イギリス 基本情報 クチコミ(66ページ)
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ロンドンの観光地で夫が経験した出来事です。
- ひびき56 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/07(約16年前)
衛兵のいる観光地で沢山の人が写真を撮影していました。
その群れに入り撮影に気を取られていました。そこから出て何気なく道を見ますと自分のバックに入れていた荷物が落ちています。バックはチャックの上に蓋がかぶさる式でしたので物が飛び出ることはありません。これはもしやと思いバックを再確認しますと閉じていたチャックが開けられていました。幸い財布は無事で取られたものはありませんでした。それ以来一層気をつけるようになりました。 -
円からポンドへの両替ですが、
- ぱくにく さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
日本で行ってもイギリスで行っても、交換レートが良くありません。
(しいて言えば、日本で両替した方が若干良いです。)
今回、少額でキャッシングを試してみました。
20ポンド TTS=127円 合計2,540円
カード会社手数料 100円
利息 60円
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合計 2,700円
利息は、特に繰り上げ返済しなかった場合です。(今回は約50日)
利息分は約3円/ポンド、
手数料は引き落とし金額には依存しませんので、
100ポンド両替したら1円/ポンド。
TTSは中値+約2円。
ここまでで、約6円/ポンドです。
日本で両替しても8円/ポンド程度取られてしまいますので、
さらに繰り上げ返済で利息を圧縮できることを考えると、
現金化はキャッシングが有利です。
ICチップの付いているカードなら、銀行のATMでできるかと思います。
自分はVISAで試しました。
なお、ロンドンではクレジットカードがほぼどこでも通用するので、
必要以上に換金する必要はありません。
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パディントン駅のCOSTA COFEEのスタンドの横にあるATM。
- chapo さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/10(約14年前)
超便利です。ポンドの引き出しは手数料無料なのです。海外引き出し可能なキャッシュカードを持っていたら、必要以上の両替をしなくて済むので便利ですね。
地元民も普通に使っているATMですし、明るい場所にあるので安全です。
他にも主要な建物にはポンド引出無料のATMを結構見かけました。 -
それなりの注意は必要ですが、海外の中では治安は良い方だと思います。
- pantera さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2008/07(約18年前)
夜も人通りのあるところなら特に不安は感じませんでした。
物価は日本より少し高めですが、特に高いというわけではありませんでした。
ロンドン市内の観光は地下鉄でほぼ行けると思います。
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ロンドン市内には手数料無料で両替できる場所がとても多いです。
- sunnyday さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/12(約16年前)
私の場合は往復送迎付きのツアーでしたので、ホテル到着後にM&Sに両替しに行きました。
交通費はツアーに1週間のトラベルカードが付いていたので、それを利用しました。
買い物は少額なら現金、まとまった金額ならカードを使うようにしました。
M&Sは手数料がないこと、確実に開店しているであろうという理由で選びました。
街中にも個人経営であると思われる、レートの良い手数料無料の両替商がたくさんありますので、そろそろ現金が少なくなったな・・・と思ったらマメに両替するといいかもしれません。
マメに両替ができるほど、たくさんの両替商がありますよ。
駅ビルがあるような駅なら手数料無料で、割とレートの良い両替所があります。
地元の人はクレジットカードよりもデビットカードの利用が多いようです。
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ロンドン、ヒースロー空港、ウィンザーには無料Wi-Fiスポットがたくさん!!
- 雪 さん
- 女性 / イギリスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
私は田舎の方へ観光に行っていたので、常に無料Wi-Fiを使うことは不可能><
なので、滞在中にiPhoneで海外パケットし放題を試してみました^^
※海外パケットし放題の説明や設定方法は事業者のホームページを見てくださいね
【試した場所】
★ホームステイ先(ハンプシャー州の住宅街)
⇒Vodafone U.K.の電波は1~2本くらい。でも、使用感度は全く問題なかった。いっぱい使ってたけど、意外と定額内(1,980/day)でおさまりました。ちなみに、ホストファミリーの携帯電話の通信キャリアはO2でした…^^;
★ハンプシャー州の田舎道
⇒ホームステイ先からVodafone U.K.の電波を掴んだまま、車で移動。田舎道に入ったら、通信事業者の設定を「自動」にしていた為O2という対象外の通信事業者に接続された
★コッツウォルズへ向かう田舎道
⇒電波表示はあるけど、接続はできなかった。Vodafone U.K.、O2共に使えなかったと思います…
★コッツウォルズのカッスルクーム
通信事業者の設定を「手動」設定にしたことを確認!でも、Vodafone U.K.の電波はなかった…。一緒に行ったホストファミリーのO2の携帯電話は使えてたみたい。ただ、この村は本当に古い街並みが素敵で、携帯電話みたいな文明の利器は使えなくてOKだと思います^^
【使用したもの】
WEB閲覧…日本のニュースとか見てました
SMS…日本にいる友人と
Twitter…画像つきのツイートしたり、リプライしたり…多分30回くらい
イギリスの場合はVodafone U.K.が定額対象の事業者ですが、田舎に行くと、Vodafone U.K.の電波がなくなり、O2など自動的に定額対象外のNWに接続されました^^;
通信キャリアを「手動」で設定するようにしていなかったからなのですが…。その際に、SMSで「パケット料金が高額料金が高額になる恐れがある」とのお知らせがきました(滞在中3度も…!)そのお知らせ後にすぐ機内モードにし、帰国して請求書を確認したら、定額対象外分は請求されてなかったので安心しました…
ホストファミリーがとても良い方で、一人でロンドンに行く日は携帯電話をかしてもらえました。日本語はもちろん出ないし使い方も難しかったけど、とっても快適★Wi-Fi、海外パケットし放題、現地の携帯電話…と3つ試して、やはりイギリスではイギリスの携帯使うのが一番だな~と思いました! -
ロンドンでの自分の経験を踏まえて、海外旅行において安全を確保するための備忘とします。
- peruru さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
1.その国の国情、文化、宗教、規範、慣習、衛生状況を理解し、被害事例・現地事情を認識し、危険には近づかない。
2.自分を守るのは自分以外にないということを肝に据え、自分が常に犯罪者から狙われているとの自覚を持ち、まずは全ての人や状況を疑ってかかる。
3.事故や犯罪に巻き込まれた場合に備え、信頼できる人に行動予定を知らせ連絡網を確保して迅速に対応できる環境を作っておく。
4.狙われていると感じた場合や危険を感じた場合は、直ちに避難・移動・助けを呼ぶ等の行動をする。
5.スリや置き引き等の暴力を伴わない犯罪に対しては、周囲に注意し、被害を予防するセキュリティ製品を利用する。
6.強盗等暴力を伴う犯罪に対しては、自らの身体と生命が最も大切であり、無抵抗で要求に応じる。
7.海外旅行保険等により海外でのトラブルに対応できる資金とサービスを確保しておく。
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まずトイレが少ないことに驚かされます。スーパーには常設していないですし(万引き対策?)、土産物屋にはまずありません。親切な人だったら従業員用のトイレを貸してくれるでしょうが、普通なことではないようです。お土産を探す際にはご注意を。それから、男性用トイレは水が流れません。
- ポテポテ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
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出国審査としたが、その直後の保安検査です。
- 現実逃避1号 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
普通クラスレーンに、並んだがビジネスクラスチケットだったので、
Fistレーンへ行けと。(機械でパスポート読むだけなのに。)
保安検査では、X線で確認できない袋は、パレットの中にばら撒いて、
ハンドセンサーで乾電池1個づつチェック。ポケットラジオも。
化粧水なんかも、小瓶のラベルをひとつづつ転記しているし。
Fistレーンの意味まったくなし。雑談しながら作業しているし。
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オリンピック後の8月13日に、
- 現実逃避1号 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
JL0401便で到着
ヒースローから入国したが、
審査窓口は一杯有りました。
また審査管も一杯。(20-30窓口)で、
列先頭で、係りのおばちゃんが、
列を裁いていました。
前評判ほど、悪くはないと。
1時間は、掛からなかった。