トルコ 基本情報 クチコミ(25ページ)
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石畳がほとんどなので、雨が降ると滑りやすいです。
- AAAIKO さん
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- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
多少のアップダウンもあります。
滑りにくい運動靴や、厚底のウォーキングシューズがオススメです。
エーゲ海の沿岸地方なので、暖かかったです。
最高気温は19度でした。
でも最低気温は5度。
調節できる服装がいいです。
ちなみに、観光中に半袖の観光客を見かけました(笑)
もちろん、手には上着を持っていましたが。
風が強いこともあるので、フード付きのコートが便利です。
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トルコは犬や猫の多い国です。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/03(約12年前)
イスタンブールの街にも、トロイの古代遺跡の中にも、エフェス遺跡の中にも、当たり前のように犬や猫がいます。
アヤソフィアの中に猫がいた時には、さすがに驚きましたが(笑)
犬や猫は人に慣れていて可愛いです。
ところが、カッパドキアの野良犬は、人に危害を加えて噛みつくなどのトラブルが、最近発生しているようです。
カッパドキアでは、野良犬には近づかないようにと、現地添乗員さんから注意されました。 -
イスタンブールより南西に位置しています。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
そのせいか、イスタンブールよりは暖かいです。
手袋やマフラーをしている人はいませんでした。
フード付きのコートを羽織っている人をたくさん見かけました。
チャナッカレ海峡をクルーズするときは、海風が冷たいこともあるので、コートは必須です。
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イスタンブールからトロイの古代遺跡に行くとき、ヨーロッパ側のゲリボル港からフェリーでアジア側のラプセキ港に渡りました。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
現地添乗員さんからのトラブル情報です。
フェリー乗り場の周辺には、ジプシーの売り子がいるそうです。
物凄く安い偽物の香水を売っていることがよくあるそうです。
肌につけると、かぶれたり、トラブルがあるので気を付けるようにということでした。
閑散期だったせいか、ジプシーの売り子の姿はなく、ピスタチオを売る気のいいオジサンがいて、皆さんピスタチオを買っていました。
ギリシャで買うより安かったような気がします。 -
ツアーで宿泊しました。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
現地ガイドさんから、「このホテル内にあるショップ(土産物屋)で買い物をするときには、十分注意して下さい」と厳重注意を受けました。
観光客がお土産物を見ているときに、商品に触ると何故か壊れていて、「あなたが壊したから料金を支払ってください」といわれたそうです。
そういうトラブルが頻発しているので、充分に注意して、何かあったら、すぐ添乗員に知らせてほしいということでした。
お土産物屋さんは、いくつかホテル内にあって、どのお土産物屋さんなのかは分かりません。
ただ、ホテル内のショップは、ホテルとは何の関係もないテナントで、頻繁に交代することもあるそうです。
ですから、いま入っているショップが、トラブルを起こした店かどうかは分かりません。
アイワルクのホテルにも、そういう困った土産物屋さんが入っていることがあるということでした。
ショップには外からのぞいて見るだけにして、近づかないようにしました(笑)。 -
ツアーで宿泊しました。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/03(約12年前)
現地ガイドさんから、「このホテル内にあるショップ(土産物屋)で買い物をするときには、十分注意して下さい」と厳重注意を受けました。
観光客がお土産物を見ているときに、商品に触ると何故か壊れていて、「あなたが壊したから料金を支払ってください」といわれたそうです。
そういうトラブルが頻発しているので、充分に注意して、何かあったら、すぐ添乗員に知らせてほしいということでした。
お土産物屋さんは、いくつかホテル内にあって、どのお土産物屋さんなのかは分かりません。
ただ、ホテル内のショップは、ホテルとは何の関係もないテナントで、頻繁に交代することもあるそうです。
ですから、いま入っているショップが、トラブルを起こした店かどうかは分かりません。
アイワルクとパムッカレのホテルに、そういう困った土産物屋さんが入っていることがあるということでした。
恐る恐るショップをのぞいてみたのですが、土産物には触らないように気を付けました(笑)。 -
パムッカレの石灰棚は、裸足になれば、中に入って歩くことが出来ます。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/03(約12年前)
が、ツルツルしていて滑りやすいのです!
実際、滑って転んでいる方がいました。
転ぶと、衣服やバッグもびしょ濡れになります(哀)。
私はもっと下の方まで、歩いて降りたかったのですが、けがをしそうで怖くて、途中で引き返しました。
滑ると、場所によっては転落して、大けがをします。
また、足湯で座ると、座る場所によってはお尻が濡れてしまいます。
靴を入れるビニール袋と足を拭くタオルを持参したのですが、念のため、替えの靴下やズボンがあると安心だと言っている方がいました。
座るときにお尻の下に敷く、ハイキング用のミニシートやビニール袋があると便利だと思います。
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2013年7月にカッパドキアに行ってきました。
- Rosicky10 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
気球事故の直後でしたが気球ツアーは現地では観光客で賑わっており、自分もツアーに参加しました。
気球会社は20社ほどあるみたいで事故を起こしたのは最低ランクの会社だそうです。
老舗の大きな会社のツアーなら事故の心配もないかと思われます。
カッパドキアではギョレメを拠点に観光するのがいいでしょう。
人も優しく、ご飯も美味しいです。
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2012年9月にトルコ・アンカラからイランのテヘランに行く国際寝台列車:トランス・アジア・エクスプレスに夫婦で乗りました。
- アリヤン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
列車に乗っているあいだはトイレがあるので問題ありませんが、問題は国境だった。
トルコ側出国イミグレーションの建屋よこにトイレがあります。
列車の乗客全員がイミグレーションに行きますので、早く終われば時間が十分あるのでゆっくりトイレ休憩ができます。
トイレはきれいだった。
*関連旅行記:http://4travel.jp/travelogue/10742641 -
9月21日にイランとの国境の町、カピキョイに到着。
- アリヤン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
山の中なので、少し涼しい。
もう夏服では過ごせないので長袖着用した。
周りの女性はみなさんスカーフを出してきて着用しだした。
黒いアッバイヤを着用する女性も増えた。
*関連旅行記:http://4travel.jp/travelogue/10742641