MK988さんのクチコミ(6ページ)全217件
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.0
・TVの旅番組をみたらミハスの鉱山が衰退し村人が住居の壁を白くして観光業に転換したそうだ。
・番組では高齢者の汚れた壁を近所の人が壁を白いペンキで塗っているシ-ンがあった。これは美談に違いない。
・これって白川郷のかやぶきの屋根が村民が集まって葺き替えを行っているのと同じような話だ。
・この後、ロンダへ行き更にロンダからバスでマラガに戻る途中に白い村はあったが観光化されておらずミハスのような真っ白な壁ではなかった。
・でもペンキ塗りたてという壁より少し汚れている方が人間くさくて自然な感じがした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.5
・以前は貴族が楽しむスポーツだった闘牛は馬に乗り牛と対決していたが突進してくる牛をムレータと呼ばれる赤い布を使って華麗に交わす闘牛になった。
・その由来の人物がロンダ出身の闘牛士フランシスコ・ロメロ(1698-1793)。
・闘牛場内には闘牛博物館がありムレータと呼ばれる赤い布や衣装が展示されている。
・直径約66m、約5000人を収容する円形ドームには、トスカーナ様式の石柱が並ぶ。
・有名な闘牛士カエターノ・オルドネス(1904-1961)の像の下の台にCayetano Ordóñez, 'El Niño de la Palma'と書かれている。
・カエターノ・オルドネスはヘミングウェイ1926年発表の「日はまた昇る」の闘牛士ペドロ・ロメロのモデル。
・El Niño de la Palmaはニックネ-ムで、彼の両親はラ・パルマと呼ばれる靴を所有していたことに由来する。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.5
・ヌエボ橋を新市街から旧市街へ渡り右手にあるボスコの家を通りしばらくすると小さな広場が出てくる。
・広場の先に下りの坂がありしばらく歩くと下から見上げるヌエボ橋と断崖絶壁に立っている建物が見える定番の撮影スポットに辿りつく- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.0
・マラガからバルセロナへ電車では時間がかかるのでブエリング航空で行きました。
・航空券を事前に購入するときは手持ちのクレジットでは認証されず、ペイパルで認証され券を買う事が出来ました。
・LCCなので欠航や出発遅れを心配しましたがスム-ズに出発しました。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.0
・海沿いに長く伸びた南国的なヤシがある公園です。
・カテドラル方向から歩くと闘牛場へ行くことができます。
・バス停が沢山あり空港へ行くバスがあります。
・ハカランダの青紫の花木がここでもきれいに咲いていました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.0
・雰囲気は良いが価格はスペインとしては高目、妻はパンは美味しいと言っていた。
・給仕のせいではなく経営の問題だが従業員が少なく注文の対応が遅い。
・東洋系のカップルが記念写真を何回も給仕に頼んでも撮影してくれない、見かねた他の客が代りに撮影。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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リスボンのジェロニモス修道院に構成は似ている回廊とオレンジのある中庭
投稿日 2018年11月04日
総合評価:3.5
・16世紀前半にほぼ完成した修道院です。
・人が少なすぎて有名な祭壇のある場所に気が付かなかったのか、開いていなかったのかわかりませんでした。
・回廊の中にある庭にはオレンジの樹があり実のオレンジ色と葉の緑の色がコントラストがはっきりしてきれいでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年11月04日
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投稿日 2018年11月04日
総合評価:4.5
・カテドラル近くのホテルから道が解りにくかったのでタクシ-利用。
・ここの教会の礼拝堂内部は金(色)がベ-スとなっている。
・ここの教会内部の黄金色で手の込んだ祭壇と装飾は見たときに驚きと強いインパクトがある- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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世界史で有名なスペイン王国の立役者の両王の霊廟、中は撮影禁止
投稿日 2018年11月04日
総合評価:4.5
・1469年10月19日にカスティーリャ王女イサベルとシチリア王フェルディナンド2世が結婚。
・1474年にイサベルが女王に即位,フェルナンド2世は1479年父の死去に伴いアラゴン王位を継承しアラゴン王となりスペイン王国が誕生した。
・生前他国との戦争、勢力争いが激しく波乱万丈の生涯の二人だった。子息、娘は政略 結婚で不運不幸に見舞われる人もいたという。
・イサベル女王とフェルナンド王夫妻、もう一組が両王の娘夫妻、女王フアナとその夫フェリペ4組の墓所
・内部は撮影禁止。霊廟内部はおごそかな雰囲気。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年11月04日
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投稿日 2018年11月04日
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投稿日 2018年11月04日
総合評価:5.0
・ナサ-リエス宮殿に午前10時になっていたので9時15分位にチケット売り場で発券。
・途中で左に曲がる道がわからず、ヘネラリフェ宮の方へ行きかけてしまった。
慌てて小走りで引き返しナスル朝宮殿前に10時頃定刻に到着。
・既にナサ-リエス宮殿前は長い行列ができていた。
・入場を断られるかと思って焦ったが、行列の前にいた人の予約時間も午前10時だったのでそのまま15分待って無事ナサ-リエス宮殿に入館できた。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0

















































