スイス 基本情報 クチコミ(50ページ)

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    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    大好きなプレッツェル。

    そのままプレーンで頂いてもも美味しいですが、スイスに来られた際は、ぜひラクレットチーズをのせたプレッツェルを召し上がってみてはいかがでしょうか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12002296401.html

    私は小腹が空いた時や、お昼ご飯代わりにBREZELKOENIGというお店でよく購入します。

    地元シャフハウゼンでは、シャフハウゼン駅の地下街にありますよ。

    スイス各地にも沢山店舗がありますので、ぜひ召し上がってみて下さいね。

    ちなみに我が家のお気に入りはピザプレッツェルでしたが、2ヶ月前から販売停止になったそうです・・

    復活を祈っています。

    この大きさで3.50フラン(2015年3月現在)

    スイスの物価を考えると、かなりリーズナブルにお腹を満たせて、いつも大満足です。

    みなさまも、お気に入りのプレッツェルはありますか?

    【BREZELKOENIGのHP】
    http://www.brezelkoenig.ch/de/
    (独・仏)

    撮影・購入日:2015年3月12日

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    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    先月のこと、下の郵便箱にコーラが一本入ってました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12003116491.html

    スイスの郵便箱は大抵、上が鍵付きで手紙や広告等用(広告も郵便局が配達することが多いようです)なのですが、下が鍵無しで大きめなのです(ここに今回のコーラが入っていました)。

    これはスイスのスーパーCoopの宣伝用みたいで 、25%割引き券がついていましたよ。

    キャップにはしっかりメイド・イン・スイツァーランド、スイス人の大好きな白十字も付いてます。

    以前にもこんなことがあったので今回は驚きませんでしたが、初めて見たときは誰かのいたずらではないかと一瞬思ったほど。

    スイス在住の皆さんのところにも、入っていましたか?

    健康志向の流れの中、コーラも商戦厳しいのかなと思った次第ですが、駅でチョコレートや飲み物、チーズ等を配ってるのは時々見かけますよね。

    ところでうちの夫はよく鼻をかむので、日本滞在中ティッシュ配りに大喜びでした。

    皆さんは無料配布で頂いたもので、良かったというものがありますか?

    ちなみに私はパリのオペラ座付近でもらった、お気に入りブランドのオードトワレです。

    撮影日:2015年3月10日

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    旅行時期
    2015年03月
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    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    スイス、ヴェルビエ(Verbier)で4月4日まで開催されていた「エクストリーム・ヴェルビエ」という超ハードなレースご存じですか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12007656461.html

    スタート地点へはヘリコプターで移動。

    危険すぎるほど急な斜面を滑走、極端な地形をまさに飛ぶなど、超過酷で最も技術力と労力を要する、世界最高のフリースキーヤー・スノーボーダーの大会なのです。

    一般には「フリーライド・ワールド・ツアー」と呼ばれバックカントリー、ビッグマウンテンなどと呼ばれる、整備されていないパウダースノーの地形で開催されます。

    1996年からスノーボードの大会として始まりましたが、2004年よりスキーも参加開始。

    観戦者は間近では見られないので双眼鏡で観戦し、選手の滑走状況もヘリコプターからの映像です。

    日本人の選手はまだ参加していないかもしれませんが、映像はスリル満点で一見の価値ありだと思います。

    日本語でも映像見つかるので検索してみて下さいね。

    メインスポンサーがスイスのSWATCH社というのも納得ですね。

    写真はイメージです。

    撮影日:2015年3月某日

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    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    クリスマスと並び、いえそれ以上にキリスト教徒にとって大切な復活祭ですね♪

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12007652168.html

    ウサギや卵のチョコレートが店先に並び、街のショーウィンドーも復活祭の飾りつけが楽しいスイス。

    ウサギは多産、卵は再生と、どちらも復活祭には欠かせない生命のシンボルとか。

    復活祭に欠かせないイースターエッグですが、先月ドイツの小さなお店でとても素敵な卵たちが並んでいるのを見かけました。

    ところでウクライナ人の友人の話によると、ウクライナにはとても細やかで美しい、イースターエッグの原型ともなったピサンキというエッグアートがあるそうです。

    このお店に並んでいたのはそこまで行かないかもしれませんが、どれもとても素敵でした。

    なかでも、卵の殻をカットして模様にしたものは見たことがなかったので、目がウィンドーに釘づけ。

    いつかウクライナにあるピサンキ博物館に行ってみたい、そう思わせるほどとっても可愛く、美しい卵たち。

    皆さんはアートな卵に出会ったことありますか?

    撮影日:2月中旬

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    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    マッサン、終わってしまいましたね~ 

    日本産のウイスキーを作る話でしたが、スイス産のウイスキーがあることをご存知ですか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12007591679.html

    産地は、インターラーケンです。いえ、ユングフラウヨッホの氷河内です。

    スイスの法律が1999年に変わったことから、スイスでウイスキーを生産することが可能になったとか。

    インターラーケンといえば、「Rugenbräu」という地ビールで有名ですが、もう原料が手元にあったので、2000年からウイスキーの生産に取り掛かったそうです。

    初年度の生産は、1樽500リットルのみ。3年後に販売したところ、売れ行きが良くどんどんと生産量を増やして2008年には、23樽まで増えています。

    ある日、社内のZnüni中に、「ユングフラウヨッホの氷河で生産の一部をやってみたらどうだろう」と話が進んだそうです。

    注:「Znüni」に付いては、こちらのブログをお読みください。
    http://goo.gl/Hwk5yX

    そして、ついに、2006年からユングフラウヨッホで生産が始まりました。

    毎年3樽のみ生産され、氷の洞窟内で3年熟成させるそうです。

    ウイスキーの名前は、スイスハイランド シングルモルトウイスキー「アイスラベル」。

    この写真の商品は、vom Fassというウイスキーやオリーブオイルなどを量り売りしてくれるお店にありました。(「アイスラベル」の量り売りはありません)

    グラス付きのお値段は、268スイスフラン(約33,500円)です。

    スイス旅行中、スイスウイスキーも試してみてくださいね!

    写真撮影日:2015年2月21日 掲載許可了承済み

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    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    もうすぐイースター(復活祭)ですね♪

    現在スイスではどこに行っても、イースターの飾りつけやチョコレートなど、イースター関連の商品でいっぱいです。

    スーパーで気軽に購入出来るイースターエッグですが、お家でも簡単に作れますよ。

    今年は、スイス人の義理の母と一緒にイースターエッグを作ってみました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12005577515.html

    まず義母が用意してくれたのが、玉葱の皮と摘んできた葉っぱ、それと紐です。

    これを、ランダムにグルグルと生卵に巻きつけて、茹でます。

    子供と一緒に適当に巻いたのですが、もっときちんと巻いたら素敵に仕上がると思いますよ。

    そして、こちらは染めキットを使ってみました(義母が用意してくれたので、購入場所などは不明です・・)

    茹で上がった卵を、色水に入れること数分・・

    シールを貼って、イースターエッグの完成です!

    簡単に、楽しく作ることが出来ましたよお薦めです。

    そしてこちらは去年のイースターの時の写真になりますが、イースターの時期にはウサギ型のバターを購入しました(ミグロで購入しました)。

    イースターの雰囲気作りに一役買う、お薦めの一品です。

    スイス式のカルトエッセン(冷たい食事)と、イースターエッグも一緒に頂きましたよ。

    みなさまも、ご自宅でイースターエッグを作ってみませんか?

    撮影日:2015年3月某日

    以前、【スイス情報.com】でもご紹介させて頂いていますよ。
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11814867262.html

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    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    先月初めのこと、夫のいとこ家族の希望でお寿司教室となった我が家。

    米を研ぐどころか洗うこともしないので、まずは米を研ぐことから。

    家でも簡単にで来るよう、炊飯器は使わず鍋でご飯炊きです。

    後は酢飯、うちわで冷まして出来上がり。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11997316436.html

    食後レシピを渡したあとの散歩は、お決まりのグリュイエール城

    なんと言っても我が家から、車で10分とかからないので散策にもってこいなのです。

    もちろん散歩のあとはレストランで休憩。

    今は時期的に座ることはありませんが、グリュイエールの村のレストランには、とても素晴らしい眺望のテラス席があるところが多いんですよ。

    もちろん、いつでも窓際席からは楽しめるので奥の席を探してみてください。

    ところでグリュイエールと言えばチーズ、でもクレーム ドゥ グリュイエールと呼ばれるダブルクリームもお忘れなく!

    メレンゲとの定番はもちろん、この日注文した全員のアイスクリームにもしっかりこのクリームがついてました。

    そして後のコーヒーにも、小さなチョコレートで出来たカップにこのクリーム。

    グリュイエールは放牧の里。

    チーズもクリームも、標高が高めのこの地方の牧草を食む乳牛からの賜物なんですね。

    皆さんも、美味しいグリュイエールの旅にいらっしゃいませんか?

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    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    この間旅行の帰りに雨で汚くなった車を洗車しようと、ガゾリンスタンドに寄ったところ見つけたルーレットみたいなマシーン。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11997712461.html

    私は現在スイスで教習に通い始めた初心者なので車もガソリンスタンドも日本にいる時から無縁なのですが(もしかしたらこういうセルフの機械は珍しくないのかも)。

    えっこんなの日本にもあったっけ?っと思わず思ってしまいました。

    私のイメージは巨大モップの中に車ごと入っていってナイアガラの滝みたく水がドッシャーーって出てきて車がきれいになるあのイメージ。

    この機械の横にも巨大モップはあったのですが、面白そうだったので、こっちのセルフサービスの機械を試してみました。

    この機械は1〜6と番号が振り分けられています。

    コインを入れてどのように洗いたいか番号を選んで選択するとシャワーから水(洗い方によっては洗剤も) が出てきて洗車スタート。

    ?徹底的に洗う (独:Intensivwäsche /インテンシブ ヴェッシェ)

    ?ブラッシング(独:Bürste /ブュルステ)

    ?すすぎ (クリア)(独:Klarspülen /クラ−シュピューレン)

    ?すすぎ (光沢)(独:Glanzspülen /グランツシュピューレン)

    ?ワックス(独:Wachs /バッハス)

    ?光沢ドライ(独:Glanztrocknen /グランツトロッケン)

    看板には更に細かい説明文が記されています。

    私たちは始めに?Intensivwäsche 徹底的に洗う を選択し水と洗剤で一気に汚れを落とし、車がある程度綺麗になったところで?Klarspülen すすぎ (クリア) に切り替えました。

    天井に着いているホースは長くて左右に自在に動かせるので、車の前後左右問題なく洗えますよ。

    約5分間洗って5フラン程払ったと思います!約625円 (2015年3月4日現在)

    高いのか安いのかよく分かりませんがきっと巨大モップで洗うよりかはお得はなず。

    一台の機械で車の汚れの状況などに合わせて自分で選択してちゃちゃっと洗車できるのは便利だなって思いました。

    みなさんのお住まいの町でもこういったをセルフの機械を見かけますか?

    撮影日時 :2015年2月16日

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    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    買い物に行ったら、イタリア産の菜の花があったので早速買ってみましたよ♪

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11993889031.html

    私は日本にいたときから、菜の花のお味噌汁が大好きで、この季節をとても楽しみにしていたのに、スイス(ヨーロッパ)には、オイルを絞るための花はいっぱい咲いてても食用のつぼみがない。

    今回はドイツのスーパーで見つけましたが、過去にスイスのスーパーでも見かけた記憶が…

    早速お味噌汁におひたしにと春の味覚を楽しみました。

    みなさんは、どんな春の味覚がお好きですか?

    購入日:2015年2月14日

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  • ロク69さん 写真

    ロク69 さん
    男性 / スイスのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    スイスの自然の中をハイキングしながら、その途中で訪れる山小屋、ヒュッテなども大きな楽しみです。
    「その2」では、2014年7月に訪れた山小屋(ヒュッテ)を紹介します。場所はサースフェーとカンデルシュテークに滞在したので、これらの拠点から出かけたコースでのものです。
    写真1:ブリタニアヒュッテ:サースフェーからロープウェイでフェルスキンまで昇り、そこから雪上(アイゼン不要)を約1時間歩いて到着。
    写真2:ヒュッテ前からの迫力ある4000m峰の眺め。左から、シュトラールホルン、リンプフィッシュホルン、アラリンホルンと続く。
    写真3:ビーチホルンヒュッテ。とても小さい小屋だが、眺めは最高。レッチェンタールのリードまたはウィラーから約2.5時間で登る。
    写真4:小屋からのビーチホルンの眺め、この秀峰に一般ハイカーが最も近付ける瞬間だ。
    写真5:ビーチホルンを背景にしたヒュッテ。
    写真6:レッチェンパスヒュッテ。レッチェンタールのウィーラーからゴンドラでラウヒェルンアルプまで昇り、そこから3時間で登る。正面の山はバルムホルン。
    写真7:レッチェンパスからレッチェンタールの向こう側にそびえる山並み。右のビーチホルンと左のブライトホルンがとても高い。
    写真8:バルムホルンと木の置物。この山の右裾にあるレッチェン氷河を通ってフェルデンまで降る。
    写真9:グスパルテンホルンヒュッテ。ライヒェンバッハからバスでグリースアルプへ行きそこから3時間登る。ブリュムリスアルプの西谷を詰めた奥座敷にある。背後のグスパルテンホルンの岩の鎧をまとった厳しい山容がすごい。
    写真10:レッチェンタールの最奥の村ファフラアーアルプから2時間で登るアネンヒュッテ。レッチェンタールを見下ろす絶好の展望台だ。

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