トルコ 基本情報 クチコミ(26ページ)

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  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    アンカラ発のトランス・アジア・エクスプレスは2泊3日の末やっとトルコとイランの国境の町、カピキョイに到着します。
    国境にはイミグレーション小屋があり、列車を下りてその中で出国手続きをします。
    大きな荷物はコンパートメントに置いたままです。
    列車の乗客全員が一度に入るので混みあいます。
    男性の列、女性の列と別れます。
    夫婦は女性の列に並ぶことができます。
    女性の方が少ないので早く出国スタンプがもらえる。
    荷物検査は無かった。

    イランに入れば女性は全員スカーフをせねばならないので、ここで練習しておけば良い。
    別にトルコ側ではスカーフを強制するわけではないが、なぜかみなさんスカーフを着用します。

    :関連旅行記;http://4travel.jp/travelogue/10742641
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    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    タトワンからフェリーに乗ってワン湖を東に横切り対岸のワンに到着する。
    ワンからはタトワンまで乗ってきた寝台列車ではなくイランのテヘランからやってくるイラン側の寝台列車に乗ることになる。
    そのイラン側列車の到着がかなり遅れる場合が多いらしく、ワタクシたちの場合は12時間ほど遅れた。
    ターミナルビルでイラン人とともに過ごしましたが、治安的にはまったく安全でした。
    イラン人が多いということで、トルコ警察が見張りをしていましたが、イラン人と警官は和気藹々としていた。
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    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/08(約13年前)
    フェリー内の売店のおじさんがイラン通貨への両替をしています。
    対岸のワンに近づくころにおじさんが両替を呼びかけます。
    レートはテヘラン市内の両替商ほど良くないですが、そんなに悪くもなかったです。
    日本円からの両替は無理ですが、米ドル、ユーロ、トルコリラなどがイラン通過に替わります。
    乗客の多くはイラン人なので、交換レートが良いのか悪いのかを聞けば、だいたいが分かるでしょう。
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    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    2012年9月20日にタトワンからワン湖横断フェリーに乗り東側の対岸のワンまで行きました。
    船は列車をも飲み込む決行大きなもので、船内には売店があり、デッキや上のデッキに出ればワン湖周辺を見渡すことができます。
    ゆっくり進むので、ゆったりとした気分に浸れます。
    船内は至って安全でした。
    乗船客の多くはイラン人でした。
    みんな助け合って親切でした。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    9月19日に寝台列車で通りがかっただけですが、ちょうど日中だったので、ホームの人々の様子から夏服ですごせるようです。
    同じ内陸地のアンカラと同様な機構と思うので、朝晩は涼しくなるので上着が必要でしょう。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    2012年9月にアンカラからテヘラン行きのトランス・アジア・エクスプレスという国際列車にシニア夫婦で乗りました。
    アンカラ⇒タトワンまでがトルコ側車両でした。
    すべて1等寝台で4人部屋コンパートメント。
    乗客は少なくコンパートメントをワタクシたち2人で占有できました。
    車窓に流れるトルコの大地を眺めながら東に向かうのですが、ゆったり過ごせますし、同乗の客の多くはイラン人が多く、皆さんとても親切でした。
    道中ずっと安心、安全感を感じていました。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    アンカラに9月14日から19日まで滞在しました。
    午後は日差しが強くまだ夏でした。
    しかし朝晩はすでに秋になっており上着が必要でした。
    夏服と秋服の両方が必要です。
    アンカラは内陸にあるので、朝昼の気温の差が大きいので注意が必要です。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    ブルガリアのプロブディフから国際バスに乗ってトルコ・イスタンブールに行きました。
    トルコ国境には夜中到着しましたが、同乗の人たちも居るので安心ですし運転手が親切にどうするかを教えてくれます。
    皆のあとに付いてトルコ側入国審査ブースに並び、パスポートを見せるだけで入国スタンプをポンとくれます。

    乗った国際バスはトルコ最大のバス会社のメトロバスでプロブディフ10時pm発でしたから国境にはどうしても真夜中に到着します。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    アンカラでは安宿が多いと言われているウルス地区にはミニホテルが沢山あります。
    軒並みチェックして行きましたが、結構高くて、安宿というものではなかった。
    どこもワイファイはなくネット環境の整った宿はほとんどなかった。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    街中に公衆トイレは見かけませんでした。
    当方の泊まったウルス地区はミニホテルが多い地域でトイレは借りにくい。
    重荷スーパー、駅、公園、大型ホテルのトイレを利用していました。
    レストランやカフェも多いのでそれらを利用するのもいいです。

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