takaさんへのコメント一覧(47ページ)全889件
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落ち着いた宿
taka様、こんにちは。花のブログも相変わらず素敵でお邪魔させてもらっています。
お風呂の不便さを除けば良い宿ですね。朝食が美味しそう。
必ずスイーツが登場するのでそれも楽しみ♪パフェ安い!
急に北海道行きが決まり10月初旬に行きます。何年ぶりだろう♪♪
両親のための旅行なので、支笏湖、洞爺湖周辺のみかな。宿泊は洞爺湖畔。
ベッドと部屋風呂必須になりますものね。
母が支笏湖見てみたいと言いましたが、私も綺麗な水を間近で見てみたくなりました。
北海道にお邪魔しますね。
じんべいRE: 落ち着いた宿
じんべいさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。今回の宿泊宿は私にとってはちょっと高めのところだったのですが、やや不満なところもありますが、総じて満足できるところでした。
慰安旅行なので自分の行きたいところもあったのですが、時間がないので寄りませんでした。実質1泊の湯治のようなものです。90歳以上の歳で旅行に行けること自体ありがたいことで、母も喜んでいました。
えこりん村のパフェは大衆レストランなので安いです。北菓楼のカフェも美味しいですよ。ここは本当に安い上に美味しいです。
じんべいさんも、支笏、洞爺方面に出かけるということですね。支笏湖はくっきりと晴れた日に見たことがありません。湖岸の河口に近い浅い所は青くきれいなのは見えますが、遠くはわかりません。
洞爺湖は何か所も展望台があるので高い所から見えるのですが、ここはそんな所がないので透明度NO1という実感はわかないのですが。でも、潜ったり、船に乗って遊覧するとわかるのでしょうね。
遊覧船くらいは乗りたかったのですが。駐車場から湖畔までも坂があったり歩く距離もそこそこあり、母では無理なもので×です。
洞爺に宿泊するのは正解だと思いますよ。私も、自宅からは支笏湖の方が近いから選んだのですが、本当は洞爺の方が好きです。ご両親が喜ばれる旅行になったらいいですね。ありがとうございました。
taka
2022年09月17日15時54分 返信する -
上野ファーム♪
takaさん。。おはようございます♪
上野ファーム。。お花の品種がとっても多くて見飽きないですよね~
北海道でしか見る事ができない品種もあって、行きたかった場所でした。。
トラベラーyokoさんの旅行記を拝見してとてもステキで行きたいと思っていて・・
takaさんの旅行記を拝見して絶対に次回の必ず訪れる場所リストに入れておきます☆
今回私は旭川から美瑛・富良野方面へ南下したので、結局旭山動物園も上野ファームも
時間的に厳しくて行けずじまいで(≧▽≦)
でも、いつもtakaさんが四季折々伝えてくださる、セブンスターの木や白樺並木、
ケンとメリーの木!美瑛や富良野のステキな絶景を実際に見る事が出来て大感動♪
北海道のステキな大自然・・本当に癒されました♪
yumikenRE: 上野ファーム♪
yumikenさん、こんにちは。
早いですね。7日の内容、もう旅行記に仕上げたのですね。初北海道にいらしたそうで、何か皆さん飛行機旅であちこち廻られて本当に羨ましいです。
私はまだ遠出はできそうもなく毎回同じ所ばかりの旅行記で恥ずかしいのですが、近くを彷徨う生活がまだ続きそうです。
上野ファームもしつこく挙げているのでやめたいのですが、やめると挙げるものがなくなるので見飽きたでしょうけれど、覗いていただき毎回感謝しています。
yokoさんも先日、こちら方面に旅されて・・・・。今回はyumikenさんも、道内旅行。美瑛・富良野方面にもいらしたのですね。西に東にあちこち旅されているyumikenさん、私の行けない所、できない体験を毎回見せていただいて楽しませていただき、そして、私もいつかはきっと、と思っています。無理かも知れませんが・・・・。続きも楽しみにしています。
taka
2022年09月15日14時44分 返信する -
図鑑大好き
またまた、素敵な図鑑いえ、素敵な上野ファームをありがとうございます。
こんなに素敵な写真にして頂いて。
お花さん達もきっと喜んでいるはずです。
私は百合の花を見ると花嫁さんを想像してしまいます。華やかだけど清楚。エレガントなのにキリッとしてる。特に日本の百合はそう見えます。あやかりたい(^-^;
私が小さい頃に住んでいた家の庭にあったのがオニユリだったとわかりました。
むかごはおままごとに丁度良かったのです。
クッキリとしたオレンジ色は夏休みを連想させてくれます。
前回もそうですが、子供の頃に庭の花で遊んでいたと思い出しました。お転婆で傷の絶えない子で女の子なのにと母はいつもため息をついていました(^^;;
盛夏と呼びたくなる素晴らしい写真の数々。
行ったと錯覚しそうになる程楽しみました。
ありがとうございます!
また楽しみにしております
電動自転車RE: 図鑑大好き
電動自転車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。毎回、同じ所で本当に恥ずかしいのですが、なかなか遠くにも出られないし、地元の花図鑑シリーズ、性懲りもなく続けています。旅行記と言うよりも趣味の紹介のようなものですね。
上野ファームにはいろいろな花があって、ユリも新種で豪華な交配種もたくさんありますね。私もここで多くの種類のユリを見て、その美しさや豪華さを改めて思い知らされました。私も電動自転車さんと同じように子供の頃見たのは日本古来のオニユリが多いですね。
タチアオイもここには背丈が3mのとてつもなく大きなものや八重のバラのようなふんわりしたものがあります。以前も書きましたが確かにおでこに赤い花弁をつけて「コケコッコー花」といって遊んでいたものです。今は正しい名前はタチアオイ、上野ファームでは「ホリホック」と書いているので、もう今ではまず「ホリホック」と名前がでるようになりました。
夏休みは、楽しかったですね。私の従兄が今の上野ファームのすぐそばに住んでいて夏休みには柳の木を折って、チャンバラごっこ、川に架かる鉄橋の下で水遊びをしたり、そばの山で虫取りをしたり、井上陽水の「少年時代」のような世界でした。女の子は電動自転車さんのようにおままごとやゴムとびをしてましたね。懐かしい思い出です。ありがとうございました。
taka
2022年09月10日15時34分 返信する -
まだ入園できるのですね。
いつもいいねをありがとうございます。
僕もココの存在を知っていましたが、まさか営業しているとは思えずスルーしておりました。
土日限定なのですね。
今年はもう無理かもしれませんが、来年当たり出掛けてみたくなりました。
行くなら早いうちに、行ったほうが良さそうですね。
今年は知床も観光船の事故でお流れになりましたので、ひとつ楽しみが増えましたね。
RE: まだ入園できるのですね。
nikさん、こんにちは。
テーマパーク「カナディアンワールド」の閉園後は細々と市営の公園として受け入れていました。でもそれも赤字の連鎖で完全閉園となりましたが、惜しむ方が多くクラウドファンディングで資金を募り、現在は夏季の土日祝に限り営業しています。
と言っても振興会という言わばボランティアの有志の方が中心になって運営している状況で、今後については何とも言えません。確かに廃墟と言われても仕方ない部分はありますが、アンの家のようにモンゴメリの神髄が残されているスポットもあります。
もし、機会があれば訪問して見て下さい。ありがとうございました。
taka
2022年09月04日09時10分 返信する -
ありがとうございます
また、素敵をありがとうございます。
人混み嫌いですが、昨年までのガラガラを体験しているのでいっぱいだと私も嬉しく思います。
トラクターバス1人で乗ったときは、独り占めした嬉しさもありましたが早く元に戻って欲しいと強い思いました。それまではアジア圏の観光客のマナー違反にちょっとブラックな感情を持っていたのですが。観光業に携わる方の大変さは旅好きとして心が痛いです。
色とりどりのお花さんたち。緑色の違いと豊かさ。広がる空。
今年は豊作だといいな。
きちんとしたtakaさんは気になるかと思いますが、大好きな風景は逆光大歓迎です。
また素敵お待ちしております
電動自転車
RE: ありがとうございます
電動自転車さん、こんばんは。
いつもいつもありがとうございます。ご覧のように、毎年、近郊の同じ所ばかり通っています。残念ながら、今のところ、私には当分、遠出できる環境が訪れません。
今年もいつもと同じで四季彩の丘は変わったところはありませんでした。観光バスは若干増えました。でも、過去のような人込みには程遠いです。土産店で販売している農場の野菜は新鮮でおいしかったです。
私も電動自転車さんと同じで、マナーの悪い外国人客を眉間にしわを寄せながら横目に見ていたころが懐かしいですね。そのまま同じお客さんが戻ると困るのですが。複雑ですね。
私はこれからも同じ所へ行って気晴らしするしかないです。狭く深く(浅いかも知れません)限りなく同じ場所になるかも。電動自転車さんの旅便りも楽しみにしています。ありがとうございました。
taka
2022年09月03日19時27分 返信する -
憧れの「赤毛のアン」の世界.:*☆*:.
takaさん、こんにちは~
表紙の写真を見て、見覚えがある!と少し胸が躍りました♪
以前に、北海道の旅行記でこのカナディアンワールドを見たことがありました。
カナダは、性別に関係はないかも知れませんが、女性の憧れの地で、特にプリンスエドワード島はほとんどの人が一度は行ってみたいと夢に見た経験があると思います。私もその一人で、本を買い、いつか訪問したいと思っていました。
takaさんの旅行記を拝見し、その本「赤毛のアンの島へ」を引っ張り出し、もう一度読み返してみました。アンの家はご説明通り、忠実に再現されていますね!そして各部屋の窓の位置や壁紙もほぼ同じで、「アンの部屋」は、カーテンの色、ベッドの形状、丸テーブル、白い布がかけられたテーブルなどそっくりで、唯一違うのは床が赤い板張りということだけでした。本家以外でアンの家がここまで修復され維持管理ができているというだけでもすごいことですね!
今はできた当時の輝きはなく、二度も閉園されたあと、有志の方の自主運営になっているとのこと。そのような苦しいなかでもメリハリをつけて、営業を再開されているそうで、その頑張りに頭が下がる思いがしました。クラウドファンディングも募っておられるようですが、このような素敵なコンセプトのパークをもう一度観光名所にするべく、政府が後押しすることはできないのでしょうか。もう少し整備され、アクセスも確保できたら、もっと多くの人が訪れるようになるのではないかと思うのですが…。
takaさんの「赤毛のアン」のストーリーを追いながら撮影された写真の素敵なことにも感心しました。ところどころ被写体を大きく撮られた画像がとても印象的で、説明文の光景もさらに想像しつつ眺め入りました^ ^
本当に素敵な旅行記で、「いいね!」を何個もつけたいと思いました。
akikoRE: 憧れの「赤毛のアン」の世界.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。隅々まで丁寧に読んでいただき、適切なコメントをいただき、感謝に耐えません。本来ならばこんな場所、廃墟巡りの一つとして旅行記に載せるような方が多いのではと思います。
普通はできたときの素晴らしさが忘れられなく、とても良かったので閉園は惜しいと思うのでしょうが、私は逆で、一度行ったとき、これは再訪することはないと思いました。
あまりにも「赤毛のアン」だけに頼り過ぎて、その他のテーマパークとしてのエンタテインメントがないんです。なので、案の定10年も経たないうちに閉園しました。
でも、その後の廃墟巡りとしての再訪で、グリーンゲイブルズ(アンの家)の内装が新築同様にきれいで家具や衣装、道具があまりにもきれいで、管理された方が大切にしているんだなと感激しました。
それから、TV放送で「アンと言う名の少女」と言うドラマも放映されて関心を持つようになりました。
この広い公園、古い建物はどうやっても赤字が広がるのは当然です。でも、クラウドファンディングでお金を集めることができるとうことは相当、アンの生き方、モンゴメリの生き方に関心を持っておられるファンが多いのだと実感しました。
私も自分なりに孤児でありながら精いっぱい生き抜くアンの姿に感銘を受けました。何とかどんな形でもいいので残る施設にしてほしいものだと思いました。
taka
2022年08月29日15時37分 返信する -
懐かしい
takaさん、こんばんは
カナディアンワールド、懐かしいです!
昔、通常に営業していた頃に行ったことがあります。
おそらく94年~95年位のことと思いますので、
その数年後には一旦閉園していたのですね。。
記憶もおぼろげですが、、
確かに一般的なテーマパークの充実度としては
ちょっと弱かったかもしれないけど
友人と世界観に浸れて楽しく過ごしたことは覚えてます。
(私は赤毛のアンの本は結構好きで続編も読みました)
お写真を拝見して、時計台見たことある!と思いだしました。
閉園のニュースを見て残念に思った記憶がありましたが、
(それが2019年のだったのかと思います)
細々とボランティアさんの手で続けられていたとは。
せっかく造られた施設、残り続けてほしいと心から思いました。
まーやん
RE: 懐かしい
まーやんさん、こんにちは。
お便りありがとうございます。カナディアンワールド、行かれたことがあるんですね。どう考えても私と「赤毛のアン」はが結びつかないのですが、近郊にできたテーマパークだから一度は行ってみようぐらいな気持ちでした。
すると、何だか中途半端で本当に好きな方にはいい所なのでしょうが、エンターテインメントを求める一般的なテーマパークをイメージしていたものですから、物足りなくて再訪はないと思いました。実際、2回目に来たのは周囲ではバブル崩壊の典型、廃墟と騒がれ出し、どんなものか覗いて見ようと思ったときでした。
でも、そのとき周囲は確かに廃墟でしたが、アンの家(グリーンゲイブルズ)の中だけはあまりにもきれいで、そこに何か分からないけれど、守り抜いたアンの魂がモンゴメリの魂が凝縮されていた気がして、俄然注目するようになりました。BSのTVでも放送したのでより身近に感じるようになりました。
そして、今回の訪問となりましたが、民営と言ってもほぼボランティアの方の熱心な取り組みで辛うじて生き残っている感じでした。
これからも、何かできることをやらねばと思っています。ありがとうございました。
taka
2022年08月29日15時32分 返信する -
一緒です
takaさん、この旅行記がアップされるのを楽しみに待っていました。
廃墟じゃないですよね。
だって、この場所を大切にしたい方が沢山いらっしゃるから。私も末席におります。
赤毛のアンは物語なので実在の人物ではありません。作者のモンゴメリは『銀の森のパット』のパットに投影されていると言われています。でも、私の中ではアンはしっかり実在していて、アンは私を腹心の友と呼んでくれるかな?ダイアナには負けるななど考えます。きっと世界中の子供(元)は同じ事を考えてだからtakaさんもここを大切に思って下さるのね、一緒だわと勝手に想像しています。
芦別市はここを潰さず、ボランティアの方々も頑張っていらっしゃる。ちょっとだけでも応援したいです。
見せて頂けて嬉しいです!
また読み直そう
電動自転車
RE: 一緒です
電動自転車さん、こんにちは。
いつもお便りありがとうございます。電動自転車さんがカナダにも行かれたときの旅行記、日本のグリーンゲーブルズに訪れた折の旅行記を拝見したときに、私もうなずきながら読んだ次第です。
そのときは私も既に廃墟化したカナディアンワールドに廃墟見学のつもりで訪れていました。でも、アンの家の中に漂うダイヤモンドのような空気感に触れて感激しました。全く同じ気持ちだなと思っていました。
折しも昨年、BS放送でアンのシリーズの一部を放送していました。実はあの脚色、後半は妙に暗く陰鬱になっていったのが気になっていたのですが。
それから、更に親しみを感じるようになり、今回の訪問となりました。近かったのでいつでも行けるはずですが、土日は私の暦の上ではなかなか出ずらい日なので平日に一部だけしか開放していなかったけれど、見てきました。
すると、あの入口にあったベルトレインが前回訪れたときよりもきれいになっていました。もっとも塗装だけきれいに塗ったようで。あの当時の廃墟の入口の、逆な意味でのワクワク感は減少しましたが。
中はやはりあまり変わっていませんが、花のプランターを植えたり、草刈りもしてあったり特にグリーンゲーブルズの外観は新築のようにピカピカでした。
全体としての廃墟感は変わりませんが、1点集中で取り組むしかない現状ですので、その中でこれだけやっていただいていることに拍手ですね。
お店のデュフランで働いている方も、カナディアンワールドができた当時は生まれていなかったと話していました。
アンのファン、モンゴメリのファンはたくさんいるんだと実感しました。「赤毛のアン」は子供向けにも本は出ていますが、後半の内容、未発表の内容もあるとかで、モンゴメリが描く当時の女性感も揺れ動いている複雑なお話だとも聞いています。
いずれにせよ、その表面的なことしか知らない私でも感動した「カナディアンワールド」、ずっと輝いていてほしいと思いました。ありがとうございました。
taka
2022年08月28日15時09分 返信する -
並々ならぬ努力と労苦
takaさん こんばんは。
確か3年前の夏。
僕より3つ4つ上の職場の同僚(女性)が夏休みを利用して北海道に行ったという話を聞き
「何処に行ったんですか?」
と尋ねたら、赤毛のアンのテーマパークと言っていたことを思い出しました。
takaさんが今回の旅行記で触れられたこの施設のことだったんだな!
と、記憶が蘇りました。
子供の頃「カルピス子供劇場」のアニメ番組として「赤毛のアン」が放映されていた時、正直言うと非常にアンが苦手でした。
子供心にも、アンのあまりにも突拍子のない発想や言い回しがどうも大仰すぎて・・・
どう考えても、女子ウケしかしない作品だな!という印象で、長いこと記憶の底からも埋もれておりましたが・・・(苦笑)
実際に旅行記で載せられている画像から拝見すると、かなり情熱をもってこの施設が開園したことを痛感させられました。
と同時に、余程の思い入れのある人を取り込まない限り、この手の施設がリピーター客を捕らえるのは至難の業だろうとも感じます。
そうした労苦や目の前に立ちふさがる困難に負けず、何としてでも施設を維持しようとする人たちの熱意によって、閉園を免れ今も粛々と命永らえていることを知り、言葉もありません。
自分の狭い視野を少しこじ開けられたかのような旅行記だと感じた次第です。
群青RE: 並々ならぬ努力と労苦
群青さん、こんにちは。
お便りありがとうございます。お便りの内容から察するに、中身を丁寧に読んでいただいてとても嬉しいです。私の自宅から近い施設なのでこれができた当時、子どもも連れて1回、話のネタにでも行って見ようと出かけました。
できたての施設でとてもりっぱな建物が多く、大道芸をやっていたり、とても賑わっていました。でも、入場料は高い、飲食物の持ち込みは禁止、遊園地などにあるような遊具等も一切なし、これはリピートはしないなと思って帰りました。
やはり、10年も経たないで閉園しました。「赤毛のアン」という特定のテーマに絞り過ぎていて、アンのお話を好きな人、モンゴメリを好きな人にとっては素晴らしい施設なのでしょうが。
でも、市営の公園になり手入れも行き届かなくなり、だんだん廃墟化していく中で文字通り廃墟見学のつもりで数年前に訪れました。すると、グリーンゲイブルズ(アンの家)だけはピカピカに輝いていました。
周辺は廃墟になってもここだけは絶対に守るぞと言う当時は市の関係者が運営していたのですが、そんな意気込みが伝わり、家の中を見て感激しました。自分は読んだこともない赤毛のアンのお話でしたが、妙に心を打たれました。
そんな折、昨年TV放送を見てから、より親しみを感じていました。振興会の方の熱心な取り組みにも心を打たれ今回出かけました。すると、旅行記に書いた通りの内容で廃墟化はしていますが、大事なアンの家はよりきれいになっていて、周辺も出来る範囲で整備してあり、私自身も振興会の方々やボランティアの方の気持ちがとてもよく伝わりました。これからの施設の維持管理、運営はより大変だとは思いますが、何かできることをしたいと思っています。
今回はありがとうございました。
2022年08月28日14時55分 返信する -
広ーい!
凄いです。
一面のひまわり。
貸し自転車?
ひまわり畑で?
理解しました。
東京ドーム5こ分。歩くのは大変です。
それが全部ひまわり。
きゃー((o(^∇^)o))ってなります。
takaさんの旅行記はなぜ幸せを感じるのか?
今回納得しました。
綺麗な物を見て、不機嫌な人はいません。
増してやひまわり。
元気を分けてくれるお花No.1です。
みんな楽しそう。
私もお裾分け頂きました。
ハッピーオーラ全開のひまわり畑。
沢山の方の頑張りで、私は楽しませて頂きました。一度行ってみたい!
takaさんいつも本当にありがとうございます!来年は迷路頑張って下さい。
来年がもう楽しみです。
電動自転車RE: 広ーい!
電動自転車さん、こんにちは。
いつもいつもありがとうございます。最近連投しています。恥ずかしながら毎年、毎回、懲りずに同じような内容で。申し訳ないので、たまにはコメントなしで見ていただいても結構ですので。無理なさらないで下さい。
電動自転車さんには褒めていただきますが、考えたら毎年同じな上に自己満足のような旅行記ばかりでコメントに値しないのではと思います。
コロナ禍の今年も北竜町のひまわりがきれいに咲きました。ここは広すぎて貸自転車で廻らないと全部見られないのですよ。土地が坂になっているので。どこから見ても見える景色は変わらないと言えば変わらないのですが。だから貸自転車に乗っても半分は押して歩きます。美瑛の土地ほど急坂ではないですが。
そして、残念なのは展望台が低くなってしまったことでした。一昨年は多少狭いですが、高い所から眺められたのでより見晴らしが良かったのですが、今年は広くした分、高さも低くなり、写真がみんな同じようになってしまいました。自転車で場所も移動できなかったので場所もほとんど同じ所からで、変化のないものになりました。
迷路は半分くらい(以上?)の人が何と入口に戻って来るんですよ。広い所に作っているから難しいのかも知れません。でも、逆におもしろそうですね。来年は挑戦したいです。
ありがとうございました。
taka
2022年08月26日15時49分 返信する



