スイス 基本情報 クチコミ(53ページ)

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    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/12(約11年前)
    スイスでは、
    “クリスマスは家族と”
    “年末年始は友達と”
    過ごすのが一般的と言われています。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11967503865.html

    私は日本人なので、毎年主人の実家にお邪魔して夕飯をご馳走なりますが、両方ともスイス人のカップルは毎年家族で過ごすのをアレンジするのに大変だと聞いたことがあります。

    というのも、彼・彼女の家族両方が同じ日にクリスマスディナーを開催する場合、どちらの家庭に二人揃って行くのかということになります。

    私が聞いたところでは、スイスの家庭では12月24日に家族でディナーをするのが多いようです。

    偶然、自分の実家が24日、彼の実家が25日となればラッキーですが、こればっかりはどうしようもありません…

    両家どうしても24日の場合は、今年は彼のお家のディナーに二人揃って出席、来年は彼女のお家のディナーに二人揃って出席となったり、
    もしくは彼・彼女それぞれの家族のところに一人で帰って自分の家族とディナーとすることもあるようです。

    しかし両家とも親(特に母親)は、家族全員(息子・娘の彼女・彼含む)に揃って欲しいと思うようですね。

    私のスイス人の友人のお宅では、お母さんがそれを考慮し、毎年26日に家族でのディナーをするそうですよ。

    なので、彼女は絶対に彼の家族とも過ごせるし、自分の家族とも過ごせるから、本当にありがたいと言ってました。

    さて、私の主人の実家の過ごし方になりますが、我が家では例に漏れず12月24日に家族でクリスマスディナーです。

    ここ最近、我が家に限らず一般家庭でのクリスマスディナーと言えば、フォンデュシノアと呼ばれる料理です。

    簡単に言うと、日本のしゃぶしゃぶに似た鍋料理です。

    薄く(日本のしゃぶしゃぶよりは厚いですが…)切った牛・豚・鳥(ターキーも)を特製の取っ手の長い串に刺し、ブイヨンの入った鍋で茹でて、お好みのソースを付けていただくというものです。

    家庭によっては、肉団子を鍋に沈めておいたり、マッシュルームを入れておりたり、ソースもスーパーで出来合いのを買ったり、自分で作ったりとさまざまです。

    美味しいですし、準備さえすれば後は各自で調理して食べるだけなので、各家庭のお母さんにとってはとても楽ちんなメニューです。

    毎年一緒で飽きたし、お義母さんのお料理が絶品なので、今年はお義母さんにオリジナル料理をリクエストしてみました。

    主人と(主人の)弟は、やっぱり毎年恒例のフォンデュシノアが良かったみたいで、冗談でしたが、おもしろおかしく文句を言われました。

    食事の後は、お待ちかね、プレゼントタイム。
    子供たちは大喜び、大人も嬉しい幸せな瞬間ですね♪
    義両親からは、毎年恒例で車に貼る高速道路のシールを頂きました。
    私達も毎年恒例、手作りカレンダーをプレゼントしました。

    食事・プレゼントが終わって、子供達を寝かしつけたら、お決まりのゲームタイム。
    スイスジャーマンで、「Braendi Dog」と呼ばれるボードゲームです。

    対角線に座った人とチームになり、対戦するゲームです。
    相手チームに意地悪したりと、とても盛り上がります。
    ルールもそんなに難しくなく、すぐに遊べますよ~

    詳しい遊び方は、こちらでどうぞ↓
    http://en.wikipedia.org/wiki/Tock (英語)

    ひたすら盛り上がって遊んだ後は、主人と弟は地元のバーへ。
    ここでは、毎年同じように地元に帰省している同級生・友達が集まります。

    このまま実家に泊まり、24日は終了です。

    25日は、一昨年までは近くに住む主人の昔からの友人家族と一緒に過ごしてきましたが、子供ができたことがあり、去年から25日ではなく別の日に昼間の集まりと変わりました。

    私のようなよそ者もすんなり受け入れて頂き、とても素敵なご家族です。

    我が家は夏に二人目の子供が産まれたので、25日の夜は自宅に戻り、自分達4人で過ごそうと思っています。

    皆さんはどんはどんなクリスマスを過ごしますか過ごしましたか?

    ぜひ過ごし方をシェアしてくださいね!

    【スイス情報.com】
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    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/11(約12年前)
    クリスマスを目前に控え、デザートに何を作ろうか、迷っていらっしゃいませんか?

    実は料理が上手な私の義理の弟の“十八番スイーツ”は、チョコレートムースです!

    家族の集まりでは、リクエストが出るほど大人気♪

    普段もソースの作り方など、スイスのお料理に疎い私に色々と教えてくれます。

    そんな優しい弟が、今回惜しげもなくレシピを教えてくれたので、ここでご紹介させて頂きますね!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11962977229.html

    <材料>6~7人分

    チョコレート  300g
    (今回はミルクチョコレートを使用しました)
    新鮮な卵 2個
    生クリーム 400ml
    (ここでは低脂肪を使用しています)

    <作り方>

    ・チョコレートを湯煎にかけます。
    ・卵を泡立てます。
    ・チョコレートと卵を混ぜ合わせます。
    ・そこに、よく泡立てた生クリームを入れてよく混ぜ合わせます。
    ・冷蔵庫で数時間冷やして、出来上がりです。

    <注意点>

    ※生でも頂ける新鮮な卵を使用して下さい。

    ※生卵を使用しているので、出来るだけ早く召し上がって下さい。

    チョコレートの色味をもっと出したい場合は、ダークチョコレートを使用して、お好みで粉砂糖で甘みを調整してください(参考:大匙2杯程)♪

    ちなみにホワイトチョコレートを使用しても、美味しいチョコレートムースが出来上がりますよ。

    ここでは低脂肪の生クリームを使用しても美味しく頂けましたが、弟は一度失敗してからは、通常の生クリームでしか作らなくなったそうです。

    ちなみに、チョコレートムースを作る際に、スイス人がこぞってお勧めするのが、トブラローネ(Toblerone)のチョコレートです

    味が全然違うそうですよ。

    今回もご近所さんにお裾分けした所“トブラローネのチョコレート使ったんじゃない”とすぐに聞かれました。

    スルドイですね。

    クリスマスのデザートに、スイスのチョコレートを使ったチョコレートムースはいかがですか?

    【TobleroneのHP】
    http://www.toblerone.ch/
    (独・仏)

    撮影日・購入日:2014年11月某日(全てコープにて購入しました)

    【スイス情報.com】
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  • SwissJoho.comさん 写真

    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/12(約11年前)
    スイスでは、サンタクロースは子供たちの中ではどちらかと言うと怖い存在。
    日本では、サンタクロースはクリスマスにやってきてプレゼントをくれる優しいお爺さんと言うイメージがありますよね。
    今回、スイスでのサンタクロースについてご紹介!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11962517501.html

    スイスでは、12月6日にサンタクロースがやってきます。
    正確に言うと、サンタクロースではなく聖ニコラウス(独語:St.Nikolaus)で、聖ニコラウスの日である12月6日に従者シュムッツリ(スイスドイツ語:Schmutzli)を従えてやってきます。

    聖ニコラウスは、必ず手に棒と分厚い本 を抱えてやってきますが、なぜこの2つを彼が持ってくるかわかりますか?

    まず分厚い本の中には、子供たち一人一人が今年一年どんなことをしたか書かれていて 、子供の前で良かったところ・悪かったところを読み上げます。
    そして棒は、お仕置き棒で、悪い子をこれでお仕置きします。

    ※実際には、子供たちの良かったところ・悪かったところは、親が事前に紙に書き家に訪れた聖ニコラウスにこっそり渡し、聖ニコラウスはそれを読み上げるだけですし、お仕置き棒でお仕置きされるなんてこともないです。

    良い子には、ミカン 、ナッツやレープクーヘン(独語:Lebkuchen、下の写真の茶色い四角い形状のもの)などをくれます。

    私の住むソロトゥルン郊外の村では、スイスドイツ語でグリッティベンツ(Grittibänz)と呼ばれるスイスではクリスマスの時期 になると店頭で販売されたり家庭で焼かれて食べられる人型のパン(聖ニコラウスが手にしているパン) ももらえるんです。

    子供たちにとっては聖ニコラウスは怖い存在 で、旦那も子供の頃は聖ニコラウスが毎年やってくるのが怖く、「悪い子はシュムッツリが背負う籠(一般的には白い袋を持っています)に入れられて聖ニコラウスの家まで連れて行かれ、そこで聖ニコラウスのために働かなくてはいけない 」と信じていたそう。

    写真を見るとわかるように聖ニコラウスは赤いガウン、従者シュムッツリは一般的には黒や茶色のガウンを着て白い袋を持参しています。

    私の住む村では、シュムッツリはちょっとおしゃれ で青い服に赤いスカーフ、顔は黒塗り で登場し、背中にはミカン 、ナッツやレープクーヘンがぎっしり詰まった籠を背負っています。

    そんなちょっと怖い存在の聖ニコラウスですが、子供のみならず大人たちも毎年楽しみにしているんです。

    写真撮影日:2014年12月6日

    【スイス情報.com】
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  • SwissJoho.comさん 写真

    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/12(約11年前)
    12月には楽しいことが一杯!

    そのひとつに、スイスのご家庭では色々な種類のクッキーを大量に焼き、12月中はそのクッキーを美味しく頂くという習慣があります。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11960724853.html

    クッキーはダイエットの大敵ではありますが、12月は思う存分頂きましょう!

    スイスのクッキーの中には香辛料が効き過ぎて、私にはあまり口に合わない物もあります。

    そこで今回は、スイスで定番のマイレンダリ(Mailaenderli)と、見た目も可愛いの我が家のシュピッツブーベン(Spitzbuben)作り方のご紹介を致します。

    シンプルで誰にでも愛されるお味のクッキーだと思いますよ♪

    【マイレンダリ】約120個分

    <材料>

    バター    250g
    砂糖     200g
    塩      少々
    卵      3個
    レモンの皮  2個分
    小麦粉    500g
    卵黄     2個分(シュピッツブーベンの卵黄の余りを使うと経済的ですよ)

    <作り方>

    ・バターを室温に戻し、滑らかになるまでかき混ぜる。そこに砂糖と塩を入れ、さらによくかき混ぜる。

    ・といた卵を入れてよく混ぜ合わせ、すりおろしたレモンの皮(1個分でもOK)も合わせてよく混ぜる。

    ・小麦粉を入れてまとめたら、ラップに包んで30分程冷蔵庫で休ませる。

    ・5ミリの厚さに生地をのばし、型を取る。卵黄を刷毛でまんべんなく生地の上に塗る。200度のオーブンで10分程焼く。

    【シュピッツブーベン】約40個分

    <材料>

    バター    250g
    粉砂糖    100g
    バニラシュガー   小さじ2
    塩      少々
    卵白     1個分
    小麦粉    350g
    ジャム    適量(今回はマルメロの実(独:Quitten)のゼリージャムとニワトコ(独:Holunder)のシロップ状のジャムを使用しました)

    <作り方>

    ・バターを室温に戻し、滑らかになるまでかき混ぜる。そこに、粉砂糖とバニラシュガー、塩を入れてさらに混ぜる。

    ・卵白を入れてさらによく混ぜ、最後は小麦粉を入れてひとつにまとめる。

    ・ラップに包み、冷蔵庫で30分程休ませる。

    ・5ミリの厚さに生地をのばし、型を取る。200度のオーブンで5分程焼く。

    ・生地が冷めたら、ジャムを挟んで粉砂糖(分量外)を振り掛け、出来上がり。

    私は個人的に5ミリの厚さのクッキーが好きですので、家ではいつもそうしていますが、3ミリで大きめのシュピッツブーベンを作るのも可愛いですよ

    ジャムは電子レンジで10秒程温めると、塗り易いです。

    200個以上焼いたクッキーですが、もう既に沢山無くなってしまいました・・(手前のジャム入りがスピッツブーベンで、右手側の卵黄のついたクッキーがマイレンダリです)

    クリスマス前にもう一度焼く予定で、生地を余計に作って冷凍してあります(マイレンダリで余った卵白を使いました無駄がないのでお勧めですよ)

    ちなみに濃い茶色のクッキーはブルンスリ(Brunsli)と呼ばれる大人味のクッキーです

    こちらは11月にCOOPで生地を購入し(2014年11月約8フラン)自宅で型を取り、焼いたものです。

    お手軽ですので、生地を購入してしまうのもアリだと思いますよ

    急な来客の時にも役立ちますので、みなさまもぜひ12月は沢山クッキーを焼いてみて下さいね

    みなさまのお好きなクッキーは何ですか?

    撮影日:12月9日

    【スイス情報.com】
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  • SwissJoho.comさん 写真

    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/11(約12年前)
    スイスに住んで15年になりますが、これで、2回目でしょうか。

    先月下旬、こちらのパッケージ(写真?)が郵便受けに入っていました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11955924391.html

    前回も箱に入っていたかは記憶にありませんが、箱を見て何かすぐ分かりました。

    何だと思います?

    こちらです。(写真?)

    そう。ヨウ素剤。

    しかるべき組織からの指示がない限り服用しないように」とのことです。

    以前配布された箱が薬箱に入っていたので見てみると、2014年10月まで有効となっていました。

    (2014年5月まで有効の箱もありましたが・・・。)

    こちらの説明書によると、原発から50キロ圏内にある住宅に配布されたとのことです。

    私の自宅からスイスの連邦議事堂・スイス銀行があり、ユネスコ世界遺産にも登録されているベルン市街は自転車で15分程度。

    7キロ先です。

    どこもミューレベルク(Mühleberg)原発から50キロ圏内です。

    この原発は、今年5月に住民発議(イニシアチブ)で即稼働停止の州民投票があり、63.3%が反対という結果で、即時稼働停止ではなく、2019年まで稼働することが決まっています。

    それまで何も起こらないことを祈るばかりです。

    別の地域に住む【スイス情報.com】仲間のところにも届いたそうですよ。

    https://www.facebook.com/SwissJoho/photos/a.151308041837.116122.135579006837/10152858290206838/

    余談ですが、これを配布したのは「スイス軍の薬局」。

    ベルン市横の市で、自転車ロードレース界で知られている、ファビアン・カンチェラーラが住んでいる市です。

    私も2000年から5年ほどその市に住んでいましたが、「スイス軍の薬局」はどこなんだろう?って感じです。

    【スイス情報.com】
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    エゾグマ さん
    男性 / スイスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2014/10(約12年前)
    以前は、現地の同僚から夜の旧市街は、治安が悪いので行かないように言われたことがありますが、それ以外は、全般的に治安は良いと思います。流石に自動販売機はありませんが、屋外にATMなどもあり、治安は日本と大差ない印象です。
  • エゾグマさん 写真

    エゾグマ さん
    男性 / スイスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2014/10(約12年前)
    夜22時頃にジュネーブ空港に到着しましたが、両替所が全て閉まっていました。スイスは、クレジットカードが使えないタクシーが多いので、夜の到着の場合は、最低限は事前に両替をしておいた方が良いかもしれません。なお、鉄道運賃はカードで支払えます。
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    SwissJoho.com さん
    非公開 / スイスのクチコミ : 186件
    旅行時期 : 2014/10(約12年前)
    日本では西洋ニワトコ(Sambucus Nigra)とも呼ばれていて、色んな効用がありサプリなども最近人気ですが、スイスでは山歩きをすると見つかる身近な木です。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11947019814.html

    春に見かけたのは可憐な小さな白い花。楽しみにしていたかなり濃い紫のベリーも、秋になってなりました。

    皆さんは見かけた事ありますか?

    この木、小説「ハリーポッターシリーズ」の作中では死の秘宝のひとつである最強の杖の材料として選ばれているのです。

    強い抗酸化作用を持つポリフェノール(イソケルセチンやルチン、アントシアニン)やビタミンA、ビタミンCを豊富に含んでいるため、老化や病気の予防、風邪、咳、インフルエンザ対策、免疫力アップ、目の健康維持、美肌・美白などに効果を発揮する万能薬。

    私もスイスに来て時初めてシロップを作ってみました。

    ラズベリーのような味でヨーグルトに混ぜたり子供の風邪のひき始めに薄めて飲んだりしています。

    エルダーベリーフラワージュースは少し黄色がかった透明で、ベリージュースは濃い紫。

    シロップやレモネードなどはスーパーでも簡単に手に入ります。

    季節限定のヨーグルトも美味しいですし(小さな白い花が目印)見かけたら試してみてくださいね♪

    尚、ウィキペディアでは下記のような面白い話も。

    「人々の生活と密接な関係があるニワトコには、多くの伝説が生まれた。ユダはニワトコの木で首を吊ったと言われる。ニワトコの木の根元に生えるキノコは、首を吊ったユダの呪いが具現化したものだと畏怖され、「ユダの耳茸」と呼ばれた。また、ニワトコを素材に作ったゆりかごで赤ん坊を寝かせると、ニワトコに生気を吸い取られる、ニワトコの枝で子供を叩くと成長が止まってしまう、ニワトコの木で家を建てると、怪奇現象に見舞われるなど、ニワトコにまつわる不吉な風聞は、枚挙に暇が無い。」

    山歩きの時には、このような木やハーブを見つけながら歩くのも楽しいですよ。

    参照:Wikipedia「ニワトコ属」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%B3%E5%B1%9E

    写真撮影:2014年春(白い花)・2014年10月6日(実)

    【スイス情報.com】のFacebookでも紹介しています。
    https://www.facebook.com/SwissJoho/posts/10152750792231838

    【スイス情報.com】
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  • SAMさん 写真

    SAM さん
    女性
    旅行時期 : 2014/09(約12年前)
    夜遅くに着いたためフラン両替しませんでした。ホテルで税金を払うときはユーロでも可能だったのでユーロで支払いお釣りで8フラン入手しました。バーゼルに宿泊したので無料交通カードをもらい交通費0、行った名所は入場料0、ご飯はスーパーでクレジットカード支払いができたので(とは言えフランを使い切るためフランで支払った)夜中に着いて翌々日早朝に出発の場合、フランが無くても何とかなりました。
  • SAMさん 写真

    SAM さん
    女性
    旅行時期 : 2014/09(約12年前)
    22:30頃にバスで中央駅に着きました(と言ってもバスからは降りませんでした)が人通りが多く(ベビーバギーを押している人もいた)問題なさそうに見えました。空港バスでホテルに行くはずが乗り過ごしてしまいましたドライバーが”折り返し運転だから、そのまま乗ってて”と言われ助かりました。

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