここがはやるかどうかは
    どうなんでしょう? 

    では。
    2006年07月14日10時50分 返信する

    RE: RE: 潘家園

    沢山の情報ありがとうございます。
    柳州からの帰り寝台で風邪を引いたらしく、未だに微熱に悩まされて
    います。(禽流感かも・・・(~_~;;)
    お礼返事を書きそびれていました。。。
    (でも、一心に旅行記はアップしています・・・ハーハ;ーゼーゼー;)

    北京進出の場合、学生に絵を教える事で入る予定です。
    向こうの人民日報の方からの連絡で、書画協会の方たちが、
    それを望んでいるみたいなんです。
    そうする事で、先にそのイメージでメディアをくすぐる作戦ですが、
    そうは問屋が卸しますかどうか・・・(~~;

    でも、「火筆塾」開設に関してはなかなか良いことだと思っています。
    「これはワシの特許だ!」と粋がって、何時までも伝承者が居ないのも、
    一代で終わってしまうと言う残念な事になり兼ねませんから。。。

    彼の長男も描きますが、彼の場合はもう完全商人化してしまい、
    絵の極意を忘れていますので、正直言って彼の絵には興味がありません。
    でも、世の中色々で、買う人は買って行くんですね。


    因みに、宝墨園の家賃が3000元(25?)。
    これがちょっと高い目でして、昨日講義殺到したそうです。(~~;
    潘家園の固定店は高そうですよね。
    茣蓙敷き場は、こまもそのように聞いています。

    どういう形であれ、内容重視の良いスポットが現れて欲しいです。
    場所を貸す人間は、金持ちで文化が判らないし、他人のアドバイスを
    聞こうとはしない。文化を知っている人はお金が無い・・・

    世の中そう言うものですから、中々ビシッと決まらないようですね。


    今度我々が訪問する莎車辺りには、何か有名な土器や壷などは
    有るんでしょうか?有ったら貰ってきてみようかな・・と思っています。

      こま
    2006年07月16日17時29分 返信する

    RE: 潘家園

    かなり間が空いた書き込みで済みません。(^^;

    潘家園には店を出しませんでしたが、そこから5km内側の京城百工坊に
    決まって居る事は既にご存じと思います。
    でもって、その中間辺りに住まいがあるのですが、仰っていた「2,000元」
    もその通りの結果でした。ウチは6階建の家屋じゃなく、15階建ての
    高層タイプで2,250元なので、ちょっぴり割安感覚です。

    潘家園も調べました。
    テント側の家賃は、年1万元前後(ラック付きの方)。
    1ヶ月が833元ですが、たったの8日分ですので、結構大きな負担だと
    ぼやいていました。(1日104元・・・安いやんか!)
    でも・・・・あれだけ人が来る「ドル箱世界」ですから問題ないでしょう。
    百工坊なんて、年間35,000元で、北京の老タクシーに聞いても知っている
    人すら居りません・・・

    よーし!
    これから我々で有名にして見せましょう!!(←出来るんかい!?)

     こま
    2007年11月04日00時17分 返信する

    RE: 潘家園

    こんにちは、牛街です。
    確かにかなり間が空いた書き込みですね。
    しかし、北京進出は一年以上前からの計画だったのですね。
    以前からの夢がついに実現したということでしょうか。

    がんばってください。

    潘家園はテント側の家賃は、年1万元前後(ラック付きの方)。
    百工坊の方は、年間35,000元で、北京の老タクシーに聞いても知っている
    人すら居ない・・・

    どちらがいいか? 潘家園はラックが付いているだけのところは、夏は暑く、
    冬はとても寒いですよ。

    画家の方なら、大山子にある、798工場の芸術家村 なんかの方が
    よかったかもしれませんが、値段はどうなんでしょう。高いかもしれません。

    また、そちらの絵とは関係が無いかもしれませんが、十里河というところに、新しく
    華声天橋市場ができていますし、潘家園の骨董市場の南にある古玩城の
    南側に、また別の名前の古玩城ができました。暇なときに行って見るの
    もいいかもしれません。 なにかの参考になるかもしれません。

    ではまた。
    2007年11月07日11時52分 返信する
  • また珍しいところを見せていただきました

    新しい旅行記を見せていただきました。
    ラマ僧のおうちを見れるなんていいなあ、お坊さんも日本人を見るのは初めてだろうに、と思っていたら海外から随分お客さんを迎えているとのことで、これが一番ビックリでした。

    Muffin
    2006年07月05日12時44分返信する 関連旅行記

    RE: また珍しいところを見せていただきました

    Muffinさん、こんにちは。

    新しい旅行記を見ていただきまして、ありがとうございます。

    私も昨日まではアメリカにいました。一昨日は、Muffinさんのように
    レンタカーを借りて、観光地を走り回りました。

    アメリカと言っても、日本から3時間のグアムですけれどね。
    この旅行の写真を、4travel に載せるとアメリカに
    行ったことになるのでしょうか。今は日本に戻ってチョッと
    はやい夏の休暇です。

    ところで、あのあたりのチベット族がいるあたりは、以外に
    白人系の旅行者が来るところらしく、夏河にはピザ屋が
    ありましたし、ここから四川省の方の九寨溝に行く途中に
    郎木寺と言うところがありますが、不便なところですが
    外国人にも人気のあるところらしいです。なんでも鳥葬も
    見られるらしいです。我々も行きたかったですが、
    時間の制限でそんな奥までは行けませんでした。

    Muffinさんも中国に興味がおありでしたら、郎木寺と言う
    あたりも将来の旅行の予定リストに載せておいては
    どうでしょう。

    夏河までは行ったので、近い内にその写真を載せますので
    また見てください。

    ホームページ  http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/

    2006年07月07日20時00分 返信する

    RE: RE: また珍しいところを見せていただきました

    牛街さん、おはようございます。

    グアムですか〜。いいですねえ。私はまだ行ったことがないのでまた是非アップしてください。
    日本にも戻られるんですね。私が今日本に帰ってしたい事は、まず大きなお風呂につかって(肩を入れようとすると膝が出てしまう洋風呂じゃなく)、頭と骨になっても舟盛りの上でビチビチ跳ねているお刺身が食べたいな〜といつも思っています。

    中国の急激な変化はなかなか外からはわかりずらくイメージが持てないのですが、欧米から中国内陸へ多くの観光客が訪れるのも初めて知りましたが、逆の流れで中国から北米に観光でやってくる人の数も半端じゃなく、どこに行ってもその多さに驚かされます。大型バスに子供からおじいさんまでの大家族が何組も乗ってきて買い物も随分されるので、日本人観光客よりもはるかにいいお客さんじゃないでしょうか。最初は北米在住の華僑かと思いましたがやはり大陸からのようです。

    また新しい旅行記を楽しみにしています。

    Muffin
    2006年07月07日23時42分 返信する
  • 蘭州の写真

    こんにちは。

    着々と更新されているんですね。。。
    是非、お気に入りに入れさせて戴きたいです。(後で依頼手続きをさせて戴きます)

    昨年、こまも蘭州の写真を撮ったのですが、カメラをタクシーに寄付してしまい、データが残せませんでした。(;_;

    本年度、8月末にリベンジのチャンスが出来ましたので(予定)、がんばって撮ってきます。
    (予定では、蘭州、青海、敦煌、北疆(烏魯木齊,伊犁,南山,天池・・)、南疆(喀什,莎車,喀拉克勒湖・・))
    その時の旅では、何とかNikonのD100で攻めたいと考えていますが、どうなる事やら(現在物色中・・・)

    また、お邪魔させて戴きます、

      こま
    2006年07月01日17時27分返信する 関連旅行記

    RE: 蘭州の写真

    着々と更新されているのはこまちゃんですね。
    凄い旅行記と写真の数。  これは凄いです。

    蘭州の写真ではランクを争っているのはこまちゃんと私らしいです。

    カメラも良いのを持っていますね。これから購入するのですか?


    (予定では、蘭州、青海、敦煌、北疆(烏魯木齊,伊犁,南山,天池・・)、南疆(喀什,莎車,喀拉克勒湖・・))

    新疆の明るい乾いた写真を期待しています。
    2006年07月02日00時20分 返信する

    RE: RE: 蘭州の写真

    カメラ、まだ買ってません。D100を買おうかどうしようか考え中です。
    (中古ですが、これに合うレンズを沢山持っているので。。。)

    今持っているコンパクトカメラじゃ、折角の新疆が残せないと感じています(南新疆は4,5年ぶり。次回は何時になるか判りませんし)。

    最新旅行記の「宮殿みたいなレストラン・・」や、今年の香港旅行記でも観察戴けると思いますが、今回持ってきたCanon PowerShotG1は、Nikon3100(日本で撮った勿忘草の篇)と言う超簡単お任せカメラより酷くて、このままだと折角の大イベントを前に焦っています(親からの借り物)(~~;。
    色や暗い部分での粒子がテンでダメ・・・無くしたOlympus C3030(昨年の敦煌)のほうが、同じ330万画素でも断然良く、キャノンの名前に疑問を持っちゃいました・・(~~;)

    *「宮殿みたいなレストラン・・」
    (Canon PowershotG1:2006年4月後半以降)
      http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10075657/

    *「桜は撮り損ねども身近に・・」
    (Nikon Coolpix3100:昨年10月から今年4月中旬まで)
      http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10062478/

    * OLYMPUSは、昨年以前の旅行記全部(デジタル写真の分)。

    画素数や銘柄ではなく、カメラ自体でかなりの差が出ますね・・・。
    最初に使っていたものが、かなり出来が良かった事をつくづく感じます。

    目前に控えている桂林〜南寧(柳州)は、仕方が無いので諦めます(G1で撮ってきます)。
    2006年07月02日00時51分 返信する
  • HP拝見しました

    ページが見やすくレイアウトされていて情報も生のもので楽しいです。私もHPを作ってみたいと思いながら、容量や管理が良くわからず躊躇しています。あれだけの情報量を載せることが出来るんですね。ゆっくりと読ませていただきます。

    お仕事で中国にいられるとご苦労も多いと思いますが、いろいろ各地を回られて生の中国を体験していらっしゃるんですね。
    屋台や骨董市が大好きです。これからも是非UPして見せていただきたいです。

    Muffin
    2006年06月19日23時54分返信する

    RE: HP拝見しました

    Muffin さん、ホームページの方を見ていただいて有難うございます。甘粛省の蘭州の屋台の写真を載せたのですが、意外にいい写真が無くて、あまり雰囲気が伝わらないかもしれません。実は、私の娘と旅行に行って、この屋台でももっと写真を撮ったのですが、私の子供が写っているので、無断で載せると怒られるかもしれませんので止めました。娘はこんな屋台でビールを飲んで、シシカバブーを食べて、周りの人と結構はしゃいでいました。

    旅行記を書いてみましたが、スパイス礼賛のようなものになってしまいました。

    Muffin さんは屋台と骨董がお好きとのことですが、もしMuffin さんが北京に来れれたら、是非、凄く大きくて、怪しいものがある潘家園の骨董市場をご案内したいです。人の頭の骨で出来た仏具と言うのもみてください。

    ではまた。
    2006年06月21日01時16分 返信する

    RE: RE: HP拝見しました

    さっそく新しい旅行記を見せていただきました。中国の骨董市は大きいですねえ〜!あんなに大きなものは見たことがありませんでした。
    全く目利きなど出来ませんが一度でいいから歩いてみたいです。
    屋台も楽しそうです。やっぱり中国は大きくて一括りには想像できません。いつか絶対自分の目で見てみたい、と改めて思いました。

    Muffin
    2006年06月21日04時39分 返信する
  • 面白いです、1票!

    はじめまして。
    以前NHKのドキュメンタリーで中国の屋台が出てきていつか行ってみたいと思っていました。牛街さんの写真の方が種類も多く、また「行きたい」願望がUPしてきています。

    Muffin
    2006年06月19日02時00分返信する 関連旅行記

    RE: 面白いです、1票!


    Muffin さん、今日は。始めまして。
    ピンぼけの多い屋台の写真を見ていただいて有難うございます。
    中国の風景と言うのはアメリカと違ってアジアって感じが
    すると思いますが。

    こんな写真でよかったら、近いうちに甘粛省の蘭州の
    夜市の屋台の写真を載せようかとおもいます。

    北京にも夜市の屋台はありますがだんだん管理されてきて
    しまって、雑然とした感じが無くなってしまいました。

    やはり夜市の屋台の屋台はなんだか、シルクロードを西の
    方に行くに従って雰囲気があるような気がします。
    今回は 甘粛省の蘭州のものを載せますが、もっと西の
    新疆の屋台もあったと思いますので、それはホームページの
    方でみていただければありがたいです。

    では、お体にお気をつけてお過ごしください。



    *******************************************
         本間
    メールアドレス  t-homma@catv296.ne.jp
    ホームページ   中国旅行90日・つれづれ日記
         http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
    *******************************************
    2006年06月19日16時47分 返信する
  • 初訪問です。

    牛街さん

    中国駐在6年ご苦労さまです。
    旅文10篇拝見しました。淡々としたいい感じのレポートと思います。
    表紙の陶器、ステキですね。私は漢代の黒陶とか灰陶が好みです。
    法源寺の法会、現役?の坊さんがけっこういるのですね。また楚々とした早春の花きれいですね。ハトはペットではなく食用なのですよね。(~_~;)
    \'01年に西安、\'05年に北京に行きました。いい旅でした。が最近の中国政府の執拗な反日教育に、漢・唐の歴史好きだった私ですが、再度の中国行きは考えていません。
    そんな中での中国活動、がんばってください。牛街さんのお力が中日友好の回復になることを信じています。             osd
    2006年05月19日12時04分返信する 関連旅行記

    RE: 初訪問です。

    osd さん、写真を見ていただいて、また、ご感想を頂きまして
    有難うございます。

    私の場合、中国駐在といっても、駐在員ではなくて、中国の会社で
    働いています。退職後の事ですから、osd さんと年齢は同じくらい
    かもしれません、
    osd さんの旅行の予定に中国は入っていないとのことですが、
    中国らしくない中国というところもあって、いいところが
    多いですよ、ウイグルの方とかチベットの方とかですが。
    中国の観光地で西洋人が多いところは、私には合っているような
    気がします。例えば桂林の奥の陽朔なんてところは、そんな
    感じです。漢や唐のイメージとは違いますが。

    実は中国でしたら、結構あっちこっちの観光地に行っていまして
    その写真もホームページに載せてあります。

    http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/


    牛街さんのお力が中日友好の回復になることを信じています。             osd
    2006年05月20日13時48分 返信する

    RE: 初訪問です。

    osd さん、こんにちは。
    これは先ほどの返事の続きです。

    うっかりEnter Key を押すと、直ぐメールが行ってしまいますね。

    「牛街さんのお力が中日友好の回復になることを信じています」
    という部分がありましたが、そう言うことはないと思います。
    ホームページを見ていただければ分かりますが、
    中国には批判的ですから。

    なお、ハトの話ですがハト料理はこちにもありますが、あまり
    多くはないです。ハトはペットとして買われています。 
    古い陶器がお好きとのことですが、若し北京に来られれば
    すごく大きい骨董市場があるので、ご案内できますよ。

    潘家園の旧貨市場といいます。 今日もこれから物色に
    行こうかと思っています。偽物がおおいですけれどね。
    私もこれでは大分苦労しました。

    そうそう、私の表紙の写真は陶器ではなくて、土器です。
    アンダーソン土器と言われるものです。
    これもホームページにありますけれど。

    突然の話題の転換ですが、中国旅行でしたら、九寨溝が
    いいですよ。6月の中旬頃から、北京や上海から九寨溝
    まで直接飛行機が飛ぶようです。これは口コミ情報に
    関する話題かもしれませませんが。

    ではまた。

    *******************************************
         本間
    メールアドレス  t-homma@catv296.ne.jp
    ホームページ   中国旅行90日・つれづれ日記
         http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
    *******************************************
    2006年05月20日14時10分 返信する

    HP拝見しました。

    牛街さん

    HPザ〜ッと拝見しました。北京日記面白かったです。中には面白いと言ってはいけないような内容もあり、読み応えがありました。専制主義と汚職、個人旅行、骨董市など参考になりました。炭鉱事故のことは多少日本にも伝えられています。悲惨な足尾銅山の再現の危惧を感じます。中国在住ならでの生の体験からか厳しい口調、直截な表現…現専制政権の反日教育の中、お気をつけてご自愛ください。                 osd
    2006年05月20日21時56分 返信する

牛街さん

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牛街さんにとって旅行とは

退職後北京で8年間働いていましたが、中国にいたため旅行は中国ばかりでした。
2009年の正月から日本に戻ています。
中国ではあちこちを旅行しましたが、海南省と江西省だけはまだ行ったことがありません。
中国の写真でしたら、ホームページのほうにもありますので、そちらも見てください。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/index.htm

中国に居てこそできたことは、中国の旅行と、アンダーソン土器の収集、
それに中国甘粛省の斉家文化のトルコ石象眼の玉器、銅器の収集です。
2009年と2010年に北京に行ったのも、それらを買うために行ったようなものです。
2011年には青海省に行きましたが、やはりアンダーソン土器などを
買ってきました。

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