ペルー 基本情報 クチコミ(11ページ)
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ボリビア側のチチカカ湖の乗船場にトイレはありましたが、利用できる雰囲気ではなかったです。チチカカ湖内のとある島にある博物館にトイレがあったので、そこだけ利用しました。あとは湖のほとりにあるレストランで利用するくらいでしょうか。浮島に住民が使用するトイレらしきものがありましたがさすがに使えませんでした。(笑
- HN さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
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ボリビア側のチチカカ湖だからかもしれませんが、両替所はおろか現地通貨以外使えないかと思います。といっても支払ったのはレストランとトトラ船作りしてるところで手売りする小物と博物館の入場料くらいですが・・
- HN さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
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ボリビア側のチチカカ湖観光しました。船に乗船する際にトトラをつくる職人とその家族が数人いたくらいで、そもそも人がほとんどおらず、治安の不安はありませんでした。そしてトトラの島も行きましたが人はいないのでなんの心配もなく・・・
- HN さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
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現地では現地通貨ソルと米ドルの双方が利用可能。ただしお店などで米ドルを使う場合は現地通貨への換算レートがやや悪い。円から現地通貨への直接の両替は難しいため、米ドルを準備すべし。クレジットカードは普及しているが、VISAのみ扱っている場所が散見された。
- kkkk さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
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バスでボリビアへの入国時、複数の国境越えパターンがあります。
- トラベラー172 さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
そのうちの一つ、デサグアデーロからについて。
まず、バスを降りて人々の行列に並び、
ペルーのミグラシオンで出国手続きをします。
その後、遮断機みたいなものが下りているゲートを徒歩で越え、ペルーを出ます。
そして100メートル位?向こうにあるボリビア側の遮断機のあるゲートへ向かいます。
『ここで注意が必要!!!!!』
このゲートの間、向かって右側に緑の小屋があります。
ここで、警察?(どっちの?)よくわからないけど制服を着た人が
ぼんやり(またはダラダラ観光客ぽいノリで)歩いていると
「こっちへ来い!」というような事を言ってきます。
私は向かって左側の湖側の景色をぼんやり見ながら歩いていたので
通りの反対側から大きな声で「こっち来い!!!」と何度も叫ばれました。
「なんで国境間?しかも何そこ?は?もしやこれが怪しいやつか?
金取るのか?身ぐるみはがされるのか?」
と思ったので、ひとまず聞こえた方を振り返ってしまったので
「今は厭だ!ボリビアで入国手続きしてからね」と適当なことを言って
(本当は知らん顔して良かったと思います)
ボリビアのゲートをくぐり、ボリビアのミグラシオンで入国手続き。
以上完了。緑の小屋に戻る必要なんて無いし、
彼らもそれ以上追いかけてまで小屋へ連れていくことはありません。
危険と言われるデサグアデーロの国境越えは、そこに気を付ければ問題無いんじゃないかな?
ボートで渡る必要もないし、クスコ→ラパスへはバス乗り換える必要無く
一本でラパスまで行けちゃったし、結果的に楽でした♪
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タイトルに危険は無いと書いていますが、
- トラベラー172 さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
勿論これは、基本的な安全策を取っての上の話です。
口の空いた鞄で夜の細い路地を一人でダラダラ歩いたり
鞄をレストランの場所取りに使用したり、
というような事してても安全だよ!なんていう事ではもちろんありません。
何故、夜歩いていても危険無いと言っているかというと
観光警察(ツーリストポリス)がアルマス広場を中心に結構広い範囲で
夜遅くまで見回ってくれているからです。
この方々が回る範囲はもちろん限られているので、
観光客がいないような場所では危険じゃないと言えません。
でも、結構広い範囲です。その範囲はツーリストインフォメーションや
警察の方本人に聞けば教えてくれます。
また、彼らにタクシーを拾ってもらったりすればボラれる心配も減ります。
マチュピチュから帰ってくる人たちが夜にもたくさんいるので
結構遅い時間でも夜は人が多く街中を歩いてます。
そのせいかも?遅い時間まで警察官がいてくれるのは。 -
ペルーへの旅で一番心配していたことは、高山病。
- レモンパパ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
リマに到着後、すぐに薬を手配した。
購入したのは『Acetak(アセタク)』(基本的にバラ売りで、1錠100円ほど)
服用は 朝食後に1錠、夕食後に1錠、1日2回で8時間以上あける。
私は大丈夫でしたが、知人の女性は「指先が痺れる」とか、多少の副作用もあるようです。
他に、ホテルでは無料のコカ茶があり、それを飲んだり「こまめに水分を補給する」ことも良いそうです。
また、身体が順応するまで高地では「ゆっくり行動する(走らない)」「腹八分目」「アルコールも控える」ことも効果があるそうです。
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アグアスカリエンテスの街中の店や、一部のホテルなどでクレジットカードが受付入れられない時もあります。民芸品市場では大々的に[VISA払いOK]という看板を掲げている店も多いのですが、いざクレジットカードで買い物しようとすると、1.5倍の金額を請求されるケースがありました。割高になることは否めません。。レストランでは、一部では普通のクレジットカード使用ができますが、受け入れてくれない所ではやはり現金で支払うことになります。
- Boa Viagem さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
「ATMに行って来て引き出ししてきたらどうなんだ」と要請されます。
ドルは通用しません。トラベラーズチェックは論外です。
小さな村ですが、ATMでは現地通貨Sol(es)で引き出すことができます。 -
マチュピチュ遺跡では、1日のうちでも天気が変化することが多いです。
- Boa Viagem さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
前夜の豪雨→早朝の美しい霧→朝日→晴れ→直射日光ギラギラ→にわかに曇り→雨で引き上げ
・・・ということがありました。
服装・持ち物は、町歩き観光とは別の準備を!何でも兼ねない方がよろしいかと存じます。都市観光なら背中が危険でも、山にはリュック(飲料ポケット付き)が最適です。
雨季でも日焼け止めを持って行きましょう。雨具としてはポンチョ型が便利です。村でビニールの本当につかいすてのようなものを買いましたが、割高でした。日本では100円ショップで買えるものです。
注:マチュピチュ遺跡(村から上にバスで登った区域)ではこういうものから、昼食(テーブルクロスもない学食か団体食堂風のビュッフェに40ドル以上)、SLホテル(普通なら考えられない低いクオリティに10万円)まで人生に一度しか来れないだろうと思っている観光客心理を突いた法外な値段です。
(それ以前に村まで行くのに、たった1時間40分しか乗らない電車に異常なまでの高額費用がかかります。大切なのは、列車自体ではなく、席の方向で、往路に左側、前向きが確保できなければ、料金の半分の価値になる??)
マチュピチュに関しては、欧米やリゾートのパターンが通用しないと言えるかもしれません。充分なご用意を!
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→ 写真にわかりやすいように正解したリュックや失敗した半袖姿も入れました。
お役に立ちますでしょうか。
アクセス数がダントツになり、皆様の高い評価にお応えしたく存じまして、
以前の大変詳しいリストなどは、旅行記に移行することにいたします。
ご拝読ありがとうございます。
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Buen viaje!(ブェン・ビアへ「良い旅を!」スペイン語のVとBの発音は区別なく日本語的に発音可)
Boa Viagem より
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クスコ、マチュピチュ等の高地では、ライターの高山病にご注意ください。
- なまけもの さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/11(約12年前)
高地では、酸素濃度が低い影響で、ライターの火が非常に付きにくいです。
特に、電子ライターは発火時間が短いのでまず火が付きません。ご注意ください。
私は予備として持っていた「マッチ」で事なきを得ました。