ペルー 基本情報 クチコミ(12ページ)

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  • ねいちゃさん 写真

    ねいちゃ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
    前回お示しした入出国カードとともに機内で配られます。
    こっちの方は「家族」で1枚でOK。
    では、こっちも書き方を・・・。

    あぁ、書式はふいに変わったりしますが
    まぁ同じような内容なんで・・・。

    1.身分証明書の種類 パスポートにチェックと番号を。
    2.国籍 JAPANでもJAPANESEでも。
    3.名
    4.性 フルネームになってる書式もあります。
    5.職業 会社員Employee など・・・。
    6.同行する家族の数 私たちは2人なので「2」
    7.日本での現住所 番地→町→区→市→国の順。
    8.ペルーでの滞在地 最初のホテルでいいでしょう。
    9.ペルーまでの経由国 アメリカ乗り継ぎならU.S.A.
      その横は旅行目的 観光にチェックで。
    10.滞在期間 9日のツアーなら「9」で。
      チェック欄はよくわかりませんが、入国して出国までかな。
    11.航空機の便名です。 DL-151便
    12.荷物数 スーツケースの数、手荷物は入れなくていい。
    13.持ってきた荷物は持ち帰るかを訊いてます。 ここはYES。
    14.1万ドル以上を持ち込んでるか もちろんNO
    15.課税対象の物を持ち込んでるか NO
    16.農作物や家畜・野生動物製品を持ち込んでるか 観光なんでNO
    17.商売の道具を持ち込んでるか だから、観光なんでNO
    18.非課税の手続きが必要となるものがあるか よくわからんけどNO
    19.18.でYESなら、詳細を書き込む欄
      観光目的なら14.~18.は基本「NO」でいいです。
    20.署名 漢字です。
    21.日付 日/月/西暦年

    アメリカに入国する時も書くので、少し慣れてきてますから
    だいたい同じようなものだと覚えておきましょう。
    これを書き終えると、いよいよリマ空港に到着。
    ものすごく入国審査に時間かかりますので、お覚悟を。
  • ねいちゃさん 写真

    ねいちゃ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
    ペルーへの出入国カードを書かなければならない方が
    実際どれほどおられるのか、わかりませんし
    余り役に立たないクチコミかもしれませんが・・・。

    ここからは画像を参考に。
    1.性
    2.名 逆じゃなく、日本で使ってる順番でOK。
    3.~5. オール、JAPANで結構でしょう。
    その下は、「ペルーに入る前の入国国」なので
    たぶん日本からだと、U.S.A.かと。
    6.身分証明書の種類っす。 パスポートを選んでおきましょう。
    7.パスポート番号です。 そのまま書きます。
    8.誕生日です。 日/月/西暦 の順で。
    9.性別っす。
    10.独身/既婚/その他 の順。 その他って何でしょう?離婚?!
    11.職業です。 会社員はEmployee 主婦はHousewife 学生はStudent
    12.ペルーでの宿泊先 個人宅/ホテル/ゲストハウス の順。
    右の空欄には、ホテルならホテル名を。
    13.交通手段ですね、どうやって来たんだって訊いてます。
    空路/陸路/海路/川路 普通は空路でOK。川路ってアマゾン溯り?
    14.空路なら便名で。 私はデルタでしたから DL-151
    15.入国目的 観光/親戚や友人を訪ねる/商談/医療/仕事/その他 の順。
    特別な方をのぞいて、観光ですよね。
    その下は空欄で・・・。

    16.以降からは切り取られて「半券」となります。
    この「半券」は出国の時に必ず要ります。絶対に無くさないようにね。
    パスポートに輪ゴムをかけて、それで留めると無くしません。
    これは現地ガイドさんに教えてもらった知恵です。

    16.17.性と名 18.誕生日 19.国籍
    20.身分証明書の種類 上の6.と同じ。
    21.パスポート番号 22.所持金を訊いていますが、記入する必要はありません。

    以上です。あらかじめ必要事項はメモしておいて携帯しておくといいですよ。
    ペルーはとっても素敵な国です、みなさんもよい旅を。
  • ねいちゃさん 写真

    ねいちゃ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
    ペルービアン・インカ・オーキッド
    [Peruvian Inca Orchid]

    ご存じですか?ペルー原産の犬。

    南米の固有種で強烈な日差しに強い犬種。
    ペルービアン・ヘアレス・ドッグと同系種で
    2犬種として分化した経歴をもっています。

    かつては、古代ヴァンカ族の食用犬だったそうですが、
    インカ帝国の支配下に入り、この犬種は貴族用のペットとして
    飼育されるようになったそうです。

    ひび割れた皮膚、ちぎれた耳、薄茶色の頭髪、凛凛しいお姿です。
    リマのパチャカマック遺跡で飼われていました。
    ヘアレスドックは寒さに弱いため、洋服を着ております。

    同系種のペルービアン・ヘアレス・ドッグは
    オバマ大統領へ、ペルーから寄贈のお話もあった犬、
    お嬢さんが「毛」にアレルギーがあったとかで
    ヘアレスならいいだろうと候補に上がったそうですよ。

    中南米以外では見ることができない犬です。
    ペルーへご旅行の際に、見つけることができたら
    とってもラッキーだと思います。
  • ミニティムタム さん
    女性
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    ペルーの観光地をほぼまわりましたが、
    プーノの街が一番酸素が少なく感じ、なんとなく体調悪いって感じでした。
    クスコでも比較的元気に過ごせたので体力ある方だと思うのですが、
    それでも夜は熟睡できず食欲もいつもより少なく軽く頭痛という感じでした。
    酸素とか酸素タブレット持って行く方多いと思いますが、
    プーノの前に飲みきってしまわないようご注意ください。

    ただ!!!街にはたくさんのお土産物屋さんがありカワイイもの売ってます!
    私達は話題のエケコ人形をお土産のため買いました。
    他にも民族調のニットなどたくさん売っています。
    レストランも色々あって小さいけど楽しい街でした。
  • ミニティムタム さん
    女性
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    標高は富士山の頂上と同じくらいです。
    本当に酸素が薄く、少し階段を登っただけで息が切れます。
    バスで市内観光をしたのですが、
    ツアーの途中から観光せずバスの中で休憩する人々多数。。。
    観光スポットでは気分が悪くなったり、倒れてしまう方もいました。

    最後の方の観光スポットではお客さんの半分はバス内で休憩してました。
    私達は幸い酸素タブレットのおかげで!?元気に観光できましたが
    ムリは禁物だと思います。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ペルーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2009/03(約17年前)
    2009年3月(雨季の終わり頃)にインカ古道1日トレッキングをした際の情報です

    ・服装・装備
     日本の夏山(2500m級)と同様な感じで大丈夫
     朝方はかなり冷え込むため上衣が必要
     日中は半そでT-シャツ1枚でOK
     基本的には重ね着で、簡単に体温調節ができる服装が便利
     山岳気候で午後は天気が不安定となることが多く、雷を伴う激しい雨が降る場合もある
     雨具はある方が安心
     靴はトレッキングシューズがお勧め(雨が降ると石畳・石階段は滑りやすくなる)

    ・トレッキング・ポール(杖)
     先端に保護キャップを付けていれば使用可能
     マチュピチュ遺跡や1日トレックで使っている人はあまり見かけなかった
     長期のトレッキングの場合は持っていく方が便利かも
     マチュピチュ遺跡までのトレッキングの場合、公園管理事務所付近で木の杖(富士山で売っている様な物)を販売(5ソル)していたので、杖は現地調達という方法もある
  • Hotel Stationeryさん 写真

    Hotel Stationery さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    ペルーの郵便局は、SERPOSTと呼ばれていて
    日本よりは数が少ないもの街に一つはあります。

    ペルーから日本への郵便物は、1~2週間前後で到着しますが
    同じ都内でも届くまでに2-3日のタイムラグがあることがあります。
    値段は日本と違いハガキや封書の区別は特になく、
    全て重量制で料金が決まり
    20gまで3ソル(100円ちょい)
    EMSや小型包装物の扱いもあります。

    また、アメリカや日本、欧州のようにポストはなく
    郵便局もしくはホテルのフロントに依頼をすることになります。

    スペイン語だけなので使いにくいのですが
    Websiteもあります。
    http://www.serpost.com.pe/

    料金表はこちら
    http://www.serpost.com.pe/calculaRC2/tarifaLocalNacional.jsp
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性
    旅行時期 : 2012/03(約14年前)
    ウロス島では先住民族の人が好意的に接してくれます。
    先住民族の衣装を着せてもらったり、一緒に写真撮影をしてもらったり、家を見せてもらったりするのが一般的なので、そういった場合にはチップをあげる必要があります。
    ペルーはチップの習慣があるので、これは必須です。
    コインまたは小額の紙幣を多めに用意しておくと良いと思います。ドルでも大丈夫です。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性
    旅行時期 : 2012/03(約14年前)
    3月に訪れましたが快晴でした。
    気温は朝晩と日中の差が激しいので、重ね着が出来るようにするのがベストです。

    気温は高くなくとも紫外線が強烈なので、日焼け対策はマストです。耳たぶなどは対策を怠りがちなので、注意が必要です。
    CAPタイプではなく、耳全体が隠れるような帽子をかぶるのが良いと思います。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性
    旅行時期 : 2012/03(約14年前)
    ウロス島のトイレはトトラという藁で囲まれた簡易なものです。
    ここで済ませるにはなかなか勇気がいるので、ウロス島に宿泊するのでなければ、船の出港前に港で済ませておくのが良いと思います。
    公衆トイレ的なものの中には便座カバーがなかったり紙がなかったりするものもあるので、除菌ペーパーや、水に流せるウエット式のトイレットペーパーを持参するなどの対応をしておいた方が良いです。

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