トルコ 治安・トラブル(2ページ)

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  • samuraikuさん 写真

    samuraiku さん
    女性
    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    丁度滞在時、ニュースで多くの難民がこのまちから船でギリシャに渡るために押し寄せているという情報がありました
    友人たちからも十分警戒するように。という警告をされましたが
    私がいたチェシメのマリーナ付近ではそのような人たちは見かけませんでした
    町の人たちは親切ですし、一人だったので夜遅くに出歩くことはしませんでしたが
    危険を感じるようなことはありませんでした
  • samuraikuさん 写真

    samuraiku さん
    女性
    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    町は小さく、駅周辺にペンションや飲食店が集まっています
    町を歩く人も少なく、のんびりした雰囲気でした
    バスターミナルでツアーの客引きがいるぐらいですが、
    強引ではないので、必要ないとはっきり言えば引き下がってくれます
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    旅行に出ていると、日にちや曜日…なんてあんまり気にしないのだが、トルコを旅する場合(イスラム教国を旅する場合)は、曜日の感覚は日本人が通常感じているものとは若干異なるモノであるという事を念頭に置いて、行動する方が良い時もある。

    イスラム教国を旅する時に注意すべき曜日は、金曜日。
    通常、金曜日と云うと普通の平日…と考える場合が殆どだと思うのだが、イスラム教国においては金曜日は休日(週末は金・土を指し、日曜は普通に仕事がある平日)である暦を採用している場合が多い。

    トルコの場合は暦的には週末は土・日を意味するので、欧州と変わらない感覚でカレンダーを眺めていたのだが、大事なことを一つ忘れていた。

    金曜日にある大事な宗教行事のことを…。

    金曜日。
    この曜日はイスラム教徒にとっては、一週間の中で一番大事な曜日だ。
    普段は仕事が忙しく、1日5回の礼拝なんてとても行けるわけない~!!!という超多忙なビジネスマンだって、金曜日の集団礼拝だけはモスクに足を運び、礼拝をする日なのだ。

    イスラム教徒にとって、金曜日の礼拝は特別な礼拝。
    だから、礼拝に要する時間は他の6日間の曜日よりも長くなる。
    更に、礼拝の参加者も多く、旅人がいつもの時間間隔でモスクの見学に行っても、見学する人はあと1時間位してから来てね~。と云われてしまう。
    そして、2時間後に出直すと、次の礼拝があと30分で始まるから、早めに退出してください…なんてこともある。

    ~街歩きをしながらモスク巡りをしよう♪と考えている旅人の方へ~
    旅程に街歩きを設定する場合は、金曜日は注意してくださいね。
  • 楽翁 さん
    男性
    旅行時期 : 2015/06(約11年前)
    2015年6月にウズベキスタンとイスタンブルを巡った時、イスタンブル旧市街の西にあるYedikule駅近くのテオドシウス城壁を目指しました。トラムのアクサライ駅から10分ほど歩いて、鉄道のYenikapi駅から二つ目なので、係員に確認して電車に乗りました。すると一つ目のKoca Mustafa Pasa駅で電車は止まり、すべての乗客は降りてしまいましたが、しばらく車内にいると折り返し始めました。これはダメだと思い、Yenikapi駅で降りて再度Yedikule駅に向かいましたが、やはり一つ目のKoca Mustafa Pasa駅で電車は止まってしまいました。居合わせた乗客に聞いてもトルコ語が返ってくるだけで理解できず、とりあえずKoca Mustafa Pasa駅で降りて駅員に確認して、云われた通りに線路沿いを直進するとすぐに城壁が見えてきました。これでようやくテオドシウス城壁に着いたつもりになり、城壁沿いの公園や、マルマラ海を臨む公園でくつろいで、イスタンブル旧市街に戻りました。後日になって調べてみるとテオドシウス城壁のはずれの一部を訪れただけで、中心部には行かず仕舞い。なぜYedikule駅のひとつ手前の駅で電車が折り返したかは、いまだにわかりません。
  • 楽翁 さん
    男性
    旅行時期 : 2015/06(約11年前)
    2015年6月にウズベキスタンとイスタンブルを巡った時の出来事。イスタンブルのアジア側のウスキュダルからフェリーで旧市街側に到着し、トラムチケットを購入しようと、券売機を探すと、フェリーターミナルの改札側にありました。コインを挿入して1回券を選択し、トラム駅の改札に入ろうとしても、1回券を受け付けません。そこで係員に尋ねると「これはフェリーチケットだ」と云われ、フェリーターミナルの改札に戻り、1回券の払い戻しを依頼しましたが、「キャンセルできない」と云われ、やむなく近くにいた人に1回券を譲り、再度トラム駅の改札側にある券売機でトラムチケットを購入しました。似たような券売機でも現地の人に確認すべきと思いました。
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/06(約11年前)
    街は清潔で安全な印象。
    日本人は少ないのか、珍しがられているような気がしました。
    歩道橋の下と上で二回も、大学生と高校生に「一緒に写真を撮ろう」と声を掛けられビックリ!

    でも、困ったことがありました!
    「地球の歩き方」では、アラアッディンの丘を起点にトラムヴァイが街の北側に向け走っていると記載。
    掲載してある地図には路線図に駅名まで書いてありました。
    それで、アラアッディン駅でトラムに乗ってホテルに帰るつもりでした。
    ところが、2015年6月下旬現在、トラムは工事中で、運行には時間がかかりそうな状況でした。
    皆様、お気を付けください。

    バスは走っています。
    タクシー代が安いので、そちらの方が便利で確実だと思います!
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/06(約11年前)
    パムッカレのカラハユニットにある「コロッセア・サーマル・ホテル」に宿泊しました。
    ホテル周辺には何もありません。
    カラハユニットの街までは、30分ほど歩く必要があります。
    早朝、退屈して散歩に出かけました。
    何もない道を一人でテクテク。
    すると数匹の犬が付いてくるのです。
    大きな犬です。
    トルコでは、大型犬も小型犬も、くさりに繋がれず気ままに闊歩しています。
    大事にされているのか、攻撃的ではありませんが、こういう状況に慣れていない私には恐怖!
    スタスタと歩いて、いざとなれば、防犯ブザーでも鳴らしてみるか、と思い始めたときに犬たちはいなくなりました。
    その時、いつも持ち歩いている防犯ブザーをホテルの部屋に忘れてきていることに気が付いて、散歩は中断、ホテルに戻りました。

    防犯ブザーと緊急時の笛。
    一人歩きには必須ですね。

    余談ですが、同じように早朝散歩に出かけた別の男性も、農道で犬に絡まれ困ったとか。
    親しげに付きまとわれたそうです。
    宿泊。朝の散歩のときに数匹の犬が付いてきて困った!
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    イスタンブールのアヤソフィア周辺を、ツアーを離団して一人で歩いていたとき、日本語で声を掛けられました。
    「こんにちは」
    親日的なトルコの方達。
    つい、返事をしてしまったのが、大きな間違い!
    海外で、相手から声を掛けてくるのは怪しい人物という鉄則を忘れていました。

    実は、エディルネでも、サフランボルでも、ブルサでも、コンヤでも、アンタルヤでも声を掛けてきた人はいます。
    日本人だとわかると満面の笑み。
    一緒に写真を撮ろうといわれ、高校生、大学生等と写真を撮ることもありました。
    日本人が街中を一人でウロウロしていることは珍しいようで、皆さん親切で礼儀正しい。
    でも、イスタンブールの旧市街は要注意です!
    特に、トプカプ宮殿、アヤソフィア、ブルーモスク周辺は危険地帯(・・?
    クチコミでも、誰かが書いてあったのに、トルコの田舎町での歓待に、気を抜いていたのですね。
    「こんにちは」
    「日本人ですか?」
    「そうです」
    と返事したら、今まであってきた方達とは明らかに違う反応。
    「どこに行くの?」
    そんなこと私の勝って、と無視すると、「私悪い人じゃない」と言います。
    この段階ですでに悪い人!
    ついてきて色々話しかけてきます。
    完璧になめられてる!

    無視して早足で歩いて、近くにいたパトカーのお巡りさんににっこり挨拶。
    (この周辺には警察官も多い)
    その後、ブルーのTシャツを着たボランティアのツアーガイドに話しかけ、その後、飛び込んだインフォメーションんで日本人の女性と友達になり、二人で一緒に歩いていたらいなくなりました。
    たぶん、お巡りさんに声を掛けた時点でいなくなったと思うのですが、後ろは振り向かずに歩いていました。
    皆様、「私悪い人じゃない」という男には、充分お気を付けください!
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    イスラム教の寺院であるモスクに入場する場合、肌の露出が多い服装をしてきる旅人は入場を断られます。
    でも、断られたからって、入れない!!!と諦めてはいけません。
    モスクではたいてい、入場口近くに観光客に貸出し用の大判の布が常備してあり、その布を肌を露出している部分に巻き、肌を隠せばモスクに入ることが出来ます。

    このルールは男女共用で、男性でも半パン等で膝から下がむき出しの場合には布をスカートの様に巻き、肌の露出を抑える様に要求されます。
    女性も同様ですが、女性の場合はもう1か所、肌の露出に限らず布で覆わなければならない個所があります。
    それは髪の毛。
    髪の毛は表から見えない様にマフラーやスカーフ等で覆わなくてはモスクに入ることはできません。
    勿論、その布はモスクで貸してくれる布を借りて、髪の毛を覆う事も可能です。

    大きなモスクの場合は、貸し出し布が男女別の場合もありますが、小さなモスクの場合、布の貸し出しは男女共用の場合が多いようでした。

    気にならない方は、髪の毛用のスカーフはレンタルでもOKだとは思いますが、足などの素肌に巻いた布を頭に巻くのはちょっと…と思われる方は、スカーフを持っていくか現地で入手してからモスクを訪れるのがお勧めです。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    2015年5月の情報です。

    【治安】
    イスタンブール在住のガイドさんから伺った危険地域の情報です。
    主に女性が暗くなってからは近づかない方が良い場所を教えてもらいました。
    ・新市街のタクシム広場周辺(ひったくり等が多い)
    ・新市街のガラタ塔の裏通り(歓楽街)
    ・アジア側のユスキュダルの木造建築街(治安が悪い)
    ・金閣湾沿い
    ・テオドシウスの城壁沿いの住宅街(住民の柄があまり良くない;危険を感じた時に逃げ道がない)

    また、アヤソフィアやブルーモスク周辺は、夜も治安は問題ないのですが、たちの悪い客引きが多いので、徹底的に無視するようにという事です。

    【気候と服装、その他の情報】
    ・基本的には半袖で一日を過ごせます。
    ・5月上旬で日中の最高気温は25℃以上ありましたが、空気が乾燥しているので、体感気温はそれほど暑くはありません。
    ・陽射しは強いので街歩きの場合でもサングラスは必須です。
    ・日が陰ると途端に涼しくなるので、夜にセマー等を見に行く場合は薄手の羽織りものがあると便利です。
    ・日中は爽やかな暑さなので喉の渇きはあまり感じませんが、実際はかなり汗をかいていて注意をしていないと脱水症状を起こします。
    ・街角の水を売る屋台では高くても500mL:1TL(50円)程度ですので、こまめな水分補給を忘れずに。
    ・街角カフェのチャイも2TL~4TL(100円~200円)ですので、気軽に立ち寄るこができます。(スタバ等の海外資本のカフェは10TL~です)

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