牛街さんへのコメント一覧(3ページ)全71件
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街かどの映像への感想など
ロングステイとのことですが、旅行者にはできない視点の便りを今後も期待します。当方も短時間で行ける中国へは何回か行きたいので、参考にさせていただこうと思っています。RE: 街かどの映像への感想など
こんぱすさん、こんにちは。
牛街です。メールをありがとうございます。
> ロングステイとのことですが、旅行者にはできない視点の便りを今後も期待します。当方も短時間で行ける中国へは何回か行きたいので、参考にさせていただこうと思っています。
是非中国へ旅行に来てください。ガイドブックに載っていない、
いいところもたくさん有りますよ。
「旅行者にはできない視点の便り」とのことですが
そう言われても、特別の視点があるわけでは無いので・・・・。
本当は、北京のメチャクチャになっている四合院とか、「直訴村」とか
そういうところは知っているので、載せたいところですが、
これらはあまり旅行に関係ないですからね。
実は、ホームページがありまして、
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/
なんですが、これは、斜めに見た中国のようなことを
書いています。よろしかったら、見てください。
これからもよろしく。
では。
2008年12月07日22時31分 返信する -
はじめまして。
牛街さん、こんばんは。
はじめまして。
牛街さんの投稿を他のサイトで興味深く拝見しています。
わたしは上海と香港しかゆっくり見たことがありません。
この景色はなんでしょう、言葉が出ません。
わたしにとって癒される風景ではないのですが、
胸に迫るような気持ちになります。
2008年10月14日21時53分返信するRE: はじめまして。
りっちゃんさん、 始めまして。
牛街です。
「胸に迫るような気持ちになります」って、本当ですか?
張掖丹霞地貌の写真の事ですよね?
りっちゃんさんは今、上海ですか?
上海からでしたら、 比較的簡単に張掖丹霞地貌に
そこにいけますよ。
下のページに北京からの行き方をかいてありますが、
上海からでも大体同じでしょう。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/newpage78.htm
りっちゃんさんは「中国旅行情報ML」のメンバーですよね。
昨晩、古代人さんの質問に答えて、丹霞地貌について、少し
書いてみました。是非読んでください。
もし、張掖丹霞地貌に行く事が出来れば、りっちゃんさんは、
そこに行った5人目の日本人になるかもしれません。
8月1日に二人の日本人がそこに行ったらしいです。
私達二人は9月29日にそこに行きました。
りっちゃんさんも是非どうぞ。
ではまた。
> 牛街さん、こんばんは。
>
> はじめまして。
> 牛街さんの投稿を他のサイトで興味深く拝見しています。
> わたしは上海と香港しかゆっくり見たことがありません。
>
> この景色はなんでしょう、言葉が出ません。
> わたしにとって癒される風景ではないのですが、
> 胸に迫るような気持ちになります。
2008年10月15日10時02分 返信する -
牛街
牛街さん、こんにちは。
7月10日、西安出張の帰りに北京に立ち寄りました。
西安では食後に夜の回民街を散歩してきました。
フライトの都合で北京に1泊、約半日のフリータイムに北京の牛街へと向かいました。
清真市場の2階のフードコートで食事をとり、牛街を散歩してきました。
途中、法源寺に立ち寄りました。
そしてこのみどりの建物も外から見てきました。
てっきりモスクだと思ってしまいました。
牛街の大通りに面したお店は、一斉に看板の付け替え工事をしていました。
古くて個性的な看板が、統一規格の原色プラスティックの看板に置き換えられていました。オリンピック前に完了しなくてはならないのでしょう。
ちょっと面白くない気分でした。
ではまた。RE: 牛街
メールをありがとうございます。
返事が遅くなってしまいました。
牛街の回族スーパーの上の食堂に行くなんて、
かなり中国についてはベテランですね。
あそこは入り口も分かり難いし。
あの食堂で、何を食べましたか、清真料理、または、
老北京の小吃ですか。
そもそも、普通では牛街に来ようという人は、少ないですよ。
出張では、あちこち行っておられようですね。
次に北京に来られたときは、胡同なんてどうですか。
牛街の近くには、観光用でない胡同があります。
こっちのは、オリンピックに向けて、きれいにされた胡同。
http://4travel.jp/traveler/beijing-niujie/album/10197585/
こっちのは、取り壊される寸前の胡同。
http://groups.msn.com/48g3mljg2s4bgi6nksqfcggc52
上の写真のように、冬の北京の胡同もいいですよ。
ではまた。
> 牛街さん、こんにちは。
>
> 7月10日、西安出張の帰りに北京に立ち寄りました。
> 西安では食後に夜の回民街を散歩してきました。
> フライトの都合で北京に1泊、約半日のフリータイムに北京の牛街へと向かいました。
> 清真市場の2階のフードコートで食事をとり、牛街を散歩してきました。
> 途中、法源寺に立ち寄りました。
> そしてこのみどりの建物も外から見てきました。
> てっきりモスクだと思ってしまいました。
>
> 牛街の大通りに面したお店は、一斉に看板の付け替え工事をしていました。
> 古くて個性的な看板が、統一規格の原色プラスティックの看板に置き換えられていました。オリンピック前に完了しなくてはならないのでしょう。
> ちょっと面白くない気分でした。
>
> ではまた。2008年07月24日15時26分 返信するRE: RE: 牛街
牛街さん、こんにちは。
> 牛街の回族スーパーの上の食堂に行くなんて、
> かなり中国についてはベテランですね。
> あそこは入り口も分かり難いし。
> あの食堂で、何を食べましたか、清真料理、または、
> 老北京の小吃ですか。
ひとりでしたから、食事の場所を探していると、美食街があったので入ってしまっただけです。
> そもそも、普通では牛街に来ようという人は、少ないですよ。
牛街は時間が少し余ったので、立ち寄っただけです。
牛街さんのラマダーン明けの旅行記のせいでもあります。
> 出張では、あちこち行っておられようですね。> 次に北京に来られたときは、胡同なんてどうですか。
> 牛街の近くには、観光用でない胡同があります。
后海周辺の胡同はよく行きます。
今回も、九門小吃街で食事をしました。ただし、同僚には合わなかったようです。
> こっちのは、オリンピックに向けて、きれいにされた胡同。
> http://4travel.jp/traveler/beijing-niujie/album/10197585/
> こっちのは、取り壊される寸前の胡同。
> http://groups.msn.com/48g3mljg2s4bgi6nksqfcggc52
> 上の写真のように、冬の北京の胡同もいいですよ。
冬の胡同は訪れてみたいです。ただし、チャンスがありません。
牛街さんの旅行記も参考にさせていただいています。
次は西安の回民街の旅行記をまとめるつもりです。
ではまた。2008年07月25日17時53分 返信する -
ふわふわの綿
13日、ホント凄かったですね。歩いていると口に入ってきそうでした。
この薄紫の花、こまも撮ってブログに載せています。同じく、北京在住の
ブログ仲間が、景山公園で撮ってこられました。
そこの書き込みにあったのですが、モクセイ科の「ライラック」と言う
花だそうです。
沢山あると、良い香りが漂ってくるそうですね。
北京、暖気の無かった寒い期間は短かったし、最近霞んでいる日が多い
ですが、もう春真っ盛りで良い感じです。
こまRE: ふわふわの綿
なんか、毎日お忙しそうですね。
花の季節なのに花など、見ている暇が
なさそうですね。
私の場合、土曜日曜なら花を見に行けますが。
あのライラックの花はフランス語でリラと
言うそうです。
花を見に行く時間がありますか? あるなら
お教えしますが、4月の下旬はボタンの花が
綺麗ですよ。
一番ボタンの花が多いのは、景山公園で、時期は
例年でしたら、4月の27日当たりが良いです。
恐らく5月に入ると散ってしまうでしょう。
中山公園にもあります。
絵の題材になりませんかね?
景山公園で、ユークなのは、景山公園合唱団というのが
有りまして、休日には合唱団が出ます。
それがユニークなんですが。
合唱には今日意味が無い? 合唱に興味が無くても、
写真の題材にはなりますね。
ではまた。2008年04月19日23時35分 返信するRE: ふわふわの綿
情報有り難う御座います。
景山公園の牡丹、実は、桜の次のターゲットとして狙っています。
今月28日に帰国するので、早めに見に行ってみようと考えてます。
玉淵潭公園の桜は、思惑通りピッタリ満開の時に見られましたが、
今回はどうか・・・?
時間は自由なので、いつでも抜け出してウロウロ出来ます。
最近、微熱が出て関節が重たく、熱がなかなか退かずにまったりと
過ごしています。毎日徒歩出勤してますので、このふわふわを
吸い込みすぎたのかも知れません。。。
来月下旬、爺ぃがイタリアの建国節イベント招待に抜てきされたので、
当方の発熱もさながら、身内は別の熱で盛り上がっています。
楽団では、天壇壇廟の1つ「天壇道院(神楽署)」の韶楽演奏も
狙っています。(門票は斎宮と共通)
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10226648/
こま2008年04月20日00時09分 返信する -
お誕生日おめでとうございます♪
牛街さん
少し遅れてしまいましたが、お誕生日おめでとうございます。
実は近くに住むトラベラーさんが我が家に遊びにきてくれて(はじめて実際にお会いした方ですが)週末を一緒に過ごしておりました。
今年は中国では特別な年になりますね。現地の様子をまた旅行記で見せていただくのを楽しみにしております。
いい年でありますように。
Muffin2008年04月02日13時03分返信するRE: お誕生日おめでとうございます♪
Muffinさん、こんにちは。
メールをありがとうございます。
今日は中国初の三連休でして、私も初体験です。
今日がお墓参りをする清明節という伝統行事が
ある日なのだそうです。
ところで誕生日について考えて見ますと、
私の場合、歳をとるとだんだん中国撤退の日が近づいてきている
ようでもあり、微妙なものがあります。
実は私はかなり歳をとっているのでありまして・・・
清明節で連休が三日になったのですが、その影響で
ゴールデンウイークが、たったの三日になってしまいました。
それでも、中国は長くないという事もありますし。
子供も来るので、新疆のカシュガルまで行こうかな
なんて、計画しているとことろです。
オリンピックについては、あんまり関心が無いというか
中国の国威発揚の宣伝ばかりを聞かされているようでありまして。
オリンピック関係の写真では、こんな写真も
ホームページのほうに載せました。
http://groups.msn.com/48g3mljg2s4bgi6nksqfcggc52
きれいな写真ではありませんが興味が湧くようでしたら
ご覧下さい。
Muffinさんもお体に気を付けてお過ごしください。
では。
2008年04月04日11時39分 返信するRE: お誕生日おめでとうございます♪
日本のニュース番組を毎朝30分だけやっていますが、先日ちょうど同じ光景を見たばかりでした。日本の漢字ではあまり使わないので何か図形のようにも見えましたが(欧米人にとっては日本語や中国語は象形文字の羅列のように見えるんでしょうね)、これがずらりと並ぶと意味が分からなくても切ない気分になりました。
オリンピックは果たして人々の暮らしの向上につながるのか…長野の大会後を見てもいつも疑問に思ってしまいます。今度は東京かもしれませんね。
ご家族がいらっしゃるのは楽しみですね。また旅行記を待っています。
Muffin2008年04月04日12時09分 返信する -
霧の棚田
牛街さん、こんにちは。
お誕生日おめでとうございます。
霧の棚田、美しいですね。
日本の千枚田より格段に大規模に見えますが、どうなのでしょう。
牛街さんの旅を楽しませていただいています。
ではまた。RE: 霧の棚田
nao0880さん、今晩は。
メールをわざわざどうもありがとうございます。
nao0880さんも中国に来られているのですね。
是非又中国に来てください。
棚田の、日本の千枚田との比較ですが、雲南省の
元陽の棚田とは比較にもなりません。元陽の棚田は
上下5千段もあるといわれていますが、それは大げさ
としても、千段は確実にあります。
二千段もあるかもしれません。
私のホームページの写真の、上から7、8番目の写真を見て
ください。
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/newpage88.htm
これだけでも100段位はあるかもしれません。
ただ残念なことに、棚田が2千段あったとしても、
これを一目で見た人は誰も居ないのではないでしょうか。
棚田を上から見る場所はなかなか無いのです。
棚田を見る見晴台がありますが、そこで見える棚田は
ほんの一部だけです。
飛行機に乗れば見えますが。
ほかに、日本語の google の地図でも見えます。位置の
特定が難しいですが、本当に山の上から下まで延々と
続いていましすよ。
と言う事で、中国の奥に行くと、日本では見られない
珍しい風景がたくさん有りますので、
是非、中国へもどうぞ。
では。
2008年03月31日23時11分 返信するRE: 霧の棚田
nao0880さん、今晩は。
先ほどのメールの続きですが、
元陽の棚田を Google マップで見るとこんな風です。
http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=k&om=1&z=17&ll=23.09427,102.804887&spn=0.004313,0.007167
右下にスライドして行くと、どこまで続きます。
お邪魔いたしました。
2008年03月31日23時36分 返信する -
焼き鳥
牛街さん、訪問有難う。
焼き鳥写真を興味持ちました。
実は、PATTAYAでも路上で炭火焼き豚、鳥、焼き等食べました。
サソリ、色んな...虫?(名前不明なので)焼き虫?等、ナド、...
を路上売店で見かけました。
色んな文化に興味ありでした。RE: 焼き鳥
遅くなりましたがメールをありがとうございます。
Rockyさんは焼き鳥が好きなんですか、串がすきなんですか。
北京の串ものといえば、羊の串で、羊肉串が美味しいです。
既に試されましたか。未体験でしたら、次回の中国の
旅では是非どうぞ。
本当は北京より、もっと西の方の、西安とか、西寧とか
蘭州までいって食べるといいですよ。
回教徒の回族とか、ウイグル族がやっている羊肉串が
また雰囲気があっていいです。けして衛生的とはいえない
雰囲気ではありますが。
蘭州の屋台なんか同でしょう。
http://4travel.jp/traveler/beijing-niujie/album/10073569/
では。
2008年03月24日00時41分 返信する -
すばらしい棚田の風景
牛街さん、こんにちは。(そして旧正月ですね。明けましておめでとうございます(’-’*) )
すばらしい棚田を見せていただきました。あんなに見事な棚田は日本や他では見られないんでしょうね。そして団山古村の彫刻のすばらしさも。趣味でちょこっと木彫りをするので、こういったものに惹かれますが、この細かい芸術品が街の至る所に何気なくある中国ってやっぱり文化的な底力を持つ国だとつくづく感じました。
こちらでも中華街は旧正月のお祝いで賑わっていますが、やはり本国でのお祭りは違いますね。こちらでの屋台はワッフルだったりしますから…(^-^;。日本のものと思わすような看板がいくつかありましたが、これは流行なのでしょうか。ここでも地元中国系向けの商品を売っている屋台でも、カタカナで成分や宣伝を看板に掲げていたりして不思議でした。
Muffin2008年02月23日01時48分返信するRE: すばらしい棚田の風景
Muffinさん、こんにちは。
Muffinさんは木彫りもやあるんですか。
団山古村の写真まで見ていただいて、ありがとう居ございます。
それで、あの写真には説明が必要だと思って、急遽説明を
つけることにしまたが、こちらからアップロードするには
とにかく時間が掛かって時間が掛かって・・・・
彫刻の素晴らしさは、写真だけでお分かりいただけると
思いましたが、文化大革命の時のスローガンとか
大躍進時代(中国には昔、訳の分からない時代がありました)に
付いての絵みたいなのは、説明が必要だと思いまして・・・・
時間がありましたら、お手間を取らせますが、もう一度見て
いただけると有り難いです。
実はあのような彫刻は建物から外した物が北京で売られて
いまして、私も買ったり、パリで骨董屋を始めた姪の
ために送ったりしました。
パリッ子にあれが売れるか?
それが人気はあるが、売れないという状態らしくて・・・・・
北京ではパソコンのキーボードよりちょっと大きいのが
粘って交渉して6000円位で買えます。
当然団山古村の物ほど素晴らしくはないですが。
棚田の写真は、霧が多くて苦労しました。
昨年の方がずっと綺麗に撮れました。
霧が多いと寒くて湿っていて・・・
そういえば、Muffinさんの写真は、空が青く乾燥して
いる感じの写真が多いなあなんて、思い出しましたよ。
いつかuffinさんが中国に来られたら、意外に空が
青くないなあなんて思うかもしれません。
北京は乾燥していますが、空が青い日が少ない
ですよ。
ではお体に気をつけてお過ごしください。2008年02月26日14時43分 返信するRE: すばらしい棚田の風景
牛街さん、おはようございます
また彫刻を見せていただきました。見れば見るほど神業のようなものばかりでため息をついております。これが荒れるにまかせてしまうなんて惜しいですね。
こちらでもアジアのインテリアが流行っていて、一般家庭でもアジア風のしつらえにする方も多いけれど、大抵はアンティーク風なチープなものばかり。「アジア」とくくっただけで中国のものやタイのもの、日本のものが1つの部屋に混在しています。
キーボードぐらいの大きさだったら、いろいろな飾り方が出来そうでいいですね。北京の骨董市というのは魅力的です。いつか中国に行ったら真っ先に行ってみたくなりました。
Muffin2008年02月27日01時11分 返信する -
そのお客さんを待ってます^^
我々の百工坊は、龍潭湖公園(正式旧名)の西門の有る道路、
左安門内大街の北詰めに有ります。
http://www.51766.com/www/channel/intro.jsp?cust_id=lth
(倍率を上げると、百工坊博物館と書かれて出てきます)
この時期は、ここに来られたお客さんが沢山やって来てくれました。
でも、来られる人が口々に「こんな所があったの!」と、老北京でも
こんな感じでしたね。。。
知名度がもっと上がるように、色々活動に参加して行かないと!
と思いました。(工坊の連中全員でやらないと)
で、自分たちは…と言うと、結局龍潭廟会には出かけられず終いです。
こま



