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牛街さんのトラベラーページ

牛街さんへのコメント一覧(4ページ)全71件

牛街さんの掲示板にコメントを書く

  • お礼

    牛街さん、先日はありがとうございました。


    長安戴斯大飯店に四泊してきました。事前にご助言いただいていたので、心配はしておりませんでしたが、想像以上の立派なホテルで、快適な北京旅行を楽しむことができました。

    まずは、お礼まで。

    sikizakura
    2008年01月23日13時08分返信する
  • 牛街さん、ありがとうございました!

    偏岩古鎮へは行けませんでしたが、大足賓館に泊まってきました。
    すっごいホテルで、ちょっと場違いな気分でしたが(笑)。
    日本語が出来るホテルマンの人がいて、親切にしてくれました。
    石窟もじっくり見れたし、牛街さんのおかげで安心して旅が出来ました。
    ありがとうございました!
    2008年01月06日11時07分返信する
  • 新年好!

    爆竹声声辞旧歳,紅灯閃閃迎新年,
    春聯戸戸迎新春,喜気洋洋迎新年,
    笑語声声迎新春,新的一年多好運!

    たくさん、たくさんのおめでとう!!
    今年も宜しくお願い申し上げます!!

     こま
    2008年01月01日12時10分返信する
  • 中国の三丁目

    牛街さん

    国家大劇院とは対照的な町並みを見せていただきました。バイタリティーを感じつつ、どこか懐かしい...。子供の頃は当たり前だった路地裏のおでん屋さんがなくなってしまった日本の暮らしがちょっと寂しくなりました。

    Muffin
    2007年12月06日03時09分返信する 関連旅行記
  • 鳩小屋(^^)

    牛街さん、こんにちは

    こんな堂々とした違法建築は初めて見ました(笑)。
    日本でも軒先をトタンでカバーして屋内物干にしてしまうものはよくありますが、中国のものはご近所にはそれほど害無しな分有りかも、と妙に納得してしまいました。

    Muffin

    2007年12月06日03時05分返信する 関連旅行記
  • 帰国のご挨拶が遅れまして、申し訳ありませんでした。

    おはようございます。
    がまだす@熊本です。
    すっかりご無沙汰しておりました。
    牛街さんのご活躍は中国MLにて存じ上げております。

    小生中国へ3月末と7月、合わせて4か月半ばかり旅して10月下旬に帰国致しました。
    今回はすべて陸路でしたが、中国語を話せないので辛くもありましたが、方々で出会いもたくさんあって、楽しい旅でもありました。

    旅の情報につきましては、格別牛街さんからお教え頂きました元陽の情報は、プリントアウトを手元にして、とても心強いものがありました。
    まったく遅くなりましたが、本当にありがとうございました。
    これからも長くお付き合い頂ければ幸いに存じ上げます。
    2007年11月29日07時39分返信する
  • 墨絵の世界ですね

    牛街さん、ご無沙汰しています

    しばらく長期休暇後の写真整理に没頭していて、皆さんの旅行記を拝見するのが遅くなっていました。
    早速小三峡を見せていただきました。とっても澄んでそうで、絶壁の間をすり抜ける船...これは乗ってみたいです!岩の具合がまた良い感じ(笑)。
    こんな墨絵のようなところにもニュースで聞くようにダムを作ってしまうんですね。

    偶然ですが、先ほどの休みで私どももダムになってしまった渓谷を船で渡りました。渓谷の尖った頭が水上に突き出ていますが、そこで「猿の惑星」が撮られました。かつては素晴らしい渓谷だったようで、水を抜いてまた元の姿に戻そうという議論もされているようですが新しい生態系も既に出来上がっていて難しいようです。一度壊してしまうと勿体無いとつくづく思いました。

    先月は随分お出かけだったようで沢山旅行記をアップされていて楽しみです。これからじっくり見せていただきます。

    Muffin
    2007年11月22日18時48分返信する 関連旅行記
  • 船が大きくなった・・・

    小三峡遊覧時の船、こんなに大きくなったんですね。
    2000年5月に行きましたが、当時はエンジンが時々川底に着く程の
    浅瀬でした。
    棺桶の穴も、かなり高い所だったので見難かった事が印象深かったですね。

    http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/10527728/
    これは、増水前の神農峡遊覧の画像ですが、小三峽行きも、この小さな船
    にエンジンが付いているだけでした。神農峡は、エンジンが床に着く程の
    水深だったので、6人の綱引きと船頭がかけ声掛けながら、このオンボロ
    船を引いて川を遡って行きました。帰りは水の流れに乗って戻る…と言う
    ものでした。

    三峡は、本来の自然形態を崩してしまったようで、重慶郊外辺りでは、
    疫病が出始めていると言うことです。昨年夏や今夏も、雨による増水で
    大変な災害にも遭っていますよね。
    専門家が出てきて、「自然体系が狂ってしまった」と言う事を言って
    いましたが、その話題は直ぐに無くなってしまいました。。。

    この流域の食品が、河口の都市へ流れてきます。なので、上海辺りの食品
    には、結構注意が必要だそうです。
    (超市に流れる闇食品もまだまだ多いですから)
    我々は、今は北京に避難中(?)ですが、戻ると何を口にしているか判り
    ません。昔の日本も、工業汚水による疫病が蔓延しましたからね。
    この先、どうなるのでしょうね・・・

     こま
    2007年11月21日21時14分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 四合院住宅

    中国の家屋事情、基本的にはこの四合院も多いですね。
    上海、北京、広州・・・都会と呼ばれるところの小区では、積み重ねた
    住宅が幅を利かせていて、今では道路沿いからは、そう言った住宅ばかり
    が目立ちます。
    上海の里弄は別として、北京でもこう言った街並みが多くありますし、
    その他の地方へ行けば「平房」と呼ばれ、今でも普通に現役で使われて
    いますよね。

    敦煌では、市の中心にある一条街に大型観光施設を作るという事で、この
    平房を全部壊して仕舞いました。でも、結局出来たのは平民より上の階級
    へ提供するマンションでしたが…。

    親友の老余一家が郊外に居ますが、彼らには何ら影響がなかったですね。
    彼らが住んでいるのが四合院式住居で、中に居ると、京都綾部の田舎を
    思い出しました。(様式が同じなのではなく、素朴な環境と雰囲気から)
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10098260/

     こま
    2007年11月17日16時16分返信する 関連旅行記

    RE: 四合院住宅

    メールをありがとうございます。
    Homma@牛街です。

    「親友の老余一家」が住んでいる四合院式住居を
    見せていただきましたが、北京の四号院とは比較にも何も
    なりません。「親友の老余一家」が住んでいる四合院は
    まさに一家だけですんでいるのでしょうが、
    北京のは雑居家族が住んでいる「大雑院」です。

    「大雑院」という言葉は、そのようになってしまった、
    雑居の所帯が住む囲まれた空間を言うのだそうです。
    北京の「大雑院」になった四合院をみたのでは
    決して、京都綾部の田舎を思い出巣なんてことは
    できないと思います。

    こまちゃんは、あちこちに知り合いができたみたいですが、
    これから、「大雑院」内の住人の知り合いを作れませんか。
    そうすれば、あの中に入って、貴重な写真が撮れると
    思いますね。

    ところで、こまちゃんの旅行記を読ませていただくと
    結構あっちこっちで、悲憤慷慨していますね。
    実は先日の鳩小屋似の写真も、あれも悲憤慷慨に値する
    写真でしたよ。

    なぜなら、高級マンションの天辺に、勝手に違法な
    建物を作ってしまうのですから、そして、北京のマンションで
    屋上にテラスがあったりすると、結構違法建築をしていますね。

    鳩小屋もそうですね。違法な作り方で作られています。
    大雑院もあれも違法です。

    こまちゃんなら、ああいう、違法な物を見ると、
    悲憤慷慨を引き起こすと思ったのですが。
    北京には人にはあまり気づかれないで、おかしな
    物がまだありますよ。
    こまちゃんもその内気がつくと思いますが、
    たとえば爛尾楼」なんてのもあります。

    ではまた。

    2007年11月18日22時00分 返信する

    RE: 四合院住宅

    だはは・・・(^^;
    自分で見たものには書きますけど、人の旅行記で見せて戴いたシーンには、
    そう言う批評はムリだと思います〜。

    老余の場合は「四合院」、北京の下町は「大雑院」。それで思い出しま
    したが、敦煌のカバブ屋、司馬義さんのお宅は「大雑院」でした。
    ただ、住んでいる「他人」は皆さん従業員ですけどね。
    入ってみましたが、入り口には凄まじい天然トイレと、奥には部屋が
    7,8部屋有って、その中自体が「長屋」と言った感じでした。(^^;
    朝の時間でしたが、みんなが勝手に思い思いに生活して居ましたね。
    彼ら、夕刻から仕事なので、朝は司馬義オヤジも寝ていましたし…
    (伺う約束していたのですが、オヤジしっかり寝ていました…(^^;)

    その時の記録がありますが、残念ながら「長屋風景」を撮っていません
    でした。→http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10098120/

    何時か又敦煌へ行く事が有れば、彼んちの散策してみたいです。

     こま
    2007年11月18日22時55分 返信する
  • 北京の胡同

    牛街さん
    真@tokyoです。
    訪問ありがとうございました。
    最近は中国の旅行記をアップせず申し訳なく思っています。
    東北部4都市をまとめたいのですが、進みません。
    しばらくお待ちを。

    10年前に北京の胡同を少しばかり歩きました。この写真を見て当時を思い出しました。北海の北西部だったと思いますが、道路工事のためはホコリっぽかったことを覚えています。牛街さんの写真と似たような雰囲気でした。四合院形式ではなく路地から門を入ると個人の家があり、雑居家族型の荒れ果てたものでした。台所では初老の男性が鶏をさばいで居ました。カメラを向けると特に拒否もせず黙々と作業をしていました。
    トイレは共同トイレで申し訳程度の境があるだけで扉は無い昔のままです。
    タクシーを30分ほど待たせておきましたが、運転手はのんびりタバコをふかして居ました。

    当時の写真を見てみたいと思います。

    では又。


    2007年11月15日00時45分返信する 関連旅行記

    RE: 北京の胡同

    真@tokyo さん、今晩は。
    牛街です。

    メールをありがとうございます。

    北京はオリンピックを控えて、街がだいぶ綺麗になりました。
    鳥の巣のオリンピック会場を初めとして、変った建物も
    結構増えてきました。

    そして、胡同ですが、胡同に面した門や塀だけは、これも
    綺麗になりました。しかし胡同の奥の、その門の奥は
    まだまだ、「大雑院」がたくさん残っています。
    「大雑院」とは雑居家族が住んでいる囲まれた
    空間を言うのだそうです。

    胡同そのものを取り壊しているところも
    たくさんあります。ご存知かも知れませんが、
    前門のあたりは今取り壊し中でゴーストタウンのようです。

    しかし、来年のオリンピックまでにはあちこちが
    切れになるでしょう。
    機会がありましたら、綺麗になった北京を
    是非、ごらんになってください。

    それから、私の旅行記には、北京の別の、観光地に
    なった胡同などを載せていますので、それもごらん下さい。
    なかなかいい雰囲気に変りました。

    では。

    2007年11月18日21時30分 返信する

牛街さん

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牛街さんにとって旅行とは

退職後北京で8年間働いていましたが、中国にいたため旅行は中国ばかりでした。
2009年の正月から日本に戻ています。
中国ではあちこちを旅行しましたが、海南省と江西省だけはまだ行ったことがありません。
中国の写真でしたら、ホームページのほうにもありますので、そちらも見てください。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/index.htm

中国に居てこそできたことは、中国の旅行と、アンダーソン土器の収集、
それに中国甘粛省の斉家文化のトルコ石象眼の玉器、銅器の収集です。
2009年と2010年に北京に行ったのも、それらを買うために行ったようなものです。
2011年には青海省に行きましたが、やはりアンダーソン土器などを
買ってきました。

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